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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:お出かけ( 231 )




世界ノトナリ

    4月13日 土曜日 晴れ 3度・・・16度
カメラを忘れて出た。写真はすべてby chie。

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 上越市高田の、日本最古(since1911)の映画館へ行って来た。娘の車で、娘と孫、孫の婚約者、のところへおばーも乱入。
 土曜日で上天気、高田公園の桜は満開とあって人出多し。

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 入り口に展示された古い映写機。

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 きれいな客席。数人の観客とは何ごと、もったいない。

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 「ナビィの恋」の中江裕司監督作品「盆唄」を見に行ったのだ。福島で地震、津波、原発事故によって故郷の双葉町に住めずばらばらになった人たちの、古くから伝わる盆唄、太鼓、盆踊りを取り返したい気持ち。
 太鼓制作者で太鼓打ちの男が、移民として他国へ出て行った人たちの子孫と、伝え続けている福島の盆踊りに会うためハワイへ渡る。はげしい労働や差別、さまざまな苦労があって、すでに曾孫の代になった人々に昔ながらに伝わっていた盆歌、太鼓、盆踊り。
 福島で震災後初めての大・盆踊りが催されて、渾身の盆唄、太鼓、笛が、踊りが、盛り上がって盛り上がって終わる。唄う喜び、叩く喜び、踊る喜び。ほかには特に劇的な山があるわけではないのだが、涙がだらだらと流れて、拭き拭き見た。


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 映画が始まる前にお茶を飲んだカフェはその名を「世界ノトナリ」という。







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by buribushi | 2019-04-13 21:50 | お出かけ | Comments(6)

山桜伐られる

4月11日 木曜日 晴れ 6度・・・12度
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 出雲崎の海辺、海猫を撮ったら偶然二羽寄り添って飛ぶところ。

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水平線に佐渡がうっすらと浮いていたんだけど、見えるかなあ。

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左前方に弥彦山。走る車の中から写したので見苦しいです。


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 和島の「椿の森神社」をとり巻く椿は花盛りだった。小振りで赤の濃い、可愛い椿。挿し木してみたくて、根元の小さい枝を折らせてもらった。


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 「夏子の酒」という物語のモデルになったとか?ロケ地になったとか?言われる酒蔵。銘酒「亀の翁」がとても美味しいということだ。

 出雲崎の八重桜「普賢象」はほんの少し咲き始めていた。こうなると油断できない。「今年の桜」、ゆめゆめ見はぐれないように。
 その近くに一本立っていた山桜、一本で普賢象全部に匹敵するほど楽しみにしていたのが伐られてしまって、落胆。あんなに見事な山桜だったのに。
 普賢象に気がついたのも五十代になってからだったが、赤を含んだ薄茶色の葉と、色もほのかな山桜の花は、年取ってわかるようになった無上のうつくしさであった。







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by buribushi | 2019-04-11 20:38 | お出かけ | Comments(4)

おしゃべりは楽し

3月17日 日曜日 晴のち雨 夜に入ってみぞれ交じりの雨  1度・・9度


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水仙のつぼみ、ぴんぼけ。今年は雪がごく少なかったので花はみんな早い。


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 今日の青汁。脇の畑から川流れ菜の葉を摘んで来て、人参、林檎とジューサーで絞った。美味しい。雑草のように一人生えの菜を使うので、これからがシーズン。

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 間隔、1メートルくらいか。ここまで馴れた。左くー、右ピース。
 今日は午後、オステオパシーの前に2時からお話し会があるというので1時半頃出かけ、終わってから二人でたっぷり1時間余ずつ施術を受けた。帰って来たら8時近くで、そんなに長時間ピーとくーだけにして置いたことはなかった。
 ピーは二階のわたしのベッド、くーはストーブの部屋のじーちゃん椅子にいて、喧嘩の形跡なし。思いなしかピースが少し威張っている。爪磨ぎの順序など。

 保育?学童保育?の場所をオステオのある日はお借りするのらしい。体のバランスの話、正しいスクワット、などお話と実習。そのあと座卓にあつまって先生に質問や、雑談。先生は上から目線でなく仲間みたいにして下さる。
 お母さんについてきた子どもが10円、100円などと書いた紙片を配り、買い物に来て、という。室内に作った小屋のような「お店」で、おもちゃや本を買うとちゃんとお釣りの紙片を呉れる。お釣りが足りないと紙にさっと書いて製造する。お話し会の合間に行っては「買い物」をした。

 ふっくらした体つきの女性の話。どの場所に植えて貰いたいか野菜に聞く。こっち向きに実を着けたいとか言う。トマトが採れ過ぎたので煮ようかと思ったら、凍らせてもらいたいらしいので、冷凍したらとても美味しくなった、という話。身辺にハシモトさんだのミヤオさんだの、自然農業家はいるけど、この方は丸ごと自然農業だ!またお話を聞きたい。
 私は沖縄話を始めてしまい、歌の事など何だの、喋りすぎた。おしゃべりの仲間が欲しく、普段はいないので、機会があると調子に乗ってしまう。でもとても楽しかった。
 施術中、私はぐーぐー眠ったらしい。夫もよく眠っていた。
 

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by buribushi | 2019-03-17 23:35 | お出かけ | Comments(6)

朱鷺飼育場・寺泊民俗資料館

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 昔の寺泊町・夏戸小学校跡が朱鷺の分散飼育のための施設になっている。5羽の朱鷺が止まり木にじっとしていた。日に三度だという餌の時刻なら動きが見られた事だろう。意外に大きい鳥で、くちばしが長くて立派だった。


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 二階が民俗資料館になっていて、昔の暮らしの道具や食べ物などが見られる。この場所のしつらえをしたという人のブログに巡りあって、出かけた。
 私が4歳-6歳、小学校2年2学期-中学3年1学期、まで過ごした北魚沼の家の囲炉裏は、一角に焚き物(ボイ、という)を入れて置く木尻があった。囲炉裏の周囲は、客座、父座(とと座)などと決まっていて、やたらなところに座ると叱られるとか、笑われるとか、した。
 囲炉裏の周辺は上げ蓋になっていて、籾殻を被ったさつまいもがたくわえてあった。囲炉裏の傍の食事時、小言を言われてうつむいていると、「早く食ってしまえ」と言われる。涙をがまんして飲み込む物は胸につかえた。


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四角い竃、四角いせいろ。火消し壺に七輪。


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 赤飯、笹団子、よもぎ餅、あんこ餅、納豆餅にきな粉餅。赤飯をまぶして蒸したおこわ団子も見える。



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 塩焚きの道具。この小さい桶で海水を汲んでは砂の上に撒く(塩田)。その砂を掻き均すT字型の棒(名前を知らず)、などなど。暑い盛りの仕事で、塩田で濃くした海水を煮詰める塩焚きがまた熱い。


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 漁師のお弁当。一旦海へ出るとちょくちょく戻るわけには行かないから、ご飯はぎっしり一升飯、容器は万一海に投げ出されても浮くつくりだったそうな。これは食料事情が良くなってからの弁当だと見える、ごっつおである。

 わたしはぼんやり者で、ここに朱鷺が飼育されているのは知っていても、民俗資料館のことは知らなかった。
 ブログ「旅するように暮らしたい」参照。






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by buribushi | 2019-02-07 16:20 | お出かけ | Comments(6)

めでたくご馳走会


 2月3日 日曜日 晴れのち雨  2度・・8度

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 めずらしい晴天、オジーオバー、子孫とお出かけ。


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 孫たちのうちGENとTAKURO-の進学がきまった。今日はオバーの奢りでご馳走会。オジーからはご祝儀。


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 サラダ盛り合わせ、自家製ベーコン。

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サーモンカルパッチョ。

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 土瓶蒸し。きのこいろいろ、えび、蟹、つぎつぎおいしいものが出て来る、スープも美味しい!

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 サーモンのソテーに、巨大ハンバーグ。ポテトも美味し。


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 ローストビーフ。

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 おなかいっぱいだー、もう入らないー、という面々の前に〆のカレードリア。またきれいに平らげて、

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 デザートはクリームブリュレと、コーヒー。みんな美味しかった!


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 帰りは曇り、夕方は雨になった。さすが小千谷まで来ると長岡より積雪が多い。


     

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by buribushi | 2019-02-03 23:29 | お出かけ | Comments(6)

ストーブを見に

     1月15日 火曜日 晴れたり曇ったり -2度・・9度


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 サトルさん、夫と私の3人で、あみちゃんちのストーブを見せて貰いに行く。伊那の人が作っているという鉄板製のストーブ、何種かのうち一番大きいタイプで、この横っ腹についている戸はオーブン。
 大きく、重く、4人がかりで設置したという。屋根を突き抜いて出した煙突、二次燃焼でけむりも燃えてしまうので、煤はほとんど溜まらず、煙突掃除は年一回で済むそうだ。



 
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 随分大きい薪でもごろん、と入る。上には土鍋や薬缶、鉄瓶などが載っているが、これがまた、いちいちいいの。
 ストーブの上方には新たに小部屋が作られて、寝室だという。スリーピング・ロフトだね。さぞさぞ、あったかいことだろう。
 玄関の大きい籠に炭が入っていたが、窯を借りてあみちゃんが自分で焼いたもの。なんとまあ、何でも出来る人だ。



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 ねこのしまちゃん。この子は毛が長めで、絹のようにすべっこい。男の人は嫌いなはずが、サトルさんになつく。秋にはうちのじーちゃんがしまちゃんにもてていたっけ。


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 帰り道、私の説で「ねこが負んぶしている岩」の脇も通ったけど、今日はよく写せなかった。
 薄い日ざしでも、晴れた日中というのはこんなに暖かい、と思った9度。





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by buribushi | 2019-01-15 16:32 | お出かけ | Comments(8)

寺泊さかな横町


1月6日 日曜日 曇りのち雪 1度・・2度


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 みっちゃん誕生日につき、寺泊へ魚の買い出し。並んでいる、のどぐろ、あんこう、はたはた、まぐろのあたまなど。


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 買い物は、フライをするための牡蠣。海風に吹かれて半乾きのはたはた。塩辛用に烏賊。
 佐渡がうっすらと見えて、山(金北山?)には雪が積もったようだ。年賀状の来ない友だちはどうしているだろう。


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 朝のうちは風花のようにひらり、ひらりとしていた雪がだんだん細かくなって降り始めた。こういう降り方は要注意、案外積もることあり。
 朱鷺の分散飼育、というので廃校になった小学校でも飼われている。入ってみたことはない。







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by buribushi | 2019-01-06 13:24 | お出かけ | Comments(10)

蔵王橋の灯り

12月12日 水曜日 曇り時に雨 3度・・9度


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 長岡市…信濃川に架かる橋の一つ、蔵王橋。ここの街灯のデザインは弓をかたどっている。近くの蔵王神社に流鏑馬の行事がある、そこからの造形だろうとすぐに分かる。すっきりと嫌味がない。これも好き。


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 市内のアーケードにはクリスマス飾り。「今日行く」は歯科医院、入れ歯やっぱり合わず。


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 いとこに貰った伊勢志摩?のお土産、老伴(おいのとも)。もなか皮に入っているのはあんこではなくて羊羹。







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by buribushi | 2018-12-12 21:20 | お出かけ | Comments(6)

中野市穴田・りんご畑。夕飯はピェンロウ。

       12月2日 日曜日 快晴 1度-13度


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 中野市穴田の農家Nさんのところへ出発、朝7時。霧が深くて遠くが見えない。小千谷市塩殿地区を通行中、気温表示板は0度を示していた。
 塩殿は、私の父が3歳の時亡くなった、その母親の里で、私も子どもの頃お邪魔したことがある。学齢前の私にも一人前のお膳が出て、ポートワインというものがおいしくて酔っ払った。座布団の上に寝てしまったが、一度寝てからがばと起きて、グラスに残ったワインを飲んで寝直した(今は下戸)。そのときお給仕をして呉れた、のちには私が養女に出たことを憐れんでくれたハノさんももう亡い。

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 霧も晴れて上天気。この橋を越えるとまもなく長野県栄村で、道の駅においしい「お焼き」があるのを楽しみにしていた。
 お焼きというが蒸してある。野沢菜漬けを炒めたもの、あんこ、などの具を、捏ねた小麦粉で包んで蒸しながら売る、あっつあつ。何のかげんか、熱さが長持ちする。野沢菜は醤油味と味噌味、あんこは粒餡。
 皮は、野菜のは粉をただ捏ねたものでもちもちして、粒餡のはふくらし粉が入ってふっくらしていた。野沢菜の醬油味と味噌味を見分けるため、味噌のほうには上にぽちっと紅い点が打ってある。


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 飯山市にさしかかると、河川敷に萱で作った背の高いボッチがたっている。幾つもあって、毎年見る。1月15日のどんど焼き用じゃないか、と言いながら通る、確かめたことはないけど。
 手前に見える菜っ葉は特産の野沢菜で、道端だから大きくはならない。「菜の花街道」と言っているから、春、菜の花を見るために蒔いてあるらしい。菜の花の時期に通ったことがない。


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 Nさんの畑は林檎の収穫が終わって、選果前のコンテナが積んであった。


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 りんごを分けて貰い、菜っ葉をやるから穫って行け、ということで、野沢菜を貰う。大きくて、4株貰ったらお店の一束分ほどある。と、言うことは一株1キロ?Nさんの後ろの大きい葉っぱが野沢菜。
 これは青梗菜を穫らせてもらうところ。ほかに大きい大根、小さい緑色の大根、も頂いた。


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 道中所見。
 

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 飯山で、地元の人ご推奨の蕎麦屋さんに入ってお昼をたべた。随分前から「たぬき蕎麦食いたい」と言っていた夫は願いが叶い(天ぷら蕎麦よりたぬき蕎麦が旨い、という)、私は「蕎麦屋のカレーライス」を。お互いのを味見する。蕎麦は出汁がマジメで美味しかった。カレーもスパイシーで美味しかった。

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 帰りの塩殿地区で、魚沼三山(越後三山ともいう)が見える。まっ白に雪が来ている。元気そうじ屋の知人の予言では、今年の初雪は12月10日だそうだ。

 私は運転もせず、すわっていただけだけど、めまいがするほどくたびれた。夕飯は簡単、美味しいピェンロウ。tsunoさまのブログに出ていたのであーそうだった、と久しぶりに作った。前に妹尾河童の本で読んで作ったが、詳しくは覚えていないのでなんちゃってピェンロウ。河童さんにお年玉を貰ったことがある、というtsunoさまは直伝で本格だから、真似してまた作る。
 白菜を椎茸の出汁で柔らかく煮て、そこへ青梗菜と豚三枚肉を入れて火を通した。味付けはなし。煮汁を器に取って、塩と唐辛子で好みに味を付け、熱々の菜と肉につけながら食べる。簡単、美味しい、あったまる。
 塩はいいものを。唐辛子は漬け物用に買っておいた韓国唐辛子の粉末を使ったので、色と香りのわりに辛くはない。カライのが好きな人はそのような唐辛子を使えばいい。煮るとき胡麻油を入れる、というところは忘れていた。








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by buribushi | 2018-12-02 20:22 | お出かけ | Comments(10)

「越後森林舘」へ行く

11月23日金曜日 曇り時に雨 6度-8度
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 新潟市西区の越後森林舘で、「はぐくむくらし」というイベントがあった。ロケットストーブの展示、実演、オーガニックマルシェ。お日さま日曜市。ときをためるワークショップ。などなど。


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 ロケットストーブ。左下のごく小さいものにはご飯を炊く羽釜がかかっていた。何でも燃せて、どこでも燃せて、効率のいいロケットストーブはもっと知られてもいい。小千谷でやっておられるということだった。

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 自然にカーブした杉の木を組んでドーム状にした空間が素敵。長女にいわせると、この木はみんな生き続けている、とのことであった。私の微かな霊感?は若い時代が過ぎたら消えてしまった。もうわからない世界。


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 たまごを包む藁苞の作り方を教える人。


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 「でぃあぐらんみ」さんの手編み靴下カバー。みんな欲しいくらい素敵。



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 身体を締め付けない、紐式の下着や衣服の店はむすめの「ダーリングボディ」で、むすめの次女、chieはモデル兼売り子。
 背中に背負うと温かい「ねこ」を二着発注してある。背中をあたためるのに、なぜかおなかまでほかほかして来るのだ。

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 建物も、商品も、木の魅力、たっぷり。

 夕方からは映画「人生フルーツ」の上映と、フリートークの集まりがあるということであった。くたびれるので、昼頃までで帰る。


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 途中の田に、白鳥の群れが降りているところがいくつもあった。





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by buribushi | 2018-11-23 21:40 | お出かけ | Comments(4)

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