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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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ロケットストーブでわらび茹で

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燃えついてしまえば煙は出ない。周りからバラの枯れ枝でも、竹の棒の古くなったのでも、なんでもかき集めて燃す。昨日山のハシモトさんに貰った蕨のアク出しをしよう。
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お湯がぐらぐらと沸いたところへ灰を一掴み入れ、蕨を入れて、一息置いて鍋を下ろす。これが冷めるまで置いて、水を替えながら晒すことになる。
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火を焚き始めたついでだから、サツマイモも焼く。
じーっと火の番だけしていられないので、「藪」の草取りをした。一石三鳥。
イモ窯は、古い無水鍋に小石を敷いてある。イモを並べてフタをして、火に掛けておくだけ。



by buribushi | 2012-05-31 13:19 | Comments(10)

藪全景など

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藪だの雑木林だのと言うけど、ほんのこれだけ。画面右下の方の緑の部分。二階の物干しから写した。
ここにアンニンゴ(上溝桜)、ヤマボウシ、エゴノキ、白花タニウツギ、などの木があり、アケビ、山葡萄の一種エビヅル、ニワウメなど、鳥の土産と思われる実がなる。
タカサゴユリ、オニユリ、モジズリ、カンアオイ、センニンソウ、八重咲きドクダミ、スミレ何種か、エビネ、ギボウシュ、等々が生えている。小さい紫陽花シチダンカもあったな。

道を隔てた向こうの、赤い小屋のあるお宅の向こうがうちの畑で、玄関から徒歩70歩で畑の入り口になる。
両側が建物のこういう畑は屋敷畑と言って、日当たりや風通しが完全ではないが、それでも自家用位はまかなえる。
藪全景など_a0203003_1330067.jpg

その藪に近づいたところ。鉢植えなんかも置いてしまう。地面をすっきり出して置けたら言うことはない雑木林だけど。
藪全景など_a0203003_13301899.jpg

またクローバー。今朝、四つ葉を見つけたので写して、アップして見たらそのとき見つけたのの他にも四つ葉があった。少なくとも2本あります。まだあるのかな。

サツマイモを植えた。夫が堆肥の積み替えをするというので、場所造りのために抜いた桔梗、ワサビ大根などをほかの場所に植える。遅いけど、八頭も植える。水に浸けて芽だしをして置いたもの。

バラ、コクテールの枝を貰ってあったのを挿し木した。
コクテールは咲き始めは紅の花弁の中の方は黄色。咲きすすむと周りがピンクで中が白っぽくなる。いかにもバラ、という素直ないい匂いがする。ナニワイバラと同じく、ただ五枚の花弁の一重咲きで素朴。
うんと背が高くなって軒端に届くようなのをよく見かけるが、花つきのいいところ、そうでもないところ。日当たりが問題らしい。私の貰ってきたのは、見る限りで一番花つきがいい。根本は植木鉢(コンテナ)で、肥料もやらないというから驚く。



by buribushi | 2012-05-30 13:51 | 草・木・花 | Comments(12)

四つ葉のクローバー多発地・ほか

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トマトや茄子を植えている場所の隅にあるクローバー、ん?と見ると四つ葉。またほかのことをしていて目が行くと、四つ葉。それを取っているとき近くにも四つ葉。
もう二十本くらい見つけたのではないか。写真の中のは、隅から取って中程に移した演出あり。見えたでしょう?
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夫が草避けにと蒔いた大麦に穂が出て風にそよぐ。花瓶に数本の麦の穂が欲しくてうろうろしたこともあったけど、今年は鎌で刈り取って抱えるほどある。
しまいに実ったら、炒って麦茶でもこさえてやろうかと思う。
四つ葉のクローバー多発地・ほか_a0203003_12232764.jpg

「藪」または「雑木林」の中のエゴノキ。こちらのは花梗が薄赤い種類のようだ。

ネコがおんもへ行こう、おんもへ行こうというので、出て垣根を刈る。刈り込み鋏がぜんぜん切れないと思ったら、刃の間が2ミリくらいも空いている。角材の上で、金槌で打ち叩くという荒療治をしてから刈った。横から透かして見るだけ、というやりかたで刈っても、大体真っ直ぐになる。
Sさんがご好意で刈って呉れると縦の線にカーブをつけるので、そうされる前に自分で刈ろうと気が急くのだ。真っ直ぐがいい。曲がったことは嫌ェだ。直して呉れないように言わなければならない。

ネコはまわりをうろうろしたり、草の中に座り込んだりしている。



by buribushi | 2012-05-29 12:44 | 草・木・花 | Comments(8)

アンニンゴ酒/ナニワイバラなど

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ナニワイバラの全景を写すと、電気のメーターやら立てかけっぱなしの脚立やら、無粋なものが一緒に写ってしまう。
ナニワイバラの花の付き方がよくわかる。
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うちの「藪」で、アンニンゴ(上溝桜)が実になった。
白い細かい花が房状に咲いた時は、玄関を出るなりいい香りがしていた。
この実がもう少しふくらんだら、採って氷砂糖と一緒に焼酎に漬けて置くと、杏仁の香りの高いアンニンゴ酒が出来る。
枇杷のタネ、梅のタネも同じように漬けて置くと、よく似た香りのいいお酒になる。

りんごのタネを集めて使ってもいい香りだそうだ。細かくて大変そうだからまだ試したことはない。
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植えて20年以上になる芍薬。
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ブラックベリーの花。

今朝は雷が鳴って、雨になった。気温が下がって冷え冷えするが、お湿りは有り難い(畑を休めることも)。ジョウロでいくら水撒きしても、雨にはかなわない。
茄子やトマトを植えた、その中間に、川流れ菜の自生が何本かあったので、周りの草を取って鶏糞を少し撒いて置いた。雨が降って、見に行ったら、小さい菜っぱが両手を天に向かって拡げた形になって喜んでいる。

低温で、本職の農家も困っているそうだ。イネの育ちが悪い、と。
今年ははサツマイモ苗の発芽も生長もわるいのを、今朝「100本ください。友だちの分も10本ください」とお気楽(失礼)な電話が入り、ため息が出た。



by buribushi | 2012-05-28 11:51 | 草・木・花 | Comments(7)

山古志の牛の角突き

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国の重要無形民俗文化財に指定されている、長岡市山古志地区(旧山古志村)の闘牛「牛の角突き」を見に、娘が連れて行ってくれた。
山古志の牛の角突きは、かの滝沢馬琴「八犬伝」にも出て来る。
山古志の牛の角突き_a0203003_21215735.jpg

闘牛場の真ん中の土は、牛の蹄で掘られて柔らかくなっている。それをまた蹄で引っ掻いて土を後ろへ高く飛ばす。
周りにぐるりと観客席がある。カメラを構えた人や、お弁当を拡げている人、缶ビールを手にした人などもいてお祭り気分だ。
山古志の牛の角突き_a0203003_21221943.jpg

「角突き」が始まったところ。1000キロを越えるのもいる巨体の牛が音を立ててぶつかる。角の際から血が滲むのもいる。
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シッポに赤い小布が結んであるのは、取組の東西を示すためのもの。
山古志の牛の角突き_a0203003_2123398.jpg

山古志の角突きは、牛が疲れ切ったり怪我をしたりしないうちに、潮時を見て勢子が引き分けるのが特徴で、東西同時に、一瞬のうちに脚綱を掛けて引き分ける。
双方の牛に、どちらも自分が勝ったと思わせて置けるのが上手い引き分け方だそうだ。
とは言え牛も心得ていて、エキサイトしているようでも綱がかかるとたいていすっ、と治まる。偶には勢い余って場内を駆け回るのもいる。
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漆黒や焦げ茶や、かすかに模様のある茶色などの牛のなかで、珍しく白い牛。なかなか強かった。
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勝負の後の引き回しで力士が綱を引いているのは、シコロヤマ親方の牛、その名もシコロヤマ(ほんとうは漢字)。大拍手。
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少々ゆかりのある牛、勘助。マゴが名を付けた。
山古志の牛の角突き_a0203003_21244278.jpg

これも勘助。
山古志の牛の角突き_a0203003_21275137.jpg

闘い終わった牛はトラックに乗って牛舎へ帰るのもあり、歩いて帰って行くのもある。うしろが勘助。

晴れて暑いほどの日だったが、日陰の観覧席で山の風が吹き渡ると涼しさを通り越して肌寒い位で、それを予想して持っていった長袖のシャツブラウスが役に立った。

最後までじっくり見せてもらった。牛の強さだけでなく技もあり、性格もあり、その組み合わせもあって、飽きさせなかった。
相手の牛の下に潜り込んで持ち上げてしまうのもいる。横へ横へと回り込んで隙をうかがうのもいる。
大相撲で言うなら三役クラスで、出て来てもお互いをじろりと見るばかり、ソーレッ!よーしたぁーっ!と勢子が声を掛け、尻をひっぱたいてもいっこうに組み合おうとしないのもいて観客の笑い声が上がった。牛も気が合わなければ取り組めないのだという。
勢子の「あっちゃん」さんの解説がいつもながら名調子で、彼の話で盛り上がる部分も多いと思われる。帰る牛と一緒に歩いている、おつむの丸いがっしりした人があっちゃんさん。

取組表から、牛の名を少し記す。
「山桜」「幸ちゃん号」「柿の花勇気」「勘助」「六蔵」「大勝力」「庄八」「三五兵衛」(屋号としてはサッコベエ、と読むそうだ)「三太夫」などなど。
山古志の牛の角突き_a0203003_8362486.jpg

オマケに日程表。



by buribushi | 2012-05-27 22:08 | お出かけ | Comments(8)

胡瓜のタネ・ほか

胡瓜のタネ・ほか_a0203003_202432.jpg

去年挿し木したフサスグリ。真っ赤になったのはきれいだけど、緑色に半ば透けている時期も好き。

胡瓜のタネ・ほか_a0203003_2024252.jpg
胡瓜のタネ・ほか_a0203003_203097.jpg

胡瓜のタネを一昼夜水に浸けたのを、濡らした布に包んでプラスチック容器に入れ、寝る前のぬるくなった風呂に浮かべて置いた。朝、ぷつぷつと根が出始めたところ。これを蒔くととてもよく発芽する。

手前の畝は丈が15センチほどの胡瓜苗。向こうの畝に根出しをしたタネを蒔いた。残りはポットに蒔いて予備とした。
出発の日が違っても、先へ行ってそんなに大きな差があるわけではないが、それでも少しでも長く胡瓜を穫るように時間差をつけたところだ。

耕耘機をかけておいたところに鶏糞(自然養鶏ミヤオさんの発酵鶏糞)やボカシを鋤き込んで、娘に預かったコンニャク芋を植え、ダリアと一緒に仕舞って置いたウコンも植えた。どちらもほんの一畝だ。種子から育てたミニダリアの根がウコンと一緒に出て来たのも植えた。グラジオラスは一畝半。
みんな半月も一月も遅れているのだが、気温が上がらないので逆に助かっている。

夕飯、柿の葉・うどの葉・さつまいも・椎茸・じゃこの天ぷら。ニシンの山椒漬け。あけびの芽お浸し。食後グレープフルーツ。また早寝とする。



by buribushi | 2012-05-26 09:20 | | Comments(4)

エゴノキ・アヤメ・ほか

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エゴノキの花が咲き始めた。うちに植えた木のこぼれ種子から生えて、またその子が生えた、三代目だ。子どもの頃からこの花が好き。季節もいいのだろう、せいせいした、いい記憶ばかりある。
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アヤメ。家のは白も青も矮性なので、すっと丈高いこれは去年誰かに貰ったに違いないのだが、咲いて見たときはもう忘れている。さてどなただったか、失礼のないようにアヤメの話題に気をつけよう。
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うちのそばの千体川にあった鳥の足跡。くわしい人なら足跡だけで何鳥かわかるのだろうね。

昼前、畑の大きい方の部分を夫が、小さい処を私が耕耘機で耕す。
ほかに、胡瓜は一畝を苗、もう一畝を種子から育てるように、いま種子を水に浸けてある。その畝に堆肥、鶏糞、発酵糠などを入れて蒔く場所をつくった。

葎沢の深紅のダリアが4株発芽している。発芽してから掘り上げて、分割して植え直せばいいと、これを下さったセキさんのお話しだったが、掘ってみても私には分けられそうになくて(同じイモから二つ芽が出ていたり、まるまるしたイモでも芽が無かったり)、そのまま植えた。堆肥、発酵糠、灰など少しずつ土に混ぜておいた。

ここから夜に。
午後、雨が降り始め、弱い降り方ながら長く続いたので、畑のためによろこぶ。急遽、髪を切りに行った。
帰りにピーナッツバター(甘くない、粒入りのもの)を買って来た。トーストしたパンにピーナッツバターを塗って、バナナを載せて食べるのが好き。
もう一つ、トーストにバターを塗って、焼き海苔を載せ、貝割れ大根を載せ、醤油をぽちっと落として食べるのも美味しい。焼き海苔だけでも美味しい。

まだ降っている。サツマイモよく着くことだろう。雨の音を聞きながら眠るのが好きだ。



by buribushi | 2012-05-25 14:16 | 草・木・花 | Comments(8)

ナニワイバラ・今日の畑・ほか

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コバヤシさんから枝を頂いて挿し木してから4年目。去年は数えるほどの花が咲き、今年はわーっとたくさん蕾がついた。
今朝、3輪咲いていた。白くふっくらとして、咲きそうな蕾が十数個。まだまだある。
ただ、二階からの非常梯子の下にかかっているし、電気のメーターの前にも枝は通っている。素朴なバラだけにトゲもすごい。
今年の花を見終わったら、枝をどう誘引するかとか、どこを切るか、とか、考えて決めなければならない。

午前中は畑。耕耘機も少し使ったが、主に草取り。
「ナナメ前、Nさん宅脇の畑におります。荷物は置いて行って下さってけっこうです」と書いて張っておく。うまこさんからの荷は玄関に置いてあった。ないろ、味噌煮込み、しるこサンドなど、なつかしの味、さっそく頂く、ごちそうさま。お手造りのケーキは甘すぎず、ほくほくと美味しかった。

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花が咲いている「川流れ菜」はこれで一株で、一人生えをそのまま育てたらこの大きさ。耕耘機をかけるのに、抜くか、残すか、迷ったが、周りを欠いてちいさくして残した、また種が落ちて一人生えが出来るように。
ナニワイバラ・今日の畑・ほか_a0203003_19594159.jpg

今年最初のサツマイモ植え。記録的な遅さ。
ベニハルカ 37本
タマオトメ 24本
パープルスイート 10本
ムラサキマサリ 18本   合計89本。
もうそんなに藷作らなくていい、今日のこれで終わってもいい。くたびれてまた弱音を吐く。

ほかに胡瓜4本。ゴーヤー4本植える。ゴーヤーは柵作りを略すつもりでムクゲの下に植えた。



by buribushi | 2012-05-24 12:50 | | Comments(12)

やぐら葱など

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去年もお目にかけたヤグラネギ。葱坊主の出来る部分から新しい葱が出てくる、その葱の上にもまた葱が。別名「三階葱」のいわれである。
葱坊主風の帽子のなかにたたんで入っているから、出たばかりの芽はいろんな格好をしている。この新しい葱の部分をちぎって植えて置くのが更新になる。今年は日当たりの悪い場所だったので去年ほどのめざましさはない。
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どこかから青いシラーが来た、と書いたが、今度はピンクのが一株、畑に来ていた。これもわたしが植えたのではない。たびたび掘り返す野菜の部分ではなく、植えっぱなしが多い花の部分に咲いていた。畑に来ても花が咲くまでは気がつかないから、残らないのだろう。
やぐら葱など_a0203003_1081458.jpg

垣根も刈らなくてはと思っているが、いつもアフターの写真ばかりなので、今回は忘れずにビフォーを撮って置く。

動き始めたらいろいろ目につく。植えなければならないウコン、コンニャクイモ、グラジオラス。
去年ポリゴナムを植えた場所を慎重に草取りして、極小の赤いポリゴナムの芽をたくさん見つけた。
ニンジンも蒔きたし。



by buribushi | 2012-05-23 10:21 | | Comments(8)

耕耘機

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遅れていた畑仕事。
この小さい耕耘機で、家の脇の畑を打った。百合やらフジバカマ、アスパラガスなどが周りにあるので、「角の畑を丸く打つ」というようなあんばいで、数十坪のうち30坪くらいか。エンジンのかけ方を忘れていて、夫にかけてもらった。
耕耘機を押しているとムクドリが来て、なにかしきりに拾っては飛んで行く。

二番目の写真がその「角丸畑」。三番目はサツマイモの苗床。今年は発芽が遅い上にまばらで、こんなに隙間が見える。
うちから70歩のところにある「前の畑」は夫が打って、サツマイモの畝を作った。今年は短い東西の畝でなく、長い南北の畝の方が作りやすいということである。
写真だと随分大きく見える。

耕耘機_a0203003_19361736.jpg




by buribushi | 2012-05-22 18:49 | | Comments(12)

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