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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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また作りたいとんぼ玉

また作りたいとんぼ玉_a0203003_13392037.jpg

また、「この前いつ使った?今度いつ使う?ハイ処分」ということにならないように、ガラスを溶かして玉作り、もまたやりたい。
つくづく手先が不器用なのは十分自覚したけれども、ガラス自体がきれいなものなので、せっせと丸めていたらなんとかなる、かな。


また作りたいとんぼ玉_a0203003_13395116.jpg

材料はまだあるので、それを使ってしまうつもりで。これは使いかけの分。

プロパンガスを使うのだが、この前何処かで体験会に持ち出したっきりで、バーナーに繋いでなかった。ガラスと芯棒を離れやすくする離形剤も古くなっているから、それだけ注文した。



by buribushi | 2014-08-31 13:50 | 作る | Comments(12)

稲田の上の雲

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やや暑さのぶり返した今日の空に、元気な雲。

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実って来た稲の上を、ずっと北へ。

稲田の上の雲_a0203003_1737548.jpg

ずっとずっと北へ。

しばらくしてもう一度見たら、もう跡形もなくなっていた。



by buribushi | 2014-08-30 17:46 | 季節 | Comments(10)

今日もアタシ(ピース)だけ

今日もアタシ(ピース)だけ_a0203003_21223279.jpg

ばーちゃんはたけだよ。だからきょうもアタシだけ。



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きょうはねー、2かいめのだいこんまいて、しゅんぎくまいて、いんげんまいて、たかなもまくんだって。みんなちょっとずつだけどね。


今日もアタシ(ピース)だけ_a0203003_21235656.jpg

なかなかおわらないねー。ちょっとみてくるわ。



by buribushi | 2014-08-29 21:24 | 猫・動物 | Comments(6)

大根蒔けた

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娘が手伝いに来てくれたので、やっと重い腰が上がって今日は大根蒔き。畝の上を長靴で歩いて、爪先に堆肥一掴み、踵に種子。土を掛けて、籾殻を載せる。

葱の土寄せもした。


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草刈機で刈り飛ばした草を、フォークで片づけるなど、助っ人が強力で助かったー。




大根蒔けた_a0203003_19131439.jpg

終わって、プルーンをもいで家に入ろうと思う。
やられた!午前中、板を貰いに来たハシモトさんが、プルーン少しほしい、と言うので袋を渡したが、手の届くところは全部もいであった。枝剪りを持って来て、少し残った高い枝のをもぐ。
やれやれ。呉れるときも気前がいいけど、持っていく時も遠慮会釈なし。それが彼女なのだ、
最後かもしれない(畑を手放したいので)うちのプルーン、これで全部。


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センニンソウ、近くを通るといい匂いがする。外側からでもこのくらい見えるようになった。



by buribushi | 2014-08-28 19:21 | | Comments(8)

Kさんの布草履

Kさんの布草履_a0203003_21384213.jpg

ウェス屋のKさんのところへ、不要になった木綿もの、シーツやジーパンのぼろになったのや、時々持ち込んで貰ってもらう。また二包みほど持って行った。

以前はウェス用に集まっている布類のなかに、紺絣の着物や、藍色の布団皮などもあって、安くわけて貰っていたが、いまは体操着のジャージなど、ウェスに使えなくて処分場へ持っていくようなものが増えたそうで、そういう「掘り出し」は無い。

Kさんが片手間に編んでいる布草履に人気があるそうだ。


Kさんの布草履_a0203003_2138558.jpg

県外に住む娘さんが、イベントの時にお母さんの布草履を持って出たら何十足も売れた。アメリカまで行ったのもある。そのときのチラシ。


Kさんの布草履_a0203003_21394066.jpg


布が沢山あるんだから布草履を編んだら?と私が言ったのがきっかけで、それから講習に行って来て編み始めた。トシヨリが履くのでも、鼻緒の前ツボくらいは赤を使って見たら、と言ったら、なるほどその方が人気があります、という。
あんたのおかげさまだと言われるけど、私が喋ったからってすぐ習いに行って始めたのはKさんばかりで、Kさんがえらいのだ。

頂いて来た布草履、タオル地でふかふか。



by buribushi | 2014-08-27 08:27 | 作る | Comments(8)

 名回答

ぷーままさんのブログ「おバカなプーたろう」で、「Yahoo!知恵袋」の2011年の問答がそっくりコピーされて載っていた。
私も、自分が熟読するために、Yahoo!知恵袋からコピーして置く。

以下コピー。



弱者を抹殺する。

不謹慎な質問ですが、疑問に思ったのでお答え頂ければと思います。
自然界では弱肉強食という単語通り、弱い者が強い者に捕食される。

でも人間の社会では何故それが行
われないのでしょうか?
文明が開かれた頃は、種族同士の争いが行われ、弱い者は殺されて行きました。

ですが、今日の社会では弱者を税金だのなんだので、生かしてます。
優れた遺伝子が生き残るのが自然の摂理ではないのですか。
今の人間社会は理に適ってないのではないでしょうか。

人権などの話を出すのは今回はお控え頂ければと思います。




ベストアンサーに選ばれた回答


え~っと、、、よくある勘違いなんですが、自然界は「弱肉強食」ではありません

弱いからといって喰われるとは限らないし、強いからといって食えるとも限りません

虎は兎より掛け値なしに強いですが、兎は世界中で繁栄し、虎は絶滅の危機に瀕しています

***

自然界の掟は、個体レベルでは「全肉全食」で、種レベルでは「適者生存」です

個体レベルでは、最終的に全ての個体が「喰われ」ます
全ての個体は、多少の寿命の差こそあれ、必ず死にます
個体間の寿命の違いは、自然界全体で観れば意味はありません
ある犬が2年生き、別の犬が10年生きたとしても、それはほとんど大した違いは無く、どっちでもいいことです

種レベルでは「適者生存」です
この言葉は誤解されて広まってますが、決して「弱肉強食」の意味ではありません
「強い者」が残るのではなく、「適した者」が残るんです
(「残る」という意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味であることに注意)


そして自然というものの特徴は、「無限と言っていいほどの環境適応のやり方がある」ということです

必ずしも活発なものが残るとは限らず、ナマケモノや深海生物のように極端に代謝を落とした生存戦略もあります
多産なもの少産なもの、速いもの遅いもの、強いもの弱いもの、大きいもの小さいもの、、、、
あらゆる形態の生物が存在することは御存じの通り

「適応」してさえいれば、強かろうが弱かろうが関係無いんです

そして「適者生存」の意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味である以上、ある特定の個体が外敵に喰われようがどうしようが関係ないんです

10年生き延びて子を1匹しか生まなかった個体と、1年しか生きられなかったが子を10匹生んだ個体とでは、後者の方がより「適者」として「生存」したことになります


「生存」が「子孫を残すこと」であり、「適応」の仕方が無数に可能性のあるものである以上、どのように「適応」するかはその生物の生存戦略次第ということになります

人間の生存戦略は、、、、「社会性」

高度に機能的な社会を作り、その互助作用でもって個体を保護する
個別的には長期の生存が不可能な個体(=つまり、質問主さんがおっしゃる”弱者”です)も生き延びさせることで、子孫の繁栄の可能性を最大化する、、、、という戦略です

どれだけの個体が生き延びられるか、どの程度の”弱者”を生かすことが出来るかは、その社会の持つ力に比例します
人類は文明を発展させることで、前時代では生かすことが出来なかった個体も生かすことができるようになりました

生物の生存戦略としては大成功でしょう
(生物が子孫を増やすのは本源的なものであり、そのこと自体の価値を問うてもそれは無意味です。「こんなに数を増やす必要があるのか?」という疑問は、自然界に立脚して論ずる限り意味を成しません)

「優秀な遺伝子」ってものは無いんですよ
あるのは「ある特定の環境において、有効であるかもしれない遺伝子」です

遺伝子によって発現されるどういう”形質”が、どういう環境で生存に有利に働くかは計算不可能です
例えば、現代社会の人類にとって「障害」としかみなされない形質も、将来は「有効な形質」になってるかもしれません
だから、可能であるならばできる限り多くのパターンの「障害(=つまるところ形質的イレギュラーですが)」を抱えておく方が、生存戦略上の「保険」となるんです

(「生まれつき目が見えないことが、どういう状況で有利になるのか?」という質問をしないでくださいね。それこそ誰にも読めないことなんです。自然とは、無数の可能性の塊であって、全てを計算しきるのは神ならぬ人間には不可能ですから)


アマゾンのジャングルに一人で放置されて生き延びられる現代人はいませんね
ということは、「社会」というものが無い生の自然状態に置かれるなら、人間は全員「弱者」だということです

その「弱者」たちが集まって、出来るだけ多くの「弱者」を生かすようにしたのが人間の生存戦略なんです

だから社会科学では、「闘争」も「協働」も人間社会の構成要素だが、どちらがより「人間社会」の本質かといえば「協働」である、と答えるんです
「闘争」がどれほど活発化しようが、最後は「協働」しないと人間は生き延びられないからです


我々全員が「弱者」であり、「弱者」を生かすのがホモ・サピエンスの生存戦略だということです






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この回答を見たユーザーからは、「とても勉強になった」「“適者生存”かなるほど・・・」「分かりやすく納得がいきました!」など賞賛の声があがっていました。この質問、回答自体は2011年のものですが、数年たっても話題になるとはスゴイですね。



by buribushi | 2014-08-26 22:20 | その他 | Comments(6)

茗荷を山ほど

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昨夜、山のハシモトさんがミョウガの取り立てをどっさり持って来てくれた。
夕飯は食べちゃって何もない。ハシモトさんたちを不出来のカンパーニュと、出来のいいジャムと紅茶でもてなす。

うちへ寄るというので急いで取ったミョウガは木の葉や泥にまみれていた。




茗荷を山ほど_a0203003_14435898.jpg

お客が帰ったあと、ゴミを取りながら選り分け、始末したミョウガを、洗濯槽に入れて水をどんどん掛けて洗った。



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水切り。

朝、来られた人に一袋進呈した。お昼の冷や麦にたっぷり刻む。ほかに茄子と茗荷の細切りに、梅干しの肉を刻んで混ぜ合わせ、しばらく置いて絞り上げた即席の漬け物。

そんなことでは減らないので、あと3人位に配る。
細かく刻んで冷凍(薬味用)。細く切って、太白ゴマ油で炒め、味醂醤油で煮付けるのも作ろう。それと、紅くきれいな色になる甘酢漬け。



by buribushi | 2014-08-26 14:56 | たべもの | Comments(10)

センニンソウ・エビヅルの実・ほか

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センニンソウが咲き始めた。クレマチス好きと意識する前からこの花が好きだったが、センニンソウはクレマチスの原種の一つだって。よく似ているところが多々ある。
これは挿し木で増やしてこの場所に植えたもの、3年目かな、今までで一番、花が多い。


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鳥の土産だろう、一人生えして実がつくようになった、山葡萄の一種エビヅル。今年はことに一房の実の数も多く、粒も大きいような気がする。


センニンソウ・エビヅルの実・ほか_a0203003_13373233.jpg

バラ、コクテール。軒端に届くほど大きくなれる木を、剪り詰め、剪り詰めしてちんまりさせてある、申し訳ない。クレマチス籠口はそれに絡んでもいいわけだから、今度はもう少し大きくしよう。


センニンソウ・エビヅルの実・ほか_a0203003_13383934.jpg

クレマチス、マーモリーの返り咲き。咲き進んだら蕊の色が可愛らしく、こうなってからが真価、とわかった。


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H・F・ヤングの返り咲き。春より小型ながらきれいに咲いた。


センニンソウ・エビヅルの実・ほか_a0203003_13383645.jpg

はな、きれいねー。
もっとくさとりしたほうがいいんだけどなー。



by buribushi | 2014-08-25 13:51 | 草・木・花 | Comments(8)

出雲崎おけさ全国大会in出雲崎

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旧知の木曽びと、降幡滋民氏から、出雲崎おけさの全国大会に行くと連絡を貰っていたので楽屋見舞いに。
年代別にわけられた出演者が次々舞台に上がって、声を張り上げておけさを唄う。

出雲崎おけさ全国大会in出雲崎_a0203003_15233497.jpg

降幡氏。彼は木曽節の名手だけど、今回は出演者ではなく引率者。
寒い2月の木曽、友人の家で、りんりんと家に満ちる彼のナマ木曽節を聞いたことがあった。それ以来、私は厚かましくも、「名人直伝・比較的正調木曽節」と称して友だちの前で唄った事が何度かある。正調を称したくても、とうてい息が続かない。いまはもう声もよく出ない。

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道の脇にタカサゴユリの群落を見つけて嬉しい。


出雲崎おけさ全国大会in出雲崎_a0203003_1525643.jpg

ここのタカサゴユリは、花弁の裏側も真っ白なのが多かった。いつか種子をもらえたらと思う。



by buribushi | 2014-08-24 15:37 | お出かけ | Comments(4)

なんちゃってカンパーニュと冬瓜ジャム

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ホームベーカリーに材料を入れてスイッチ・オン、あとはお任せ、というのに少し飽きて、自分でパンを焼きたくなった。

つくったことのないカンパーニュなるものの練習中。右は発酵用の籠に粉をたくさん振り過ぎた。左は過発酵で、クープを入れたのに開かなかった。出来たら食べなくてはならないので、練習用だと言ってもそう幾つも焼くわけにはいかないのがじれったいところ。



なんちゃってカンパーニュと冬瓜ジャム_a0203003_18291075.jpg

冬瓜のジャムを煮た。黄ザラメを使ったので色がついている。

皮を剥いてタネを取り、刻んだ冬瓜にザラメをまぶして置いて、水分が出たところで煮始めたが、煮えるに連れて水分が出て来るのでなかなか煮詰まらない。私からジャムやマーマレードを貰ったときだけパンを買って来る、と言う人がいたので、なんちゃったカンパーニュに冬瓜ジャムを添えて進呈した(押しつけた)。

沖縄の銘菓にとうが漬け(冬瓜漬け)があって、冬瓜の砂糖煮だけど、かっちり角が立っていて、薄く切って食べる。黄ザラメの風味がすると思ったので、ジャムに真似した。
この水分の多い瓜を、どうしたらあんなに形を保って煮る事が出来るのだろう。柑橘類を皮ごと煮て、練って、丸めてかわかしたような「きっぱん」というお菓子と、このとうが漬けだけを売っている謝花きっぱん店へは、沖縄へ行くたびに寄る。自家用だというと、切れ端のようなところを安くわけてくれる。

公設市場へ行く通りの松原製菓というお店では、冬瓜のジャムを中に入れた焼き菓子を売っている。ねっちりするまで煮詰めた冬瓜餡だ。



by buribushi | 2014-08-23 18:30 | たべもの | Comments(6)

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