おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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オクラの草取りで失敗・梅を干し終える・ほか

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ペトログラフハンドブックにあった、雨乞いの「イル・ガ・ガ」。



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真似て描いたイル・ガ・ガ。あす、塩と酒を添えて祀ってみよう。


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 あまりに被いかぶさっていた根元の草を取ったのが失敗で、葉の萎れかかったオクラ。慌てて水をやる。


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草を取らなかったほう。暑い時は草取りも気をつけないとこういうことがある。


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あとひとつきもすれば秋だからね。がまんしようね。


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 やっと少し色の良くなってきた梅干し。これで干す作業終わりとしよう。


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やや熟しすぎで破れ易かったほうの梅は、その後瓶ごと日に当てるだけにした。






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by buribushi | 2018-07-21 20:46 | 天候 | Comments(2)

西瓜・くー・雨乞いとペトログラフ

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 暑さのお見舞い申し上げます。せめて目に涼しいものを。初物の小玉西瓜。



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 今日のくーちゃん。ピースの「お立ち台」に来ている。ピースは家の中から見かけて、かるくシャア、と言ったが尾も太くせず、そのまま引き下がった。
 くー、初めの頃の写真よりあきらかに子どもっぽい。


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 あら?写真、横に入っちゃった。1994年発行のペトログラフハンドブック。
ペトログラフ(超古代に岩に刻まれた文字や記号、図形など)の解説と各地に遺る実物の写真あり。


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一番上が雨乞いの「イルガガ」。


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 この本を読んだ頃はまだ沖縄へ行ったことは無かった。「アシャギ」は沖縄で、身分のいい家に残る別棟の部屋で、王府の役人や貴族を接待する場所を言うのと同じ言葉だと気づく。住居より床が高い。


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 アカは「水、祭壇の水、水神」とある。閼伽(あか)は貴人や仏前に上げる水を言う言葉(閼伽桶、など)。
 シュメール文字由来だというこれらのマークは、日本各地の岩に刻まれて残っている。
 私が実物を見た事があるのは岐阜県、恵那市中野方(もと中野方村)で、ペトログラフが次々発見されたあとのこと。いい状態で、しかも数多く、世界的大発見だったので、世界ペトログラフ学会がこの地で開かれた。
 
 同級生の一人が中野方に住んでいる。嫁ぎ先の家の田の中に石があって、昔から、動かしてはいけない、田植えが済んだら泥を洗い流しておかなくてはいけない、と言い伝えられていたという。
 その石には豊穣を示す「七枝樹」が刻まれていたのだった。
 この本が出た頃はまだ中野方のペトログラフは発見されておらず、著作権設定のため写せない分布図があるが、それにも載っていない。

 私の養家があった土地は峠を挟んで中野方と隣接していたので、中野方の笠置神社、通称「お鎌さま」へ遠足に行ったことがある。笠置山の頂上から笠置神社を結ぶ直線上に、点々とペトログラフがあったが、木が繁って見えないのだから、後年研究者が発見するまで誰も知らなかった。
 お鎌さまの名は、鎌が祀られていたからだが、鎌は「風切り」(風避け)を意味する事を後年、糸魚川市で知った。お鎌さまは雨乞いの神でもあった。雨乞いと言い風切りと言い、いずれ農耕に関わる。
 偶然発見されなければ、土地の人にも忘れられて埋もれたままの太古の遺物、思うだにわくわくする。もう一度見たいな。







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by buribushi | 2018-07-20 22:45 | 季節 | Comments(6)

「82歳の日記」メイ・サートン

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 メイ・サートンは未知の作家だった。題名だけでこの本を読もうと思ったのは、わたしと一歳違うだけの女性の、身体や心の老いの有様を見たかったから。
 ベルギーに生まれ、4歳で両親とともにアメリカに亡命したメイは、生涯独身だったらしい。著書が何万部売れたという記述。多くの友人。病気や、身体の不随意。田舎の古い家に一人住んで、厳しい冬に暖房が止まる、汚水が溢れるなどのことが起こる度に人を呼ばなければならない。
 歩くのもやっとのような身体で、車を運転して食料を買いに行く。手助けをしてくれる若い友人の作った食事の美味しさ、ベッドに上がってくる飼い猫のピエロなどに幸せを感ずる。多くの人に贈られる花の美しさが度々語られる。
 わざと著書を紹介されなかったり、不当な批評を受けた悲しみなどには、何時までもおぼれず自分の中で処理して行く。
 すべて手放さなければならない時期の自覚、身体の変化に深く疲れる。
 この頃はもう、タイピングもペンによる執筆も困難で、テープに吹き込んだ「日記」だったという。完成の後一年足らずで亡くなった。

 表紙の、作者の写真。白髪。背から腰へカーブしたその線。両手をうしろに引いて、子どもがペンギン歩き、と言う、バランスのとりかた。すべて私の上にも表れてきていることと同じ。
 玄関の出入り、階段、時には椅子に掛けることさえ人の助けが要るメイに比べたら、鋸やスコップが使えるだけ私のほうが「若い」けれど、この年になると一年は短く、変化は早い。胸が萎んだ氷嚢みたいになるのも、80過ぎたらあっという間だった。
 「これで××歳!」「〇〇歳にしか見えない!」などの食品や薬品、化粧品の広告が後を絶たないのも、老いを恐れるからだろうけど、何をしようと年は年。じたばたしても仕方がない。。
 歯を失って見かけの老いがひどく深まったが、これも致し方なし。口角を上げた、微笑の表情をしていると口元の醜悪がある程度わからなくなる。そんなことより、身辺の整理。心も出来るだけ整理。あとは万事大自然にお任せ。

 
 

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by buribushi | 2018-07-20 07:20 | | Comments(4)

雨乞いをしたいほど

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今日穫れたトマト。赤、黄色、オレンジ色、ミニにマイクロにその中間。みんな味が濃くて美味しい。

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 山百合、暑さで咲く前に蕾が傷んだのは気の毒。背が高くて囲いも出来ないし。


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 百日草はオレンジ色もピンクも、黄色、赤、もある。花の色が良く言えば素朴、わるく言えば野暮ったいのが特徴だけど、この花に限ってそれがいい。


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 クレマチスの「白万重」(しろまんえ)。こうして中心がどんどんほぐれてたくさん重なる。みかけより丈夫。


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 ホウキグサ元気。コキアと名札をつけた鉢植えが、結構な値段で売られていた。これ、一度植えればタネを取ってどんどん殖やせる。こぼれ種子でも生える。


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 畑の、昨日草取りをした場所。スベリヒユばかりなので取り易かった。夫が植えたらしい大豆、トウモロコシ、が偶に混じっているので、気を付けないとアブナイ、隅のほうを残した。
 アスパラガスを植えたいが、こう渇ききっていては難しい。何万年前の遺跡、ペトログラフに遺っていたという雨乞いの図形、「イルガガ」を描いて屋上に出そうかと思う。





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by buribushi | 2018-07-19 12:33 | 天候 | Comments(12)

乾き過ぎて枯れて行く

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 梅を干す。今日は少し遅くなったので、黒く塗ったデッキの板がアッチッチ、踏めない。寒冷紗の日よけが有効。


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 今までの夏、日よけは葦簀だった。あれもいいんだけど、風に弱い。今年はブログ友のミミの父さまがしておられたのをみて、そうか、寒冷紗だ!とただちに真似をした。ふわりと動くところも涼しげ。
 今日庭のカンアオイに簾を被せた。木陰でなくなってしまったので。


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 ついでに二階の網戸。何の傷だったか、穴が開いたのを、うちの親方が繕った(Tさんちには殿様がおられるそうだ。うちは・・親方かな)。こういうことをさせたら独壇場。もう何年も保っている。

 追記。夫の話では、息子の部屋だったころ彼がタバコの火で穴を空けてしまい、内緒で繕ったので、オレではない、とのことで訂正。では二十何年も前の話だ。保つね。タバコはもう止めた筈。


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 今朝採ったトマト。一番小さい品種は直径1センチくらいだ。実を一つ潰して蒔いておいたもの。
 「前の畑」をつくらなくなり、家の脇の30坪?がいまの畑のすべて。胡瓜は2本、茄子が5本、唐辛子2本にかぼちゃ1本、トマトは隅っこに薮をなして茂り放題、さつまいも10本プラス1本、葱数十本、オクラ6本、落花生6株その他食べられる草種々。晩期高齢者にはこれでいい。


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 うちから徒歩100歩の「前の畑」は、土地を買いたい(ような)話があったのをきっかけに今年は何も蒔かず植えず、立ち葵が茂り放題。
 今朝見るに、土はぱさぱさに乾き切って、掘ってみても湿りに行き着かない。耕作を止めたのは年を取って仕事が辛くなったところへ話があったので、いいきっかけとばかりに力が抜けてしまったのだったが。
 
 この乾きかた、もし作付けしていても水も運びきれず(130坪余)、作物を枯らしていたと思う。
 近年の雨不足、水不足は異常だ。畑用に井戸を掘りたいと言って夫には反対され、サトルさんに「いつまで畑出来るつもりでおるの」とたしなめられたのは何年前だったか。
 屋敷うちの山法師が枯れ、大木になった裏の合歓もなんだか様子がおかしい、部分的に枯れ枝が出来たりして今年の花着きがよくなかった。
 こっちが年取って衰えを自覚しているとき、身辺で木が枯れて行くというのはなんとも辛い。単に雨不足のせいか、と漸く思い当たった。意味などないのだ、単に水不足。それにしてもこの気象はふつうじゃない。よそでは大雨で死者が多数出て、街や村が泥に埋まっているというのに。
(天ノ怒リヲ罪ナキ者ガ被ッテイルノカモシレナイ)



 

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by buribushi | 2018-07-18 10:55 | 天候 | Comments(8)

花・薪・ねこばなし

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 紀伊上臈ホトトギス。2014年に紀伊の国のdemiさんから頂いたときは一本の小さい苗だったものが、4年経ってこの堂々の姿。直射日光を避けて一番大きいエゴノ木の下に置き、水を切らさないようにしている。暑さが厳しく、すこし葉焼けが見えたので、このあと外玄関の、日陰で風通しいいところへ移動した。


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 サボン草。葉を水に濡らして揉むと泡が出て、名前に納得する。野生だが、何処から採って植えたのだったか、忘れてしまった。


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 頂き物の薪。庭木を伐ったものを持ち込んで来られた。ストーブ用の薪は、機会さえあれば年中集めている。

 今日初めて、部屋から見下ろして小屋にいるくーを認めたピース、軽く一度ふうっ、と言っただけで尻尾も太くせず。他人、じゃない他にゃんを見た時の反応としては今までで一番軽かった。トシを取ったせいか、くーが他のねこより気にならないのか。
 他のねこをみるとあんなにふうっ、しゃあっ、と怒って尻尾を太くするピース、抱いて鏡を見せると、まじまじと自分を見るだけで怒らない。自分がわかる?実体でなくて鏡の中だから?自分とくーが、ごく似た毛色なのはわかるか?

 そのくーだけど、初めて見たときはおっさん風だったのに、いまは少年みたいなのは何故だろう。








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by buribushi | 2018-07-17 22:04 | その他 | Comments(6)

「庭」その後・くーは梅干しを見学

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 とうとう古いあけびの木を思い切ることにして、先の方から剪定ばさみで切って行き、元の一番太いところは鋸で切った。乾かして風呂に焚くのに鉈で刻まなくてもいいように、鋏で短く切った。
 いちだんと垣根の向こうが見えて来た。

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 鋏で切ったあけび。これを拡げて置けば、猛暑でたちまち乾き上がる。


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 眼が覚めたのが5時だったので、涼しいうちにデッキに梅を干した。階段を上がりきったところにちらりと誰かさんが。


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 はい、くーです、にゃーにゃー(おはよう)。彼、二日来なくて、昨日は朝からきてたっぷりまんまを食べた。夕方も食べた。

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 彼の、マンションへの行き方発見。小屋の、波トタン板を切り抜いた箇所を潜った瞬間を、あっ、と撮ったけど脚しか写らなかった。画面左側真ん中あたりに黒い脚に白い足。
何の穴?と聞いたらば、雨が多いとき、小屋の向こうからこっちへ何とかをどうとかして排水、と、言われても、わたしはわからんちん。


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 梅干し。右がほんのり黄色くなった梅を漬けた物、左はかなり熟した、ハシモトさんの持って来てくれた梅。同じ日に揉み紫蘇を入れても染まりかたが違う。左のは取り出すとき幾つも破れたので、甕に戻さず食べてしまおう。
 夕方、まだ熱い梅を漬け汁に戻して一晩置き、翌日また干す。これを繰り返してだんだん紅くなる。あー今年も梅を漬けることが出来た。甕に年齢も書いて置こうか。
ハシモト梅はすこし黴びた(白い、きのこ状にかたまったものが浮く)ので、甕の上の方は梅ごと取り除いた。初めての経験。





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by buribushi | 2018-07-16 12:03 | くらし | Comments(13)

川袋神楽奉納・都野神社夏祭り

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 長岡市川袋地区のお神楽奉納が、与板八幡宮・都野神社で。昔は川袋村だったのだろうか、地域に伝わるお神楽がある。
 立派な衣装、子供もみんな身体に合った衣装をつけている。それと、いい意味での田舎らしさというか、子供の顔がとてもいい。(大人はお面をつけている)。


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 国造り・海をこおろこおろとかき混ぜておのころ島を造るところ。


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釣り糸が前に投げられて、ご祝儀を結びつけるところ。

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 ご祝儀と鯛を釣り上げた、拍手!

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「醜女(しこめ)」は、イザナギ・イザナミの、黄泉比良坂(よもつひらさか)の場面を。


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 無事終了してお片付け。

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 子供たちは、衣装を取ったらみんなが学校の体操服姿。暑かったろうに。
 毎年7月15日に都野神社に奉納されるお神楽を楽しみに行く。今年も拝見することが出来てありがとうございます。








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by buribushi | 2018-07-15 22:13 | その他 | Comments(6)

薮から庭・ダンドク・葡萄・ミニカボチャ

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 昨夜と同じ場所を。35度越えの暑さ。ここへ越してきた時は田んぼを埋め立てた真っ平らな土地で、陰影というものがまるで無かった。雑木林が欲しい、と思った気持ちが、いまのエゴノキ数本、その他の薮を作ったと思う。


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 画面真ん中はカンナの原種だというダンドクで、紅い小さい花が咲く。那覇の農連市場の、シーサーのあった入り口付近、ガーブ川にかかった橋のたもとに咲いていた、その種子を採って来て数年。農連市場は再開発とかですっかり様子が変わり、もう元の場所には何もない。
 鉢ごとうちに入れて冬越しするが、いつも窮屈な目に会わせているから、仮に地に下ろした。



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 うらの薮の、放任栽培の葡萄。緑色に熟し、甘い品種で、タネが無い。品種名不明。知人から挿し木苗を貰ったのだったか、挿し穂を貰って挿したのだったか。2度の引っ越しに耐え、40数年経っている。


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 ぼっちゃんカボチャ。



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 唐辛子。青いうちに醤油に漬ける「青唐醤油」をぜひ作ろう。


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 ミニトマトいろいろ。細長いのはアイコ。ごく小さいのは妹に貰ったマイクロトマトを、粒のまま鉢の土の上で潰して発芽したもの。薄黄色い丸いのは、見た目によらず甘みがある。大きさとぷよっとした手触りを、ピースのおできに似ている、と思ってしまったらその連想から逃げられない。




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今日、新潟情報人気ランキング2位に入っていました。ありがとうございます!




by buribushi | 2018-07-15 14:42 | くらし | Comments(4)

「薮」片付いて「庭」になる?

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暑かった一日も暮れてきた。



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 「薮」からすこしは庭に近づいた?一郭。もう地上部が枯れた桜草の鉢までここに置いたのを家の北側に運んだり。けさは4時半に目が覚めたらじゅうぶん明るかったので、涼しいうちに昨日の続きをした。これは夕方の図。
 いまここにある鉢は、花芽前のホトトギス白楽天・紫帽子と、蕾が見えて来たジュズサンゴなど。この写真を見たら山百合をもっと殖やしたくなった。


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 咲き始めたクレマチス「白万重」。まだ名前が表す特徴が出る前の状態。


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上からフロックス、アガパンサス、百日草。

「薮」が少し片付いて来たら、もっと片づけたくなった。柊はばさばさと枝を切った。垣根にあけびがぶらぶら実るのが楽しみだったが、竹垣は3年くらいで結い直さなければならない。そのたびに解いたりまた絡みつかせたり。
 今年解いたのを垣根に巻かないうちに日にちが経ってしまって、地面に置いてある。これもあきらめどきだろうか。

 やり始めて、少しずつ結果に引っ張られるように大片付けになって行く。他の片づけもこの呼吸かも。




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by buribushi | 2018-07-14 20:11 | くらし | Comments(8)

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tsunojirushi..
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