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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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豪勢だった東濃の食・ヘボというもの など

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 様変わりしてしまったが、あの頃この川に鮎や鰻がいて、養父は鰻をよく獲って来た。あまり沢山とれると、焼くのがたいへんで養母が小言を言っていた。裂くのは養父なんだけど。
 周りの山で松茸が採れて、土瓶蒸しはお総菜あつかいだったし、いまは堅くご禁制のカスミ網で獲ったツグミなんかも食べたから、思えば豪勢な食生活だったね。昭和も若いころの、東濃地方(美濃の東部)のはなしです。
 
 ヘボ、と呼んでいた、地面から獲ってくる蜂の子も珍重される滋養物で、美味、というんだけど、見た目はもろに虫だからわたしは食べなかった。
 ヘボ獲りはおとこ衆の娯楽?でもあった。蛙の肉の小片を真綿にむすび、真綿の端はほわほわにほぐして木の枝に付け、じっと待つ。蜂が肉を咥えて飛び始めると、それっと後を追うが、真綿のほわほわから目を放せないから道であろうが無かろうが、人の畑だろうが、目は宙に、ただ走る。
 蜂の巣にたどり着くと、セルロイドに火をつけてその煙を吹き込み、蜂が酔って弱るのを待った。
 ヘボ獲りに熱中して、子どもの下敷き板だの、おかあの櫛まで「燃やいちまって」どえろう怒られたげな、という話もある。
 そうして掘りだした地中の巣は何段にも重なり、蜂の子がぎっしり。巣が小さかった場合は、埋めておいて大きくなるのを待つ一種の養殖も行われた。
 近年、検索して見たら通販もあって、産地はまさに東濃だった。とても滋養があるで食べんさい、と瓶詰めの蜂の子を贈られ、恐縮&困惑したが、いまはその人も亡い。買えば高価だったはず。





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by buribushi | 2019-09-30 12:17 | たべもの | Comments(6)

拾い残し写真・小布施、安房峠など

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小布施のサービスエリアで。色づき始めた林檎の木が近くに見えた。


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13時44分にここを通過した



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by buribushi | 2019-09-29 21:38 | お出かけ | Comments(6)

数平方メートルの地主



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 先年この町の役場から連絡が来た。この、養父の家だった、いま隣の旅館の別館になっている家の敷地に、何故か一部登記の移動が済んでいないところがあって、それは何十センチ×何メートル、の面積(微微たる、)だという。面倒なので、放棄します、よしなに、と答えて置いた。
 今回実際を見るに、この、販売機かなにかのボックスやエアコンの室外機があるところの道路側に、道路に沿って黒っぽいような帯状の場所。はは-、ここかな。
 なぜそこが漏れたのか、なぜ今頃になってそういう話になるのか、分からないけど、御苦労にも養女の現住所を正しく書いて通知、って、役場もたいへんね。
 私が学齢前に、一度ここの道路が拡幅になったことがあって、花なんか植えてあるところが削られた事を覚えている。多分、いま画面左下隅のなにかもしゃもしゃ生えている辺りだ。そのときの事と関係があるのかも知れない。
 それにしても、昨日のことも(さっきのことも)忘れがちのロージンの身、七十何年前の、子どもに関係のないそんな事を覚えているというのも不思議というか、御苦労な事だ。ムセキニンにただ面白い。


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by buribushi | 2019-09-28 23:24 | お出かけ | Comments(2)

小・中学校跡の金次郎

9月27日
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 帰る日。朝、散歩に出た。うちのすぐ傍の小中学校跡。小学校2年の夏までと、中学3年の二学期と三学期だけをここで過ごしたキセル同級生なのは、私が養女のミブンのため。
 生徒が減り続け、統廃合で、ここの学校は消滅した。幼児期の長女を連れてきたとき、生徒に混じってラジオ体操をしたそうだ。


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 人なつっこいねこがいた。向こうから近寄ってくる。うちのねこや、娘たちのねこのような自然児は見かけなくて、血統書のありそうな、ねこ屋さん出身のねこばかり見かけた。


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 私が洗濯物をゆすぎに行っていた川、水は減り、石がちになっていまは洗濯は出来そうにない。ゴハンツブでカジカ(吸盤のある小魚)を釣ったこともあるし、入って水遊びも出来たものだったが。この辺りで採ってきて植えた吾亦紅がうちで茂っているので、もとの株がまだあったらおもしろいんだけど、田の畦も川の縁もきれいになっていて、もう無かった。
 


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 森をなしている所に佐長田(さながた)神社がある。ここの春祭りは若い人が精一杯おめかしをして出歩き、一種のそれとない集団見合いのような日だった。キミチャンが私たちを離れてついていった人がいて、それがのちのご主人、ショウコ写真もある。
 今年7月3日、誕生日の写真の、集合写真の方の背景に佐長田神社が少し写っていて、並んでいるのは今の田中屋別館である家の前。養父の生業であった「乗り合い自動車」も写っている。


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 合計164歳、キミチャンと。26日。


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 これも合計164歳、きみちゃんと。27日。体重は合計82キロ、背丈はどっちも縮んだ。キミチャンときみちゃんは同名だったが、のちに姓だけ変わった。




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by buribushi | 2019-09-28 21:48 | お出かけ | Comments(9)

多治見のタイルミュージアム

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 chieが見つけてあった、多治見市のタイルミュージアムへ行く。外観。
 この写真では見えないが、壁面に焼き物のかけらがちりばめてある。右下の矩形が入り口のドア。人物は娘と私。

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 4階の吹きぬけに、とりどりのタイルを使ったオブジェ。

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 昔のへっつい、これもタイル張り。生家で餅つきのときつかわれている古竃に似ている。釜までおんなじだ。ジュラルミン、だったかな、この金属。

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 改造の時取り外されたものか、使われていたと覚しき風呂。膝を抱いた「体育座り」で一人で入る位の大きさの浴槽、やはり小さいけど楽しそうな洗い場。

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 こんなものもあった。これも焼き物だね。
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 遊びごころ一杯のタイル自動車。

 カーナビ頼りで行って来たが、帰りの恵那から白川へ山越えの道が行きと違って旧道?か、車一台の幅くらいしか無くて、対向車が来たらどうしようか、はらはらし通しであった。坂は結構急で、カーブ多し。娘の車は大きめ(運転は上手)。
 両脇のヒノキ林、私が見ても枝打ちの足らなそうな、間伐も足りなそうな、すこし寂しい林だった。東濃檜と言って品質の良い木材の筈だったが、いまは林業、あまりふるわないのだろうか。




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by buribushi | 2019-09-27 23:24 | お出かけ | Comments(8)

キミチャンちへ行く

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 念願の、同級生キミチャンちへ行く。玄関に、故ご主人が今年の節分に作って挿した縁起物?が残っていた。紙に鬼の顔と、13個の点、一筆書きの星が書いてある。干涸らびた鰯の頭もちゃんと残っていた。おうちは私が歩いて坂を上り、遊びに来た頃とほとんど変わっていない。遊び過ぎて薄暗くなり、泣きそうになって坂を駆け下りたこともあったっけ。
 ふわふわの洋猫がいて、娘達は喜んでその子とあそぶ。
 持って来たお土産を並べる。笹団子、布草履、あけび、石榴石のペンダント、ソックス、など。
 たくさんお土産をもらう、手造りの味噌、畑のいんげん豆・小豆、お茶をどっさり(かるく焙じて淹れよという)。香典返しの煎茶。ここはお茶の産地なのだ。

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帰るとき、庭の花の苗をいろいろ抜いて、濡らした新聞紙に包んでくれる。 
 

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by buribushi | 2019-09-27 22:59 | お出かけ | Comments(4)

切井にて

9月25日の分

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 話は一気に中津川へ飛んで、名物五平餅の焼きたてを遅昼に食べる。

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 恵那市経由、カーブの多い山道の峠を越えて宿へ着いた。案内された別館は私の養家だった古い家。この部屋の画像を去年、Rトラベルで見た事がきっかけで始まった旅行案が今回実現した。長女と、その次女(chie)が交代で運転してくれた。

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 この部屋の建具類は、中津川に在住していた故伯父の作品なのだ。
 旧宅を隣の旅館が別館として使っている、ということだったが、旅館の玄関を入って、右手の階段を上がるとすぐ昔の家の座敷に着いたのにびっくり。段が大き過ぎ、勾配も急で使いにくかった階段は、途中に小さい踊り場を入れて手摺りをつけて、上手にリフォームしてあった。両家の間にあった旅館の庭が無くなり、岩風呂風のお風呂やトイレがその場所に出来ている。
 子どもたちは普段近くに住んでいてもなかなかそうゆっくりは話が出来ないものだけど、昔の話、養家のこと生家のこと、たくさん話した。
 私はこの夜、大きい寝言を言ったそうだ。

切井にて_a0203003_21523496.jpg
 
車の向こうの古い家が別館。
 

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by buribushi | 2019-09-27 22:36 | お出かけ | Comments(2)

岐阜・切井へ向けて出発進行

9月25日 水曜日 晴れ


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 上天気です。行く先も晴れ予報です。行って来まーす。



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by buribushi | 2019-09-25 07:11 | お出かけ | Comments(12)

出発前夜・ねこたちに言い聞かす

        9月24日 火曜日 曇り一時小雨 19度・・23度

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 フユシラズ。殖えて殖えて、いつもどこかに咲いている。後ろにタカサブロウの花が写っている。小さいけどきれいな花。


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 玄関のローズマリー。手に載るくらいの苗、150円、を買って、沖縄から持って来た。新潟が大雪で空港が閉鎖になり、帰りが遅れた2010年2月のこと。翌日飛行機は飛んだが、新潟空港から新潟駅までの雪道が大渋滞、那覇-新潟とあまり変わらないくらい時間がかかった。ローズマリーの香りを吸い込んでは耐えていた。

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 ローズマリーの花。

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 オジ、ばーちゃん明日出かけて、二つ(指で示す)ねんねしたら帰るからね、じーちゃんとピースと一緒にお留守番してね、と言い聞かす。ごろごろ言いながら聞いている。michikoせんべつ持って来て、わたしに「オジこーい、オジこいオジこい」などいくつか言わせて録音。
 ピースにも言い聞かす。二つ(ぴーすの手をぽんぽんと二つ叩く)ねんねして帰るからね。
 茄子を漬ける。日持ちしそうなオカズを作る。小鯵ナンバン漬け。おから鮨。切り干し大根煮物。おから鮨に入れた塩鮭の皮と骨を味噌汁(じゃがいもと葱)に入れた。michikoゴハンのスイッチ入れて来た、というので、茄子漬け以下、味噌汁以外のオカズをたっぱーに分けて持たす。
 五平餅屋だの、からすみ(もちもちした蒸し菓子)屋、栗蒸し羊羹、など、中津川のおいしいもんの店の番地と電話をメモした。天気予報は最寄りの恵那市で出ていた、三日間晴れ。



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by buribushi | 2019-09-24 20:34 | その他 | Comments(8)

黄金鬼百合発芽。キミチャンご不幸

        9月23日 月曜日 曇り・風あり 21度・・34度
                フェーン現象、全国一の暑さだったという

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黄金鬼百合発芽。キミチャンご不幸_a0203003_16491016.jpg
 どっちもうちの彼岸花だけど、場所によって咲きはじめは同じでない。


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 原種シクラメン。まだ葉は出ていない。

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 ohisamaさんが送って下さった黄金鬼百合のムカゴから芽が出始めた。今、全部で十数本ある。咲くまでに果たして何年か。真っ黄色の鬼百合は珍しく、咲いたらみんな喜ぶことだろう。


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 センナリホオズキ、黄色く熟したら食べられる。指先ほどの実だけど、甘くていい香りがする。魚沼で子供のころよく食べた。うしろの広い葉はウコン。

 ポケットの上より数を数えつつ誰にやらむと思うほおずき (13歳のときの歌)
 
 69年前の山畑の帰り道がありありと浮かぶのは、歌というもののめでたさ。


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 百日草、朱赤の色がすてきな花が遅れて咲いた。ぜひ種を採りたい。

 台風のせいか夕方から風あり、カーテンが煽られて扇風機や椅子が倒れた。畑のものがかなり揉まれる。フェーン現象だろう、ねっとりと暑い。
 ハシモトさん久しぶりで来て、畑の肥料用の木灰、タオルやタオルケット、田んぼの中を押して歩く除草器など、彼女用に取って置いた物を積んで行った。ホーリーバジル、サシグサ、など種もあげる。黒い、おしゃれな靴を履いていた。自然にうしろが高くなる、ああいうの何ヒールと言ったっけ。

 岐阜行きにつきキミチャンから電話。ご主人が亡くなられたという。前の日夕方まで畑をして、通りかかった人と機嫌良く話もして。夕飯、朝ご飯普通にたべ、ちょっと寝るわ、と横になって。そのまま、という。人が皆、いいしまいやった、うらやましいというけど、あんまり急やったて。でも、痛うもえろうもなくてすっと逝って本人は幸せやった。八十八の祝いをしてやるつもりやったと子供がくやんどる。ということであった。荷物の中に香典袋を追加した。






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by buribushi | 2019-09-23 17:35 | 草・木・花 | Comments(12)

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