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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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今年の普賢象

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晴れて暖かく、普賢象が咲き始めていた。


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まだ三分咲き?二分咲き?何回か見に来ることが出来そう。


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ことしのさくら、ことしのさくら。見たよ。


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向かいの山にぼうっと白いのは山桜か。






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by buribushi | 2017-04-30 22:39 | 草・木・花 | Comments(6)

夕方雷雨


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会合に出ていたら雨が降り出して、稲光と雷鳴あり。帰る頃には治まって、風が冷たくなった。
ルピナスの葉に溜まった雨。


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ナツハゼの木。ハシモトさんに貰って植えた。
数年経って、去年初めて数粒の実が着いたが、今年はどうだろう。期待していなくて、去年も実がなるまで気が付かず、花がどんなだったかわからないのだ。

会合では、刺身卵焼き山菜てんぷらなどのご馳走が出て、入れ歯無しでそこそこに頂いた。しまいにタケノコご飯が出たのは持ち帰って、うちで食べた。





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by buribushi | 2017-04-29 20:04 | 天候 | Comments(6)

守門岳残雪・ジーマーミー豆腐を作る

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田を耕す季節が来て、守門の残雪に日が当たっている。


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守門の雪庇の大きさは世界でも最大クラスと聞いた。ここから見れば穏やかな山容。



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耕した田、


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水を張った田。


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ジーマーミー豆腐を作った。自家産の落花生を、種用に剝いていて、種にはならないが捨てるほどでもない、という粒を水に浸けておいたもの。
薄皮を取るのが手間。あとは水と一緒にミキサーに掛けて絞って。

量を書いて置こうか。ナマ落花生カップ1、一晩水で戻して、薄皮を剝く。澱粉(甘藷澱粉を使った。沖縄でイモクズ、イモ粉などの名で売っている。本葛ならもちろん一番いい)カップ1。水カップ4。キビ砂糖カレースプーン1.塩ひとつまみ。
晒の袋でで絞った豆の汁に、イモクズ粉を入れて、つぶつぶがないようによく混ぜる。キビ砂糖と塩も混ぜて火に掛け、木のへらでよくまぜながら煮る。
生の豆の青臭さがなくなって美味しそうな匂いになるまでよくまぜながら煮る(あまりヘラが重く感じたら水半カップくらい足してもいい)。
流し箱に入れて常温で固まるまで置く。沖縄では甘辛いタレを添えて出される事が多いが、私は醤油で。ワサビを添えてもいい。
ねっちりとして包丁では切りにくく、むしろ細い箸を使ってはさみ切るようにする。小さいカップに入れて固めてもいい。
沖縄料理の本を見て作るようになった、好きな食べ物の一つ。

入れ歯による口内炎がだんだん治まって来たが、その痛みがひどくてはじめは気が付かなかった唇の潰瘍(小)が結構痛い。
今日、娘に聞いた初めての歯科医院へ。「ごちゃごちゃお話してすみません」「いえいえ、それで?」ちゃんと話を聞いて貰えるありがたさ。取りあえず舌の触る尖ったところなど削ってもらって、次回の予約をした。




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by buribushi | 2017-04-28 21:05 | 季節 | Comments(12)

芽・花・空飛ぶ切符

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demi_zoさんにいただいた紀伊ジョウロウホトトギスの今年の芽。
今までに一番多い8本数えられる。葉の日焼けなどおこさないよう、早めに日陰に入れることにする。


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同じ時頂いた純白のホトトギス「白楽天」の鉢に、3年目だったか、濃い紫の斑を持つ花が咲いた。
demi_zoさんにも心当たりがないということで、もしかして突然変異?そうだ突然変異だ、と言うことにして、「紫帽子」と命名してしまった。歌舞伎由来とは、名付け主に似合わない色気のある名だけれども、花を見た人は納得して下さるだろう。江戸紫というのか、赤みのない、濃い紫の斑なのだ。白楽天の根分けをするとき別の鉢にした。


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ミミの父さんにいただいた白タンポポ、種で殖やしたほうの株に初花。


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以前お隣だったヤスイさんのばあちゃんにいただいた日本桜草の白花、まず一輪。


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鳥の置き土産で一人生えしたニワウメ。実が紅く熟すと、ヒヨドリが来る

舌の潰瘍は治まってきたが、その痛みに気を取られて気づかなかった小さい潰瘍が唇の内側にもあった。やはり半日で止めた部分入れ歯の触れていた場所。いったい何が行われたのかと思うが、後戻りはしない。
しかし口の中に違和があると、首が凝り方が凝り、目の下には熊が出没、ひゃーっ!

今月末には、住民運動で4年間つきあった人たちとの「同窓会」。
来月初めに魚沼で中学校の「80歳同級会」。
さらに来月半ばには一人旅の計画。安く上げるために早々と切符(飛ぶほうだ)を手に入れてある。こんどこそは、これが最後かと思うような体調ながら、ゼッタイに行く。心身の不調など、いつも行けば吹っ飛ぶあの場所へは、月桃の花が咲くころになるだろう。
これらのことを全部こなすためにも、あたらしい歯科へ行こうと思う。




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by buribushi | 2017-04-27 14:27 | 草・木・花 | Comments(14)

森茉莉の部屋-「幸福はただ私の部屋の中だけに」

モリマリさんに花を一本捧げたいが、お好みのアネモネも、薔薇も咲いていない。貝母ただ一本。
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森茉莉の部屋-「幸福はただ私の部屋の中だけに」_a0203003_17354667.jpg
 森茉莉のエッセイのファンである。「ドッキリチャンネル」は全集に入っていて、その大きさ、重さで3冊というのでおそれをなして図書館で借りた。持っているのは文庫本「ベスト・オブ ドッキリチャンネル」ばかりだ。
 あと、全部文庫本で、「父の帽子」「記憶の絵」「私の美の世界」「マリアのうぬぼれ鏡」「マリアの空想旅行」「貧乏サバラン」「贅沢貧乏」など。
 きょうだいの本では森於菟「父親としての森鴎外」、森類「鴎外の子供たち」、小堀杏奴「晩年の父」。
 森茉莉の新しく出る本、と言っても、今になっては、読んだことのあるものに「新発見」「未収録」などとうたったものがまじえてあるだけのことが多い。その中にも、雑誌などですでに読んだものもある。

 今回のちくま文庫版は、まったく初めて読むものもまじっていてうれしかった。
部屋の様子を詳細に述べた2編は、どちらも文庫本にして3ページも4ページもついやしてこまごまと書いている。
 部屋一杯になるようなベッド(ベッドも大きいが部屋も小さい)の上にあるもの。電話機。切り抜きなどの入ったボール箱。オーデコロン。だめになったボールペン(いま書いている小説の苦しみの記念として。書き上げた時に眺めてよろこびたい)。原稿用紙、もう清書した原稿、。いろいろな色のペン、鋏、フランス製の櫛などの入った箱。小さなシャボン、ピン、針、糸、口紅の入った硝子の皿。シチュウの空き缶(食事のとき、おかずや味噌汁を載せる)。薬瓶、酢、テーブル用醤油、ソオス、洋杯(コップ)・・・ラジオ、鍋。ベッドの下は、モスグリインの絨毯の掃除が大変なので新聞紙が厚めにしいてある。

 などなど、まだ続くのだ。人一倍不器用だったらしい茉莉がベッドに味噌汁をこぼさなかったかしらと心配したり、しかし、これらの品々があって、どうやって寝たのだろう。

(新聞紙云々で、ははあ、と合点したこと。茉莉の部屋の片付けをした人(女性)がのちに書いたものに、新聞紙が土のようになっていて椅子の脚が埋まり、椅子がなかなか動かせなかった、というはなし、ベッドの下の奥から新聞紙に生えたきのこを刈ったというはなし、あれは事実だったねと。)

 料理は上手で、健啖家でもあったらしい。ごてごていじらずさっと仕上げて美味しいものを作ったようだが、その材料を刻むのもベッドの上だった。魚は骨をとったりしないで済むように刺身を上等の酒と醤油でさっと煮たとか。
 下着は銭湯へ行くたび新しいのを着て脱いだものは捨てたとか(執筆が忙しくなってから)。

 硝子のものが好きで空き瓶を飾って置くのだが、その色を「毒薬の壜のような暗緑色の」「色のない透明な硝子あまり違わないごく薄い緑」「濃い藍色の壜(古代の曲玉の色か、硝子の製法が・・・・から伝わったころの原始的な、ビイドロとかギヤマンと言われていたような色)」とか。
 室生犀星が作者に掌を出させ、「これが水仙、これが梅」と落としてくれた干菓子の入った薬瓶。干菓子はすでに風化している。巨大(径一尺くらい)な深紅の薔薇の造花が緑の壜に挿してある。

「ぜいたくは自分の気分で出せる」という茉莉は、大好きな自分の部屋で一人生を終えた。



by buribushi | 2017-04-26 18:31 | | Comments(2)

山うどの根を植える

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ハシモトさんが山うどを持って来てくれた。東京にいる夫の甥に送ろうと思うが、町住みの人は捨てる可能性の大きい硬い根っこの処は切り取ろう。


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この、土に潜っていた部分。細根こそついていないが、ここを埋めておくと、
根元の紅い部分の下に必ず潜んでいる小さい芽が伸び出して、根も生えて、あっぱれ一本の山うどになるのだ。


山うどの根を植える_a0203003_16161862.jpg
これらのうどがそうして生えて2年目のもの。だんだん太いのが生えるようになるし、数も増える。今日切り取った株もこの傍に植え込んだ。



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先日「ぷろぽぜ」でパイレックスのガラス小鉢を二つ買い、おまけに貰った手拭い。未使用品だけど古びてキレイでなかったのを、酸素系漂白剤で洗ったらさっぱりした。
手拭いと言えども好きな柄のがあれば、草むしりに出る張り合いがある。




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by buribushi | 2017-04-26 16:30 | 季節 | Comments(4)

プルーン バーバンク咲く ほか

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スモモの花がおわり、プルーンが咲き始めた。バーバンクは長目の実が手のひらに二つ三つやっと載る位の大きさで、美味しい。


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カラシナがどんどん伸びて蕾が付いた。これが種になったらマスタードが出来る。


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ヤブイチゲの花、大写し。草取りをして乾いた指、トゲもささっている。


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うちの白菜、うちの韮を使って水餃子。


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土鍋で炊いた玄米に梅干し。
舌の状態はやや良くなった。その痛みに気を取られてわからなかったが、唇にも小さい潰瘍があるのに気がついた。ゆっくり回復するほかはない。 
虫歯、抜けて根の残る歯、をそのままに、インプラントの話、総入れ歯の話あり、そちらへの方向として、部分入れ歯の無理な手直しがあったのかとゆっくり気づく。

半日草取り。

2014年5月5日に載せた「干しぜんまいの作り方」を、毎日20人、30人と見に来られるのも春のしるし。魚沼の母に習ったやり方と、東北で産地の人が作った動画の紹介をしているので、初めての人でもまずこれだけで干しぜんまいが作れる。





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by buribushi | 2017-04-25 21:04 | 草・木・花 | Comments(10)

入れ歯顛末・自分の感覚を信じること


ハマダイコンの花(本文と関係なし)
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合わなくなった部分入れ歯を直すというのでまた通い始めた歯科。
前のは作って久しく、やはり違和感があるのでろくに嵌めないでいるうち、夫が肺マック症というので寝込んで、長い間まったく行かなくなった。
そのうち、部分入れ歯を引っかけて留める自前の歯がとれてしまい、それきりになって、こっちの顎も変形して?ますます使わない。

今回夫が久しぶりに行くというのでのこのこ付いていった。
はじめ何回かは歯石の掃除とかで治療なし。顎の骨に金属で柱を立てて歯を作り付けにするインプラントだと、入れ歯のわずらわしさがなく自分の歯のように噛める、という院長の勧めは何回か受けて、そのたびにその治療は受けたくないと答えてきた。今回も断った。
20日、修理の終わった歯を嵌めてもらったが、違和感どころかとても痛く、発音もうまく出来ない。何度か手直ししたのを、今度は我慢して馴れてくださいと言われて帰った。
痛くてものもかめなかったが、それより舌の一部にビリビリするような痛みがある。夕飯までやっと我慢して、外したが、舌の痛みは治まらない。

翌朝鏡をみたら、舌の右側が倍くらいの厚さに腫れて、中心に直径5ミリくらいの白い部分が出来ている。
薄いお粥に味噌汁、とか、紅茶に浸した食パン、程度の食事をやっと摂る。口に含んだら左へ首を傾げて、痛いところになるべくしみないように飲み込む。
予約日までは待てなくて、22日に電話しておいて行った。女性の担当者が、また入れ歯を治すというのをことわった。どうするのかと言われたから、こんな辛いことにはもう我慢できないので、残っている歯で食べられるものを食べて生きて行きます。という。
最近手帳に書いてみていた、医療関係者や身近な人に見て貰うための(回復不能の時は苦痛を取る以外の治療を辞退する、これは私の死生観に基づくもので、最後の願いです云々)の下書きをした手帳を見せる。

治療用のエプロンを外し、「次の予約日にまたお出で下さい」と言われたから、「院長に傷を見ていただきます」と椅子を降りなかった。
院長ちょっと見て「、塗り薬を出します」
手帳を返してというと、待たせて手帳と保険証のコピーを取ったらしい。
これでもうここに来る事は無いだろう。入れ歯をそこらへ置き放して帰ろうかと思ったが、そんな品のないことは自分のために止めた。

以前ならこんな事に会えばわなわな震えるほど腹を立てたかも知れないが、なんだかあまり腹も立たない。私は意識が高いので(自分で言う。最近森茉莉ばかり読むので、自分褒めが少し伝染)こんな目に遭わせた人たちになんの仕返しもしないから、諸君は安心せよ。

三日あまりで3キロ痩せていた。
今日来た人に話すと、別の処で似たような経験をしたという。最後に「治療費を返してください」と言ってやった、そうだ。そのあといい歯科医を訪ねて糸魚川まで行った、と。特急列車を使わなければ日帰り出来ないような遠方へ、私は行けない。

一番の反省は、あんなに厭で、痛くて、たまらないのに、私はなんで我慢したのか。今度、厭な物は厭と言えばいい、自分の感覚に従えばいい。ということ。今頃なに言ってんだか。

老人は転んだのがきっかけで老いが進み、云々という話をよく聞くが、三日ばかり痛みでぼうっとするほどで、炬燵をつけてごろごろし、あ、こういうこともそれにあたるかも、と思い至る。まだ、なにも食べなくても痛い。やれやれ、お大事に。



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by buribushi | 2017-04-24 17:54 | からだ | Comments(14)

イズミさんの刺し子ジャケット

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草取りをしていたら、お墓参りに来たからと、イズミさんが寄って下さった。
憧れて止まない刺し子ジャケットは、私が初めて見てから20年か?30年か?いい具合に洗い晒されて、ますます素敵。もとは印半纏だという。厚手の木綿に太めの木綿糸で刺し込まれた模様は、じつに多彩。形見分けにはこれをくださいという申し込みがすでにあるそうだ。


イズミさんの刺し子ジャケット_a0203003_15125796.jpg
後ろも。



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長女のところの隣の神社から落ち葉を何十袋も貰ってきて堆肥に積む。
芽生えたのは、これは桜の木?



イズミさんの刺し子ジャケット_a0203003_15102068.jpg
これは明らかに欅の木。
場所を得て植えられれば、長い年月を生きて大木にもなるものを、抜いて捨てる気にもなれないが、さてどこに植えるべき?



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ハットリさんにもらったジューンベリー、去年の何倍も花が咲いた。この近くにはカマツカもあり、やはり紅く実る。あかい実は大好き、嬉しいなあ。





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by buribushi | 2017-04-23 15:26 | ひと | Comments(6)

もっこちゃん木に登る

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一年生になったもっこちゃんが遊びに来た。畑へ連れて行ったら、シュガープルーンの木に難なく登る。


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弟のやまくんは急ぐと這い這いになる。


もっこちゃん木に登る_a0203003_22314311.jpg
もっこちゃんとワンコのタビちゃん。



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昨日芹摘みに行って見て来た木々の芽吹き。





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by buribushi | 2017-04-22 22:40 | ひと | Comments(4)

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