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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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いちじく活着・ナツハゼ着果・など

10月31日水曜日 雨 10度-13度
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 去年種子を蒔いた髙砂百合、一番成長の早かった1本の蕾。今朝は霰が降る寒さだったので、もううちに取り込む時期がきている。これは外側に赤っぽい筋の入る方。今年蒔くのは純白だけにしよう、人に上げるのも。


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 ハットリさんに貰ったいちじく苗。大きい葉は枯れ落ちてしまったが、枯れ葉がくっついているのよりこのほうが元気の筈、活着と見ていいだろう。


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 ナツハゼの実。日本の野生のブルーベリーだ。ハシモトさんに苗を貰って何年か、去年からぼつぼつなり始めた。ジャムにするほど穫れるにはあと何年かかるかわからないが、うちでナツハゼがなる、というだけで満足。サルナシも、エビヅルもあって、人こそ知らね、いながらにして山奥。

 くーねこは今日も食事だけ。








by buribushi | 2018-10-31 17:18 | 草・木・花 | Comments(4)

今日のくー

10月30日火曜日 雨がち・時々激しく降る 11度-14度
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 朝、うちへ入ってみたくーは、寒いからガラス戸を閉めると外へ出ようと慌てる。戸を開けるとまた入ってくる。そのくり返し。ピースは数メートル離れた所に座ってじーっと見ているだけ、騒がない。
 出るというから外へだして置いて、覗いてみたら発泡スチロールの箱に畳んだタオルケットを敷いた「くーちゃんマンション」で寝ていた(はじめて見る)。

 10時頃、白と茶色の大きいねこが上がってきたら、くー箱から飛び出し、双方無言のまま追いかけ、そのままどこかへ走り去った。

 夜8時頃声がするので開けた。外でいつものたべものをきれいに食べた。入って見るがやはり落ちつかず、また出る。掴まえて抱っこは出来るが、すぐ下りる-、という(爪は出さない)。またどこかへ去る。

 



 

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by buribushi | 2018-10-30 21:21 | 猫・動物 | Comments(10)

おうちはいるー、ここんちのこになるー・・

10月29日月曜日 曇りのち雨 10度-16度


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 今朝の西の空。とうてい晴れにはなりそうもない暗雲だ。



おうちはいるー、ここんちのこになるー・・_a0203003_17160463.jpg
 夕方、くーが来て呼ぶ。かりかりごはんにねこ用魚缶を載せたまんまを出すと、ふがふが言いながら一心に食べた。
 雨でしっとり濡れているので、食べているのも構わずタオルで拭いた。食べ終わると、おうち入る。ねー、おうち入るー。と私をぐいぐい頭で押す。寒いし雨だし。   待ってね、今日は自分でねんねしてね、と押し戻す。つらい。
 この頃は膝にも乗るし、仰向けの抱っこさえするのだ。



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 もう、入れない訳には行かないだろうなー。Amazonの空き箱を、ねこちぐらイメージで加工した。フリースの毛布半分を洗ってストーブで干す。ピースには。事後承諾?さてどうなる?くみことみちこ(長女次女)に相談しよう。





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by buribushi | 2018-10-29 18:17 | 猫・動物 | Comments(16)

草はおもしろい

      10月28日 日曜日 晴れたり曇ったり時に雨 12度-19度

草はおもしろい_a0203003_21041791.jpg
 春紫苑は大正時代に園芸植物としてアメリカから導入されたが、逃げ出してひろがったものだという。私はそれを知らないとき、こんなにしてやたらに咲いているけど、もし野原に無くて花屋で売っていたら買ったかも、と言ったことがある。

 タイヌビエ は代表的な田の雑草で、若い時は稲に偽装、というかソックリなので紛らわしい。そうまでして一生懸命田に順応したため、田以外のところでは生きにくくなってしまったとか。日本には稲と一緒に渡って来たそうで、長い付き合いだ。

 ヒガンバナとも言われる曼珠沙華は、中国揚子江付近原産で、種子が出来ないため球根で殖えて、すべてが親と同じ、クローンだという。日本中のヒガンバナが全部クローン、だって!世界中のも!
 アレロパシーがあるため近くに他の草が生えにくく、毒性があるので鼠も食わない。球根に澱粉を含み、水に晒せば毒が脱けるので、救荒植物でもある。そのため人の手で植えられて全国に拡がった。その澱粉で作ったもちを食べたことのある人は、美味しかったと言っている。しれいもち、とか言ったような。

 イチビはインド原産で、繊維を取るため栽培されていた。シルクロード経由で中国に4000年前頃渡り、そこから日本へ。縄や火口として利用されたが、廃れてからは雑草化した。
 ヨーロッパにとどいたものは開拓者と一緒にアメリカへわたり、トウモロコシ畑で茂った。やはりアレロパシーがあって他の雑草を抑え、トウモロコシと対等に生き延びた。
 日本で飼料用にトウモロコシを輸入するようになると、イチビの種子も紛れ込んで来た。牛はその種子を消化できないので、糞とともに出て発芽。イチビは東回り、西回りでそれぞれ日本に来た。

 セイタカアワダチソウは、唯一日本に入って来た頃から見ている。昭和40年代初めころだったか、関西で、黄色い花を付けた背の高い草が群落をなしているのを初めて見たが、何年も経たないうちに身の回りで見るようになった。
 花粉症の原因だと言われたこともあったが、花粉を飛ばす風媒花ではなく、目立つ黄色い花穂に昆虫が寄る虫媒花なので濡れ衣である。やはりアレロパシーがあって他の草の成長を阻害したのだが、自家中毒を起こしたそうで、いまは一時の勢いはない。
 煎じ汁はかぶれなどの痒みの特効薬だし、風呂にいれても、お茶として飲んでも、デトックス効果があると、商品化までされている。植物は興味が尽きない。
 





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by buribushi | 2018-10-28 21:49 | | Comments(8)

ごはん中のくー・うちのおかず

       10月27日土曜日 雨のち晴れ 14度-19度

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 くーが二日近く来なくて、今日昼頃来た。なにかそわそわ。ごはんを食べるところを見ていたら、下の、小屋の床にこの辺りのボスねこ、茶とらと白の大ねこがこっちを見ていたので、くーの様子の理由がたちどころにわかる。
 夫が出て行ったら逃げるが、またすぐ戻って来る。私が木切れを投げるとまた逃げた。くーはそそくさとごはんを食べ、少し残してどこかへ行った。
 うちへ入りたがるのは、甘えてではなく(それもあるだろうけど)避難なんだね。さてさて。おーい、ピースよー。相談があるってばー。
 ボスはくーが来ると食べ物がでることを覚えて、残り狙いで来るのだ。小屋でくーにたべさせていたころ、食べ残しを見つけて。



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やきとりのリクエストがあったので、鶏皮を塩・黒胡椒味と、甘辛と二種類に。


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あり合わせでサラダ(じゃがいも、レタス、パプリカ、りんご)と、トマトに塩。




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by buribushi | 2018-10-27 19:19 | 猫・動物 | Comments(8)

こねこのタラちゃん、わんこの五右衛門

10月26日金曜日 晴れのち曇り 9度-22度

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 うーちゃんの子が貰われて行ったリサイクルショップへ。この枠の中で遊んだり、広ーい店内を駆け回って、売り物のベッドの上でレスリングしたり、やりたい放題、大元気。

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 抱っこ。ほらこんなに大きくなった。名前は、とらねこのほうがタラちゃん、黒っぽいほうはカツオちゃんだって。あら、どっちも男の子の名前だ。ま、いいか。カツオちゃん、アゴの下にうーちゃんと同じ黒い点が。


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じーちゃんにもだっこ。
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 ゆうべも一緒に風呂に入ったよ、と店主ご自慢。どうやって?赤ん坊とおなじ、タオルに包んで抱っこするんだ、と。




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 途中でひさーしぶりに、お散歩中のゴエちゃんに出会った。ゴエちゃんのフルネームは五右衛門という。カメラが嫌いなので後ろから。あれ、お尻尾、くろい芯があるの?全身茶色の毛だと思ってたよ?



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 初めて、オシゴト中の図。古いワープロで、天下の一本指打法。仕事を頂いてから20何年、週一度シメキリがあるということは心身にとてもよろしい、腸のがんでおなかを切った時も、脳外科手術で頭蓋骨を開けたときも、休まなかった。この仕事が大好き。土曜日にみなさんの投稿ハガキのコピーが速達で送られて来ると、そら来た、と何をしていても放り出してすぐ封を切る。

 最近知った、樹木希林さんの言葉。「時が来たら、誇りを持って脇へどけ」心に彫り付けておくべき言葉だった。でも、いまのところまだ止めたくない。みなさんのために私が要るのだと思っている。そして何より、楽しい。続けるためには身体を大事にしなくてはならない。
 ワープロは下書きで、それをパソコンで送るという二度手間に馴れていて一番やりやすい。月一度のほうも同じく。

 今日長女にに贈られた「ねこ」(背中当て)を着ている。大変温かい。




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by buribushi | 2018-10-26 20:49 | 猫・動物 | Comments(8)

ラフテーを煮てみた・ねこのうーちゃん

10月25日木曜日 晴れ 12度-18度


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 三枚肉を塊のまま、箸がすっと通るまでゆっくり茹でた。ひと晩おいて、びっしり浮かんだラードを掬って取り除き(あとで炒め物に使う)、切り分けてから、焼酎(泡盛の代わりに)、砂糖、醬油で、とろ火で気長に煮る。(カップ3,カップ半分、カップ半分、の割合)。
 本場のラフテーには、かなわないが、ラフテーのいとこ、ぐらいには出来た。あとで煮汁を薄めて、生椎茸を煮付けたらこれも美味しかった。


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 蒸し野菜。


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 冬瓜スープ。(ラフテーの茹で汁を使った)小さい容れものは葱味噌。


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 いちじくジャム。「前の畑」のいちじくは、天候のせいかいつになく小粒で、それを熟すにしたがい鳥がつつく。鳥と競争で採って来ては煮る。どこで買ったいちじくよりも色が濃く、味も濃く、いいジャムになった。冷蔵、冷凍、両方で保存。
 あ、右にちらと見えるのは、カマツカの実を焼酎で漬けてみたもの。


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 長女の家の、ボビ、故ジョン、パンチ、に次ぐ4番目のねこは、パンチが連れてきたうーちゃんで、孫たちいわくパンチのかのじょ。この前かわいいこねこを5ひき生んで育て、みんないいところへ貰われて行った。
 パンチがだいすきで、彼が外へ行けば外へついて行き、一緒に帰ってくる。パンチ(手前に半身見えるアメショーふう)の半分くらいの小柄。
 基本的にピースやクーと同じ配色だが、うーちゃんは鼻がちょっと黒く、アゴがちょっと黒い。尻尾が短いので、兎のうさこ、うさこのうーちゃんです。





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by buribushi | 2018-10-25 21:21 | たべもの | Comments(10)

ストーブ据え付け・試運転

     10月24日水曜日 雨降ったり止んだり 12度-16・5度


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 娘(元気そうじ屋)ミッチャン来たり、ストーブの据え付け。板の間に木の枠、というか浅い箱状の物を置き、煉瓦(去年からは大きい板状)を敷いて、ストーブを出す。ストーブ60何キロだったか、鑄物製。


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 扉のガラス窓を磨く。30年以上使っている年代物なので窓が小さいが、これで火の色が見える。


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 煙突取り付けも終わり。



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 試運転。久しぶりの炎の色。


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 煙突を見に出たが、まだ煤も着かないいい状態の煙突はほとんど煙が見えない。右の方へ靡く、うすーいけむり。まずこれで一安心、ありがとう。


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 夜中にピースの気配、こんなこともあろうかとカメラを置いて寝たので、電気スタンドをつけて眼鏡を掛けて、慌てて撮る。このひとは押し入れに潜ってばかりいて、夜、のしのしと私を踏んづけながらベッドに来るのだ。わたしの脚を枕に布団の上で寝て、朝、眼が覚めるともういない。ピースというものがありながら、くーの写真ばかりなので、午前二時の撮影会。
 今朝、くーは雨の中を来てにゃーにゃー言い、まだ寝ているピースを差し置いて朝ごはん。ねー、おうちにはいりたい、と何度も言うのをあやす。おでここっちん(額を合わせる)をして遊ぶとごーろごろ、ごーろごろ言う。
 ピースはいいこだから、くーちゃんをよろしく、ねー。




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by buribushi | 2018-10-24 17:07 | くらし | Comments(4)

くーの朝夕、ストーブの煙突

10月23日火曜日 晴れ 11度-23度
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今朝のくー、玄関の窓にきっちりはまって寝ていた。


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朝夕、寒く感ずるようになった。野紺菊が咲き始めた。


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 ホウキグサ紅葉。紅い色は全体に拡がって、細かい葉も紅くなった。


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 ストーブの煙突整備。良く晴れて、上空に飛行機雲。


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 完了。


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 くーの夕飯。うちへはいりたいなー、と敷居に手を掛けるのを、ゴメンねー、ピースが怒るからまだだめよ、と戸を閉める気持ち。くー階段を駆け下り、駆け出してどこかへ行った。
 ピースも以前のように、ねこと見るや尻尾をたぬきのように太くして、シャアッ、と怒る事は無くなったけど、窓に寄って近々と見てしまったりすると反射的にシャア、と言う。冬が来るが、はて、何としょう。




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by buribushi | 2018-10-23 18:27 | くらし | Comments(6)

カマツカを切る・くーの食堂・とろろ汁

10月22日月曜日 晴れ 8度-22度
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 カマツカの木が伸び上がり、電話線に触れるので切り詰める。



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 たくさん実がなっている。リンゴの味を薄くしたような味がある。砂糖で漬けて酵素発酵させるよう、摘むことにした。

    
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 日が暮れかかり、もどかしく摘み取り。こういうことは、おしゃべりでもしながらゆったりやりたいものだ。

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 月が出て来た。あすもこんなにきれいに晴れますように。明日は太陰暦の十五夜なのだ。西表・網取の伝承に、「十五夜美さ冬美さ」(じゅんぐやかいさ ふゆかいさ)十五夜が晴れて月がきれいなら、その年の冬は晴が多くていい冬になる、と。ここの空でも、是非に。

カマツカを切る・くーの食堂・とろろ汁_a0203003_19594724.jpg

 くーねこの食堂は、居間の窓の外に移動。小屋でやっていると、他のねこがくーをおどしたりするので、見える処で食べさせて、済んだらすぐお皿を引いて洗うようにした。
 お互いに様子が見えるように台を、すぐ下へ降りられるように梯子(板に横桟)を、寝られるようにマンション(発泡スチロール箱にタオルケットが敷いてある)完備。マンションは未入居。
 マンション、箱を下半分がかくれるように細工すると落ちつくかもね。


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 夕飯はとろろ。タカハシさんに自然薯を貰ったので、卵と煮干しの出汁を少しずつ入れて擂り延ばした。大変おいしゅうございました、ごちそうさま。






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by buribushi | 2018-10-22 20:31 | くらし | Comments(4)

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