人気ブログランキング |

おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

<   2012年 02月 ( 32 )   > この月の画像一覧




ネコヤナギ・木瓜

ネコヤナギ・木瓜_a0203003_1527871.jpg

雪の降り方が弱々しくなって来て、こんどこそもう大丈夫、かな?と思いはじめるころ、ネコヤナギが咲いた。これはきれいな赤芽のネコヤナギで、ここへ移ったばかりのころお向かいから仏壇にどうぞ、と頂いたもの。
花瓶のなかで根を出していたので植えたら、年々咲いてくれる。
これは雪の中に埋まっていた枝が、雪消えに連れて出てきたもの。適当に括られたさまがいたいたしい。
ネコヤナギ・木瓜_a0203003_15291867.jpg

背が高くて、早くから咲いた分はもう赤さが薄れ、濃いグレイの底に僅かに赤みがのこっているだけだが、これもきれいだ。
道の様子にもほっとする。
ネコヤナギ・木瓜_a0203003_15272465.jpg

道路に近い、庭の端っこの草木瓜、去年からの固い蕾をしっかりつけて雪から表れた。上の写真の真ん中辺り、垣根の白樫の下。ヒガンバナの葉も少し見えるね。



by buribushi | 2012-02-29 15:42 | 草・木・花 | Comments(11)

味噌ピーナッツ

味噌ピーナッツ_a0203003_20202484.jpg

落花生を剥いて、ストーブの上で炒って、いったん冷ます。
それを油で炒めて、味噌と砂糖をてきとうに加えて混ぜる。終わり。と、いう、いとも簡単な食べ物。
いったん冷ますことと、油で炒めることで、おしまいまでぽりぽりと美味しく食べられる。

うちの畑でも落花生を作っていて、ごく小粒の在来品種、木の実のように美味しい。一つの莢に三粒も四粒もぎっしり入っていて、薄皮の色が紅い。絶やしたくないと思う。

これは夫の友人がやはり畑で作ったものを送って下さったのだが、これがまた美味しい。外見はうちのと全く違って一目で見分けられる、というのが、こっちは莢が瓢箪のように真ん中で括れていて、豆は二粒。これも作って見たいし、畑はそんなに広くないし。どうしますかねー。



by buribushi | 2012-02-28 20:37 | Comments(10)

「喜劇の病気」ということ

「喜劇の病気」ということ_a0203003_2154190.jpg

25日は「天神講」だった。天神さまの人形を出して、お菓子を供え、習字や図画を供えて上達を願うという子どものお祭り。
うちにそういう年代の子どもはもういないが、年に一度くらいお出まし願って、松竹梅の打ち菓子を供える(買いに行くのが遅かったので松と梅だけになった)。

今朝の新聞で見た「9割の病気は自分で治せる」という、医師の書いた本(中経の文庫571円)を買って来た。この間から関心が向いている方向へ、取り敢えずダーッと突っ走ってしまおう。

高血圧、糖尿病、高脂血症、肥満、痛風、便秘、頭痛、腰痛、不眠症、自律神経失調症などは「喜劇の病気」だという。悲劇のヒロインの病気には絶対になり得ないから。
「喜劇の病気」は原則としてみずからの力で直すことが出来るし、かりに医師の力が要るときもわずかなアドバイスで足りる、とある。
命にかかわることもなく、かと言って完治することもない患者は「おいしい患者」で、文句も言わず定期的に病院に通い続け、薬を飲み続けてくれる、と。

読んだからと言って、嬉しがってあちこちで話すには差し障りの大いにありそうな話は、しかし、私が感じている、というより実行しちゃっていることとなんと似通っていることだろう。
直腸がんも切りました、顔面痙攣も切った。でも生活の質を落とす不便があったからで、その後の服薬は早々と止めた。

本にある。「もともと薬剤はすべて毒です。それを周知の大前提として、その中で、いかにうまく使いこなせるかが英知というものです。なんとかと鋏は使いよう」と。

後半に、免疫力を高める生活習慣や、簡素な整体法も出て来るので、じっくり読みたい。

早々と娘②が借りて行ったこの間の本に、老いることと病気は違う。逆らうことの出来ない老いを病気扱いすることの間違い、が書いてあった。
なるべく生活を正して、上手に老いて上手に死ねるように、と思う。



by buribushi | 2012-02-27 23:16 | くらし | Comments(9)

一期は夢よ

一期は夢よ_a0203003_19504070.jpg
一期は夢よ_a0203003_19524992.jpg
一期は夢よ_a0203003_19534685.jpg


1時開場、の、その1時には長いうねうねした行列が出来ていた。よかったー、こんな大がかりな公演に入りがわるかったらどうしようと、余計な心配もしていたのだった。

地元の干溝歌舞伎保存会「やまびこ三番叟」、守門郷土芸能保存会「こまか広大寺」で幕が開いたのだが、失礼ながら期待していなかった、この二つがとても新鮮で楽しかった。
広大寺のしなやかな手の動きは、沖縄舞踊の「こねり手」を連想させる美しさで、動きもきびきびして、楽しそうであった。

創作舞踊「夜半の獅子」は佐辺さんと、小学校3年だというふたごの兄弟。義妹の向こうに座っていた女性客からばらばらと祝儀が投げられたが、踊りが終わると佐辺さんが二人を促してそれを拾い、客席に礼をしてふたごのふところに入れてやった。

そうしてもいいのか、私もやろう。用意のポチ袋に5百円玉を入れて、二つ、次のとき舞台に滑らせた。あまりよく滑らなかったし、今度は介添えがいないがどうするのかな、と思ったらおどり終わると進み出てそれを拾い、額まで捧げてお礼を表すと、そのまま手に持って引っ込んだ。大拍手。
図にのって、大獅子にも祝儀を上げようと思う。口に差し込んだら取ってくれた。二人ゆえもう一つ上げたい。獅子を手招きして、近寄ったのにくわえさせた。こんなこともあそびの楽しさだ。

佐辺さんは踊りもきれい、網打ちの所作も力強く、すてきだった。それでもなお、昨日素顔のとき踊って貰えて良かった。
あれがなかったら、踊りに入るや顔も変わって、雰囲気ががらりと変化するなど知らずに済んでしまったことだろう。
昨日は昨日で、今日は今日で楽しく、たっぷり遊ばせてもらった。

司会をした女性が、ほんとうに雪が沢山あるのにはしゃいでしまった、雪で苦労なさっている皆さんにはわるいけど、これが終わったら雪合戦をして思い切りはしゃぎたい、と言っていた。

なにせうぞ くすんで。一期は夢よ ただくるへ (閑吟集)
(何になろうぞ まじめくさって 人生は夢だ われをわすれてあそべ)私訳



by buribushi | 2012-02-26 20:36 | お出かけ | Comments(6)

魚沼でカチャーシー

この雪道を、魚沼へ何しに。
魚沼でカチャーシー_a0203003_18133627.jpg

「志情プレゼント企画」というので琉球芸能が見せてもらえるのだが、今日は前日で、体験会に。
紺地(くんじ)の琉球絣の着付け。まず紐を締めて、きものを羽織ったらその紐に押し込んで止めるだけのウシンチーという着方だ。佐辺さんが世話をして下さる。
魚沼でカチャーシー_a0203003_18135950.jpg

今回の振り付けを担当した佐辺良和さん。沖縄へ行くたび会う知人の、そのご子息なので、嬉しくて仕方がない。
姿勢は、前へのめり加減に立って、腰を落とす。と言われたが、鏡に映った姿を見れば納得。
魚沼でカチャーシー_a0203003_18141792.jpg

「浜千鳥」(ちじゅやー)を教えてもらい、どうにかこうにか、やっと踊ったあと、カチャーシー!
魚沼でカチャーシー_a0203003_18143090.jpg


佐辺さんは、白版を前に説明などしているときは、ただきれいな青年、という印象なのだが、いったん踊り始めるとすっと雰囲気が変わってしまい、せつないようないろけを含んだ女性に見えて来る。
目を半眼に閉じて、視線を下へ向けていたようだ。
前へ傾いて腰を落とし、静かな手振りがぴたりと決まるとき、指先がぴりりと震えるような力が籠もっている。踊り終えると、この雪国で、流れる汗。

後半の八重山の踊りマミドーマは軽快に動きまわる踊りだったが、その時には汗などかいておられないので、古典の踊りがいかに緊張に満ちたものか、かいま見た気がする。

明日の本舞台は、衣装をつけてお化粧をして、最高にきれいなことだろうとは思うが、この、瞬間に女性に変わるところなど、目の前で見たからこそよく分かったと思う。



by buribushi | 2012-02-25 18:37 | お出かけ | Comments(4)

おやつ

おやつ_a0203003_1933278.jpg
葛粉 カップ1
粉黒糖 カップ1
水 カップ4

よく溶いて、かき混ぜながら煮て、全体に透明になったら型に流して冷ます。

好みできな粉をかける。

おやつ_a0203003_19335248.jpg
リンゴ半個、皮を剥いて刻み、バタ大さじ1を溶かしたフライパンに並べて焼く。

赤砂糖大さじ1を全体に振りかける。

その上にホットケーキ3枚分の溶き粉を平らに流し、蓋をしてゆっくり焼く。お焦げが美味しいカラメル味。



by buribushi | 2012-02-24 20:12 | Comments(6)

銀の匙

銀の匙_a0203003_1126947.jpg

中勘助「銀の匙」4冊。もちろんみんな私の本棚から。
1991年に発行されたワイド版は別として、文庫版は昭和24年発行の第14刷。昭和28年発行の第25刷。1988年発行の第85刷。(初版第1刷は昭和10年発行)

28年発行のものが初めて自分で買ったもので、24年は貰い物だったと思う。
何遍となく読み返したので汚れているこれらの本、文庫版の古い方から2冊と、それ以後に違いがあって、それは私にはとても大きいものに感じられる。1962年(昭和37年)を境に新仮名遣いになったのだ。

1ページ目から、旧版は
「もとは舶来の粉煙草でもはひつてゐたものらしい。」それが改訂版になると
「もとは舶来の粉煙草でもはいってたものらしい。」
「はいっていた」ならわかる。「はいってた」とはなにごとか。
舶来の粉煙草の薫るところが、ただ粉っぽく埃っぽくなってしまったと、私は思った。

「珍しい形の銀の小匙のあることをかつて忘れたことはない。それはさしわたし五分ぐらゐの皿形の頭にわづかにそりをうった短い柄がついてゐるので、」は、
「・・・短い柄がついてるので」とこれも早口である。実に気に入らない。
仮名遣いの新旧を変えるにとどめて、こういう小細工はしないでもらいたかったと、憤懣やるかたなし。

旧版は戦後間もないころの発行だから、紙質がよくなく、印刷もいいとは言えない。それでもこちらしか読みたくない。

「銀の匙」は、どれだけ人に贈ったかわからないほど何回も求めたが、いまある新版は、そうして買いながらそのままになってしまったものだと思う。

本を好きな人に、本棚の中味減らしに協力してもらうことになっているが、私の子よりはるかに年下、という若い人だから、新版「銀の匙」も入れさせて貰うことにした。



以下覚え書き

文庫本の「銀の匙」を四冊持っていて、昭和24年、28年、1988年、1991年の発行です。
旅先で読みたくなって買ったり、人に貸している間に読みたくなったりして増えました。

前2冊と後のに大きな違いがあります。
初めて改訂版を読んだときわが目を疑いました。
「もとは舶来の粉煙草でもはひつてゐたものらしい」が、「はいってたものらしい」になっていました。
「はいっていたものらしい」なら仮名遣いが変わっただけですが、「はいってた」とは何事でしょうか。
薫り高い舶来煙草と、埃臭いだけ、いや、もっと根本的な違いに思えます。
銀の小匙まで、「わずかにそりをうった短い柄がついてゐるので」が「ついてるので」
もう、「一」の中だけでさえ、「眺めてゐることがある」が「ながめてる」。「忘れられてゐたのである」が「忘れられてたのである」と、次々出て来ます。

古い方の版に(いま気がついたら新しい版にも)和辻哲郎の解説がありますが、「・・文章に非常な彫琢があるに拘はらず不思議なほど真実を傷つけてゐないこと、文章の響きが好いこと」と、夏目漱石がこの作品について指摘し賞賛したことを記しています。
「改訂」は仮名遣いに止めるべきです、この名作に何故こんな無礼が行われたのか、理解出来ません。
作者に無礼、長年の読者に無礼、改訂版でしか読むことの出来ない若い読者に無礼、と思っていました。
今日あらためて、最初に価値を認めた夏目漱石にも無礼、改訂版にも同じ解説を載せられている和辻哲郎にも無礼だと思います。
お願いですから、今からでも、仮名遣いの他のこういう「い」抜き文体を直してください。
いったいどのくらいあるのか、数え初めて、悲しみと立腹のために止めてしまいましたが、万一必要とあらば何ページ何行目のどの言葉、と、数えてもよろしいです。
長年いろいろ読ませて頂いている天下の岩波に、初めてお便りするのがこれでは心苦しいのですが、長年、つらいと思って来て、最近自分のブログに書いたところ同じ意見の人が多かったので、蟷螂の斧を用いる気になりました。
失礼の段お詫び申し上げます。



by buribushi | 2012-02-23 11:58 | | Comments(12)

ハウツー本?

ハウツー本?_a0203003_2164010.jpg


今朝ブックサービスから届いた本は3冊。
中村仁一「大往生したけりゃ医療と関わるな-自然死のすすめ」は一番読みたかったもの。
読み始めたばかりのところに、あてはまるものに◯をつけよ、という15箇条があった。治療に関わる思いこみテストである。
1 ちょっと具合が悪くなるとすぐ医者にかかる
2 薬を飲まないと病気はよくならない
3 病名がつかないと不安
と、以下15まで続くのだ。
著者は自分のテーマによる勉強会をもっていて、そこに集まる人は奇人、変人が多いので、◯が一つもつかない人がかなりいた。さすがというべきか。とある。
試してみたら、私も見事に奇人変人のたぐいだった。

著者は特別養護老人ホームの医師をしているので、多くの人の死を看取ったが、余計な治療を加えない自然な死がいかに安らかなものかを見て来た。
老いと病気は違う。老いて具合が悪くなるのは当然で、それを病気として治療することの不自然。
死に方は生き方であること。など、いままで私が薄々考えていたことがはっきり書かれていると言っていい。

「もたない男」は、私が持ちすぎている自覚、今まで何冊も読んだ「捨てることを勧める本」の地続きとして。漫画家の仕事場らしいから、生活する場所ならこうはいくまいが、ボールペンのインクが減ってきたらペンの長さを削って捨てるという人。煉瓦大のカタマリは枕で、他には寝袋が一つ壁にかけてあった。これは参考にとかいうことにはならないだろう。

「折れない心」の本を選んだのは簡単なことで、折れやすいから。ただただ人間に対して。人間好きは人間に傷つく。

生の残り時間、ということがいつも心を離れないようになっているので、死に方の本と生き方の本を読みたいというわけだ。

オマケ写真は娘①のところのボビ。体重8キロの威丈夫、私が座ったらそろりと膝に乗って来た。珍しいことだそうな。うれしい。動物に好かれるのはほんとうにうれしい。
ハウツー本?_a0203003_2128325.jpg




by buribushi | 2012-02-22 10:07 | | Comments(9)

ゴエちゃんに出会う

ゴエちゃんに出会う_a0203003_14214485.jpg

ウ◯ロクの前でゴエちゃん(わんこのゴエモン)に出会った。お母さんが買い物の間、つながれておとなしく待っている。「あ、ゴエちゃんだー、ゴエちゃんこんちわ」
ゴエちゃんに出会う_a0203003_1475198.jpg

「あ、ぼくこのばあちゃん知ってる、コンチワ、ばあちゃんどこの子だっけ」つかまって立って喜んでくれる。

あとで、ゴエちゃんは世界一かわいい犬、と言っている娘に報告すると、「あれでけっこう人見知りするんだわ、遊んでくれたのは認められてるんだよ」と言われた。ゴエちゃんありがとね。

娘なんかここでしゃがんでゴエちゃんに話しかけたら、膝の上に載って来られて、おかあさんが出て来られるまでずっと抱っこしていたことがあるそうな。
「まーゴエちゃん何してるの!すみませーん」と謝られたけど、幸せな時間だった、と。でも15キロを抱っこし続けるのは重かったそうだ。
いや、重くて15分が長かった、だったかな?



by buribushi | 2012-02-21 14:27 | 猫・動物 | Comments(7)

チクチクちく展

チクチクちく展_a0203003_18351164.jpg
「にいがた銀花」さんのチクチクちく展に行って来た。

ボロと言われるような古い布から作り出される、美しいもの、楽しいもの、たくさん。
チクチクちく展_a0203003_18353314.jpg



大勢の人が思い思いにチクチクと刺した布を寄せ集め、接ぎ合わせて作ったタペストリー。

私のはどこにあるかな、と、探すのも楽しみだ。

毎年一枚ずつ作られて、もう何年経ったことだろう。
チクチクちく展_a0203003_18355056.jpg

二枚合わせた布をチクチク刺してジャケットに仕立てたもの。

周りは玉縁仕上げになっている。見れば見るほど楽しいな。

手持ちのボロの生かし方に、いろいろヒントを貰って来た。

チクチクちく展_a0203003_19421651.jpg

ホテルの浴衣にあるような格子の上を、チクチク縫って斜め使いに仕立てたエプロン。(スカートだったかも知れない)

使っているものを洗って出品されたという。
チクチクちく展_a0203003_19424631.jpg

小さい布きれを寄せ集めたのが、白い糸でチクチクすることによって統一されて可愛く出来た。

ボロでも、ではなくて、ボロだからこその魅力。
チクチクちく展_a0203003_19431654.jpg




大迫力の龍。

楽しんで作られたことがよくわかる。



by buribushi | 2012-02-20 18:53 | お出かけ | Comments(6)

日々の気楽なおしゃべりです
by すばる
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

最新のコメント

ミケさま 夏らしい花、..
by buribushi at 18:54
ミケさま そうそう、山..
by buribushi at 18:47
仙人草、キツネノカミソリ..
by mikeblog at 17:46
あー、これはスベルベさん..
by mikeblog at 17:37
ミケさま ピースはおば..
by buribushi at 16:50
猫っていくつになっても丸..
by mikeblog at 13:47
tsunojirushi..
by buribushi at 22:38
かわいいかわいい!
by tsunojirushi at 22:26
ミケさま >復活 は..
by buribushi at 08:53
パソコンが復活しましたね..
by mikeblog at 23:28
鍵コメさま 新しいパソ..
by buribushi at 09:06
鍵コメさま わーっ!あ..
by buribushi at 21:25
ミミの父さま >オレン..
by buribushi at 21:18
hiruneyohuka..
by buribushi at 21:15
オレンジが本当に石鹸か、..
by ミミの父 at 08:57
すばるさま 「くぼた沖..
by hiruneyohukashi at 01:11
鍵コメさま もう沖縄行..
by buribushi at 20:55
ミケさま ねー、ころん..
by buribushi at 20:45
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 20:41
ほんとだー、お饅頭みたい..
by mikeblog at 18:19

にゃんの針しごと

◆gardening
   ☆kazuyoo60さん
     のブログ
◆ネコと飼い主その職業と
  趣味

   ☆ゴンベイさんのブログ
◆元気そうじ屋
   ☆片付け・そうじ屋さん
     のブログ
◆掟破り*キモノ日記

   ☆華宵さんのブログ
◆なんでもかんでも手帳

   ☆ミミの父さんのブログ
◆東成瀬通信「んだすか。」

   ☆杉山彰・あおい夫妻
     のブログ
◆気まぐれフォトダイアリー

   ☆咲さんのブログ

以前の記事

2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月

ファン

検索

ブログパーツ