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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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午前10時に30度

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 午前10時を過ぎたばかりに30度、汗が流れてやまない。しまい忘れたアンテナに一夜にして巻き付いた野葡萄。


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 昨日見つけて鉢に取った、タカサゴユリと思われる芽生え。百合の種は細かく、というか薄く、たくさんあるので、やたらに蒔いたがこれはコンテナの中で見つけた。
 こんな柔らかくきゃしゃな芽だから、地蒔きは難しいかも。踏んだり草取りに紛れたり。わかって良かった。


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 芽のついでに、アスパラガスの芽。去年、直売所で買って植えた苗は、数本収穫したところで枯れてしまった。リベンジはタネから。


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 ミニトマトのアイコが色づきはじめた。薮の中の薮。



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 待宵草の新鮮な花、昨夜撮っておいた。花殻を取っておくことには気がつかなかった。


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 洗濯物を干しに出て雲をみつけ、急いでカメラを取りに入ったけど、もう形が変わっていた。人と、鳥。に見えたのだった。




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by buribushi | 2018-06-30 10:40 | 季節 | Comments(12)

落花生咲く・と、よれよれはかっこいいか?

 (今日の愉快事。去年髙砂百合のタネを蒔いて、芽が出ない、芽が出ないと思っていたが、コンテナの中に数本生えていた。スプーンで掘り上げてみたら、ちゃんとマッチの頭ほどの球根もついている。もっと育ってから地におろすよう、植木鉢に植えておいた。夕方追記。)


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    八月は遠き岬の
    ややに暮れ小さき灯のかげ
    一つ二つふえてゆくごと
    昨日一つ今日また二つ
    落花生黄なる花咲く

 木下杢太郎のこの詩を必ず思い出す、落花生の開花が始まった。

落花生咲く・と、よれよれはかっこいいか?_a0203003_09520800.jpg
 これはつるなしいんげん。タネが古かったのか、蒔いたうち3本しか芽生えなかった。じじばば暮らしだから、少なければ無駄が出なくてよろしい。胡瓜なんか今年2本植えただけ。今朝もいい胡瓜が2本穫れた。


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 茄子も元気元気。


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 畝もなにもかまわず、ばーっと蒔きちらした高菜は、好きなときすきな場所に生えてくる。チキナーご飯(高菜チャーハン)美味しい!


 朝、知人来る。野草食いを教えたらすぐファンになった人なので、今朝もアカザその他を摘んで上げた。
 辛いことを話しに来たのだから、ふんふんと聞く。言いたかったけど言えなかったことあり。こころに曇りがあるときはなおさら、気に入ったものをしゃんと着ていようよ。よれよれになったのを、襟なんかも折れたまま着ているのは、あまりに似つかわしいというか、見るにつらい。着るもので気が晴れることはよくある。
 うちの中でも外でも、汗や埃のつくような事をするときはよれよれでいいけど、たとえおかずの買い物であってもちょっと着替える。着替えて車に乗せて貰って、気がつくと夫がよれよれを着ている。
 誰が見るわけでなし、いいんだ。と言うけど、年寄りはただでさえ見た目が良くなくなるばかりだから、さっぱりしていようよ。昔からで、若い時は私にハジをかかす、と腹をたてたことがある。こんど黙って捨てようかな。
 まさか、構わないのがかっこいい、なんて勘違いしていないよね?よれよれがかっこいいのは若くて元気がある人のことで、われら晩期高齢者はただみっともない。
 うにくろでも、ム印でも、手頃でさっぱりしていられるものはいくらでもある。




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by buribushi | 2018-06-29 16:29 | | Comments(14)

良寛の手紙「災難にあふ時節には・・・」

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 白の額紫陽花、咲き闌けたら花弁の先からほんのり紅くなってきた。


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 去年か一昨年、母の日に貰った紫陽花を挿し木したもの。遅咲き。


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 ことし母の日にもらったカーネーションの花が終わったのを地に下ろしたら、返り咲きした。


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 遅咲きのクレマチス、グレイグタイ・ビューティの初花。濃い紅の花、開ききると大きい花である。蕾がたくさんついている。


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 崑崙朝顔。濃い紺に明るい芯。こぼれ種で自生した。


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 作るのを止めた畑はタチアオイが大きく群がっている。


 義姉の四十九日法要と納骨の日。またばらばらと雨が降り出したら、方丈さま(住職)、お骨の灰で白くなった金属の箕をひょいと被って戻って行かれた。さすが。
 このお寺、良寛禅師が三条大地震のあと与板の知人に送った「災難にあふ時節にはあふがよく候。死ぬ時節には死ぬがよく候。是はこれ、災難を逃るる妙法にて候」の節を含む手紙文が石碑になっている。







by buribushi | 2018-06-28 15:24 | ひと | Comments(6)

中学校で短歌のはなし

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 本日、中学校で短歌教室。「短歌鑑賞」という部分を、今まで多くの歌集や歌誌から選んだ歌に、中学生の歌も添えて行っていた。今回やっと気がついた。自分も作りたいと思って貰うためには、いかに名歌であっても大人の歌でなくていい。
 2001年に初めて中学生の歌を見せて貰った時から今までの作品、それと小学生の作品から選び、私自身の中学生の時の歌(1950年)も1首入れておいた。

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 短歌は57577の五句31音の定型詩であること、その形は万葉集の頃すでに完成していた。万葉集が内容も規模も世界に類を見ないもので云々、はあっさり済ませた。
 中学一年の私の歌は自然発生であること、それが雑誌に投稿して活字になったことから始まった作歌。
 23歳で師につく。師の没後、わかりやすく言えばパワハラ、を受けたことで、四十数年在籍した短歌会を辞める。以後団体に属さない。

 22歳のとき(1959年)、新聞に投稿した歌を師が取り上げて評を下さったとき、世の中にこんなにわたしを理解してくださる人があったと号泣したこと。歌は「さまざまに背きしわれは帰り来て八海山に輝る雪を見つ」だった。評は、「さまざまのこと思ひだす桜かな は芭蕉の句だが、作者の心に渦巻くさまざまはもっとなまなましいもののように思える」
 そのとき私は婚約破棄問題を起こし、対象者にも、養親にも、友だちにも、周り中の人に背いて、思いあまって独断で帰った魚沼の郷里の親にも受け容れられなかった、そういうときだった。その投稿をきっかけに師についた。
 
私は気がつかなかったが、若い女の先生が泣いておられたという。ありがたいことであった。


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 中学一年のわたしの歌。
ポケットの上より数をかぞえつつ誰にやらむと思うほおずき



 
 

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by buribushi | 2018-06-27 20:31 | その他 | Comments(16)

今年のおはぐろとんぼ・別院お取り越し・

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 うちの傍にきれいな流れも池もないが、オハグロトンボは何処でいのちをつないでいるのだろう。数は多くない、どころか一度に一匹見るくらいだけど、毎年見ない事は無い。裏の薮でサルナシに止まったオハグロトンボ。


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 アマランサス。これも穀物として食べるにはあまりに細かく、葉っぱを食べる草の一つとして扱っている。とくに蒔かず、ひとり生えに任す。


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 青紫蘇も、もっぱら一人生え。いろいろに使えて、夏の欠かせない葉っぱもの。



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 ホウキグサ。去年取った種を蒔き、ポットである程度大きくなってから植えた。ふさふさ繁り、秋の紅葉がきれい、ということもあるけど、これも食べられる草に数える。
 コキア、と名札が着いたホウキグサの鉢植えは結構な値がついて売られていた。


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 別院の「お取り越し」という縁日。セトモノ屋の小木曽さんは1961(昭和36)年から毎年きているそうだ。私がこの町に来たのが1960年。美濃言葉丸出しの口上を聞きたくて、赤ん坊を背負って毎晩出て行った。
 なぜか毎年、店のほうに入り込んでいる。


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 これは昨日の夕日だけれども、曇りの今日のほうが暑かった。もう夜の10時になるというのに室温29度ある。







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by buribushi | 2018-06-26 21:52 | 季節 | Comments(6)

ネムの花咲けば小豆蒔け・くーちゃんやーい・

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 山から移したネムは30年近く経ち、すっかり大きくなった。ほやほやと柔らかそうな花が咲きはじめたところ。遠からぬところにある、良寛の父、橘以南生家跡に、「朝霧にいちだん低し合歓の花」の、以南の句碑あり。じゃねっとさんに合歓の木が欲しいと相談されたので、うちのを一本差し上げた。やはり大きい木になってよく咲いているらしい。
 沖縄で夜咲いて、明け方にはほとほと散ってしまうサガリバナも、こういう糸を束ねて染め分けたような咲き方をする。


合歓の花咲かば蒔けとふ小豆種忘れぬやうに玄関に置く
合歓の木は怒り鎮むと聞きて植ゑき繁り繁りて今日さはに咲く

ふるい歌です。

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二階の窓から。二階と言っても高床だから、ネムの木の高さがわかる。


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 赤のアジサイ、ずいぶん色が出てきた。

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 最近見つけた、東南の角あたりに生えていた髙砂百合。右に大、中と2本。左に小さい1本。これが去年の発芽だとすれば、右のはもう3年は経っているのではないか。まめに草を取らないおかげ?で、生き残ったというべきか。


ネムの花咲けば小豆蒔け・くーちゃんやーい・_a0203003_23183351.jpg
 ところでくーちゃんや、どこ行ってるの?もう何日も会ってなくておばー心配よ。トトのホネも取ってあるし、かりかりまんまもたくさんあるのに、早くこーい。待ってるよー。
 くーはパソコンしないので、お見かけの方、言い聞かせてやってください。





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by buribushi | 2018-06-25 23:31 | 草・木・花 | Comments(6)

うちの周りの食べられる草図鑑

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身の回りの食べられる草を。
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アカザ。茹でておひたし、海苔和え、マヨネーズ、胡麻和え、
胡麻ドレッシング、何でもござれ。
青菜の無くなるこの時季、ほんとに重宝。








ウド。新しく出て来る中心の芽はまだたべられる。








いのこずち。
(秋になると、ねこがよくイノコズチの実を身体に付けて帰ってくる。)この若葉も食べられる。




茗荷。
シグレミソには今頃は中心の柔らかい葉を抜いて使った。

食べられる草を10種以上、みじんに刻んで炒めて味噌を加えるシグレミソの材料、周りの薮や畑からみんな調達。



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アオビユと、オカヒジキ。









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ハコベ。小鳥の餌にいいというけど、もちろん人も食べられる。









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よもぎ。
これ、もしかしてニシヨモギ(沖縄にある品種、フーチバー)か、葉の切れ込みが深い。
ニシヨモギを植えた場所とは離れているが、タネが飛ぶからね。

今日作ったシグレミソには、ほかに蕗、三つ葉、杉菜、ツユクサ、などを入れた。洗って細かく刻み、ぎゅっと絞ると濁った緑色の汁が出るから、それでアクだしが終わった事にして、太白胡麻油(無色透明で香りの無いほうの胡麻油)で炒める。味噌を好きなだけ入れて混ぜて、火から下ろす。材料は集めてくるだけ、調味料(油と、味噌)はいい物を使う。
 たったそれだけで、何とも言えず美味しいシグレミソの出来上がり。夕方来られたエラヒさんご夫妻に(むりやり)ご馳走した。アカザの海苔和え(しょうゆと、細かく揉んだ海苔で和える)もおいしいと、見本に摘んで帰られた。


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 オマケ写真、ひなげし。去年咲いた場所にこぼれ種で自生。(これは食べない!)




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by buribushi | 2018-06-24 23:03 | たべもの | Comments(12)

水遊び・チキナーご飯 ほか

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 いま夕方4時を回ってもまだ27度、今日は30度近くあったらしい。路上で子どもが水遊びをしている。


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 ホースを向けて水を噴射したり、手桶に汲んでぶっかけたりとなかなか元気、うらやましいな。

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 いつのまにかナツハゼの花は実になっていた。これ、スッパイのだ、見ているとつばが溜まってくる。


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 一人生えの高菜を摘んで塩もみして絞り、太白胡麻油で炒めてチャーハンにした。ひめゆりの塔近くにあった「雪花菜」という食堂で食べたチキナーごはんの真似をしたのだ。おかずはトマトとひじき煮にした。
 人気メニューで、漬け菜が品切れになって食べられないこともある。これとチキアギー(つけあげ-魚のすり身にもやしなど野菜の刻んだのを混ぜて揚げてある)がとても美味しくて、行くたびにこの二つはかならず食べた。その後また行ったけど、雪花菜は移転していて見つけられなかった。





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by buribushi | 2018-06-23 16:38 | 季節 | Comments(8)

夏至を過ぎて

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 雨は一日だけで、また初夏のような風と日差し。垣根に雀が来ている。羽根も幼げで、今年子だろうか。ふだん使っていない部屋のエアコンの処に何年も前から雀が巣を作っていて、藁が垂れ下がっていたり賑やかな鳴き声が聞こえたりする。
 これもうちの子というわけ。


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 「薮」のホタルブクロ。町内に3種の庭(うちは薮)あり。ホタルブクロ、山百合、吾亦紅、ほととぎす、イカリソウ、野花菖蒲、アマドコロ、等々が雑草と混在するうちの薮。
 牡丹、芍薬、バラ、アイリス、ハナミズキ、罌粟、百合などなど、華やかな花を表へ向けて並べた庭。
 ビオラ、芝桜、ペチュニアなど、派手でも地味でもないありふれた花を、ちゃんと配色を考えて並べたとわかる植え方で広くない場所に配置した庭。ガーデニングということから見ればこの庭だろう。


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 去年の秋植えて、ことし白の額紫陽花と解った一株。もっといい場所に移すからね。今は時期でないだろう。


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 赤い紫陽花、と言うことで去年枝を呉れた人あり、挿し木が着いた。ややむらさきがかって、去年ほど赤くない。これは石灰を与えよう。

 くーちゃんが三日来ないよ。気ままな野良暮らし、おなかをすかせてもいないだろう、すけばうちへ来るだろう。はっきりうちの子というわけではないけど、来ないとさびしい。







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by buribushi | 2018-06-22 16:41 | 季節 | Comments(10)

浜比嘉島から来た月桃



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 中越地震(2004.10.23)の日に私は一人で沖縄の浜比嘉島にいた。その時の話は何回もしたから省くけれども、その日道端で採った月桃の種子を蒔いてそだてたもの。しばらく植え替えなかったので、鉢一杯に根が回ってしまった。
 包丁で切り分けようとしたがどうにもならなくて、水を勢いよく噴射して気長に土を洗い流す。ようやく切り分けて、土に桐生砂を混ぜて植えた。落とした土の中にはミミズ、なめくじ、ダンゴムシなどがいた。何年ここに棲みついていたものか。

 環境の違う土地の植物を育てたがるのは良く無かった。小さいものはまだしも、冬、うちへ入れなければならないものは自分で扱いにくくなった。この冬は、ようやく玄関まで持ち込み、バスタオルに載せて廊下を引きずって台所で冬を越させた。一鉢、誰かに貰われると有り難いが。





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by buribushi | 2018-06-21 21:36 | 草・木・花 | Comments(6)

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