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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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沖縄ごはん ゆしどうふ・ふーちばーすば・ふーちゃんぷるーなど

沖縄ごはん ゆしどうふ・ふーちばーすば・ふーちゃんぷるーなど_a0203003_11123582.jpg

豆腐を型に入れて固める前に掬い取った「ゆしどうふ」。島豆腐そのものがみっちり詰まっていて味があり、おいしいが、そのアチコーコー(出来たて、熱々)のユシドウフがまた、美味しい!ふわふわと言うよりもっと実質あり、弾力さえ感じるような不定形の豆腐が熱い汁に入って、青ネギがぱらりと散らしてある。
唯一の欠点は、多すぎる。わたしならこのゆしどうふ一杯で一食に足る。
じゅーしー(炊き込みご飯)、魚のフライ、モズクの酢の物などがついて650円。

沖縄ごはん ゆしどうふ・ふーちばーすば・ふーちゃんぷるーなど_a0203003_11125192.jpg

ふーちばーすば(ヨモギそば)。麺にヨモギが練り込んであり、上にもヨモギの葉が載ってくる。煮えるように汁の中に入れてしまってから食べる。澄んで塩辛くなく、味の深いお汁は飲んでしまえる。箸でほろほろ崩れるほど煮込んだ豚肉。細く細く針のように刻んだ生姜が載っている。真っ赤なベニショーガでないところがいかにも上等。小一杯650円。


沖縄ごはん ゆしどうふ・ふーちばーすば・ふーちゃんぷるーなど_a0203003_11131962.jpg

500円のランチ、ふーちゃんぷるー定食。
右上が、麩に溶き卵を吸わせてから炒めて、野菜と炒め合わせたふーちゃんぷるー。くーぶいりちー(細く切った昆布の炒め煮)、野菜にピーナツ味のソースをかけたサラダ、味噌汁など。ご飯は年々よくなっていると感ずる、越後者が食べても不満のないご飯が何処でも出た。

こうして食べる回数は少なく、旅先では食べ過ぎないようにしているから、胡桃・ぶどう入りのパンを買って来て部屋で食べる、バナナだけ、160円のちらしずし(椎茸はちゃんと甘辛く煮てあったし、錦糸卵もケチらず載せて、手のひらサイズのパック)、など、ホテルの部屋ですませることが多かった。
一度くらいステーキを食べる、と、毎回言っているが、どうもそういうおなかの具合、口の具合にならなくてまだ一度も食べない。



by buribushi | 2014-05-31 11:40 | 沖縄 | Comments(16)

アカバナー・チファーフ・クワズイモなど

アカバナー・チファーフ・クワズイモなど_a0203003_10124066.jpg

恩納村の山道で見た草木たち。
これは土地の言葉でアカバナーという。文字通り赤い花ということだけど、ハイビスカス。山に雑木のように普通に生えていた。

アカバナー・チファーフ・クワズイモなど_a0203003_10125819.jpg

チファーフはつわぶきのこと。茎が蕗とおなじように食用になる。
みずみずと群がって生えていたので、山菜採り大好きな者としてはむずむずするようだけど、旅先だから見るだけ。
「ちふぁーふ」という一坪に足らないお店が沖映通りにあって、とても美味しい中味汁やイカスミ汁を食べさせてくれたが、閉まっている。市場の近くに移転すると聞いていたのに、場所を詳しく聞いてなかった。
今回クタビレていて、探すことをしなかったのが唯一心残り。


アカバナー・チファーフ・クワズイモなど_a0203003_10132496.jpg

石橋の下を通る谷川が右手へむかっている。
この光、なにか神々しい。


アカバナー・チファーフ・クワズイモなど_a0203003_10134019.jpg

上の写真にも写っているけど、そこいらじゅうにあるクワズイモ。サトイモ科のこの植物は、かぶれるから触らないようにと言われた。うちの方では植木鉢に植えて結構な値段で売っている。

アカバナー・チファーフ・クワズイモなど_a0203003_10135679.jpg

ヘゴ。この巨大なシダ類を見ると、亜熱帯だなあと思う。


アカバナー・チファーフ・クワズイモなど_a0203003_10141317.jpg

薮に踏み込んで月桃の葉を採ってくれているトクさん。
私のきままな沖縄歩きは、彼なくしては成り立たない。ほんとうにありがとうございます。



by buribushi | 2014-05-31 10:31 | 沖縄 | Comments(8)

二日目オマケ写真 一日100円で山羊あずかります

二日目オマケ写真 一日100円で山羊あずかります_a0203003_22362031.jpg

恩納村で見た手書きの看板。

「やぎ」あずかります
所用で家を空けるときなど 一日¥100で面倒みます

とある。子ヤギが生まれた話はあとからの付け足しだろう。

もう一枚には

やぎの匂いをかぐと
アレルギーになりにくいそうですよ

二日目オマケ写真 一日100円で山羊あずかります_a0203003_22363928.jpg

山羊の赤ちゃんがしきりにおっぱいを飲んでいた。



by buribushi | 2014-05-30 22:46 | 沖縄 | Comments(10)

二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く



二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_1392126.jpg

沖縄の人のブログを見ていて、私も山田谷川の石バシ(橋という時は石へんに工と書いてある)を見たいと思った。
すなわちこの旅行に入れた二つだけの計画のもう一つ。場所はドライバーも知らないのだが、私がブログからいいかげんに写した地図を頼りに恩納村へ。看板を見つける。

二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_1395443.jpg



二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_13102459.jpg

昔のままの道はけっこう悪路で、軽いというだけで選んで履いた靴が頼りない。

二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_13104471.jpg

雨が降ると、この道が川になって水が流れるのだろう。

二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_131159.jpg

花はまだ咲いていないが、ノボタンだろう。道端に自生の野牡丹。
月桃はよく茂って花時だったし、クワズイモ、ヘゴ、石蕗などがのびのびと育っていた。

二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_1755066.jpg

到着。ドライバーは階段を上って行き、戻って来て、すぐ先に人家があった、という。
来た道を戻ってから、その人家はすぐ見つかり、幾らも歩かないで石橋へ行けることが判明。
ブログのぬしはそちらからあるいたのかも知れない。


二日目後半  恩納村・山田谷川(ヤマダヤーガー)へ行く_a0203003_13121410.jpg

橋の脇の窪み。昔水浴場だったという。

わざわざ大回りをして山道を歩き、くたびれたが、そのおかげでいろいろな花を見たり、立派な月桃の葉をたくさん取ったりした。持ち帰って蒸留するつもり。ドライバーのトクさんも薮に分け入って大きいのを摘んでくれた。

こんなことは友だちに頼めないし、タクシードライバーにも頼みにくいだろう。知る人ぞ知る沖縄の交通手段、「軽貨物」のトクさんは2002年からの付き合いで、今は無い「新金一旅館」の紹介だった。
夫と友人と、夜になってから少し遠出することになり、タクシーだと高いだろうねーと言っていたら、誠実で信用出来る人がいます、と呼んでくれて以来だ。私の沖縄あるきにどれだけ助かっていることか。



by buribushi | 2014-05-30 13:16 | 沖縄 | Comments(6)

26日・沖縄二日目 桜坂フジサンへ行く

26日・沖縄二日目 桜坂フジサンへ行く_a0203003_2283936.jpg

桜坂劇場へ行く手前の坂の途中に、フジサンはある。お店兼、仕立ての工房になっていて、ウインドゥに飾られた服が素敵だった。一昨年、ぶらぶら歩きの途中で出会った。
好きな服を持って来れば、それから型を起こして同じものを作って上げます、というお店。オリジナルももちろんあるし、バッグ類も作って並べてあった。

26日・沖縄二日目 桜坂フジサンへ行く_a0203003_2293470.jpg

一昨年秋に行ったきり、1年半行かなかった沖縄だけど、今回しっかり持って行った。着やすくて楽なのに、着てかっこいいシャツブラウス。長く着続け、古びて色が変わったりしみになったりして、畑をするとき着ていた。
布は「ぷろぽぜ」店主が、いつもお世話になるから(?)と下さった白絣の上布。男物のきものを解いて洗った。あまり繊細な布ではなくてやや厚いが、柄はくっきりしている。糸、染め、織り、その前に麻の栽培と収穫、大勢の人の力で出来た布、大切に、しかしなるべく度々、着たい。


26日・沖縄二日目 桜坂フジサンへ行く_a0203003_2295116.jpg

お店の大きい鏡でじぶんを撮った。
ここに寄れた、引き受けて貰えたので、二つだけ予定してきたことの一つがもう済んでしまった。



by buribushi | 2014-05-29 22:31 | 沖縄 | Comments(8)

 25日・民謡酒場「鳩間島」で大城美佐子さんに出会う

 25日・民謡酒場「鳩間島」で大城美佐子さんに出会う_a0203003_13552835.jpg

新潟駅南口、空港行きリムジンバス乗り場。
大声の中国語で話す人たちが次々やって来る。カバンの大きいことよ。けっこうズシリと重い私のカバン(人物の左側)がおもちゃのように見える。



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むっと暑い。こうでなくちゃ。
道路の脇にバナナの木(本当は草らしいが)があって、ちゃんと蕾がついている。ここで実がなったのを見たいものだ。
あ、蕾の上の方に、もう小さいバナナがついている、あとで気づいた。

 25日・民謡酒場「鳩間島」で大城美佐子さんに出会う_a0203003_13562310.jpg

国際通りは歩行者天国をやっていて、ベロタクシー(人力)は通り、エイサーをやっている。



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くたびれて休んでいたら、夕飯には半端な時刻になった。
民謡酒場「鳩間島」の前で、にーにー(おにいさん)が軽やかに三板(さんば-沖縄のカスタネット)を叩きながら呼びかけていたので、何か少し食べる、民謡を聞く、両方出来るわと入店。
おむすび、さしみ(魚と胡瓜の酢味噌和え)、シマラッキョウの天ぷらを取って、スタンドで足をぶらぶらさせながら食べる。
「ヒゲパの友だちが来た」「ヒゲパ元気か」と口々に聞かれた。岐阜の恵那から来るヒゲパとは、東濃(岐阜県東部)言葉が縁でここで知り合ったのだ。彼の在所は私がむかし住んだ村と隣どうしであった。

黒っぽい服の女性、なにかただものではないオーラを感じた。店の人に、「もしかして大城美佐子さん?」と聞けば「はい、大城先生です」という。一緒に写真撮っていいか聞いてもらった。
沖縄民謡の大御所の一人。映画「ナビィの恋」では、長老嘉手苅林昌の妻ミサコを演じていた。

舞台の唄は数々進み、手拭いが配られて、それを首に掛けよという。立って踊ろうという。
「ふーねは行く船は行くー 鳩間のみーなーとぉー」手拭いを両手でぴんと張ったり、真ん中を持って左右に振ったり、そしてどっとカチャーシーになる。踊り終えて帰って寝た。



by buribushi | 2014-05-29 14:20 | 沖縄 | Comments(14)

行って来ます

行ってきます。
那覇に3泊、28日夜に帰ります。
計画は多くなくて、恩納村の山田谷川(やまだやーがー)イシバシを見たい。
手持ちの服から型を取ってくれる桜坂のお店「フジサン」へ行きたい。着古してぼろぼろだが、とても着やすく形のいいシャツブラウスを持って行く。
あとは風任せ。

ところで、右の腰から足へかけての痛みは、典型的な脊柱管狭窄症だそうだ。昨日診断が出た。歩いては休み、歩いては休み。
もうトシだから、手術などしたくない、だましだまし、しまいまで持って行く。

火曜締め切り分の仕事を早めて送って置いた。

行って来ます_a0203003_20175588.jpg

じぶんばっか?



by buribushi | 2014-05-25 05:25 | お出かけ | Comments(17)

直径20センチのクレマチス・ほか

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去年挿し木したクレマチス、H・F・ヤングは、一株に三つ四つしか花が着かないが一輪が大きい。この花、直径20センチ。

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芍薬が次々咲き続ける。

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去年挿し木したクレマチス、アフロディーテ・エレガフミナの初の蕾。切り花を頂いて、活けて眺めたあと挿した。条件のいい枝ではなかったし、一か月経っても芽が出ないので諦めかけたとき、鉢底から出ている根を発見、驚喜した。新枝咲き種。
白万重、鉄線にも複数の蕾が出来ていて、毎日眺めて飽きない。

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風蘭。新しく伸びた根が、寝相のわるい子どもの足のように鉢の外へにょっきり。先端に出来ている薄赤い物は何だろう?くすり指の爪のそばにある小さい根にもついている。

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「薮」俯瞰図。中程に薄赤いのはナツハゼ。



by buribushi | 2014-05-24 18:32 | Comments(8)

バラ・エゴ・ヤマボウシ・五月の白

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ナニワイバラがいよいよ盛りになってきた。

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エゴノキにも花が咲き始めた。この花は子どもの頃から好きだった。エゴノキに花の咲く傍に住みたかったが、いま、家の周りには、植えたの、生えたの七本ある。たいへん幸せ。
萼が緑の花、萼が赤みを帯びたうす茶色の花もある。


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ヤマボウシは、エゴノキ三本、夏椿一本とともにこの家が出来てすぐ植えて貰ったから30年くらい経っている。

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芍薬。これも旧い株。ほかに白、ピンクがあるが、これが先がけて咲いた。

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麦の穂もきれい。活け花にしたいからともらいに来た人があった。



by buribushi | 2014-05-23 13:08 | 草・木・花 | Comments(8)

にんにくチャーハン・甘酢サラダ

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畑をしてくたびれて、買い物も億劫になった日のご飯。

にんにくをみじん切りにして、オリーブ油で少しこんがりするくらいに炒め、ご飯を入れて更に炒め、醤油をさっと回し掛けてもうひと混ぜしただけ。そのフライパンであり合わせのソーセージを焼いた。
レタスはちぎり、トマトは切り、胡瓜は皮むきでしゅっしゅっと削って、作り置きのドレッシングをかけた。盛りつけもくたびれているね。
ドレッシングは高山なおみレシピの「甘酸っぱいドレッシング」。野菜がもりもり食べられる。

もとのレシピ
酢とサラダオイルを4分の1カップずつ。
塩小匙1。
グラニュー糖小匙2。
黒胡椒少々。
以上を空き瓶に入れてよく振り混ぜるだけ。

私はこれを、量を倍にしたり、グラニュー糖をきび砂糖に替え、塩を少し減らして醤油を何滴か入れて、うっすら色の着いたドレッシングも作った。これも美味しい。



by buribushi | 2014-05-22 13:17 | たべもの | Comments(4)

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