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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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今日の花たち、と、生姜植え

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エビネが咲いた。黄エビネもあったのだが、今年は咲かない。


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貝母が咲き終わって実になった。貝母の実は初めて見た。
葉っぱが絡み合って、あたまの上で手を握っているようで可愛らしい。


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またぐんと伸びた紀伊ジョウロウホトトギス。大きい芽が3本、やや小さいのが1本ある。つやつやと元気。


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家の脇の畑で生姜を植えた。
雨が二日降って土はしっとり。夫が発酵鶏糞、ぼかし肥などを入れた畝を作って呉れた。


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生姜タネ、ム〇シで500グラム900円。そのあとアダチ商店で1キロ600円(こっちの方がむしろいい状態)。全部で42株植えた。20センチ間隔で、5センチ深さに植える。いままでで一番の大生姜持ちだ。


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by buribushi | 2016-04-30 20:40 | | Comments(14)

山菜がちの夕食

昨日の夕食。
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採って来て茹でたウドと生のアサツキ、酢で締めた鯵、を一緒に辛子酢味噌で和えた。


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昆布と身欠き鰊を、ゆっくり煮て味醂と醤油で味をつけ、さらに煮込む。


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土鍋炊きご飯。二晩目はこれが土鍋炊き玄米になった(写真なし)。


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今日魚沼へ行って来た。弟夫妻に貰った山菜で、左がウドの芽の味噌炒め、味噌は米麹味噌と豆味噌を合わせた。
その右、木の芽(あけびの新芽、というか新しい蔓先)のお浸し、卵を落として。
右下は姪の作った、湯ノ谷「おおもも」の総菜で、鰊の酢漬け。


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魚沼のウドできんぴら。太白胡麻油で炒めて、みりんと醤油。唐辛子のタネを抜いて、鋏で細く切って散らした。

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貰って来た山菜たち。
細い筍(根曲がり竹)は明日お汁にする。

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by buribushi | 2016-04-29 21:19 | たべもの | Comments(4)

ことしのさくら-普賢象を見に

26日午後、中永トンネルを通って桜を見に行った。
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毎年、ここの普賢象を見る。まだ蕾が多くて、五分咲きか、そこまでもいかないかという花の様子。


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まだ芯のほうに青白さが残る、若い花。これがだんだん変化してあでやかになっていくのも楽しい。
蘂が変化したというものが2本、花の中から突き出ている。これを象の牙になぞらえて、象に乗って出現するという普賢菩薩の名を負ったのだという。江戸時代からある花。


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何本あるのだろう。かなり長い並木になっている。


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咲き進み、満開になるのを見に、また何回も来るから。
もう、いつもそう思って見てはいるのだが、今年はことに、詠み人を忘れた一首の歌が心を離れない。(誰にでも一度はあらむ今生のつひの桜と知らず見る花)

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by buribushi | 2016-04-28 04:28 | 草・木・花 | Comments(10)

葉っぱの天丼・韮のたまごやき

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お昼に作って食べた天丼。12時15分前に外へ出て、柿の葉、よもぎ、ニラ、を摘んで来た。
小麦粉と水を半々(同じカップで量っただけ)で溶いて、柿の葉とヨモギを揚げた。タレは醤油と味醂を水で薄め、好みの味になったら火に掛けて一煮立ち。揚げた葉っぱをタレにくぐらせてご飯に載せ、余ったタレも少しかける。
一つかみ摘んだニラを刻んで炒め、卵と、醤油少しを混ぜたのを入れて、ざっとかき混ぜてできあがり。ひねたくあんを刻んで、ごはんですよーと言っていたらお昼のチャイムが鳴った。
早い。安い。安全。第一、美味しい。

葉っぱに溶き粉が着きすぎないよう、容器のへりでしごくようにして揚げた。


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タネ本は若杉友子さんの。
去年、ハシモトさんが、長野県境の津南町まで連れて行ってくれて、若杉さんの講演と講習に出会った。いま、よくつくっている、10種以上の野草で出来るしぐれみそは、その時習ったのだ。
「ばあちゃん」と自称する若杉さん、私と同じ1937年生まれ、まだ眼鏡なしに文字を読み、入れ歯なしでばりばり食べ物を噛む。

本は長く人に貸していて、誰に貸したかも忘れ、「何冊もあったけどどこへ行ったかわからない」としゃべったら、貸したその人の前だった。柔らかい美味しそうな蕗と一緒に届けてくださった。

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by buribushi | 2016-04-27 13:32 | たべもの | Comments(6)

白い花の咲く木たち

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ここは手や鎌でとれるような草ではないので、サトルさんに借りっぱなしのプロ用スコップを持ちだして地面を掘りながら取る。
地面の前の持ち主が砂利を敷いて車を入れた場所なので作物は作れない、花が少し。
それでも30年も草が生えていたら、草の根が耕すだろうし、草が土にかえるし、かなり土らしくなってきた。


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アンニンゴ(上不見桜-うわみずざくら)が咲いて、玄関を出るともう、杏仁系のいい香りが流れてくる。
白い花を透かして青空を見るのが好き。
白い花はこの後、エゴノキ、シロバナタニウツギ、ヤマボウシ、カマツカも咲く。テイカカズラも白い。その後、仙人草も白い。
日本サクラソウの白、白ホトトギス「白楽天」、クレマチス「都筑」、「白万重」、薔薇「ナニワイバラ」、白タンポポ、なかなか大花持ちだ。スモモもプルーンも白いね!


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ビックリグミの花がびっしり咲いている。


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脇の畑の突き当たり、うらの藪。あけび、サルナシが段々繁ると屋根をかけたようになる。その下に椎茸のホダ、ウド、ミョウガ、三つ葉など。


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トゲなしタラノキの葉が広がってきた。これは食べるより眺める方だ。
ひょろりとした姿がなかなか可愛い。
家のすぐ脇に見えるのはイチジクの木。まだ多くは穫れないが、甘い。

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by buribushi | 2016-04-26 19:11 | 草・木・花 | Comments(10)

ホクホクの?豆腐

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湯飲みいっぱいのエンレイ大豆。一日水に浸けてからミキサーに掛けて、晒木綿の袋で絞った。中略。


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水を足して、なべてふつふつと煮た。にがりを薄めてそっと混ぜ、しばらく置く。中略。


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笊(chieにもらった)にふきんを敷いて、鍋の中味を移し、包み込む。


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こんな豆腐になった。
味は美味しいが、食感が・・・ほくほく。
この前の段階で、軽く重しをして待てばよかったのに、手でぎゅーと絞ったからだろうね。
友達に電話で聞いただけで取りかかると言うのは、ちょっとアレだった。
おからもたくさん出来て、生搾りのおからだからまだ豆の味があるはず、明日煮よう。
沖縄の豆腐が生搾りなので、うまく出来るようになればチャンプルー向きのしっかりした豆腐が出来る筈。

ぎゅーと絞り出した水分は、ネギと醤油を入れて美味しく飲んだ。


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前の場面で残り物が写ってしまったので、前日のおかずも載せる。
ウドの芽先を刻んでジャコと混ぜた天ぷら。右下の焼いた干鱈の残りが写ってしまったもの。
人参しりしりーとサラダは昼ののこりもの。順送りがばればれ。

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by buribushi | 2016-04-25 20:42 | たべもの | Comments(8)

屋根の上に職人が山盛り-うちのペンキ塗り

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屋根を塗りに来て呉れた人数のうち、息子とその息子。

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上の娘。


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下の娘と、息子の息子。


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塗り上げた屋根!
この上にもう一度塗るんだって。


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屋根から見る山は新緑になっていて、まだいろいろな緑が混じっている。山が一年中で一番きれいな時期だ。

一服に、何飲む?と聞いたらアイスカフェラテがいいという。コンビニにあるという。
よし!買って来る、とジジババ出かけた。六つ注文して、動かないようにちゃんとセットしたカップをもらい、ありがとうございました。と出ようとしたら、「お客さん、コーヒー入れて行ってください!」
カップの中は氷、ミルクにあたるもの、が、入っているだけで、コーヒーを注いで初めてカフェラテになるのだった。ありゃ。
普段コンビニで買い物をしたことがなくて、なんにもわからない。店員が「ここ押して待って下さい」と教えて呉れた。六つ全部入れ終わるにはなかなか手間がかかる。
シロップやストローも忘れないようにもらって、やれやれ、一つかしこくなりました。

もう一度この上に塗って終わりだそうだ。大助かり、ほんとにどうもありがとう。


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by buribushi | 2016-04-24 19:54 | くらし | Comments(10)

うちのまわりの食べられる野草 その2

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ハマダイコン、大根の原種とか、大根が野生化したとか聞いたがどちらだろう。海岸に多く、今頃は花が群がって美しい。根は硬く、苦くて食べない。


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ノコンギク。野菊の若芽がヨメナだけど、これは何という?
紫色の可憐な花が群がって咲く。
脇に見えるドクダミも、薬草茶にするほか天ぷらで食べる人もある。


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ノビル。何年も採らなかったので、分球してこまかくなっているらしい生え方だ。
ナマで味噌を付けて食べたり、さっと茹でて酢味噌和えにしたり。


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桑の木の芽。これも芽そのものをたべたり、干してお茶にしたり。


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ヤブカンゾウ。
若い葉も、朱色の蕾も食べる。


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クレソンは弟が栽培したものを貰って、バケツに植えてある。


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タネツケバナ。
畑にあったのは食べて仕舞ったので、道端のコンクリートの隙間のを写す。
種籾を水に浸けるころ咲くから、という名前。

今日、魚沼の知人から山うどを送って頂いた。多かったので、人に分けようと思い、新聞紙に包んで持って出た。あるおうち、ご主人がオレはウドは食べない、という。お母ちゃんなら食べるかも・・・という話だったが、あまり乗り気ではない言い方だったので、みんな配ってしまった。
夕方、そのおかあちゃん来る。私は好きなのにおとうさんがことわった。また来て呉れるかと思ったが夕方になったので来た、という。おーそうかそうか、それは悪かったね。自家用に皮を剥いて水に浸したのを半分上げ、なお、家の裏のを切ってあげた。

要るかどうかわからんがくれる物は貰って置こう、ではないご主人も、欲しいから来てしまったおかあちゃんもいいなあ。こういう人たち好きだ。

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by buribushi | 2016-04-23 20:59 | 草・木・花 | Comments(10)

うちのまわりの食べられる野草(の、一部)

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今朝、見回った、家の周りと畑にある食べられる草たちを。
まず、三つ葉。一度植えたら随分増えて、年々よく摘ませて貰う。







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タンポポ。

これはシロバナタンポポだから食べないで殖やす。

黄色のはいくらでもある。ロゼット状に地面に張り付くから、よく洗わなければいけない。



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カラスの豌豆。

花も葉も、実も、豆そのもので、ままごとのときよくお世話になった。





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アケビ。蔓先を越後では「木の芽」と呼び、
取れる量が少ないこと、味が良いことのためことに珍重する。







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はこべ。方言アサシラゲ。
小鳥の餌にやるのでヒヨコグサともいう。




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クローバーも食べられる。

一緒に写っているミミナグサも食べられるが、これは少し老けて硬そう。
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蕗。
若いうちは葉も美味しい。
そばに見えるスギナも食べられる。天ぷら、油味噌、お茶にもする。



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背高泡立草の芽。
蕾がふくらむ頃になると刈り取って入浴剤にする。ジェットバスで試した人は、お風呂から溢れるほど泡が出たそうだ。干して置いてお茶にするひともある。

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スカンポ(いたどり)。
四国ではスカンポの太い茎を漬けておいて煮て食べるというので真似したら、美味しかった。
皮を剥いて塩漬けにする。一日放っておくとよく剝ける。


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ヒメジョオン。花になる前のロゼットのころから、よく「しぐれみそ」の材料の一つにした。
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カキドオシ。
この前長岡で摘み草の集まりをしたとき、食べられるかと聞かれて、宿題にして下さいと言った草。
お陰で一つ覚えた。
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ギシギシ。「ウマズッカシ」などという。

スッカシはスイバのことで、子どもの頃スカンポと同じくナマで食べた。

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ウコギ。むかしこの地の殿様が、生け垣にこの木を植えさせ、葉を食料にすることを教えたという。
ウコギ飯の作り方は、石牟礼道子「椿の海の記」の中で父の亀太郎が語っている。



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ヨモギ。ただのヨモギにあらず、読谷村で根を採らせてもらったフーチバーこと沖縄ヨモギ。正式にはニシヨモギと言い、当地のとは別品種だという。
トクミネさんのお世話になって採って来て何年経つだろう。



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畑の隅に植えた山うど。ことしもよく生えてくれた。
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ウワミズザクラ(上不見桜、上溝桜)、方言でアンニンゴ。
魚沼では、蕾がまだこんなに大きくならない頃摘んで塩漬けにしたものを食べる。香り高く、珍味だけれども、惜しくて若い蕾を摘めない。
実になったのを焼酎に漬けるアンニンゴ酒もいいものだ、家には古酒になったのがまだある。
去年は幾房も咲かなかった花、今年はゆたかに蕾がついた。
この木に止まった小鳥の置き土産で、山葡萄がなるようになった。いくら「庭で無くて藪」と言われようが、止められない。

ほかに、載せなかったが、タネツケバナ、ハマダイコン、桑の芽、ノビル、ナズナ、クレソン。
10種以上、を目処に、摘んで来て洗い、こまかく刻んだのを油で炒めて味噌で調味した「しぐれみそ」を良く作る。野草、油、味噌。という単純なものが、なんでこんなに美味しいんだろう。油(太白胡麻油)と味噌は良いものを使う。



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by buribushi | 2016-04-22 11:40 | たべもの | Comments(12)

わんこのゴエちゃんに出会った

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夕方、ウ〇ロクへ買い物に行った。帰りにゴエちゃんとお母さんを見つけた!


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ゴエちゃーん、久しぶり!元気だったぁ?


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ゴエちゃんは写真がいやなんだって。カメラを見ておかあさんの後ろにかくれてしまう。フラッシュを使った人があってからだという。

またファンが来る。えーとなんていう名前だっけ、コタロウじゃないし、ムサシじゃないし、というから、「ゴエモン!」と私が答える。おかあさんはゴエちゃんの紐を繋いでお店に入った。
ミッチャンに電話して、「いまゴエちゃんのおかあさん買い物に入ったよ」と教えた。おかあさんがいないとさびしいから、ゴエちゃんなおよく遊んで呉れる。ゴエちゃんのことを教えて呉れたのもミチコなのだ。会えたとメールあり。


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夫の誕生日なり。息子のところからお菓子を、娘達にお小遣いをもらう。
この日山菜の食べはじめをすることになっている。家の裏のだけど、ウドを茹でて酢味噌ドレッシング。ウドの芽先、蓬、柿の葉の天ぷら。あけびの芽先のお浸し。刺身を買いに行ってゴエちゃんに出会ったのだ。









by buribushi | 2016-04-21 20:15 | 猫・動物 | Comments(6)

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