おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:きもの・衣服( 65 )




ふくろ尽くし・追加写真

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 頂き物の、パッチワークキルト製。


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 古い帯の布で作った。紋付きを解いた黒の羽二重を裏にしてある。着物に持つ袋物が無かったので、泥縄で作った。いかにもおばあさん、という様子だけど、60代の時のもの。


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ものはついで、マフラーとスカーフ。村山大島に黒の羽織を合わせた手縫いのマフラーと、板締め絞りの古い古い襦袢のスカーフ。久しぶりに引っ張り出して、しわくちゃ。










by buribushi | 2018-05-13 16:45 | きもの・衣服 | Comments(8)

ふくろ尽くし

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 買い物袋。妹が持っていたのを見て真似して買った。決め手はねこ。

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 gonbeyさんにいただいた。猫はgonbeyさんの先代飼いねこ、ごんべいをご自身で描かれたもの。軽いので畳んでほかのバッグに入れたり。


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 裂き織り、初めて織ったもの。生地が重なるところが縫いにくくてミシン針を3本折った。紐がぼろぼろになって一度取り替えた。

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 裂き織り。男物の絞り浴衣を裂いて使ったらいい感じになった。機は処分してしまったので最後の織り。


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 瓶用の手提げ袋。右のが一升瓶用、左の裏無しはもっと小さい瓶、ワインとか(酒でなくてもいいけど)。幾つも縫って人にも上げた。

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 皮のショルダーバッグ。かっこいいけど重たい。ANAの飴玉が一つ、溶けもせずに入っていたから、この前使ったのは沖縄へ行った時だ。


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 かっこよくないけど沢山入る。財布、ハンカチ、メガネ、デジカメ、携帯電話、手帳、と、入った上に文庫本が3冊は入る。ずしっと重くなるが。
 同級会に、ポケットに財布と替えのパンツを入れて、手ぶらで東京から来る人がいた。彼なら日本一周出来るバッグ。

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 何に使ったものかわからない、太い麻糸で織って型染めしてある古い布のポシェット。デジカメか、携帯電話どちらか一方が入るだけの大きさ。布は細かったので2枚接いだ。木綿糸で全体に刺して、紐も使い物に掛かっていたリボンを刺して作ってある。何にするか思いつかないうちに、一番いい柄(牡丹)のところを人に上げてしまった。

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 このポシェット、ナイロン生地で軽くて、ポケットがたくさんあって、最低必要な物と切符やなんか入れて手放さないようにするのにいいと思う。が、ふくろ尽くしをしようと思って発見、いつ、どこで買ったのかまるで思い出せない。あったことすら忘れていた。あぶねーな。
 もう一つ、布製、軽くてポケットがたくさんあって、使い易く大好きだったがぼろぼろになり引退したショルダーバッグがあるがいま見当たらない。

 このほかにごろごろ引っ張る旅行用の鞄、一泊旅行くらいに使える皮のくたくたに柔らかいバッグあり(ミッチャンのフリマで買った)。この前の大阪行きに持って行った。









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by buribushi | 2018-05-13 05:13 | きもの・衣服 | Comments(15)

ゆかたのこと 鯉、露芝、吉原繋ぎ ほか

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 いま、一番好きなゆかたで、波に躍る鯉が染めてある。着たら元気が出る、気持ちがせいせいする。


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 似たような傾向の柄だけど、上は薄、下は露芝。


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 束ね熨斗。白地のもあったはずだけど見当たらない、誰かに上げたらしい。これは木曽まで木曽節を踊りに行った時着た。
 木曽塗師である友人に厄介を掛けると思って宿を取り、夜は中津(中津川市の古い名前)へ行く、と言ってあった。そのまた友人に木曽節唄いの名人フリハタさんがいて、会場へ来たので、あっさりとバレ、「中津は遠かったラ!」と睨まれてしまった。
 広い場所がなくて、道路を締め切って、道なりに細長ーい踊りの輪?が立った。むかし武士が甲冑を着けて踊ったという言い伝えがある。しなをつける、ということの一切ない、まっすぐな踊りで、まことにまことに好みに合う。
 しまいまで踊って、友人達と飲み屋さんへ。帰るとき、「あら、知らんの?ニーガタのお金はここでは通用せんのやで」と言われて、すっかりご馳走になった。赤と緑のまん丸い小さい提灯が連なっているだけの会場であった。
 「相許候事之木曽踊」(あいゆるしそうろうことのきそおどり)と書かれた免許状をお土産に貰った。ちゃんと私の名が入り、番号も入っている。
 あのね、内緒だよ、わたし踊りの免許がある。と人を煙に巻くとき使う。


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「吉原繋ぎ」というむかしからある柄。
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 その吉原繋ぎが、一幅に一つではなく一幅に半分、染めてあるのは、下の娘に日本橋の老舗へ浴衣買いに連れて行って貰った時、彼女が自分用に選んだ。その時は少し意外に感じたが、いまの元気そうじ屋であり、三社祭?に東京へ行って御神輿を担ぐのが大好き、ということからも、何のふしぎもなかりけり。

 今頃浴衣ばなしをしたけど、からだのために下着(ゴム紐)を廃す。という上の娘のはなしに従い、下着なしで浴衣を着て寝ることにしたのだ、これが快適。
 つい丈でなくちゃんと腰紐と伊達締めを使い、お端折りをとって着ると、起きてぱん、と前をはたけばすっと直線の着姿になる。なにも着ないで寝る、の次ぎに温かく、気持ちがいい。


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 一枚だけある絞り浴衣。柔らかくて、着て寝るには一番いいのかも知れない。

今日拾った言葉。
「不器用でも率直に生きようとする人間へのあたたかなまなざし」
 金子兜太氏の逝去を伝える記事にあった、と、初めて作った俳句を新聞俳壇で選んでもらったという女性が投書欄に書いていた。たった17文字から、こんなにも作り手の心を深読みしてくださるとは。と。






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by buribushi | 2018-02-25 16:13 | きもの・衣服 | Comments(6)

丸帯ー名古屋帯ー二部式帯へ

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 魚市場へ行った日、近くの「ぷろぽぜ」で帯を見つけた。いか3バイと変わらないくらいの値段、千円なり。丸帯を名古屋帯に縫い直したもののような気がする。汚れも手擦れもなく、縫い直してからあまり使われなかったのではないだろうか。


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 一張羅の、焦げ茶と褐色に染め分けた貝割り縞(一幅を二つに分けた縞)紬に載せてみる。ぴったり。



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 サンドベージュ、いや、きものだから砂色か。無地紬に載せてみる。実際の色はこちらが近い。
 娘に借りてきた「大塚末子の新・ふだん着」に、名古屋帯のリフォームが出ていた。前帯とおたいこ部分に分けただけの二部式で、前帯はふた巻きして紐で結ぶ。おたいこは好みの位置に帯揚げに包んだ帯枕を当てて背中心を合わせるだけ。
 これは林佳恵「私が主役のきもの術」にある二部式帯と同じ考え方だ。林佳恵は、きものは男性のスーツ、帯はネクタイにあたる、きものは地味に、帯で遊ぶ。と言っている。派手になったきもの、洋服地、風呂敷、アフリカ・ビルマ・インドネシアなど、諸国の染めや織りで作った帯は三百本以上、と。
 洗いを重ねて柔らかくしなやかになった小千谷紬を一枚持っているが、こうなるには40年近く経っている。ほかの紬、惜しがらず、というよりおっくうがらず、着なくては(と、言ってばかりいる)。
 ぷろぽぜにはしつけ糸がついたままの結城紬もあった。藍色に白の絣で、小豆色の裾回しが付いていた。撫でてみると、荒れた私の手にひっかかる真綿の毛羽、これを艶が出るまで着こなす人の手に渡って貰いたい。ゆめゆめ、刻んで細工物になどされないように。決して高くはない(この前の、刺し子のもじり袖より安かった)。




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by buribushi | 2017-12-19 20:30 | きもの・衣服 | Comments(4)

刺し子木綿のジャケット・〇ニクロのセーター

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 先日の、極く細かい刺し子の紺絣をジャケットにして貰いたくて、娘推奨の市内の店へ持っていってみたところ、6桁円の費用がかかることがわかりすごすごと帰った。諦めたわけではない、あのような品物に縁があったからには、生かしたい。私の残りの生の間じゅう、着たい。ただのコレクションになどしてなるものか。

 写真はその話と無関係。このあいだ行った、市郊外のジーパンやさん。鉄骨や鉄筋、鉄板がむき出しの店内なのに、スタッフのいるコーナーが古い木材で出来ているのが面白くて撮った。
 夫がオレもあったかジーパン、と言って出かけたら、まだ30%OFFをやっていてラッキーだった。もうひとサイズ下を、と言うと、これが一番小さいですと言われる。ベルトをするからいいことにした。
 わたしは60歳を過ぎたころ、もうジーパンを止めようかと思ったことがある。すぐまた戻ってしまい、20年経った。
 若い頃から、茶色系統や藍色、白なんかがすきで、無地か縞、チェックを着ていた。最近、枯れがれとしてきたので、ばーさんかじーさんかわからんようでもどうかと思う。えんじ色やピンクのセーターも着るようにした。ユ〇クロなら、千円台からある。無〇良品にもある。





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by buribushi | 2017-12-12 22:38 | きもの・衣服 | Comments(8)

刺し子衣の「もじり袖」

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 先日ぷろぽぜで求めた刺し子の長着は、コートにして着るつもりなので夜なべに少しずつ解き始めた。
 表地と裏とを刺し子で一体にした生地の必然だろうが、袖は一枚の布を畳んで成形する捩り袖(もじりそで)になっている。


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 裏を見る。と、言っても、わたしをはじめ、実際を知らない者が見てもわからない。布を袖の形に畳んでみている。


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 刺し子生地は縁を三つ折りにして縫うわけには行かないから、いわゆる切りっぱなしを黒い繻子の布で縁取りしてあった。繻子らしく擦り切れているその縁を外すには、ひと針分ずつ鋏で糸を切る他はなく、この先の手間を思うと呆然とする。
 これだけの品物を縁あってわたしのものとして身につけようというからには、それはしなければならないことだと思う。始めれば、いつか終わる。






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by buribushi | 2017-11-23 22:07 | きもの・衣服 | Comments(4)

こんなに細かい刺し子!

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 一ぴきの生鮭をうちで切る前に、なんとか魚屋さんで切って貰えないかと車に積んでうろうろした。頼みの魚屋さんは休み、知らないところにそんな用で飛び込むのもなあ。日は暮れてくるし。

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「ぷろぽぜ」さんに飛び込んでみたけど、魚やさんの情報無し。
ん?目に飛び込んできたものあり。紺絣としても細かい、いい絣だけど、それだけではないオーラというか。あ、それ刺し子です。

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 この裏!細かいこまかい、こんなこまかい針目で、チクチク、チクチク、全部刺し埋めてある。男物の、もじり袖の長着一枚。気持ちの中ではもう、わしづかみ状態。思ったより高く無かった。仕入れ値まで教えて、少しのマージンで分けて呉れた。
 きもの一枚分の分量を、この針目で、ずっと刺したちからというか、きもち。わたしが出合ったというご縁。



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by buribushi | 2017-11-21 20:46 | きもの・衣服 | Comments(8)

ダウンコート、タートルネックセーター

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 さる広告で男物のダウンコートを見た。薄手ですっきりしていて、これなら軽くて暖かそうだ。夫に買おうかな。そう思っていたら、おい、これ良さそうだ、と本人も言う。バーゲンとかで、値段も割り引かれて1諭吉くらい。
 色は暗めのベージュを選んで、もう届いた。なにより軽いのが有難い、そして暖かいという。良かった良かった。型はごく当たり前のもの、これが何より。

 午後、憲法勉強会。
 夕方、町へ。無〇〇品で私のセーターを買う。普通のウールで、黒のタートルネック。サイズは何を買っても袖丈が余って、まくって着るので、たっぷりとLにする。シワのみならず頬がこけて、ますますおばあさん顔になったので、グレーを含んだピンクとか、パープルを含んだグレーとか、そういうものやわらかな色を着ればいいかもしれないが、私のイメージするような色に出合わない。
 いっそのこと黒にして、白髪に赤っぽい布でも被ろう。totiさんのブログを見てかぶり物を手づくりしたことがあったが、丁度それくらい取れそうな印度更紗の端切れがあるのを出して来た。
 長女が木綿屋の店をしていた頃のもので、暗い紅に黒の細い線と茶色で花が染めてある。思っていたより更にいい。

 体調が落ちると気分も沈み、わたしもそろそろ日没閉門かなと思ったりするが、食べ物作りが億劫でなくなり、オシャレのことを考えると楽しい、という具合になってくると、いや、まだもう少しお邪魔します。
 それにつけても、セーターとか、コートとか、基本的な衣類で思うようなものが無いこと何年、いや何十年経っても変わらない。
 原型を幾らも離れないような平凡な形で、着てラクで、見てすっきりするもの。変化は色でつければよく、それもコートは黒とか茶、ベージュ、グレーなどあればそれでいい。セーターも基本的な形で、これは色も基本的なものの他赤や藍があってもいい。
 とんでもない大きい襟を付けたり、左右の長さを違えたアシンメトリーにしたり、というのは個性的というのとは違うと思う。

 形が同じ着物(和服)が、着る人によって随分感じが違うように、個性って、中から出て来るものしかない、んではないだろうか。(いつかある人が、洋服は体型のボロが出るけど、和服は中味のボロが出る、と怖いことを言っていた)。

 セーター一枚買ったので、何枚か捨てよう。まだ着られる、もったいないと言いながら、去年の冬一度も着なかったセーターがある。

 



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by buribushi | 2017-11-13 11:13 | きもの・衣服 | Comments(14)

ほんとの(おしゃべりきもの)

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 20年ほど前、生まれて初めてローンというものを使い、ささやかな自分の収入でこつこつと長くかかって手に入れた一張羅の染め紬。焦げ茶と褐色の貝割り縞(一幅を二つに分けた縞)に、絞りで小さい柄が染めてある。鳥獣戯画を模したかと思われるような柄。
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 小千谷紬は藍色と辛子色で変形の市松になっていて、そこに花や葉のようなものが緯絣(よこがすり)で織り出されている。裾回し(八掛)は辛子色だったのを、悉皆仕事で地味な緑系に染めて仕立て直されている。何回も水を潜ったのでしんなりと柔らかく着易く、手触りが結城紬と似ていると言われた。
 40年ほど経っていて、他の紬をこれだけ馴らす時間はもうない。

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 グレイ濃淡と黒と白だけの色使いで、無地と格子と兎の柄が織ってある十日町の紬。裾回しは黒。年上の友人に「着たい!」と言われたことがある。


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長野の飯田紬。裾回しは茶。


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自分で染めた襦袢。枇杷の葉を煎じて、大まかな絞り染めをした。

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 これも自分で染めた襦袢。一幅の大きな市松の青の部分にに、クッキー型から取った単純な兎、湯飲みを伏せて描いた〇(月のつもり)などが染めてある。
 襦袢はいずれも、「ぷろぽぜ」店で買った婚礼衣装の下着の白絹で、1点五百円くらいのもの。昔のもので、手ざわりはとてもいい。
 もともときものに関わる話をしていた初代の「おしゃべりきもの」は写真が入っていなかった。
 
先日、ちょっとした知り合いから、「もう着ないのならきものや帯を譲ってくれ」と言われた。なんと答えたか覚えが無いが断った。
 わたしがふだんジーパンにシャツやセーターのことがほとんどで、その上最近とみに老いが進んでとぼとぼしているのを見ていて出た言葉かも知れない。でも自分もきもの好きなら、着なくても頭の中で組み合わせの事など考えているだけで楽しい気持ちを知らないわけでもあるまいに。
 上田紬や郡上紬など、けっこう値打ちのあるものも人にあげて仕舞い、誰にだったか、もう覚えもないので、執着とは違う。
 がんの手術をしたとき、(元気になれたらきもので暮らそう)と思っていたのだったが。




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by buribushi | 2017-11-04 22:39 | きもの・衣服 | Comments(8)

健康にふんどしぱんつ・ゆもじえぷろん

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娘のところであたらしく分けてもらった、ふんどしぱんつ(この前の話の続き)と、右は今日初めてのゆもじえぷろん。
あくまで身体を整える健康衣類で、セクシーな意味など全くないので、もう全体の形は出さない。柄がいかにも可愛いところをお見せしよう。ネット通販にもあったけど、娘の作ったのの方がかっこいい。


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えぷろんを前合わせにぐるりと巻き付けて、幅広のベルト部分を下めに締める。腰骨の上、くらいの感じ。後ろでひとつ交差して前をきゅっと結べば、緩まない。
ベルトはきものの帯と同じように、下をきっちり、上の端はゆるく締めておなかを支える感じ、きものの帯を結び馴れた人ならよくわかってくださると思う。



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えぷろんの柄2種。これも、見えないぱんつも、柄がかわいいということがいかに気持ちを明るく楽しくするか、使ってみるとよくわかる。

ゴム紐を廃しふんどし型を着用することが身体を整える効果があるというし、柄はかわいいし、すぐにとびついた。まず一番分かるのは、おなかがほっかり温かい。むしろ薄着になっているのに、おなかというか、下半身全体に寒くない。かわいいものを身につけているという楽しさと、この実感のために、もう止める気がしない。

第一、この寒さに、いま湯たんぽいらずで寝ているのだ。生まれて初めてのこと。
あら、母さん顔がつるっとして来てないか?えー、自分ではわからないけど。
50代で肌がきれいになってきた人があるよ、と人に話していたけど、今度から80の人も効き目があったよと言えるねー、と。めでたし。



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by buribushi | 2017-01-24 20:37 | きもの・衣服 | Comments(15)

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