人気ブログランキング |

おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

うちのサルナシ・エビヅル・アケビ・サンカクヅル・他

      8月20日 火曜日 時々雨 24度・・29度

 随分久しぶりに30度を切った。昨夜、チン・チン・チン・と、カネタタキが鳴いていた。響きのない、その鉦の音。
 雨は一日断続的に降った。うちの測候所(壊れかけのタライ)によれば、昨日からの合計で雨量65ミリ。花や木々がこれで枯れずに済むだろう。
a0203003_16154719.jpg
 東南の薮、ヤマブドウの一種エビヅル。蒔きも植えもしない、鳥の置き土産。雌雄異株だが、両方ある。

a0203003_16160427.jpg
 同じくエビヅルの熟したもの。

a0203003_16165433.jpg
 裏の薮。ヤマブドウの一種、サンカクヅルは、今年初めて気づいた。やはり鳥の運んでくれたもの、私は発見しただけ。

a0203003_16172361.jpg
 同じく裏のサルナシ。ハシモトさんが運んで来て呉れた枝を挿し木したものと、根っこを貰って植え込んだものと、両方育った。雌雄があるが、これは雌雄同株だった。この写真に写っていたので、あらためてサンカクヅルを撮りに行った。


a0203003_16162134.jpg
 アケビ。春も秋も、山の薮を漕ぎ廻って(道の無い所を歩くのを漕ぐ、と言い慣わす)山菜や木の実を探すのは子どもの頃から大好きだった。年寄ってそれが出来なくなった今、うちの周りの薮状態の部分でわずかに憂さを晴らす。
 結構山深くなければ見られないような木の実たちを、先に植え込んだアンニンゴやカマツカの実に寄る鳥たちが運んで呉れた。サルナシはハシモト・コバヤシ組が恵んで呉れた。
 蔓ものはよく繁る。要るものばかりではなくて、ヘクソカヅラ、ウメモドキなど、招かぬものがまた、たいへん良く繁るのだ。ただ一つ栽培品種の緑の葡萄は、薮に巻き込まれ飲み込まれている。山芋もあったな。掘ることなど不可能で、ムカゴを採るだけだけど。
 落葉したとき見分けられるよう、紐やテープでも使って目印しておいて、少し間引かねばならない。
 老人のかなしさは、上を向く作業が大の苦手、くらくら眩暈はするし、足腰は痛いし。私と同じくらい、山好きの助手が見つかるかどうか。ある程度諦めて委すか。それがモンダイなのだ。

a0203003_16170844.jpg
 これは知人に頂いた挿し木苗の美味しい葡萄、二度の引っ越しに持ってあるいた話は前にしたが、こんな薮状態の中で、何も構わないのにいい実をつけてくれた。



にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-20 16:54 | 季節 | Comments(6)

しぐれ味噌・ひじき煮物

       8月19日 月曜日 雨降ったり止んだり 25度・・35度


a0203003_20442392.jpg
 しぐれ味噌材料、庭畑その他、家の周りで摘んだ。
 イノコズチ、からし菜、アマランサス、スベリヒユ、アカザ、イヌビユ、青紫蘇、ししとう、茄子(写真なし)。


a0203003_20443978.jpg
 材料全部をみじんに刻み、太白胡麻油で炒めて、味噌で調味。辛みの出てしまったししとうが、細かく刻んで全体に混ぜたことで、ほろっと辛くて丁度よかった。

a0203003_20445748.jpg
 tsunoさまに頂いたひじきを煮た。いつも細かい芽ひじきを煮るので、大きいひじきが珍しい。味醂、醬油で調味。ほかに鯵刺身、茄子塩漬けなど。


a0203003_20451499.jpg
 狐の剃刀が1本だけ咲いた。たくさんある筈なのだが、雨不足のせいかなかなか出て来ない。今日はいちにち、降ったり止んだりしていた。週間天気予報にも傘マークが見えて、これから咲いてくれるだろうか。




にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-19 21:02 | たべもの | Comments(4)

塩で髪も身体も洗う

8月18日 日曜日 晴れ 24度・・・35度


a0203003_22524388.jpg
 ホーリーバジルはほんとに成長が早い草で、もう次々種子になりつつある。自家採種をまた蒔いて殖やせるだろう、有り難し。丸々とした大きな蜂が来ていたが、バジルと一緒にピンぼけだった。


a0203003_22521661.jpg
 これは食用にする草、イヌビユ。意識して残したり、種をおとしたりしたので、殖えてきた。スベリヒユも見えるね。

a0203003_22513328.jpg
 潮湯治ならぬ、塩湯もいいとして、浴槽に海水並みの濃さの塩水を満たすにはソウトウの塩が要る。
 この本では、飽和食塩水-塩が溶けきらずに沈む位の濃さ-を作ってからだに手で塗り、洗い流すだけ、石鹸は使わない。というやり方を紹介している。
 まず一度湯に浸かってから、からだの上の方から順々に塩水を塗る。やってみたら、引っ掻きキズでもないかぎり沁みることもなく、なにかぬるっとした手触り。手で撫でるだけでごしごしこすったりしない。背中はタオルで塗った。
 お湯を掛けて洗い流してからもう一度湯槽に浸かり、上がったら水を被る、というんだけど、私は水にお湯を足してぬるくして被った。

 ぬるっと感ずるのは皮脂が出やすくなるから、だという。当然汚れも。あぶら濃い体質の人は、しばらく体臭が強くなったりするらしい。長くは続かないので、休みが続く時に始めた、という話もある。臭いは続かず、皮膚のしっとり感は残る。
 私はスネに一箇所痒いところがあって、やたらに搔いていたら掌くらいの大きさの薄黒いシミというか、あざというか、になり、そこへ濃いスネ毛まで生えて来ていた。数日塩浴をして気づいたら、色が随分薄くなっている。顔のシミにも効くかな。塩水を付けた掌で押さえるように塗って、洗い流した。あと、何もつけなくても、石鹸で洗いっぱなし、のようにつっぱったりしない。

 髪を塩水で洗うのは前からときどきやっていた。私は天然パーマなので、しばらくカットに行かなかったりするとベートーベンみたいになって、大あたまになる。塩水で洗うと、皮脂がちょうどよく廻るのか?ばさばさしないで、クセ毛までのびて落ち着く。少しは波打っていたほうがいいので、塩水洗いに間隔をおくとか、ちゃんとコントロール出来る。

 こういう本はとかく、ご注文はこちらへ、とバカ高い資材を売ったりするが、この本は食用の塩でよろしい、と、さっぱりしている。自然塩がいいのはもちろんだけど。
 著者の父上は、イオン交換で塩が作られるようになった70年代に、自然塩を存続させるため有志と製塩を始めたという。
 

にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-18 23:45 | くらし | Comments(8)

赤いオキナワスズメウリ・くちなし復活など

8月17日 土曜日 晴れたり曇ったり 27度・・34度

a0203003_19022728.jpg
 オキナワスズメウリの赤くなったのが見つかったが、蔓が枯れ色になってしまった。残った実は、あとどのくらい赤くなれるやら。


a0203003_19024795.jpg
 センニンソウの別の株。花はとびとびについているだけだけど、このほうがクレマチスの親戚めいている。


a0203003_19030568.jpg
 花の大きいほうのくちなしが枯れてしまって、根元から鋸で切ったのが、気が付いたら新しく芽が出ていた。この暑さの中でよくぞ生き返ってくれた。


a0203003_19050881.jpg
 オカズ。手前から、茄子の煮浸し。茹でほたて貝とせん切り胡瓜のマヨネーズ和え。残り物のとんかつを玉葱と煮て卵でとじた。茄子の塩漬け。



にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-17 19:18 | 草・木・花 | Comments(6)

髙砂百合咲く・黄金鬼百合を蒔く

         8月16日 金曜日 曇り時に雨 27度・・34度

a0203003_21532131.jpg
 昨夜半から雨になり、おとなしい降り方ながらしばらく続いた。随分久しぶり、今月になってから初めてか?待ち遠しかった雨、もっと降ってください。
 たくさんある髙砂百合のうち、最初の一本が咲いていた。これから次々咲く筈。


a0203003_21535759.jpg
 ジュズサンゴ、去年取り蒔きしたコンテナの中なので混み合っている。早いのは実になりはじめた。

a0203003_21541100.jpg
 ohisamaさんが送って下さった黄金鬼百合のムカゴを蒔いた。
小さめのがたくさん、封筒で送られて来たので、まずお皿にメネデールを落とした水を入れ、ティッシュペーパーを敷いた上に並べて休ませた。
 今朝、傘をさして、コンテナの土には落ち葉堆肥を混ぜてたっぷり水を撒いたあと、ムカゴを点々と置いて土をかけた。輝くような黄色の花をブログで見せてもらっていた百合、うちで殖えて咲きますように。

a0203003_21533886.jpg
 エビスグサ(この実がハブ茶)の花が咲き始めた。こぼれ種からの自生で、とても元気、よく育っている。




にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-16 22:12 | 草・木・花 | Comments(2)

安富教授の解放譚「そして彼は彼女になった」


        8月15日 木曜日 晴れ 28度・・・39度
暑さとどまることなし。隣の寺泊で40度越え、村上でも。
a0203003_21044382.jpg
 西光寺様ご献灯を拝しに行ったが、脚がいたくて立って居るのが辛くなり、途中で帰ってしまった。不甲斐なし。

a0203003_21455839.jpg
 今日読んだ本。安富歩氏は、この前の選挙でれいわ新撰組から立候補した、女性の姿をしている人。ということしか知らなかった。
 chieが、結婚するとき離婚届用紙を2通貰って来たのは、安富氏の影響と聞いて、著書「生きる技法」と、漫画家細川貂々のこの本を読むことにする。
 著書を読みかけて、途中でこっちの本に替え、終わりまで読んだ。漫画仕立てだからさらさらと読めて、しかし彼の生きづらさ、そこからどう解放されたか、が伝わってくる。こっちを先に読んだのは正解。
 体型から合う服がなくて苦労していて、友だちのふうちゃん(女性)から女もののズボンを勧められて穿いてみたらぴったり合った。女もののTシャツとズボン、柔らかくて軽く着易い。それに不思議な安らかさ。そこで初めて、自分の中に小さな女の子を閉じ込めていたと気づく。
 母と妻の支配から逃れ(離婚と絶交)のびのび生き始めた。経済学者、東大教授、著書多数。ふうちゃんは何時間でも話が出来るほど気が合う、ソウルメイト。
 名前の歩の読みを、「あゆむ」から「あゆみ」に変えた。あゆむと呼ばれると反射的にびくっとする(母にいつもそう呼ばれていた)が、あゆみだと安らか、だとか。「家」と「親」にはわたしも数々の思いがあるので、解放譚を読むといつまでも読みたい、もっと読みたい気持ちがする。
 



にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-15 22:36 | ひと | Comments(6)

魚沼へお盆参りに

8月14日 水曜日 晴れ 26度・・・38度
a0203003_21371575.jpg
 越後三山(駒ヶ岳、中の岳、八海山)がよく見えて、魚沼へお盆参り。台風が近づいているのならぜひ雨がほしいが、フェーン現象の熱波で気温38度。県内に40度を越したところもあった(上越市高田40.3度)。

a0203003_21363343.jpg
a0203003_21355898.jpg
 小千谷-姪の家。堀之内-生家。湯之谷-妹の家。と、お参りして帰り、妹に貰って来た茄子の漬け物、湯之谷の道の駅で買った鮎の塩焼きでお昼を食べた。どちらも美味しい。道路脇の食堂に飛び込んでガッカリ、と言うことが続いたので、遅くなってもうちで食べたかった。
 湯之谷の帰り、堀之内八幡宮の盆踊り会場を見る。
「大の坂」は随分昔から続いている盆踊りで、左回りに踊る優雅なもの、念仏踊りだと言われる。踊り方はけっこう難しい。
 生家の集落の盆踊りは「ヨイヨサ」というので、ひなびたもの、ちょっと見たらすぐに踊れる。今年は鎮守様に櫓が建っていなかったが、どうしたのだろう。

わが母の見納めなりし盆踊り「大の坂」の夜はわが伴ひき

a0203003_09240451.jpg
 昨日の夕方、十三夜の月が透けて見える雲。




にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-14 22:05 | お出かけ | Comments(4)

2枚の離婚届け用紙

8月13日 火曜日 晴れ時に曇り 25度・・・36度
      何故か画像の取り込みが出来ないので、おしゃべりだけ。

 ブログ「chieの日記」にあるように、孫のchieが8日に市役所へ婚姻届を提出した。その時、「変なこと言いますけど、お守りにするので離婚届け用紙も2枚ください」と、貰って来て、署名して一枚ずつ持つことにしたという。
 東大教授の安富歩氏がそう言っておられるのだと。
 初めて聞く話だけど、元々は他人で、またもとに戻れることを意識しながら暮らすというのは緊張感があって、いいことだ。
 誰でも何度か、(あれを使うか)と思う事があるのではないか。

 chieの話を読んでから、安富氏に関わる「女性装の東大教授が見つけた「新しい家族」のカタチ」という記事をネットで読んだ。

 安富氏言う、日本の「家」制度なんてとっくの昔に崩壊している。明治維新で構築した徴兵制度が最大の原因で、さらに高度成長期に家族制度は息の根を止められた。
 実際はとっくに機能しなくなっているシステムを理想化して守ろうとやっきになっている。ここから生ずる関係性のひずみが、虐待や引き籠もり、家族同士の殺人にまで帰結する。
 結婚するときは離婚届けも一枚ずつサインして交換しておく。縁切り寺を自分で用意しておくのだ(chieは、ここを実践)。

 新聞・雑誌で、投稿された短歌作品を選んでいて出会うこと。一人で暮らしたい。複数の身内と暮らすことの辛さ。という、表裏一体の気持ちが、形を変えては何人もの人に、何度も詠われている。それは、若くない女性の作品に限られる。
 ということを、安富氏の話を読んで思い返さずには居られなかった。

 一人の人間が、魂を自分自身の思うとおりに成長させる、愛情とはそれを支えること。人はいつでも、植え付けられたシステムを抜け出し、自分のやりかたで魂を成長させ、また他人の魂を成長させる方法を学べる。と、いうところもあった。
 彼の著書を読んでみたい(あまりにも多いが)。

 
 


にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-13 22:30 | ひと | Comments(6)

崑崙朝顔、ライ麦のパン

           8月12日 月曜日 晴れ 25度・・36度


a0203003_21243561.jpg
 崑崙朝顔。人の庭で初めて見たとき、美しくはあるけど、水色などもっと薄い色のほうが涼しそうなのにと思っただけだった。
 崑崙(コンロン)は、中国古代に西方にあると想像された山の名だったという。いまはチベットと新疆ウイグル自治区の境を東西に走る大山系の名、と広辞苑にある。その崑崙の名を負う花かと思ったら、引っ越して行かれた家の跡にほそぼそと咲いていた朝顔の種を採って来る気になった。
 とても丈夫で、こぼれ種で年々咲く。

a0203003_21245550.jpg
 妙高にある小さいパン屋さんプティのパンを、ご近所のイシグロさんが取り寄せて分けて下さった。むっちりと弾力のある食パンと、このカレンズのパン。ライ麦や無農薬小麦の全粒粉が配合されている。
 大きくて食べ切れない西瓜をうちのスクリュー式のジューサーで絞って冷蔵したのを飲んだ。ブルーベリーはうちの。西瓜、そのまま食べるよりなぜか甘かった。

a0203003_21235527.jpg
 今日のホーリーバジル。触れるだけでいい香りがする。
 毎日35度前後、今日は36度と言うんだけどもっと暑い感じだ。車に乗るとベルトの金具が熱っ!というくらいになっている。雨がふらなくなって何日だろう。朝夕水撒きをして、花も畑もようやく生きている。木が枯れませんように。雨が降りますように。

a0203003_21241814.jpg
 明日はお盆の入り。信濃川を越えて野菜を売りに来るオーノさんが、今朝は花を持ってきた。アスター、おみなえし、鷹の羽すすきなど。うちの百日草、鶏頭もある。フロックスもダリアもまだある。




にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-12 21:56 | 季節 | Comments(6)

ひとりでがんばる葡萄

         8月11日 日曜日 晴れ 25度・・・34度

a0203003_13372221.jpg
 植えたなり、何一つ構わない葡萄、りっぱな房が幾つも着いているのを見つけた。40何年か前、魚沼にいたとき、小千谷の知人が苗を下さった。戻るとき掘って運んで来て玄関脇に植え、それから今の場所に越すときまた運んで来て。
 木通やサルナシや、なにやかやで薮状態、肥料もやらずうっちゃっておくのに、こんないい実を。有り難くも勿体なくも一房貰って来た。
 熟してもみどりいろ、甘く、タネはない。なんという品種かわからない。熟すとほろほろ実が取れやすいので、流通していないかもしれない。
a0203003_13380885.jpg
a0203003_13382968.jpg
 イノコズチ。今までもシグレミソの数に入れて食べてはいたが、足腰の痛い者は食べるといいと農業雑誌にあったので、見る目の違って来た草。
 下の写真はもう花芽というか、穂が出かかっている。実になると、ねこがよく身体につけて帰って来るあのヒッツキ草で、これもそうしてうちへ来たのだろう。
 硬くなってきたら干してお茶にしようか。


a0203003_13374890.jpg
 イヌビユも今まで食べてはいたがシグレミソで、量は少ない。佐渡で胡麻和えにするそうなので、意識して殖やそう。
 肥料もやらず水もやらず、なんの薬品にも触れず、自然の恵みで周りに育っている野草は、ありがたーい食料。


a0203003_13384687.jpg
 柿に雌花と雄花が有ることを今年初めて知った。壺型で、明らかに形の違う雄花をずっと見ていようと、紅い毛糸を結んで置いた。・・・?実がなっているよ?


a0203003_13392650.jpg
 自生苗の百日草、ピンク濃淡、赤、朱、とあったところへ、オレンジ色も咲いた。自生なのに各色取り混ぜて出てくれて。嬉しいな。


にほんブログ村





# by buribushi | 2019-08-11 14:26 | 草・木・花 | Comments(7)

日々の気楽なおしゃべりです
by すばる
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

最新の記事

原種シクラメン、種子から2年..
at 2019-09-19 10:34
またも薪運び込まれる・オジ、..
at 2019-09-18 19:49
今日は何日?
at 2019-09-17 17:03
与板十五夜祭り・登り屋台写真..
at 2019-09-15 23:11
生きてここにあること
at 2019-09-14 14:36
薪割り終了・宵宮の提灯など
at 2019-09-13 22:38
岐阜行きは娘の車で
at 2019-09-12 16:55
ねこのお返事
at 2019-09-11 21:49
まだまだ暑い
at 2019-09-10 22:27
ベロ出しねことか夜香木とか
at 2019-09-09 21:20
今日は全国2位の暑さ
at 2019-09-08 19:39
またも真夏日・木子ちゃんちか..
at 2019-09-07 20:53
taichi と gen、薪..
at 2019-09-06 17:57
ムカゴ飯を炊く
at 2019-09-05 21:18
籠城出来る
at 2019-09-04 18:24
大根蒔き足し、高菜・春菊蒔く
at 2019-09-03 15:36
尹東柱詩集-友だちへ手紙
at 2019-09-02 10:31
大根・日野菜・蒔く
at 2019-09-01 18:52
木子ちゃんと山くん、板を運ぶ
at 2019-08-31 19:24
「歌う女子会」参加
at 2019-08-30 22:28

最新のコメント

kazuyoo60さま ..
by buribushi at 21:14
鍵コメさま 有難うござ..
by buribushi at 20:55
原種シクラメンとても可愛..
by kazuyoo60 at 18:26
ミケさま 同じセンダン..
by buribushi at 22:35
こちらはどこでも必ずアメ..
by mikeblog at 22:20
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 22:19
サシグサの花が可愛いです..
by kazuyoo60 at 21:45
ミケさま 食べたものも..
by buribushi at 22:42
昨夜のおかず、う~~ん・..
by mikeblog at 21:59
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 21:02
サンゴジュのみが綺麗です..
by kazuyoo60 at 19:11
居酒屋猫まみれさま ご..
by buribushi at 07:24
ねーねー、お久しぶりです..
by 居酒屋猫まみれ at 00:33
ミケさま 風が冷たくな..
by buribushi at 15:34
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 15:28
秋祭りは日も短くなって風..
by mikeblog at 14:21
>新調の神輿に新調の法被..
by kazuyoo60 at 08:55
kyotoaroma_..
by buribushi at 23:47
ミケさま いろいろあり..
by buribushi at 23:37
心に響く、いい言葉ですね..
by kyotoaroma_o68 at 13:18

にゃんの針しごと

◆gardening
   ☆kazuyoo60さん
     のブログ
◆ネコと飼い主その職業と
  趣味

   ☆ゴンベイさんのブログ
◆元気そうじ屋
   ☆片付け・そうじ屋さん
     のブログ
◆掟破り*キモノ日記

   ☆華宵さんのブログ
◆なんでもかんでも手帳

   ☆ミミの父さんのブログ
◆東成瀬通信「んだすか。」

   ☆杉山彰・あおい夫妻
     のブログ
◆気まぐれフォトダイアリー

   ☆咲さんのブログ

ファン

検索

ブログパーツ