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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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ふんどし作った

   3月31日 日曜日 朝、あられ。その後曇り、時々風雨 7度・・11度


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 夫は20代で結核療養所暮らしをしたときからずっとふんどし暮らしで、いわゆる越中、と言われる前垂れ部分のあるもの。晒木綿を一反で八本取れる。長方形の布の一方の端に紐をつけるだけの単純な形で、手縫いで作って来た。

 長女がヒモトレ、脱ゴム紐などのセルフケアを、自身もやり、広めていて、その一端として「ふんどしぐるぐる」なるホームページがある。寸法、作り方、着用体験談などはそっちで見ていただくとして、私のふんどし体験。

 はじめに娘が作ったパンティ型より、もっこふんどし型になってずっと使い易くなった。彼女は美しいダブルガーゼなどで作っているが、私は晒木綿を二重にして、紐だけはあり合わせのプリントなどを付けた。手縫い。前がやや狭い、台形の長い形(ぐるぐる参照)。
 下着一切無しは寝るときで、浴衣だけ。または紐をゆるゆるにしたパジャマだけにした。真冬でもふしぎに寒くない。(ほんとは浴衣も要らないそうだが、老人は小用に起きることがあるので)

 横にあるのは浴衣の時用の腰紐。このふんどしだと晒木綿の一幅から脇を少し切り落とすので、それを使った。絹の紐はきれいだけど緩み易い。
 はじめはふんどしに抵抗があって、2Lのパンツを買い、幅広のレース式のゴムを切り取り、縫い代に残った細いゴム部分だけでゆるゆるに穿いていた。やってみなければわからないふんどしの利点種々、「ぐるぐる」の方でご覧のほど。



ふんどし作った_a0203003_21454829.jpg
 くーちゃん!キーボードに座らないで。




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by buribushi | 2019-03-31 22:15 | 作る | Comments(10)

薔薇の枝を焚く・ほか

3月30日 土曜日 くもりのち雨 3度・・・13度

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 木瓜にたくさんの蕾。緑のものが欲しかったので、花の着いてない枝を数本切って活けた。


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 イカリソウの古い葉を切り取った。天気予報を見たらこの後にも雪マークがあったので、しまった、少し早かったかな、と思うけど、

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 こんなに新芽が伸びて来たので、もう古い葉を切らないといけない時期ではある。ここは黄花やピンクなど色もの多し。


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 一輪だけ咲いていた白。何度もピンぼけになったので仕方無く手を添えた。



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 白花たんぽぽの第一花。


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 柚子の徒長枝を切り取った。剪定ばさみでは固くて切れなかったので、踏み台を掛けて鋸で切った。小枝ほどもあるすごい棘に何度も刺される。


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 もう少し形を整えるほうがいい。台の上にいるとあたまがぐらぐらして来るので、取りあえず今日は終わり。冬囲い前に剪れば囲いがラクだったろうにね。思い切って剪る方がいいと、うまこさまに教わった。

 秋、剪ったナニワイバラの、これも大棘持ちの枝を短く切りながら集めて、箕に山盛り一杯あったのをストーブで焚いた。マーマレード鍋を掛けていた。バラの枝で炊いたマーマレード、なんちゃって。
 夕方の来客、杉の木を伐るが要るか、と言われる。短く切ってあれば、と夫が応え、運んで貰えることになった。杉っ葉はどうだと言われるから、欲しいです。あれはいい焚き付けになり、燃えるときの香りもいい。ほら、必要なものは、要るだけは自ずと集まって来る。何も心配は要らないのだ。マーマレードを進呈した。
 うちのお線香は杉の葉を水車で碾いたという、その他の香料の入らないものを探し当てて、何年もそればかり使う。

 



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by buribushi | 2019-03-30 17:35 | 季節 | Comments(10)

白花仏の座・残雪守門岳・ほか

   3月29日 金曜日 晴れたり曇ったり 1度・・・10度
白花仏の座・残雪守門岳・ほか_a0203003_21132074.jpg
 からし菜がもりもり成長中。


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 白花ホトケノザ。植えてあったコンテナごと土をひっくり返した上に耕耘機を掛けてしまい、去年は見当たらなかった。絶やしたと思い、ふたたびミミの父さまに種を送って頂いたばかりだが、畑の雑草の中に発見!咲いてはいないが、蕾の様子、間違いないと思う。
 今度は地面にも蒔くことにした。

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 薪の下敷きになるところを危うく助かった、貝母の蕾。


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 今日用、オステオパシーで市内へ。信濃川河川敷の畑。川を越え街を越え、山を越えた向こうに、残雪の守門岳。左端の、やや雪の少ない山は粟が岳。


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 おかえりなさーい。くー、いいこしてたよ。





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by buribushi | 2019-03-29 22:24 | 季節 | Comments(12)

ねこ噺続き(猫の皿)

 3月28日 木曜日 晴れ(昨夜は雷雨、風、今朝うっすらと雪) 1度・・7度

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 (またぴんぼけだねぇ)一面に殖えたニシヨモギの芽。読谷村の道端から採ってきて植えて、何年経つんだろう。こっちのヨモギより香りが高い。
 近くにナツズイセンの芽、紫陽花の芽などが見える。タチアオイも。



ねこ噺続き(猫の皿)_a0203003_20475501.jpg
 これはくーの水飲み。くーも高く売れそうだ^^
 昨日思い出せなかった落語の題は「猫の皿」、三百両もする高麗の皿で猫に飯をやっているのを見て、(親父皿の値打ちを知らねぇな)と踏んだ男、三両で猫を譲って貰う。皿を呉れというと、これは三百両もする高麗の梅絵で云々、という噺。


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 なに?なに?ぼく高いの?





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by buribushi | 2019-03-28 21:03 | 猫・動物 | Comments(10)

今年も我流マーマレード・ねこを売る噺

   3月27日 水曜日 晴れたり曇ったり 4度・・15度

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 ブロックの隙間に生えた川流れ菜に蕾が見えてきた。


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 去年、雪折れの柿の枝を剪った跡に徒長枝がたくさん伸びた。わざとそのままにして置いたのは、若葉が出たら食べたり(天ぷらはとても美味しい)、柿茶にするつもり。
 先日市販の柿茶を買って飲んだら渋みがあって、次の日まで舌が変だった。家の柿は平核無し(ひらたねなし)で渋柿だけど、葉っぱは美味しいのだ。

今年も我流マーマレード・ねこを売る噺_a0203003_20084591.jpg
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 甘夏蜜柑が熟して、今年も我流マーマレード作りを始める。
 町内のイシグロさんの世話で自然栽培だという甘夏みかんを買った。大小込み、皮は黒く汚れがあったりして見た目は良くない。10キロ、送料共で4千円は、高いのか安いのかわからなかったが、マーマレードの下拵えをしながら一房食べたらビックリするほど甘くて美味しかった。
 煮てしまうのは惜しいほどだが、マーマレードだって美味しいみかんのほうがいいに決まっている。
 皮を塩で磨いて洗ってから剥いて、細かく刻む。水の中で摑むように揉みながら洗って、その水のまま一晩置いたのが上の写真、下の写真はそのまま茹でるところ。冷めるまでそのまま置くのは、山菜のアクだしをするとき茹でた湯のまま冷ます「湯止め」の応用。苦みが脱けやすいはずだから。
 このあと、噛んでみて苦みを見ながらもう1度か2度、水を替えて茹でて冷ます。

 晒したら、実は種を捨てるだけ、袋ごと刻み、晒し終わった皮と一緒に水ひたひたで煮る。やわらかになったら、砂糖を一度に入れず足しては煮ていく。味を見ながら自分の舌で決めるから、正確には分からないが、目安はナマのみかんの目方の半分くらい。時々混ぜながら煮続ける。
 煮詰まって、杓子で鍋底を搔いたら線が残るくらい濃くなったら火を止めて、熱いうちにすぐ瓶に詰める。美味しい。
 街へ出て、マーマレード用のガラス瓶を買って来た。


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 ねこの水飲み用に古い鉢を使っていたら、孫息子「ピースが高く売れるな」という。お、落語の素養があるな。
 鉢は、生家で母が犬の食器にしていたもの。ボウルだと犬が食べながらどんどん前へ押して行ってしまうので、重みがあっていいと使った。
(落語のはなしはご存知と思うけど、茶店で、猫が高価な古い皿で食べているのを見た客が、猫を高く買う。食べ慣れた皿も呉れ、というと、これが無いとねこが高く売れません、というオチ)




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by buribushi | 2019-03-27 20:44 | たべもの | Comments(8)

薪、片づけたら薪が来た



       3月26日 火曜日 晴れ後雨 3度・・14度


薪、片づけたら薪が来た_a0203003_19344161.jpg
 この前孫たちが割ってくれた薪の主、中之島のおとと(お父さん)が、また薪を持って来て下さった。孫たちが片づけたことも、夫がもう少し薪が欲しくてプレカットやさんに問い合わせたことも(順番待ちで買えなかった)、もちろん知らないのに。空いた場所に、手伝って薪を投げた。


薪、片づけたら薪が来た_a0203003_19345789.jpg
 ほんとにどうもありがとうございます。お茶も差し上げませんで。これ、さーたーあんだーぎーという沖縄のお菓子、一つどうぞ。

 欲しいと言っていた薪、置く場所が出来たとたんにちゃんと届けられた。ほらね。必要なものは、何とかなるように、なると私は思っている。ありがとうございます。

薪、片づけたら薪が来た_a0203003_19351991.jpg
 私が上までは外せなかった柚子の木の冬囲いを夫が外す。柚子の木はトゲが大きくて要注意だ。今度徒長枝を剪ろう。
 冬のうちに花芽促進用ミネラルをやったり、魚のアラを埋めたりした。果たして今年はどうなるか。成り木責め(ならぬと切るぞ)ではなくて、(おばー年だから、頼むからもう実になってね)とお願いしてある。


薪、片づけたら薪が来た_a0203003_19361071.jpg
 大男の孫にいちゃんが二人来た。ピースが首を傾げて見ていて、かわいいな。


薪、片づけたら薪が来た_a0203003_19362955.jpg
 と、言われたとたんにシャーッ、と一喝。ピース、スゴイ顔。


 
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by buribushi | 2019-03-26 22:26 | くらし | Comments(6)

春、足早

3月25日 月曜日 晴れ 1度・・15度
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 シロバナタンポポ。ミミの父さまから頂いて何年になるだろう。今年の蕾が見えてきた。

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 アマドコロの芽。柏﨑の、海を見下ろす道端でたくさん咲いていたのを採ってきた。巨大な草丈だったが、植えて二年目から普通のサイズになった。
 葉の開く前の芽は(まさにいま)食用になると言うんだけど、アマドコロの花が好きだから食べない。


春、足早_a0203003_11094716.jpg
 野蒜。山採りで植えたのが増えた。葉をチヂミで食べる話を読んだ。根は酢味噌がいい。


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一番遅咲きの、実採り用の梅、藤五郎。杏のの花かと思うほど色が濃いめだ。


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 髙砂百合が随分大きくなってきた。芽が二つになっているね。周りをよく見るとムラサキカタバミ、アジュガ、カラスノエンドウ、ユキヤナギ、ハッカ草、が、ある。


春、足早_a0203003_11062561.jpg
 カンアオイは去年雨不足、今年雪が少なくて凍みそうで難儀した。堆肥を少し置いた。花が少し見える。









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by buribushi | 2019-03-25 18:46 | 草・木・花 | Comments(6)

降ったる雪かな-戻り雪。雑誌の廃刊など。

3月24日 日曜日 雪のち晴れ  0度・・・6度

降ったる雪かな-戻り雪。雑誌の廃刊など。_a0203003_20595029.jpg
 朝になったら周りがまっ白になっていた。手が届かなくて、下半分だけ冬囲いを取った柚子の木、囲いを取ったら木の周りに置くつもりの堆肥を積んだ一輪車。

降ったる雪かな-戻り雪。雑誌の廃刊など。_a0203003_21010012.jpg
 毎日、青汁用の菜を摘んでいる所。


降ったる雪かな-戻り雪。雑誌の廃刊など。_a0203003_21000736.jpg
 右端から藤五郎梅2本、小梅、30年ものの藤五郎梅。


降ったる雪かな-戻り雪。雑誌の廃刊など。_a0203003_21003960.jpg
 花が早いほうの藤五郎。その向こうの紅い蕾も藤五郎。白い小さい花は小梅。


降ったる雪かな-戻り雪。雑誌の廃刊など。_a0203003_21002436.jpg
 炉開きは九月に咲き始めて、まだ名残の花がある。
 雪は夕方にはほとんど消えていた。

 昨日話した雑誌のこと。廃刊と聞いて、先月号を出してみたら、3月20日発売の次号の内容予告がある。懸賞も、3月9日締め切りで出ている。なにこれ。突然の倒産とか?
 これよりも好きだったクウネルという雑誌は、沖縄のサニツ(太陰暦3月3日の浜下り行事)とか、岐阜山中、加子母村のよもぎおはぎとか、じっくり取材したいい記事が楽しく、生活に即しても所帯臭くなく、本や音楽の紹介、外国の僻村、ファッション記事、みんな好きであった。リニューアル、とか言って、編集者が代わり、いきなり表紙も内容も別物になってしまった。前払いの1年予約はアダになって、要りもせぬものが送られてきた。
 「暮しの手帖」は残るだろう。私が小学生の時の創刊で、創刊編集長が亡くなってもあまり志が変わっていないように思う。戦後まもなくの登場で、買う力はなかったから、親戚から借りてむさぼり読んだ。はなはだしく新鮮だった(戦前の主婦の友、婦人倶楽部、伯母のを読んでいたヘンな小学生)。すこし収入があるようになってから、バックナンバーで創刊号から全部揃えた。
 暮しの手帖の直線裁ち、浴衣地や紺絣の服、木版刷りの古本を貼った工作など、その頃真似てから今も暮らしの中に残っているものがある。
 名古屋、松阪屋前の小さい古物店で木版刷りの、太い文字の浄瑠璃本を買ったのはハタチの時で、あれに張りこれに張り、まだある。百円也の買い物だった。





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by buribushi | 2019-03-24 21:12 | 天候 | Comments(4)

くー、おばーの頭で毛繕い

3月23日 土曜日 みぞれから雪、雨、曇り、日も差す。2度・・6度

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              炉開き、名残の花。


くー、おばーの頭で毛繕い_a0203003_20504633.jpg
 植木鉢に蕗が生えていた。蕗の根のあるところの土など入れてないので、種子が飛んで来たのだろうか。植木鉢の蕗なんて、都会生活の人が嬉しいかも。


くー、おばーの頭で毛繕い_a0203003_20524871.jpg



くー、おばーの頭で毛繕い_a0203003_21013843.jpg
 こっちはピースで、下の写真はくー。
 ピーは華奢でくーはぽってり、ピー尻尾長い、など、つくづく見れば違いは沢山あるけど、ちょっと見は毎日見ていても迷うんだよね。


              くーは昨夜、初めて私のベッドにきて、枕の横に寝た。
 ピースはいつものように足元でカバーの下に潜って寝ていて、すぐには気がつかない。

 くーはしきりに私の髪を嘗めて毛繕い?したり、ごろごろ盛大に喉を鳴らしたり。ピースもそのうちに起きて布団の上に正座したり、していたが、三者いつの間にか眠ったらしい。
 くー、私、ピースの順に起き出した。朝はみぞれから一時雪。夕方は日も差す。

 「今日用」は整体。「今日行く」は、亡くなった沖縄の友人の奥さまがサーターアンダーギーを沢山送って下さったので、小分けにして、整体の帰りに子どものところ3箇所に配る。

 帰りに〇ーオンに寄った。書店で雑誌が見つからないので店員さんにいうと、「廃刊しました」という。「あら。私に黙って」。
 あるお店。ここの店主の人、以前、いつもくらーい顔をして突っ立っていて、欲しい物があっても買いにくかった。いつ頃からか笑顔が出るようになり、ほっとして、なるべくその店で買うようになった。今日はおっちゃん、いちだんといい顔してる、というので、予定にない明太子を買う。こっちもにこにこして天気の話などした。「顔施」という言葉を思い出す。
 







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by buribushi | 2019-03-23 21:33 | 猫・動物 | Comments(9)

白い沈丁花・くー這う

  3月22日 金曜日 曇り時々雨 4度・・13度


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 白花沈丁花。友達にもらった挿し木苗。



白い沈丁花・くー這う_a0203003_19260761.jpg
 髙砂百合の種子を蒔いたコンテナの中に、小さい百合根が見つかった。実物の大きさはこの半分くらい。手前に向かって白くて長い根が、向こうには芽が見える。土をかけて置こう。


白い沈丁花・くー這う_a0203003_19262230.jpg
 ストーブの近くにねそべっていたくーが、おばーの足に触ろうとしてホフク前進、ずりずりずり。おばー、ねこ付き合いが長いけど、こんなことをするねこは初めて見た。




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by buribushi | 2019-03-22 19:50 | 草・木・花 | Comments(4)

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