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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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潮湯治の巻

7月31日 水曜日 晴れ時々曇り 25度・・35度

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 潮湯治-治療や健康のために海水に浸かる。海水浴。
 夫が海に浸かりたいというのでお供した。出雲崎の海は人出がちらほら。入るときはひやっと冷たいけど入ってしまえば何とも無いそうだ。

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 砂浜にはカニの穴。砂を丸めて放り出したあと。

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 これは何の穴かわからない。蒸しパンを連想したけど。


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 カワラナデシコの群生。


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 ミヤコグサ。

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 ツリガネニンジン。

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 芹か。赤いのはモントブレチア、よく野草化している。


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 アオツヅラフジではないかと思う。秋、青い実がなればはっきりする。
 
 帰ってからすててこや越中、タオルなどの洗濯。洗濯機に入れる前にバケツで濯いだら、水を替えても替えても砂が出た。




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by buribushi | 2019-07-31 15:41 | お出かけ | Comments(10)

あんにんご熟す

          7月30日 火曜日 晴のち曇り 24度・・34度

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 アンニンゴの実が紅くなり、やがて黒くなる。そうなると柔らかく甘い。ヒヨドリが来ては食べて行く。又どこかで糞から芽生えるだろうが、どれだけ木になれるものやら。


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 いろいろな紫陽花が咲き終わり、これが今年最後の、山から来た萼紫陽花。


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 咲き終わって、変色して、その色も褪せてきたけど、やっぱりきれいだ。

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 自生のエビスグサ、実がハブ茶。まだ実は沢山あるので蒔かなかった。種が取れればそれでいい。


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 和島を通ったら、老人が集まってお地蔵様の祀りをしていた。お茶やお菓子を囲んで話をしている。ちょっと仲間に入りたい。ピンぼけ写真で読めないけど、左の方に「良寛遷化の地」の看板あり。




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by buribushi | 2019-07-30 18:47 | 季節 | Comments(5)

おかずのタマヒモ

        7月29日 月曜日 曇り時に雨時に晴れ 24度・・32度  

おかずのタマヒモ_a0203003_20295883.jpg
 アマランサスの花。鶏頭の親戚らしい。種は穀物として食べられるはずだけど、あまり細かくて精製できず、若い葉っぱを食べるだけ。

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 髙砂百合に蕾が見え始めた。


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オジが来てから、こんな愛想無しのねこもあるんだ、と思われていたピースにビミョウな変化あり。
寄って来てすりすりしたりなんか。
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 オカズ。「タマヒモたべられますか」とイシグロさんが持って来てくださったのを味醂と醬油で煮た。高校生で自炊していたころ、鶏屋さんがカワキモと言って売っていたのを煮て以来。おいしかったけど、まだ何日もたまご、うめたのね。と思ってしまった。

 油蝉を少しは聞くけど、気が着けばヒグラシの、かなかなかな・・・と言う声を聴かない。

あかつきの四時過ぎしころかなかなは遠波寄するごとく鳴き出づ

は、長男が生まれた年の七月だった。遠くで鳴き始めると、沢山の蝉の声がひたひたと寄せてくるように近づいた。半世紀以上前の話。







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by buribushi | 2019-07-29 20:46 | たべもの | Comments(8)

日よけを張る・オジねこ監督

       7月28日 日曜日 曇り時に雨のち晴れ 25度・・31度

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 昨日、誕生日のビール上げようね、と息子をおびき寄せ?日よけのカンレイシャを張って貰った。


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 はい、上、よし。

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 下も、いいでしょう。

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良く出来ました、御苦労。

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 昨夜網戸に来ていた虫。誰?


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 昨夜焼いたパン。ホームベーカリーに捏ねと一次発酵だけしてもらって、丸めて二次発酵と焼き、ガスオーブン。丸めも随分久しぶりだ。



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by buribushi | 2019-07-28 16:30 | くらし | Comments(9)

宿は昔のわが家・美濃行き計画

      7月27日 土曜日 晴れ 25度・・・36度


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 5時に目が覚めて、草取り。早起きとくたびれで夜は早く眠くなり、いい循環、昨夜は暑さの寝苦しさも知らずぐっすり寝た。パジャマの襟が汗で湿っていた。


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 ホーリーバジル順調、松之山茶倉の種子。もう一方のメ・・・の種子は10%位しか発芽していない。80%発芽しなかったら補償する、とあったが、あまりに低い発芽、もう種子の用をなさない。
 こっちを育てて自分で採種もしよう、メの字は放っておこう。

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 百日草。去年咲いた跡にこぼれ種で自生。


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 ホトトギス、自家採種の苗。demiさんにもらった純白の「白楽天」から、突然変異で出た濃い紫の斑入り(紫帽子と自分で命名)を、里帰りさせるつもりだけど、咲いてみないと、どれがどうか分からない。

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 友人のところで偶然見つけた、楽天トラベル?の写真を引用。岐阜県の山村にある田中屋旅館は、むかしわたしの養家のお隣だった。いま養家の建物が田中屋別館になっていて、その二階の座敷。
 貰いっ子のわたしが布団を被って泣いていた部屋も客室になっている。
 もう行くこともないと思っていたが、一度行ってくるか。村には同い年のキミチャンも元気でいることだし。そう言いながら去年は不調で行き損ねた。

 「駅探」(乗り換え案内サイト)で再び調べる。
 長岡ー妙高高原乗り換えー長野乗り換えー恵那。5時間46分、9950円(ここからジパング倶楽部の割引あり)。恵那からはバスで中野方村へ、さらに峠を越えて切井へ。
 恵那ー長野乗り換えー高崎乗り換えー長岡。4時間11分、13820円(割引あり)。新幹線も使って速い分、運賃は高い。

 昔は高山線白川口を出て、飛騨高山を通過、富山乗り換え、長岡乗り換え、越後堀之内。まだ北堀之内駅が無い頃で、バスの本数も少なく、一里(4キロ)歩いて後戻りした。どちらの線路も、沢山の記憶あり。
 8月1,2日は長岡祭りの大花火、人の行き来も多いから、いずれそれが済んでから。思い立ったことはやってしまわないと、ね。

われを攫ふ鬼も出でては呉れざりしこの山峡に埋めし歳月   (美濃切井)


 

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by buribushi | 2019-07-27 11:47 | その他 | Comments(8)

椿「炉開き」の実・自生のエビヅル

        7月26日 金曜日 曇り時に晴れ 25度・・35度


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 椿「炉開き」に実がついていた。炉開きは椿と茶の自然交配と言われ、原木は長岡市栃尾の民家にあるという。見た事は無い。
 黒っぽいほど濃い紅の「紺侘助」に実が着いたのを蒔いて育てたら、花は一回り以上大型で、紅の濃さは親よりやや明るめの花が咲くようになった。炉開きはもともと交配種、実生はどんな花が咲くのだろう。


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 炉開きに来ていたアマガエル。きれいな緑色、金縁眼鏡。


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 アンニンゴの木に絡んだヤマブドウの一種、エビヅル。鳥の置き土産と思われる一人生え。

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 今朝の草取り。家の周りでシグレミソの材料、食べられる草10種が集まるってどんな家じゃ、と思われているかもしれない。こんな家じゃ。堆肥を沢山入れた土は軟らかく、草は取りやすい。草を堆肥にするので積み上げた。
 今朝摘んだもの、青紫蘇、アカザ、はこべ、アオビユ、三つ葉、アマランサス、川流れ(菜)、スベリヒユ、このくらいだったかな。

 35度あったという、蒸し暑く、汗が流れる日で、今年初めてエアコンをつけた。


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by buribushi | 2019-07-26 21:26 | 草・木・花 | Comments(4)

ダリア葎澤紅・胡瓜の炒め物など

7月25日 木曜日 曇り時に晴れ 23度・・33度

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 ダリア、球根を下さった人も名前を知らないと言われるので、葎沢紅(むぐらざわべに)と呼ぶことにしてある。葎沢(土地言葉ではモグラゾウ)はその人のお所。

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 タチアオイが上まで咲くと梅雨が上がる、というけど、黒花はもう咲き尽くした。白にボカシのこの花も間もなく終わる。

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 地植えのほうのブルーベリー。

ダリア葎澤紅・胡瓜の炒め物など_a0203003_20400143.jpg
 結構大粒。


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 胡瓜が毎日2,3本穫れる。じじばば暮らしには十分だ。豚肉との炒め物。
 胡瓜を二つ割りにして斜めに薄切り。種が目立つようになったのなら種をかき取る。塩を軽く振って混ぜて置く。豚肉に黒胡椒と醬油、片栗粉、をまぶして揉み込む。フライパンに太白胡麻油を熱し、胡瓜を絞ってしんなりするまで炒めて取りだし、豚肉を炒め、胡瓜を戻して、醬油・酢少々で調味して出来上がり。すぐ出来る。
 他に、オクラを茹でてきざみ、マヨネーズと醬油少し。茄子漬けが古漬けになったので刻んで水に放して置き、絞る。


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 夕日は昨日の蔵王橋東から。





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by buribushi | 2019-07-25 21:03 | 草・木・花 | Comments(6)

オジねこの三日月ハゲ、ジュズサンゴの花

       7月24日 水曜日 朝驟雨 のち晴れ 22度・・31度

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 ジュズサンゴの花が咲いた。花弁の先にほのかに紅をさして、よく見るとオシャレな花。秋は真紅の実になる。ヤマゴボウ科リビナ属で、あのヨウシュヤマゴボウの親戚だという。

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 こっちがヨウシュヤマゴボウ。ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属。実は熟すと黒紫色でジュズサンゴよりかなり大粒。

オジねこの三日月ハゲ、ジュズサンゴの花_a0203003_20315229.jpg

 ヨウシュヤマゴボウが生えた「前の畑」、約半反の畑を続ける体力気力が乏しくなったじじばばが不動産屋さんに話したら、畑の入り口に「好評分譲中」の紅い幟が立った。まだ売れたわけではないから、この畑の隅でスモモをもぐ。
 この畑、田んぼの埋め立て地、まっさらな山砂を、20年余堆肥、灰などの肥料で野菜を育て、除草剤や殺虫剤など薬品は一切使わなかったので、「気」のいい土地の筈。植えたものはよく育つし、人にも健康的だろう。
 うちと違い、道路を横切らないでじかに雪を流せる。値段は買った時の半分。はい、お買い得。ついでに、スーパーまで徒歩5,6分、ホームセンターはその向かい。バスは長岡まで約30分に1本、バス停近し。小・中学校、高校、徒歩10~15分。以上大宣伝でした^^


オジねこの三日月ハゲ、ジュズサンゴの花_a0203003_20304485.jpg

 オジねこのあたま。二日ばかり前の雨の晩、オジが外から帰って来ないので12時過ぎまで待っていた。ぎゃぎゃぎゃ、とねこの喧嘩の声がして、そのあとオジが帰って来て、雨でぐっしょり、手足どろんこ。タオルでゴシゴシ拭きながら見るが怪我もしていないようなので、夜食と水をやって、私は寝た。
 今日気がついたら、あたまのテッペンに三日月型のハゲ、引っかかれた痕。あの大声でこれだけなら、オジ強い強い。






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by buribushi | 2019-07-24 20:54 | 猫・動物 | Comments(12)

紅生姜を漬ける・瓶のやりくり ほか

        7月23日 火曜日 曇り一時雨 23度・・30度


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 新生姜、皮の粗っぽい所は剝いて、切り分け、塩をたっぷり振ってちょっと重石をして置いた。
 塩が溶けて溜まった水気は捨てて、5キロ梅を漬けた甕から紅い梅酢を取り分けて注ぎ、紫蘇も少し載せた。


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 瓶ばかりそう増やせないので、2キロ漬けた梅2瓶を一つの瓶にまとめ、空いたのへ生姜を漬けたわけ。後は土用干しが出来るまでこのまま。

紅生姜を漬ける・瓶のやりくり ほか_a0203003_17371640.jpg
 裏の萼紫陽花。蜂が来ている。蜜蜂?(マルハナバチ、またはクロマルハナバチと教えて頂きました↓コメント参照)

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 モントブレチア。繁殖力旺盛で、一時かたきのように抜いていたのでいまは少ない。この朱色もきれいだけどね。

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 ウコン。

 昨日切り詰めて準備した花菖蒲の植え替え、朝からしばらくやる。サトルさんから借りっぱなしのプロ用スコップ(刃が細長い)で掘り上げるそばからタライの水に浸け、全部掘ったら跡をスコップで耕す。ピートモス、腐葉土、家の堆肥などを振ってかき混ぜ、菖蒲を並べて植えた。
 一応水遣りが終わる頃降り出した雨、大粒の叩きつけるような降りになり、しばらくして止んだ。見栄えがしないので写真無し。
 紫の濃い野花菖蒲は明日以降、早い内に。ピートモスの大袋を三分の一くらいのこしてある。
 汗みづく、へとへと、風呂場でぬるま湯を被って着替えて、しばらくベッドで本を読んだ。「評伝・石牟礼道子 渚に立つひと」。



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by buribushi | 2019-07-23 18:53 | たべもの | Comments(6)

花菖蒲植え替え・アンニンゴ酒など

      7月22日 月曜日 曇り時に雨 25度・・30度

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 この場所に大きい魚沼産の山百合が一本あったのを、ある春、人が芽生えを踏みつぶしてしまった。何年経ったことだろう、あれ以来初めて、ほっそりした山百合を見つけた。一輪だけ咲いた。
 鱗片のひとかけらが残っていて芽生え、年々小さく生えていたのか。吾亦紅が大株になってその中に埋もれたので、ことし蕾がつくまで気がつかなかった。


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 野花菖蒲と、それに近い白の花菖蒲を植え替えよう。草をとって、菖蒲の丈を切り詰める。今年咲いた花茎のある部分は来年咲かないので抜く。
 これを掘り上げて、土に腐葉土やピートモス、堆肥も少し入れて耕し、根分けした菖蒲を植える、と。一気にやれる時代は過ぎ、隅っこから囓るようにちびちびした仕事。これは白花で、紫の野花菖蒲は一度植え替えたので、葉色その他もっといい。でもそれも植え替える。毎年やっていい、と言う人がいた。
 栽培品種の黄色の百合が混じっていて不似合いだったので抜いて他へ植えた。

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 ホーリーバジルがぐんぐん育つ。


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 二度目に蒔いたホーリーバジル発芽。(手前の細長い双葉はアカザ)



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 アンニンゴ酒(今年は作らないと言っていて結局漬ける。実が見事だったから)。右はアロエ酒(おつーじのくすり)。



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by buribushi | 2019-07-22 15:41 | 草・木・花 | Comments(8)

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