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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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今日のネコ・今日のトマト

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ピースが車の上へ。かなり得意。


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歩き出しがカワイイ。


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うちのミニトマト、アイコ。
小粒の方が「前の畑」ので、大粒は脇の畑で穫れた。ところがこれ、前の畑のトマトから脇芽を摘んで、脇の畑に挿し芽しておいたもので、もとは同じ個体なのだ。
脇の畑の土がやや水分が多いだけの違い。味は小粒の方が甘い。


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5月に沖縄へ行ったとき、佐辺昆布店のおかあさんからミニトマトを一袋頂いた。
みんなで食べ、少し残して蒔いたのが育って実をつけた。頂いたときは確かオレンジ色で皮は柔らかかったのに、なぜか真っ赤で皮が固い。そういえば、なり始めのころは八珍柿のように四角ばった丸だった実の形も、いつの間にか丸く整っているよ?
一房につくのはせいぜい4,5個で、へたがしっかりして、アイコのようにぽろぽろ取れない。味は・・野性的と言うか、やや癖がある。
草むらに、真っ赤な実が覗いているのが可愛く、鑑賞用として残そうか。






by buribushi | 2016-08-31 18:43 | 猫・動物 | Comments(6)

名残の冷やし中華・大根発芽ほか

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午前中、グループでまとめて借りている本の入れ替え日で、6人で中央図書館へ。
お昼の支度が遅れそうだったので急いで冷やし中華。
そば玉を茹でるお湯を沸かしながら卵を焼き、胡瓜、ハム、トマトを刻む。
たれを作る。小さい瓶に砂糖、醤油、酢、水、を入れて振って混ぜる。4種を同じ容器に1杯ずつ、と言うのが最初に見たレシピだったが、砂糖を減らし、水を増やし。
お湯が沸いたらそばをほぐしながら投入。
皿に胡麻油を垂らしておく。
そばが茹だったら笊に取り、水洗い。水を切って、皿に入れ、胡麻油をまぶすようによく混ぜる。
刻んだ卵焼き、胡瓜、ハム、トマトを載せて、たれを掛けて、出来上がり。早くて褒められた。味もわるくなし。
今年も冷やしの時期は終わる。

妹に貰った土佐の碁石茶を煮出して冷まし、ボトルに入れて冷蔵。発酵させて干すという、独自の製法のお茶、少し酸味があり、風味も独特。とても好き。


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27日に蒔いた大根が発芽。適期でよかった。雨が降ってよかった。
台風が通過するとの予報だったが、ゆうべから雨になっただけで風はたいしたこともなく、そのまま日が暮れる。

図書館の本から借り出し。「遺稿」立川談志。「日本人を考える」「旅の民俗学」宮本常一。「老いてこそ上機嫌」田辺聖子。
買った本。「歌集 キリンの子」鳥居。


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十五夜祭りが近づき、町のお店に可愛いはっぴが出ていた。





by buribushi | 2016-08-30 18:41 | 季節 | Comments(11)

薪を作る・薔薇も焚く

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息子大工が建築現場の端材を持って来て呉れた。焚き物用。


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あるじが何をしているか、というと、剪定で出た大量の薔薇の枝を切っている。
この人にかかったら薔薇の枝も風呂の焚き物になる。


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ストーブに焚きやすい長さに切っている。


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周りがごちゃごちゃしているのでどうしようかと思ったが、人んちのことなら散らかっているほど面白いわ、と開き直る。


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切った焚き物を床下に積み込む。冬までにまだまだ貯めなければならない。



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夕空晴れて
おもしろい雲。





by buribushi | 2016-08-29 15:34 | くらし | Comments(12)

崑崙朝顔のこと

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totiさんのブログ「糸巻きパレットガーデン」を見ていたら、崑崙(こんろん)朝顔のことが出てきた。その朝顔に見覚えがある。
グーグルで画像をみたら、たくさん並んでいる紫紺の小振りの朝顔、やっぱりあれだ。
ご近所が越して行き、あとが更地になって、いまはあたらしいお家が出来て人が住んでいる。
その古いほうのお家のときたくさん咲いていた朝顔。タネ採りもタネ蒔きもしないとのことだったが、コンクリートの隙間からまで生えて咲いていた。


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朝になってから見に行ってみた。畑にする予定、ということでいまはまだ草むらになっているところに、ぽつんと見える紛れもない紫紺の色。更地にするときは重機が入ってさんざん掘ったり圧し均したりしたのによく残っていたものだ。
望遠で撮って戻るとき、その家の若いおくさんに出会ったので朝顔の話をした。
うちにもたしかタネが飛んで来て咲いたんだけど、どこだったか分からないんですよ、と言っているうちに脚に絡まったものあり、あった!


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と、いうことで、特徴的な下向きの実を見つかっただけみんな採ってきた。
タネは99粒あった。充分だ。来年はちゃんと蒔こう。

崑崙の名に牽かれる。
チベットと新疆ウィグル自治区との境を東西に走る大山脈が崑崙山脈だが、中国の古代に西方にありとされていた想像の高山が崑崙山。
また、中国の唐時代(7世紀~10世紀)にいまのマレー、インドシナ半島方面の総称である(広辞苑より)。

ネットでは、わたしと同じく崑崙の名にひかれて、貴重な花と思うあまり栽培が難しいと言っている記事もあれば、「熱帯アメリカ原産のマルバアサガオで、路傍や荒れ地に野生化している」とミもフタもないような記事もあった。一向にかまわない。わたしにとってこれは、崑崙朝顔だ。今日の愉快。





by buribushi | 2016-08-28 14:58 | 草・木・花 | Comments(10)

沢庵用大根を蒔く

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一週間前、大根の予定地を耕した。
苦土石灰と灰を撒いてから。




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同じく、大根の畝たて。
鶏糞と発酵糠(EM使用)をすき込んである。



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今日、大根の種を蒔いた。
雨が降ってしっとりした畝の上を歩いて足跡をつけ、踵に種子5粒、つま先に肥料(EMで発酵させた糠を使った)を一握り。
種子の上に土をかけて手のひらで叩き、籾殻を撒いた。じょうろで散水。大根は2種、沢庵用の細い品種と、いつもの青首大根。
春菊の残りがあったのでそれも蒔く。

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一輪だけ咲いた高砂百合。



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高砂百合横顔。


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ジュズサンゴが赤くなり始めた。
鉢の中に落ちた去年の実が一人で発芽したもの。






by buribushi | 2016-08-27 20:45 | | Comments(4)

ねこハチ静養中

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娘の家の玄関でゴハンを貰う外ネコから、短期間で入り込み家ネコになった、はずのハチ。
ボビ兄ちゃんの方は仕方がないな、弟にしてやるよ、と言うようになったら、ハチ何のつもりかボビに喧嘩をふっかける。
また玄関ネコに逆戻りして、二日三日いないと思えばまた家に入って来たり。


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ある日脚を引きずってやっとのことで帰って来たのを、お医者へ連れて行ったら複雑骨折。噛み傷もあるけど、脚はけんかの傷にしてはひどすぎる、交通事故ではないか。というはなし。で、入院。
退院してきて、網で囲った猫ハウスで静養中。
ギブスで固めた脚を縁にのせて、上手におしっこ。


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砂掛けもちゃんとする。


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ゴハンをもらう。拭いて貰った体がしろじろとキレイだ。
獣医さんも頭のいい子だと言われたそうだし、人にもよく懐くが、いかんせんネコ嫌いで、すぐに喧嘩をする。
同じ家に前からいる、自分に敵意を持っていないボビに対してさえそうだから、うちの子にして置くのは不可能、だれか貰ってくれないかなー、というはなし。

ピースもネコ嫌いで、犬がすぐ傍を通っても平気なのにネコを見たら怒る、追っかけて追い払う。ヒトも選り好みする。ピースが隠れないでそのままいる、または出て来てニャーと言う人はハシモトさん、サトルさんなど数少ない。





by buribushi | 2016-08-26 14:11 | 猫・動物 | Comments(15)

乱読家の夏

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朝、鉢に水を撒き、ちょっと葱の土寄せをするとか、トマトや豆を摘み取る程度で汗みづくになって戻ったら、ぬるま湯を被って着替えてもう夕方まで出ない。
暑さの中で働く人々に申し訳ないことながら、約80歳(もう10ヶ月くらいは70代)の準インキョゆえお許しを。

乱読家で何でも読む。
「日本史の謎は地形で解ける」は、何回目かの読み返し。「なぜ信長は比叡山延暦寺を焼き討ちしたか」とか、「元寇が失敗に終わった本当の理由とは何か」「なぜ徳川幕府は吉良家を抹殺したか」などの歴史上の話が、地形からあっさり謎解きされている。

今回「脆弱な土地・福岡はなぜ巨大都市となったか-漂流する人々の終の棲家」に、「B型肝炎ウィルスの亜種分布」という章があった。
箒木蓬生の「白い夏の墓標」にB型肝炎ウィルスのことが出てくるという。その本は読んでいない。
日本とその周辺のB型肝炎ウィルス亜種「r型」と「w型」分布には歴然と地域差があるという。r型は九州に多く、北上につれてw型が増える。
r型の比率は福岡92%、広島89%、神奈川77%、東京68%、秋田46%。
北海道は東京と同じ、逆に距離的に近い沖縄は14%。
中国、韓国はr型が100%でw型は0。
台湾、フィリピン、インドネシアでは逆にr型が0でw型が100%。

推論。「原初の日本民族は南方系であった。そこへ中国大陸からの人々が九州ないし本州西端に上陸、ゆっくり北上。明治になって各地の人々が北海道へ移住したので、平均化されて東京と同じ値。
他方、r型の人々は南下しなかったので、沖縄はw型の原型を保った」
面白い仮説!わたしは果たしてどちらなのか、血液検査でわかるものならぜひ受けたい。

長くなったので、もう一冊の本の話はまたあとで。

上の写真はうちのミニトマトと黒小豆です。本となんの関わりがあるか、って?「赤と黒」です。お後がよろしゅう・・・

(ハシモトさんに一握りの種子を貰った黒小豆、大変良く育ち、後半雨不足で弱ったけれども、熟すに従い採って来て干した小豆が600グラム余。まだなっている。充分タネになり、食べることも出来る)





by buribushi | 2016-08-25 14:31 | | Comments(9)

また、ピースと洗濯物

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ピース、洗濯物畳ませてー


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やだ アタシが敷くの


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どかない


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ぜったい どかなーい






by buribushi | 2016-08-24 20:24 | 猫・動物 | Comments(11)

挿し木のトケイソウに新芽 ほか

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6月、姪の結婚式の日にテーブルの花を貰って帰った。
あしらいに挿してある蔓物がトケイソウらしかったので挿してみたのが、1本だけ根が出て、今度は新芽が出た。おめでたい日の花が根付けば、ほんとにおめでたい。


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蒔きわすれていたルコウソウ、遅ればせの発芽。二艘つないだボートのような双葉だ。


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表の「薮」で、アンニンゴの木に絡んだヤマブドウの一種、エビヅルに実がついている。太い蔓は去年虫が入って枯れてしまったが、思わぬ場所にたくさんなっていた。


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シロバナの秋海棠。退院するとき病院の売店で買ってきたのが年々殖えた。脳外科の患者なんか苦痛は無いので、暇つぶしに花の売店を毎日見ていたものだ。


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アブチロン。「姫りんご」という品種名にはやや抵抗がある。ほかにほんとの姫りんごがあるんだから。







by buribushi | 2016-08-23 18:36 | 草・木・花 | Comments(8)

食事の初期化・汁飯香

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最近、雑誌「暮らしの手帖」で、料理家の土井善晴さんが、日々の暮らしが楽になる「食事の初期化」の話をしている。
いまは「料理は大変」という思い込みがありすぎて、料理をしなくなってきている。テレビで映されているものはみな「ハレ」のごはんで、その感覚を家庭に持ち込んだらいけない。お祭りとかお祝いとか、特別の日は思いっきり楽しめばいいが、日常、「ケ」とはきちっと区別という感覚、それがすべての暮らしの土台、と。

ご飯に味噌汁、漬け物で、汁飯香。基本はこれでよろしいやん。それならインスタント食品を作ると同じくらいのスピードで出来てしまう。
ごはん。お米をといだら笊に上げて、基本は40分、吸水させる。周りについている水分を吸いこんでさらっとした米を、普通の水加減で炊く‥これだけで、お米変わった?というくらい、確実に美味しくなる。
時間が無かったら、洗った米を笊で水きりして、ポリ袋に入れて冷蔵する。晩にそこまでしたら朝は吸水した白い米になっているから、すぐに炊飯器の早炊きモードで炊けばいい。

(まずこの「洗い米」を実行してみて驚いた。炊飯器に米と水をセットして置いて炊いたのとは、同じ米とは思えない美味しさ。いままで米に申し訳ないことをしていた。土鍋でご飯を炊くと美味しいとか、何々鍋で炊くと美味しいとか言われても、炊飯器に慣れた身には続かなくて、ひそかに敗北感。洗って吸水させてから炊飯、なら、少しも面倒に感じないで続けられる、ハッキリ、この方が美味しいんだから。)

これに、具をいろいろ入れた味噌汁と香の物があれば基本それでよい。毎日食べても飽きない、神様が作ったような食事。
手が空いたらきんぴらくらい、卵焼きくらい、作れる、鰯くらい焼ける。ケの食事を基本形にして置くから、何かしてあげようかという気持ちになる。
変化しない物を持つのは暮らしの基本。と。

土井先生は、いままでテレビ番組プレバトで俳句の添削を見るついでに見ていた料理の話でだけしか知らなかった、恐れ入りました、有り難うございます。
「そないにおいしいもんばっかりたべたいんですか?」と、ぽつりと土井さんが言ったのが面白くてこのページを作った、と編集後記にある。

若杉ばあちゃんも一汁一菜、野草をよく食べる話をしている。この人もマクロビオティックスを学びながら、それにがちがちにとらわれていない教えが有難い。野草10種の「しぐれみそ」はよく作って食べている。



いま14時過ぎ、台風の余波の雨が降っている。どんなに待ったことだろう、有難い雨、どうぞたっぷり降ってください。沢庵用の大根が蒔ける。芋も藷も生き返る。






by buribushi | 2016-08-22 14:15 | たべもの | Comments(9)

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