おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

行きたい処へは今年行く

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 家の脇の畑を二階から見る。写真がへたくそで見苦しいけど全体図が出したかった。


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 時刻表を見て乗り継ぎ図を作って、旅行を組み立てて行くのは楽しいことだったが、いまは何々鉄道、などと路線がこまぎれになっていたりする。自分で組むのは諦めてネットで牽いてみた。

 むかし、魚沼と行き来しながら何年か住んだ岐阜。去ってから57年、もう行くこともないと思っていた。この春、昔の養家が、隣の旅館の別館としてきれいに使われているのを偶然ネットで見たのを初めとして、高校の同級生と雑誌の記事がもとで60年ぶりに電話で話す。新聞記事で、住んでいた地域が県の消滅危惧地域の一位になっていることを読む。などと岐阜繋がりのはなしが続いた。
 もう一度行こうかな。岐阜は、私が生まれてから4年あまり、両親、妹二人と住んだところ。6歳から8歳まで、伯父夫妻と暮らし、15歳からはそこの養女として23歳まで暮らしたところ。
 いろいろな気持ちがありすぎて、一人で歩くしかない土地だと思う。旅程表を書き出して見る。長岡から中央線恵那まで(そこからはバスを乗り継ぐが、峠を越える方のバス路線が廃止になったとか。これは養父一生の仕事だった、戦前の何々乗合自動車商会、からつづくバス会社だったのだが)。

 乗り換え2回、4時間31分、   13820円。
 乗り換え3回、4時間49分、   13820円。
 乗り換え4回、5時間25分、    8560円。などなど。いずれも割引前の値段(ここに老人向けの割引あり)。

80代になったいま、行こうと思った処へは行くのだ。今年行くのだ。


 


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# by buribushi | 2018-05-11 22:38 | その他 | Comments(13)

ボビねこのヒゲ・農繁期・

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 ハンサムのボビにいちゃん、特徴のヒゲ。わっかるかなあ?ヒゲに白と黒の染め分けになってるのがあるんだけど。


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 パンチ「ぼくのひげはしろいよ」


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 上はよその田んぼ、田植え中。下はうちの脇の畑、へとへとになって整え中。右手前にストケシア、ヤツシロソウ、フロックスなどを前の畑から移した。ダリアの球根も植えたけど、乾き過ぎたみたいだから発芽するかどうか。
 トマトや豌豆も植えたけど、いずれご披露(いまはヒンジャク)。肥料袋の中は土。引きずり出して並べてから耕耘機を掛けた。今までで一番隅々まで畑を使う。


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 kazuyoo60さんにいただいたハンショウヅル、初めて咲く。クレマチスの原種のひとつらしい。




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# by buribushi | 2018-05-10 20:32 | 猫・動物 | Comments(6)

ニシヨモギとヨモギ、中学同期会通知

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 これはオキナワスズメウリの芽だろうか?さっこさんやミケさんに見ていただこうと思ってトリミングで大きくしたらなおボケちゃった。
 あんまり発芽しないのでタネをおねだりしようか、今年は諦めようか、などと思っていた鉢に出た芽。


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 じまんのニシヨモギ、
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 在来種の地のヨモギ。寒いせいかニシヨモギの育ちが遅い。右上に垂れ下がっているのはサルナシの蔓。


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 どこかから一人で来たシラーを前の畑から持って来て鉢に入れた。背景がむざんだったね。目新しい花が無かったので載せる。

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 20日に中学校の同期会。幹事のミヤ氏によれば、1日現在で30人出席申し込みがあるそうだ。
 同級生、5クラス228人。物故者、わたしが知る限りで26人、おそらくもっと多いだろうが、81歳、戦中戦後に育った者としてはよく残っている。
 出席者が意外に多いのは、来年はどうなるかわからないと、口には出さなくても、そういうことだろう。私は3年生の1学期に岐阜へ養女に行き転校したので、卒業生名簿にはないけど混ぜてもらっている。
 






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# by buribushi | 2018-05-09 10:22 | 草・木・花 | Comments(8)

黒いピースとくーちゃんと、白い花

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 昨夜のピース。


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 今朝のくーちゃん。
 ふたりの違い。ひげと眉の量。目の表情。鼻の脇の模様あるなし。黒い部分と白い部分が混じってるピー、はっきりわかれているくー。ストーブの部屋と畑道具の小屋。でもどっちもいいこ。


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 カマツカの花が咲き始めた。鳥の置き土産らしいひとり生えの木は、もう電線に届きそうでテッペンを切ってもらった。秋には実が紅く熟す。食べられるけど細かいタネが多い。


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 白ツツジは夫の祖父の代からあった明治初期の家の、庭に咲いていたのを移したもの。



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 クレマチスの白は銘「都筑」、私が最初に植えたクレマチス。一番早く咲き始めた。地におろしてある。全開するとかなり大きい花。




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# by buribushi | 2018-05-08 20:34 | 猫・動物 | Comments(13)

微微少少-森美禰歌集を読む

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 畏敬する歌人、森美禰さんの、生前ただ一冊の歌集。昭和30年から60年までの作品から千二百十二首がおさめられている。わたしが50歳の年に初めて読んで書き抜いた作品のほか、80歳のいま、はじめて分かるようになった作品もある。72歳という没年はお若かった。

 C誌の昭和62年7月号に、わたしが評を書かせて頂いたので、それを抄出したい。この大歌集の評が私に回って来たことに極度に緊張したが、大好きな歌集であったので断らずに任を果たそうと思った。書き始める前に、特急に乗って金沢まで森さんに会いに行った。借家であるという質素な日本家屋の部屋に通されたが、細かいことはもう覚えていない。
 どうということもない話をして、お茶を頂いて、そのあとタクシーで駅へ送って頂いた。それで書き始めることが出来た。

歌集評「生のあえぎ」から抄出。

 「千二百余の作品にも、あとがきにも、女性のおちいりがちな湿った繰り言のないことはこの集の特色の一つだと思う。身の上を語るものと言っては、職業に関するわずか五行の記述と、(十四歳秋晴るる日に移り来て遂に出づるなしこの城下町)など一、二の作品に尽きている」

 変貌し開拓し自在に生きしかど連衆の無能を許さざりき芭蕉
 無器量の者に伝へずと結びたる花伝の書芸を勝負と教ふ
 文章に勝れる一首それがほし夜ふけ涙ぐみ机に向かふ
 本といふ本の帯を今日捨てつ歌生まむ部屋清らけくあれ
 古机買ひ得て座る夜を暑しただみずからを救はんとする

「作者の文学観、また歌に対する姿勢の表れている思う作品から抜いてみた。芭蕉、花伝書の歌など、ぎくりとさせられるつよさがあり、読むに辛い。(師を離れその後なすなく終りしと凡兆をおもひおもひ夏逝く)(執着といはばいふべく訪めゆきて曾良の日記を見せてもらひし)など、なお数多くある。」

 生くること辛し死するは傲慢なり茫として立ちわが部屋広し
 目尻より耳を過ぎ頸に伝ふ涙産まざりし我を裁くものやある
 樹の下に座して哭きたしその根より土割れてこの身呑まれゆきたし
 思ひきれぬ愚かなる我を見給ひしその人よ眠れ雪吹雪く夜ぞ

  昭和44年に森さんがC賞を受賞されたときの紹介分から引用。「自らの上に微温的な生き方を許さず、つねに人間のあるべき姿を問いかけて止まぬといったその態度は氏の過去の作品を耀き多いものとしたが、同時に、それは現実の氏自身に多くの傷を負わせるものともなったようである。いわば裸身をもって詩の世界、存在の世界にいどむ求道者である氏・・・」

「しかし、この頃から作品は読者をほっとさせる寂かな明るさをも持ちはじめる。」

 月に照り耀く流れは菊橋の下ひたすらにくだりゆくなり
 壮年を迷ひて過ぎし誠実の胸に沁みつつ詩人のあとを訪ふ
 板の間の清きにひとり俯ける木工職人を見て歩み過ぐ

 「どうしても触れて置きたい置きたいのは作者の母上のことである。」
 
 世の母の如き意見を押しつけず老い給ひただ我を迎ふる
 わが母が培ふ草花はみな活きてよくなる不思議思ひてゐたり
 視力なき命に何を思へるや「秋空がきれいだね」と言ひにける母
 八十五歳撞木重くて曳けざればただ祈る母闇につくばふ

「文字通り(有り難き)までに澄み透った姿である。ひたすら真実を見たく、真実を詠いたく、必ずしもなめらかならぬ生を選び取ってきた作者の傍らに、永くこの母上の在られた事の意味を思わずにはいられない。」

 「力足らず、単なる紹介しか書けず終わってしまうのを申し訳無く思う。この集
を読み終えて受けたものは、とにもかくにも生きて行こう、歌をつくって行こう、というはげましであった。」「なお長く詠い続けられんことを。」

微微少少拙き生のあへぎなる体重かけて雪道を踏む
昼灯す古き二階に炬燵して耳掻きをれば秋は過ぎゆく
眠けれど眠りて思ひ断つは惜し春呼ぶ雨のほとほとと鳴る
ほぐれむと若き薄の穂はあかし越後国上見をさめの山

 この後、森さんから、「若い時の歌がどう読まれるかが気になるのでしたがよく書けてゐました。引用の短歌もいいし、いうことなしです」というおはがきと九谷焼のコーヒーカップをひとつ頂いた。コスモスの花が焼き付けられた小振りのカップは残って、森さん没後四半世紀が経ってしまった。
 私が昨日着ていたシャツは、森さんのお母さんが好きで着て居られたという縞木綿の単衣から作った。










# by buribushi | 2018-05-07 15:17 | | Comments(8)

五月五日の大作業

chie,taiti,gen,孫3人が来て外仕事を手伝って呉れた。
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 chieは外に積んであった薪を一輪車で床下の薪置き場へ運んで呉れた。私でも頭を打つ事のある床下、長身のchieには大変な仕事だったろうに。

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 それぞれの仕事のあと3人ともじいちゃんの「土木工事」の手伝いで通路のコンクリート板を敷く。隙間から草がはえないように防草シートを敷いてから。
 コンクリート板も「前の畑」から古いのを剥がして一輪車で運んでくる重労働で、一度に一枚しか運べないのだ。


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 taitiくんが土の山(去年のブロック敷きの時地面を削って出た土)を均してくれたので、私がもう一度耕耘機をかけた。「地上絵」がやや整って来た。ものを植えられる場所が少しずつ増えてきてありがたい。
 前の畑からニラなんかも掘ってきて隅に植えたいし、まだする事がいっぱい。マイクロトマトを植えようと隅に畝を作って置いた。


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 取った草を放り込む堆肥の枠(丸い)がもういっぱいになってきた。糠を掛けて踏み込まなくてはいけない。

 今日のおやつ。chieのお土産、阿賀野の椿餅、三角だるま最中。おばー作成の、うちの薮のヨモギ入りパンケーキ蜂蜜添え。縄文茶。カフェラテおばー製。





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# by buribushi | 2018-05-06 13:48 | くらし | Comments(8)

屋根の上の大漁旗 ほか

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 屋根の上にはためくもの。なんだなんだ?(手前のエゴノキ、蕾が出ている。今年はたくさん咲きそう)


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 大漁旗なり。出雲崎で分けて貰った、ほんものの大漁旗。色が鮮やかで絵がめでたい。祝祭日とか、誰かの誕生日、はたまた初めて来てくれる人の目印に立てる。
 はじめびっくりしていたご近所も、今日は誰が来なさるの?と言われる。


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 町内のお祭り。子供会が獅子頭を担いで、一軒ごとにお祓いに歩く。今日も来た。小学校低学年くらいの子ども三人ばかり、お獅子に先立ち入ってくるなり両手を出してオカネ、オカネと口々に言う。ちょっと待て!ご祝儀はお獅子が済んでから、と座ってお祓い(御幣を振って数歩前進、後退するだけ)を受けてからご祝儀を渡した。アリガトウゴザイマスは言えた。
 お獅子のご祝儀を各家で受けて、あとで分けるのは子ども達の楽しみで、ここへ移ってから毎年のことだけど、来るなりいきなりオカネの催促なんて、こんな品のない、おばーは初めて見たぞ。あとで子供会の親に話して置こうと思った。


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 プランターに生えたものの芽いろいろ。左上隅の手を広げたような野は小型のキンセンカ、冬知らず。細い葉を八方に拡げているのはホウキグサ。周りにすこしギザギザの入った丸い葉は白花ホトケノザ。ハコベも見える。


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 ヨモギはヨモギでもただのヨモギではない。沖縄のフーチバー、品種名でいうとニシヨモギ。読谷村の田園で採らせてもらって植えて、年々摘んで食べる。こっちのヨモギより香りが高く、毛が少ない(だからモグサには向かない)。フーチバージューシー(よもぎご飯、またよもぎおじや)や天ぷらなどにして食べる。
 気候風土が違うから、あまりバカ殖えはしない。うちの大事な野草。






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# by buribushi | 2018-05-05 15:23 | 季節 | Comments(16)

カマシア咲く・紀伊上臈ほととぎすの芽 ほか

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 ohisamaさんに頂いたカマシア、今年は花穂が30本くらいある。
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咲き出す前のカマシアに紋白蝶。


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 紀伊上臈ホトトギス、demi_zoさんに頂いて4年目。去年11本、おととし4本だった芽、今年は一挙に20本くらいある。まだ小さい芽が出て来るので確定せず。そろそろ根分けを考えなくては。参考書参考書。(根分けは、春の芽だし前。上臈系の用土は砂系で排水良く。一葉あれば挿し木で着く。実生でも殖やせる。
ピートモスを与える。)


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 シロバナタニウツギ。落水海岸近くの山から小さい一株を掘ってきて20年くらい。木にやや老化が見える。今年は挿し木しよう。この種子が飛んだかと思われる自生のタニウツギ、小さい木が咲いたらふつうのピンクの花だった。


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 日本サクラソウ、白とピンク。昨日撮ったので雨でうなだれている。引っ越していったお隣に頂いて何年経つだろう。


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ヒメウツギを撮った積もりが、向こうのエビネがよく写った。


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ジューンベリーの実がふくらんで来た。カッパの頭みたい。








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# by buribushi | 2018-05-04 20:47 | 草・木・花 | Comments(16)

ウドをさまざまに食べる・孫成人式

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 山のハシモトさんがウドをたくさん持って来て呉れた。うちの「薮」のウドも取って来た。茎は茹でたり、煮たり。穂先は天ぷらに。葉っぱはシグレミソ風に味噌炒めにしよう。


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 柔らかく茹でた茎。竹串を使ってなるべく細く裂き、酢味噌を付けながら食べる。とても美味しい食べ方で、教えて呉れた人(故人)にちなんでミカミウドと言う。


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 右下から時計回りに、ミカミウド。酢味噌は辛子と酢に味噌を混ぜただけ。タマヒメ酢はほんのり甘くうまみがあるのでこれで充分。
 葉っぱをみじん切りにして絞り、太白ごま油で炒めて味噌と和えた。
 短冊切りで柔らかく茹で、胡麻和えに(惜しむらくは市販のごまペーストに調味料を足しただけ。炒り胡麻を擂ったのならいうことなしだった)。次の緑の濃いのは畑から取ってすぐ茹でたうちのアスパラガス。あまい。



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 根っこのところをすこし多めに切り取って、これを土に植えて置くとちゃんと再生して来年からうちでウドが採れる。
 こうして根株から採るもので、街の人のように柔らかい処からナイフで切り取ったりするとセンボンになる、とハシモトさんが言う。センボンは千本で、次の年細いのが多く出ることだそうだ。
 81年近く生きてきて、魚沼の子孫でありながら初めて知った。どうりでうちのウドは細いのが多かった。うちのを今日は力いっぱい引っこ抜いた。



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       まごが成人式の晴れ姿を見せに来た。長男の長女、kano。





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# by buribushi | 2018-05-03 16:22 | 作る | Comments(13)

うーちゃんとピースの「学習」

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 娘のところの外ねこ、うさこのうーちゃんは、ねこの潜り戸がくぐれるようになって、うちの中でごはんをたべた。ごはんが済んで、近くの神社の手水の処へ行ってごろりと一休み。
 娘がうーちゃんに、ほら、ここ通れるんだよ、ほらね、と手で潜り戸を押してみせては教えたそうだ。猫は頭で押して通るんだけど、おかーさんは頭で押して見せるわけにいかないからね。
 そしたらうーちゃん、通れるようになったんだけど、まず手で押すんだって。

 ピースに似たようなことがあった。爪研ぎを柱に取り付けて、立って爪を研いでいたのを、あるとき、どこでも使えるように幅広い爪研ぎを床に置いてつかわせることにした。ピースが使わないので、私が両手で引っ掻いて見せたが、動くので左足でちょっと押さえて引っ掻いた。何度もやって見せた。
 使えるようになったピース、左脚で押さえて引っ掻く。軽いので爪研ぎが動く。ピースは両方のあんよで上がっていいんだよ、と言ったってわからないし。何回もやってみて、そのうち両足で上がって研ぐことを覚えた。覚えるまで何回も大笑いさせてもらった。


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 鈴蘭は一度植えたら殖えて殖えて、草取りがしにくい。今日は何本も切ってしまったのでコップに挿した。



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 よく咲いたエビネ。





 
 

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# by buribushi | 2018-05-02 19:30 | 猫・動物 | Comments(6)

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