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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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アンニンゴ咲く

 4月30日 火曜日 曇り 13度・・・21度
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 アンニンゴが咲き始めた。これが咲くと辺りに杏仁香が立ちこめる。年に一度、数日間、この贅沢のため、蕾を摘んで食べることはしない。実になったら酒に漬ける事が出来る。


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 家の脇のいちじく、一度伐ってしまったが、新しい枝が伸びてきた。新芽と、小さい実、というべきか蕾、がすでについている。
 美濃の切井で、小学校一年生の時、キミチャンがもいで食べさせて呉れた生まれてて初めてのいちじくが、この品種だった。小さくて、皮が柔らかくて、あまい。


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 去年ハットリさんがくれた、いちじくのひこばえ2本が活着して、葉が出てきた。通販で苗を買って失敗した、甘くなくて美味しくない、と彼女が言っていたが、煮ると香り高く素敵なジャムになる。加工用の品種だったのだろうか。
 80歳も過ぎて木を植えるのはあれだけど、いちじくなら間違いなく間に合う筈。


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 日本サクラソウ、白に続いてピンクも咲き始めた。


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 初めて見ると思う、この草は何だろう。ハコベとも、ミミナグサとも違う、細かい花が集まって咲く。対生の葉はなめらか、毛がない。

 今日、このブログにしたばかりの1911年の記事を見たら、写真が今より随分くっきりしている。何が違うんだろう。


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by buribushi | 2019-04-30 21:43 | 草・木・花 | Comments(4)

これも普賢象?

        4月29日 月曜日 晴れ時に曇り 6度・・・21度
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 川の傍の公園に親子連れがいっぱい、お弁当をひろげていた。



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 道路寄りに植えられたソメイヨシノはすっかり終わり、川寄りの八重桜が満開になっていた。
 近寄って見れば蘂が二本突き出ていて、八重の名花普賢象の特徴なんだけど、ぽってりとした咲き方も色の濃さも、私のイメージする普賢象とは遠い。

 30日追記。雌しべが2本ある品種は、ほかに「妹背」があるという。
 「普賢象」の説明には、花は若いうちはうす紅、徐々に白くなっていく。最盛期を過ぎると中心部分の色が濃くなる。というので、出雲崎で見る桜と一致する。
 妹背は、実が二つずつなる、という。普賢象の雌しべは葉化していて、実にはならないはず。
 私的結論。出雲崎のは普賢象。与板のは妹背。花の色を見て普賢象だとは思えず遠くから見て過ぎるだけだったが、これからもそうだと思う。
 小学校の傍で、一本だけ普賢象を見たような記憶がある。確かめたい。時々歩行困難者、には大仕事ではあるけど。





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 この個体はやや色が薄い。まだ釈然としないけど。片側は染井吉野、片側は八重桜ときっぱり分けた植え方は、良い。
 出雲崎の、大好きな普賢象の花着きが悪いのを、去年の季候のせいかとおもったりしたけど、これは元気いっぱいだね。

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 雪の残る守門岳がよく見える日だったが、写真ではよくわからないかも。画面のちょうど真ん中辺り。



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by buribushi | 2019-04-29 21:09 | 草・木・花 | Comments(4)

ことしのさくら・良寛記念館・摘み草 など

4月28日 日曜日 晴れたり曇ったり 4度・・・15度


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 出雲崎へ桜「普賢象」を見に行く。咲き始めてはいたが、全体に花着きがよくなくて寂しい眺め。この冬、雪は少なかったが気温が低く、春汚く(一進一退してなかなか春にならないこと)、去年は猛暑と旱だったし、魚沼の弟も山菜の出方が良く無いという。

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 晩年良寛が住んだ国上山の庵、五合庵を模して作られた、良寛記念館庭の建物。


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 巨大な珪化木、青森で発掘された杉の一種だという。発見者が当地出身なので寄贈されたとのこと。


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 高橋まゆみ人形展とのことだったが人形は数点。この、身長15センチくらいの人形、靴もはいているし、お祖父さんのズボンの皮ベルトにバックルまでちゃんとついている。
 

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 例により途中摘み草。この前アザミの炒め物が美味しかったので、またアザミ(茹でて炒め、味醂と醬油でさっと煮る)。蕗も少し。二輪草。二輪草はアイヌ語でプクサキナと言い、アイヌの人たちが好んで食べる山菜と聞いた。


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 帰ったら久しぶりに雉鳩のポッポちゃんが来ていた。うちの薮におちているエゴノキの実を啄みに来るんだけど、同じポッポちゃんやら、入れ替わっているやら。くーねこに気を付けておくれ。




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by buribushi | 2019-04-28 18:44 | お出かけ | Comments(4)

くー、おばーに代わりピーに反撃




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 ピースは抱っこきらい、撫で撫できらい、というねこなので、ブラッシングするときも気を遣いながら(ブラッシングは好き)。
 今日も、首輪がはずれていたのでつけようとしたら(だって首輪が無いと、少し離れると見分けがつかない)爪が私のセーターにひっかかって、じたばたするからよけい取れやしない。私に掴まったまましゃあっ!とピースが一喝したとたん、くーがピースに飛びかかってねこパンチでひっぱたいた。
 ふだん、すれちがいざまにピースにひっぱたかれるという理不尽にも抵抗しないくーが、あっ、おばーがたいへん、と思わず出た行動。
 両者の違い、が出ておもしろかったし、くー、いいこいいこ。

 玄関の足ふきを、くーがいつも後脚で蹴って丸めて置くので、のばして、手で摩って見せてはくーに言い聞かせていたらしなくなった。
 専用のねこトイレを与えたらすぐ上手に使うこと。テーブルに魚が出ていても手をかけたりしないこと。言い聞かせると聞いていること。くーって、誰かの飼いねこだったことがあるのではないか?
 今日は初めて会った私の弟に撫でてもらい、言葉をかけられると、ゴロゴロ言っていた。
 くーちゃん、ピーちゃん、時々言い間違えるし、気のいいねこだった先々代のオジを襲名させようかなーと思い始めて、両方使ってみる。



 

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by buribushi | 2019-04-27 23:01 | 猫・動物 | Comments(10)

「縄文人 はるかなる旅路」

     4月27日 土曜日 曇り時々雨 6度・・・10度


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 ナガミノヒナゲシ、もうすぐ咲きそう。この花が好きだ。


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 魚沼から弟夫妻来たり、お伊勢参りの土産を貰う。自宅の桜の枝も貰う。



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 大昔のことを読むのも好き。子どもの時、トロイの遺跡を発掘したシュリーマンの伝記を何回も読んだ。読み始めたこの本は、「縄文人は 大移動民族だった」と言うのが主題。
 青森の三内丸山は、縄文時代前期から中期(5500年前~4000年前)の集落遺跡だとされている。縄文時代中期に突如として村人が姿を消し、廃村になった。彼らは何処へ行った?
 日本を遥かに離れた世界の各地で、縄文人がやって来たとしか思えない痕跡がのこっている。太平洋の彼方、日本から15000キロも離れた南米エクアドルで多数の縄文土器が出土した。縄文土器は12000年前、日本列島で始まった土器で、それまで人類は土器を知らなかった。
 かって日本列島に住んだ縄文人が、丸木舟を操り、海流に乗って南米にたどり着いた?と、いうような書き出しでもうわくわくしている。ゆっくり読もう、ゆっくりと。 





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by buribushi | 2019-04-27 20:27 | | Comments(2)

雨の中のウワミズザクラ

      4月26日 金曜日 雨 11度・・・12度


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 うちの薮のウワミズザクラ(上不見桜・上溝桜)、越後では山菜のひとつとして珍重されアンニンゴと言う。
 ちょうどこの位になった蕾のうちに摘み取って塩漬けにして置き、塩出しして食べる。珍味で、冷や酒の相手にちょっとつまむ、というような。むしゃむしゃ食べるものではない。
 花が咲き、実になると、焼酎と氷砂糖で漬けてアンニンゴ酒にする。杏仁香の高いお酒になるが、梅のようにそれ自体のジュースが出るものではないので、お酒としては強い。水で割って飲む(わたしは)。
 山桜の実と同じで熟すと黒くなる、それを酒に漬けると赤ワインのような色が出るけど、そこまでにはたいてい鳥が啄んでしまう。

 梅肉エキスを作ったとき、果汁を搾って余ったタネを使ってみたら似た香りと少しの酸味を持った美味しい酒になった。
 枇杷をたべたあとタネを漬けてもいい。無糖で漬けて置けば薬用になる。蕁麻疹が出たとき痒みに塗り、薄めて飲み、その晩の内に落ちついてそのまま治った。
 去年、カマツカの熟した実を加糖で漬けてみたら美味しいお酒になった。オレンジ色がかった色もついて。
 林檎のタネを集めて漬けた、という話もきいたし、バラ科の実(タネ)はだいたいみんな香りのいいお酒になるのかも知れない。

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 種子から育てているシクラメン。原種シクラメンだということで、どんな花が咲くのか、咲いてみなければわからない。


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 雨の日で、薪仕事は休み。ほ。





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by buribushi | 2019-04-26 11:34 | 天候 | Comments(6)

ピースのソックス・草取りはかどる など

      4月24日 水曜日 くもりのち雨 16度・・・24度

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 あめこんこん、ふってきちゃったねー。
 (ピースのソックス、片方がハイソックスになってきた。右斜め上の写真とくらべてみてね。)


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 雨が降り出す前に草取りいっぱいできた。堆肥に積んだよ。


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 日本サクラソウの白が咲き始めた。ピンクはまだ蕾。


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 薪しごとはまだ続いている。きれいな年輪。薪にするのはもったいないけど。


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 こんな年輪も。


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 木材の仕事をする人が通りかかって教えて呉れた。松の木のヤニはマツヤニという。杉の木のヤニは飴という、と。
 こんなに目立つほど飴の出ていない切り口にうっかり腰かけたら、ジーパンが飴だらけになった;



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by buribushi | 2019-04-24 20:53 | くらし | Comments(12)

山桜咲く・摘み草を食べる など

      4月23日 火曜日 晴れ 8度・・・28度


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 八重桜の普賢象を見に行ったけど、まだ咲いていなかった。今日は最高28度という暖かさだったので、もうすぐ咲くだろう。
 蕾がひどく少なかった。去年も花が少なかったがそれ以上だと感ずる。


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 山桜が咲いていた。造成地?の縁に桜がいろいろ植えてあって、ソメイヨシノは終わりかけ、普賢象はまだで、次々と長く桜が見られるようにということだろうか。それはいい考えだと思うけど、ただ混在していて、なにか落ち着かない印象。
 一心に山桜に気持ちを集中しようと思いながら見た。


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 途中の山に、自然の山桜。


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 車を止めて貰って摘み草。
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 左端からアザミ、アズキナ(フタバハギ)、ウルイ、すっかんぼ(イタドリ)。


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 アズキナを、さっと油を潜らせるようなから揚げにして、塩をぱらっと振る。葉がハリハリと崩れるような食感、香ばしい。


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 アザミを茹でてから、香りの無いほうの胡麻油(太白胡麻油)で炒めて味醂と醬油で炒りつけた。若いのでトゲは気にならない。もうすこし育ったら葉をしごいて、茎と葉柄を主に食べ、葉はみじんに刻んでかき揚げに。

 ほかに鯵の腹とゼイゴを取って酒と醬油で煮たけど、皮が取れて見た目が下がったから写真出さず。ちゃんと美味しかった。くーに少しやった。ピースはやったけど食べない。

 毎日少しでも必ず草取りをすることにして、取った草を堆肥に積む。ナマごみが隠れて烏が来なくなる。

 大き過ぎてじじばばでは割れない杉丸太をサトルさんに上げて、持って行って貰う。固くてじじばばでは割れない欅丸太・以下同文。



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by buribushi | 2019-04-23 22:03 | 季節 | Comments(4)

ヤブイチゲ咲く・ほか

    4月22日 月曜日 晴れ 9度・・・19度

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 ohisamaさんがくださった「ヤブイチゲ」が咲く。ここの土に馴染んで呉れて、周りへ殖えはじめた。影をおとしていた山法師が枯れてしまい、日陰に乏しいので、去年の日照りには難儀させた。

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 ハットリさんにいただいたジューンベリーの花。


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 由来がわからなくなったほど古い、ニワウメの花。
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 水仙類、いろいろ。このほかにもまだある。掘り上げて、分球して、まとめて植えるといいと思いながらまだ果たさず。

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by buribushi | 2019-04-22 17:09 | 草・木・花 | Comments(4)

誕生日・アケビの芽、独活の初物

     4月21日 日曜日 曇りのち小雨 7度・・・17度


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 夫の誕生日恒例、山菜の初物を食べる。山へは行かないで、うちの薮のアケビの芽を、踏み台掛けて摘んだ。
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 同じく、畑の隅のウドを収穫した。

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 天ぷらはウド、舞茸、クノス親方ご恵与の魚。何だと思ったら鮎の稚魚だという。確かに新鮮な胡瓜の香りがした。


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 木の芽(アケビの芽)は茹でてちょっと晒し、卵を落として醬油で食べる。ほかに鰤刺身。82歳になれました。


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 町内の溝浚いでくたびれた夫が昼寝している間に、昨日切ったり割ったりした薪を積んだ。少しでもはかどればと思って始めたが、やっているうちに全部積んで置いてビックリさせようと思って。


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 大きい重いのはつい後回しになるので、まだこんなにある。実に豊か。



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by buribushi | 2019-04-21 22:39 | くらし | Comments(12)

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