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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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秋の汁飯香

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夕方、栗を頂いたので、急遽栗御飯にした。栗剥きに手間取って夕飯が遅れた。
味噌汁はナメコ、豆腐、大根菜。煮干しの出汁で。


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大根を間引いたのを細かく刻み、塩少しで揉んで絞り上げる。
醤油を少し回しかけて、即席の漬け物にした。






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サンマは小さくて、夫がイワシか?と言う。塩焼き。

魚の向きが変だったね。





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作り置きの煮豆。一緒に煮た昆布が美味しかったので、昆布を足して煮直した。

那覇・佐辺昆布店の昆布、早く煮えて美味しい。





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ツマミはうちの枝豆の初物。

うちの畑のはどうしてこんなに美味いんだろう、とうぬぼれながら食べた。


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夏中やっと生きていたダリアが、秋の雨で元気になって咲いた。

あ、昨日植え替えた君子蘭、今朝土の具合を見に行った。
指だけで押し込んだので土が足らなかったのではないか、と言うのが心配で、土を突き込むための頭の丸い箸と、園芸用の(君子蘭用の)土を持って。案じたほどでもなく土が入っていた。念のため箸で突いて土を足し、「メネデール」を落とした水を撒いた。
昨日たっぷり水をやったので、しなびていた根もしゃんとした。来年は咲くように!






by buribushi | 2016-09-30 20:23 | たべもの | Comments(8)

本日アルバイト園芸屋

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ミッチャンのお客様のところで植木鉢のものの植え替えご依頼。
アンスリウム、ツツジ、前に一度植え替えた君子蘭。アンスリウムは初めてだったので、泥縄式お勉強をした。
ホームセンターに寄って植木用の土何種かを買って行く。赤玉土、腐葉土その他。



本日アルバイト園芸屋_a0203003_20145783.jpg

前に一度植え替えたとき、鉢一杯に根が回っていてなかなか抜けなかった君子蘭はすぽっとあっけなく抜けて、乾いた根が多く生気がなかった。
枯れ葉を取って、根を整理して、三鉢を大きい鉢二鉢に植え直した。

ツツジは根を洗って、新しい土で植えなおした。少し枝を切りたかったけど、ツツジはもう来年の花芽が出来ている時期だから切らない。



本日アルバイト園芸屋_a0203003_20153476.jpg

本日アルバイト園芸屋_a0203003_20155955.jpg

終わったら日が暮れかかった。
たっぷり水をやって、葉っぱや鉢についた土も洗って、あとを掃除して、おしまい。
お留守だった依頼主に代わってミッチャンからお駄賃をもらい、一緒にパン買いにも行った。楽しかったよ。


追記
いま考えるに、君子蘭の根が張っていなかったのは、この前植え替えをした私の土の入れ方が少なかったんじゃないだろうかと思えて来て落ち着かない。今日も同じ植え方をしてきたのだ。根が多いのですぐ一杯になるが、指で押し込む程度ではなく、棒で突くなりしてなるべく多く土を入れたら良かった。
経験不足で申し訳ない。明日朝もう一度行く手はずになった。 
                                              



by buribushi | 2016-09-29 20:46 | 草・木・花 | Comments(8)

実生のシクラメンに蕾?

実生のシクラメンに蕾?_a0203003_1884487.jpg

東風平(こちんだ)の農産物直売所で買って来たトゲナシハナキリン。那覇でよその軒下に置かれた鉢で初めてみたこの花が大好きで、トクさんに頼んで南部へ探しに行った。
飛行機の中で傷まないよう、大事に持ち帰って、随分育った。ぜひ上手に冬越しさせたい。



実生のシクラメンに蕾?_a0203003_1891190.jpg

こっちはハナキリン、トゲがたくさんある小型の花、同じく東風平産。
わが街で、随分大きく育ったハナキリンの鉢植えを見かけた、それも二か所、お菓子屋さんと床屋さんの店先で。この土地でもあんなに大きくなれると分かってたいへん嬉しい。



実生のシクラメンに蕾?_a0203003_1894273.jpg

ちょっとちょっと!これって蕾?わくわくする。
3年ほど前に一鉢買った小型のシクラメン(多分ガーデンシクラメン)が、花がら摘みをしなかったら実になって、去年鉢の中で小さい苗が自生した。小さい葉っぱ一枚だけの苗、数本を鉢に取って家の中で冬越し。
3本だけ残ったのが、暖かくなるにつれて一人前のシクラメンの株をなしてきて、1本ずつ鉢に取った。
中心の処から細く出て来たものの先端が広がって葉になる。出始めは葉っぱかどうか分からず、蕾?まさかね、と思うこと何回か。
こんどこそ蕾のような気がする(写真は実物の150%くらいに大きくしてある)。


実生のシクラメンに蕾?_a0203003_18101538.jpg

雨の中で脚立をかけて取って来た、前の畑のイチジク。
脚立でも届かない枝があるほど大きくなったが、今年カミキリムシがはいってしまった。あちこちからおがくずのような木のこなと、樹液が出る。薬品を使えば退治できるだろうが、回り回って実にも入るかと思うと使えない。伐り倒して蘖をまた育てるか?イチジクの生長は早いから。


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by buribushi | 2016-09-28 19:03 | 草・木・花 | Comments(13)

正調木曽節 歌詞

木曽のナー 中乗りさん
木曽の御嶽ナンチャラホイ
夏でも寒いヨイヨイヨイ

袷しょナー中乗りさん
袷しょやりたやナンチャラホイ
足袋ょ添えてヨイヨイヨイ

こころナー中乗りさん
こころ細いよナンチャラホイ
木曽路の旅はヨイヨイヨイ

笠にナー中乗りさん
笠に木の葉がナンチャラホイ
舞いかかるヨイヨイヨイ

囃子詞はこのほかに一語もなし(ヨイヨイヨイのーヨイヨイヨイ というと叱られるからね)。
コンテストで日本一になった唄い手の正調を何度も聞きながら、「比較的正調」木曽節しか唄えない。息が続かない。



by buribushi | 2016-09-28 09:28 | その他 | Comments(0)

秋の花々-うちのまわりで

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すすき

近くのスーパーの脇で。

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友だちの畑。



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藤袴

うちの前








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コスモス

うちの畑







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ヒガンバナ

うちの「薮」





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秋海棠

うちの軒下








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アマランサス

うちの畑

春、gonbeyさんに種子を上げるのを忘れた。
今年の内に上げちゃおう。






by buribushi | 2016-09-27 17:45 | 草・木・花 | Comments(8)

雨で生き返ったもの、育ち始めたもの

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オクラは葵のたぐいだから、花が美しい。
たぐいと言えば、イチジクにカミキリムシが入ってしまい、幹から木の粉や樹液が出ているが、今日気が付いたら桑の木(桑いちご用)にも。それでイチジクは桑科だったと思い出した。


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夏の日照りで弱った茄子のうち、丸茄子と巾着茄子は雨が降っても元気を取り戻さなかったが、水茄子だけはまた実をつけている。
煮炊き専用の丸茄子、漬け物専用の巾着茄子。水茄子は特徴が強くなくて何にでも使う。

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白菜、手前は最初に植えたもの、向こう2列は後から。
植えたその晩から雨になるなど運がよく、夫が自家製のボカシ肥料を入れて畝を立ててくれたのも雨でよく働いたのだろう。見事な育ちぶり。

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大根、今までずっと青首の「耐病総太り」というのを蒔いて、漬ける、煮るともそれを使ったが、今年は初めて沢庵用に練馬大根も蒔いた。去年娘に貰った農家産の練馬大根が、さすが沢庵用という仕上がりだったので。
大根蒔きのころから雨に恵まれて、初めて作る品種もよく育っている。

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葱の土寄せは今回夫がした。土寄せのとき籾殻を入れると、収穫のとき葱が抜きやすいのに、私は忘れていて土だけ寄せたのだ。
葱に、10倍に薄めた海水をやるのはいつものことだが、今年は拾って来た海藻(ホンダワラ)を畝間に置き、土寄せのとき一緒に掻き揚げるようにしてみた。貰った時赤さび病が出ていた苗も一畝あったが、育つにつれてきれいに治った。

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ハシモトさんにタネを貰って、今年初めて蒔いた石垣島の黒小豆。
よく実がついて、今までに1キロ余収穫があった。もう終わりかなーと思っていたが、雨が降るようになってまた元気になり、新たに実をつけている。


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ダリアたちも夏中の日照りに、やっと生きているだけで出来た蕾も咲かないままだった。
いまになって花が咲き始めて、いつもの半分くらいしか背丈がないのもかえってコンパクトでよろしい。





by buribushi | 2016-09-26 19:39 | | Comments(9)

久しぶりに布団干し・おしまいのトマトジュース

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朝から陽射しが暑いくらいで、久しぶりに布団干し。










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屋根にも干す、干す。









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うちには庭が無い。薮ならある。
ほんとうの薮で、あけびも実る、山葡萄のエビヅルもなる。鳥の置き土産だ。
ヒガンバナが咲いている。

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おしまいのトマトを圧搾式のジューサーにかけて、塩少々入れてジュースにした。






by buribushi | 2016-09-25 19:26 | くらし | Comments(8)

ミニトマト撤収・魚沼のいもを食べる

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ミニトマトはまだ葉が青々しているが、長い日照りの後雨がちの天候に、赤く熟したと思っても実が割れて仕舞う。雨が入ったり虫が入ったり。
早めだが今年はこれできりを付けようということになり、支柱を外す。


ミニトマト撤収・魚沼のいもを食べる_a0203003_16343745.jpg

茂り放題の茎を手繰り、堆肥に運んで、草を取って。名残の実を集めたのはジュースにする。


ミニトマト撤収・魚沼のいもを食べる_a0203003_1635431.jpg

白菜は至極元気。大根も。雨がちの天気がこちらには幸いした。
なかなか、すべてのものにつごうのいい天候、というわけにもいかない。


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昨日魚沼の弟スベルベから野菜を貰って来た。
さつまいもはこれで4種類ある。シルクスイート。玉乙女。安納藷。もう一つはなんだっけ。
馬鈴薯は皮ごと放射状に切って揚げて、塩をぱらっと振って食べた。
ご自慢の清流育ちクレソンは酢味噌で。ごちそうさま。






by buribushi | 2016-09-24 18:58 | | Comments(6)

「相許候事の木曽踊」

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孫のchieちゃんが、今いる京都という地の利もあり、あちこちの盆踊りに出没して踊りまくっているのを、同じ盆踊り好きとして、じいっと見ていた。私も盆踊り大好きだけど、若い時はいろいろ憚りがあって、いまは年寄ってしまって、彼女のような実績がない。
このオキナワスズメウリをみて、はっと思い出した事あり。


「相許候事の木曽踊」_a0203003_1658189.jpg

木曽節を踊りに行ったことがあった。夫の車で行った。
木曽は、塗師として住み着いた小学校の同級生がいるところだ。泊まると言えばこころよく引き受けて呉れただろうが、厄介をかけると思って宿を取った。友達には、盆おどりの事は隠して、更に名古屋寄りの中津川の親戚へ行くと言った。

なにがしと名のある踊り場ではなく、道路を締め切って細長ーい踊りの輪。そのくらい、平地の乏しい山の中なのだ。同級生の友だちのその友だちに、木曽節の名だたる唄い手フリハタさんがいて、会場に来たので、あっけなく友だちにバレて、やってきた彼に「ナカツは遠かったラ!(遠かったろう)」とにらまれた。

許し状はひと晩踊れば頂ける観光みやげみたいなものなのだが、その晩発行責任者がいなかったのを友だちのヨッさ(彼が塗師として修復に参加した金閣寺を、去年、孫の結婚式のついでに拝んだ)や、フリハタさんのお陰で手に入った。「相許候事の木曽踊」(あいゆるしそうろうことのきそおどり)。

そのあと、「あら、知らんの?ニーガタのお金はここでは通用せんのやで」と、お酒もご馳走になった。

その晩、家々の軒にまん丸い小さい提灯を連ねてあったのを、このオキナワスズメウリのなり方を見て思い出したというわけ。
浴衣は持参したが下駄を忘れ、宿のおばさんの下駄を借りて踊った。踊りそのものは、武士が重たい甲冑をつけたまま踊った、と言い伝えがあるくらい、単調で無骨なもので、わたし向きであった。
許し状の日付を見ると、23年くらい、経っているらしい。写真はトリミングを繰り返してボケた。


フリハタさんの唄うのを何回も聞いたので、正調木曽節は耳に馴染んだ。たまーに、「比較的正調木曽節」と称して唄うことがある。






by buribushi | 2016-09-23 17:29 | その他 | Comments(8)

種子だの苗だの

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オキナワスズメウリがよく熟して嬉しい。
同じ時蒔いて出来た苗でも、植える場所の土が肥えておれば早く咲いて実る、乾きやすいような所のは頑張っているのに遅くなる。
通りがかりの人に見て貰えるように垣根の傍に植えたのは、やっぱり遅くなった。


種子だの苗だの_a0203003_1451966.jpg

畑の、若い梅の木の傍に植えたのは、梅の木を覆い尽くして垂れ下がりたくさん実を持った。次々赤く熟して、家の中からでも見える。


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ホウキグサ。今年はこの株で種子を採ろう。



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一輪だけ咲いた高砂百合の種。ぜひこれから殖やしたい。



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西洋サクラソウの苗。他の鉢にこぼれて一人生えしていたのを集めた。



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冬知らず(カレンヂュラ)の苗。ポットに採って育ててから地に下ろした方が良いだろう。



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雨の中のコスモス。





by buribushi | 2016-09-22 15:07 | 草・木・花 | Comments(10)

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