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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:きもの・衣服( 78 )




アイヌ刺繍のシャツ

2月26日 水曜日 雨 5度・・7度

アイヌ刺繍のシャツ_a0203003_21120185.jpg
 着るものの話をしたら、ご披露したくなったわたしのシャツ。北海道のアイヌ刺繍家に、背中に刺繍をして貰ったもの。シャツの布は、古い布団の裏地を使った。
 長岡でアイヌ文化の展覧会があったとき、一面に柄を縫ったアットゥシ(祭事などに着られる、伝統的なアイヌ衣装、裾までの長さ)を着せてもらい、嬉しくて脱ぎたくなかった。それが忘れられなくて。このシャツはもう長年着ている。布地の藍色は洗い晒しになって来たが、刺繍は少しも変化していない。

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 胸ポケット。

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 アイヌ刺繍の本から。展覧会で私が着せて貰った衣装の柄は、このまん中に見るルウンベという手法らしい。わたしのシャツは、右側のチヂリという、ごく細かいチェーンステッチで線を描くもの。チヂリは日本語のつづれ、から来ているという。中では新しい手法なのだろう。


アイヌ刺繍のシャツ_a0203003_00184869.jpg
      写真追加。津田命子「アイヌ刺繍入門」から拝借。




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by buribushi | 2020-02-26 21:45 | きもの・衣服 | Comments(11)

屋島の狸

      12月25日 水曜日 晴1時曇り・小雨 0度・・11度

屋島の狸_a0203003_09582046.jpg
 屋島の狸をご存知だろうか。讃岐の国、屋島は壇ノ浦とともに古戦場で、そこに住む狸は古来平家贔屓であるという。と、いうのは内田百閒せんせいの随筆で読んだのだ。
 平家の裔が、例えば、明日から屋根の葺き替えをしようと相談事などしていると狸が聞きつける。日頃なにか役に立ちたい彼らは、それお手伝いが出来るというので、夜の間に屋根に上がり、古い藁を抜きとって置く。
 それが、ちゃんと端から抜いて、揃えて置くことなどせず、ただむやみに抜いて投げ散らすので、かえって手間がかかりおおいに迷惑する。それで相談事は狸に聞かれないようにこっそりしなければならない。
 好意でしたことが却って迷惑な結果になるのを「屋島の狸」というのはここから来る、と。
 私は紺絣という布が大好きだ。子どもの時紺絣のきものを着せて貰ったが、なぜか赤ではなく黄色のメリンスの三尺帯をしていたので、それに幼時から美人ではなかったので、坊やと間違われることが多かった。
 いや、それはどうでもいいんだけど、いまかっぽう着は全部、紺絣を着ている。新しい紺絣などえらい値段で買えないが、お古を解いて洗って、縫い物が好きで上手な知人に縫って貰う。
 わたしはただ紺絣が好きなので、古布趣味というのとは違う。ただ、布地、として扱ってもらいたい。彼女はつい、パッチワークのポケットをつけたりしたくて、屋島のたぬ子さんをする。このエプロンが後ろ姿なのはそういうわけ。
 キリヤのおばさんが下さった今時貴重な紺絣の反物でエプロンを頼んだら、もったいないからとワンピースに縫って呉れて、ああ、たぬ子さんも極まれり。
 
屋島の狸_a0203003_09583759.jpg
 今朝、洗濯物を干しに出たら鳴き声がして、白鳥の群れが飛んでいた。慌ててポケットのカメラをだしたけど、証拠写真になるか、ならないか、くらいにしか写っていなかった。





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by buribushi | 2019-12-25 10:21 | きもの・衣服 | Comments(6)

紬、生まれ変わる・雀の帯


12月7日 土曜日 曇り時に雨 2度・・6度
紬、生まれ変わる・雀の帯_a0203003_21414656.jpg

 kumikoに貰った紬の単衣、洗ったらふっくらとして艶も出た。ネットで売り買いされて寂しかった?布が元気になったようで、あり合わせの裾回しが幸い映りのいい色だったので、abeさんに袷に縫って貰った。
 裏地も、いつ頃からあったのか「輸出羽二重」と書かれた、やや白の老けたものをつけてもらった(ぷろぽぜ出身かも知れない)。


紬、生まれ変わる・雀の帯_a0203003_21415808.jpg

 「ぷろぽぜもの」の雀の紬をkuminoが縫った帯がぴったりだ。おかねをかけず気に入ったオシャレが出来るのは大いなる愉快事。紬は水を潜ってからが本調子だと思う。

紬、生まれ変わる・雀の帯_a0203003_23251549.jpg
 写真追加。出雲崎のウェス屋さんへ布草履の材料を持っていったら、紺絣の上っ張りを一枚下さった。お代はと言えば、おらちじゃどうせ切ってウェスにするんだ、持ってって、と。未着用。
 かっぽう着が一枚採れる、解いて洗ってアイロン掛けて、夜なべで布地に戻った。琉球柄の紺絣かっぽう着、袖口が擦り切れてきたところだった。



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by buribushi | 2019-12-07 16:14 | きもの・衣服 | Comments(6)

黒地のきもの、鳳凰の丸帯

11月14日 木曜日 雨 5度・・16度


黒地のきもの、鳳凰の丸帯_a0203003_11513719.jpg
黒地のきもの、鳳凰の丸帯_a0203003_13174665.jpg
 かさはらさんに頂いて来た黒地に裾模様のきもの。撒き糊という手法か?細かい点々が全体に散って、楓の枝に小鳥の控えめな裾模様。包んであった布から見ても、相当古い物と思われる。
 鳥をハッキリ出したいと思うと地の漆黒が出ない、黒さを出そうとすると鳥がボケる、私のカメラではこれが限界。
黒地のきもの、鳳凰の丸帯_a0203003_11515582.jpg
 模様、実はこの下着(長襦袢にあらず、きものに重ねて着るもの)に染めてある。上に着るきもの本体には楓の葉と桜らしい花びらがちらと染めてあるばかり、全体に漆黒のきものにただ撒き糊の白が散っている。
 この黒さも、裾回しの濃いねずみ色も、深々とした色で、少しも経年の褪せなど見えない。生地はとろりと柔らかく、こんなに古いのに畳み皺も出来ない。どれだけ上等な生地なんだろう。きもののじっさいの黒さはこの写真が近い。

黒地のきもの、鳳凰の丸帯_a0203003_13185443.jpg
 帯は鳳凰、松、菊などを織り出した丸帯で、金糸は擦れて褪せ、光が無い。きものより更に古いと思われ、締めた人は一人ではなくて受け継がれたのではないだろうか。

 これらの品を下さったのは、ボロ屋と自称するウェス屋さんで、回収品のなかにあったという。今様の振り袖もあった、と。
 わたしはmichikoの片づけ屋の仕事でたくさん出たタオルやシーツの類をウェス用に届けに行って、あんたが好きそうだと思って、と、とって置いてくれたこれらを頂いた。あまりに上等で、切り刻んで細工物をする人に上げる気にもなれず、たださえ物を減らそうとしている今、さてどうする。
 しかし、「柔らかもの」とはこのこと、というきものの手触りの魅惑的なこと。私は小さいので、昔の人のサイズが着られる。一度は着て見まいか・・・?





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by buribushi | 2019-11-14 13:56 | きもの・衣服 | Comments(4)

竹にふくら雀の手製帯・蔵王橋近辺・

      11月12日 火曜日 晴れのち曇り 10度・・17度

竹にふくら雀の手製帯・蔵王橋近辺・_a0203003_18221299.jpg
 kumikoが紬のきものと帯を持って来てくれた。きものはグレイ濃淡や、薄い藍、ベージュなどが不規則に織り込まれて全体としてはグレイに見える、たいへん好みに合う生地。

竹にふくら雀の手製帯・蔵王橋近辺・_a0203003_18272818.jpg
 帯は、以前、プロポゼが今みたいなアンティークショップならぬ、古物やだったころ見つけた紬で、竹に雀が織られている。好きな柄だけどわたしでは活かせないので彼女にあげて忘れていたが、茶色の麻で裏を付けてやや細めの半幅帯に縫ってあった(私は小さい&おばー)。もう一本取れるから、自分のはもう少し広く縫うつもりだそうだ。
 

竹にふくら雀の手製帯・蔵王橋近辺・_a0203003_18120803.jpg
 温かい日で、柔らかそうな雲がぷかぷか。


竹にふくら雀の手製帯・蔵王橋近辺・_a0203003_18123860.jpg
  信濃川左岸から市内の方を見る。この場所は、10月13日chieの結婚式の日の夜に、大雨の後の水をまんまんとたたえて、十五夜の月を写していた写真を撮ったが、あのほとんど同じ場所、信濃川・蔵王橋の下流。
 野球場やら畑やら、雑木林、これらはあの晩水没して、写真下端に縁が見える堤防のすぐ下まで川が流れていた。あらためてぞっとする。

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 (10月13日夜の写真再録)右側に点々と蔵王橋の灯り。上の写真の右側に蔵王橋。

 

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by buribushi | 2019-11-12 18:55 | きもの・衣服 | Comments(10)

緋色の裾

10月18日 金曜日 晴れ 11度・・24度


緋色の裾_a0203003_14235953.jpg
 曇りの予報は外れて、のぼせるような温かい晴れになった。炬燵布団を取り出して干す。

緋色の裾_a0203003_14242070.jpg
 炬燵の下がけも干す。木曽の友だちの所へ行ったとき、炬燵下がけが手触りのいい刺し子木綿だったのを褒めたらあとで送ってくれたけど、これはウール。糸が擦り切れるほど毎年使って、もう二十何年か。
 その後私も紺絣や浴衣を使って木綿の刺し子をして、本体は出来たけどまだ縁取りがしてない。この冬にはなんとか仕上げよう。

緋色の裾_a0203003_14244072.jpg
緋色の裾_a0203003_14251005.jpg
 微かな縁があって、形見分けを頂いた。銀ねずに絞り染めと刺繍をあしらった着物は私には着られそうもないが、めざましかったのは裾回しの色で、見た事も無いような深く鮮やかな緋色。写真では実物の深さがよく出ていない。
 この緋色の上に手を置くと、皺としみにまみれた老いの手の甲がしろくきれいに見えることに気がついた。マフラーには美しすぎるし、さてこの布をどう活かす?

緋色の裾_a0203003_14233880.jpg
 オジねんね。寒くなってきたせいか、このおとこ、どっしり重くなったよ。




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by buribushi | 2019-10-18 14:43 | きもの・衣服 | Comments(6)

兎が好き

10月5日 土曜日 曇り少し雨 19度・・25度


稚拙な染め物を  
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オオブロシキ

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二部式の帯のおたいこ

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月と兎のつもりが月とねこみたい。長襦袢。
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同じく、月と露芝(の、つもり)。お目汚しいたしましたm(_ _)m






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by buribushi | 2019-10-05 19:31 | きもの・衣服 | Comments(6)

アブ坂八ェ門 という、きもの

      10月4日 金曜日 曇りのち風雨 21度・・27度 風強し


 おしゃべりきもの というのは古いブログの名で、いまは名だけ残ってねこばなしばかり。今日はほんとのきものばなし。今月13日はchieの結婚式、もうすぐ。
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 友だちのところに伝わった由緒ある丸帯に一目惚れして、切って袋帯二本にするときに頼み込んで分けて貰った、たからもの。弟の娘の気婚式に締めたら、「伯母ちゃんがいい帯してた!」と妹娘が言ったそうで、目が高い。

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 その時のきものは無地に一つ紋、銘をつけた、「城ヶ島」。なぜって、色が「利休鼠」。(雨は降る降る 城ヶ島の磯に 利休鼠の雨が降る)というのは、私の師匠の師匠、北原白秋作詞の歌。

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 このきものの銘は「アブ坂八ェ門」。長女が木綿屋の店をしていた時、古い白生地一反を、買って、と持ち込まれた。
 うちで紡いだ絹糸をうちで織った、という古い生地は、少ししぼがあるところ、縞が浮いて見えるところ、いろいろあって、白生地としての値打ちはどうか分からないが、私は好きだった。
 譲り受けて染めに出したら、この布は平らに染まらない、という。承知しているから、と銀鼠に染めて貰った。ちりめんでもない紬でもない、布。しっかりしていて、きもの素人が着るに具合がいい。「アブ坂八ェ門」は、布端に墨で書いてあった。その布の出所のおうちであろう。
 イエイにしようかなーと思う写真はこのきものを着ている。

 追記・いま調べたら、十日町市鐙坂という地名があった。鐙坂の読みは、あぶみざかならぬ「あぶさか」らしく、そう言う名のお店がある。
 布の肌が一様でないのは、残り糸を溜めて織った自家用布だったからかも知れない。ますます愛しい布である。


アブ坂八ェ門 という、きもの_a0203003_15462909.jpg
 寺泊海岸にあった古物店「ぷろぽぜ」で見つけた、蔦の葉と小菊が織ってある帯。幾らもしなかった。これがちょうどいいような歳になった。

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 形見にはこれをください、と言われている十日町の織物。ねこは柄にならないが兎は良くある。好きだ。

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 色が地味で柄は派手、というのは好みだし、 書物の柄はめずらしい。大島紬のような軽いきもの、これも古物。解いてチュニックかワンピースにしようかと思っただけでまだ。 
 以上、今日はほんとのおしゃべりきものでした。

 きものを着る事はほとんどなくて、何十年来ジーパン暮らしだけど、きものは好き。たまに出して見たり、(あれがある)と思うだけでも気持ちがほこほこするが、ほんとは着なくちゃね。何回も着て、洗い張りして、柔らかくなったきものは小千谷紬の一枚だけだ。



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by buribushi | 2019-10-04 16:22 | きもの・衣服 | Comments(10)

麻のワンピースに合わせるもの・ほか

      7月11日 木曜日 曇りのち雨 21度・・・29度

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麻のワンピースに合わせるもの・ほか_a0203003_21225309.jpg
 茄子、胡瓜がぼつぼつ実り始めた。秋冬野菜と違い、夏野菜は植えるのが遅くてもせっせと追いついてくれる。


 
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神目箒の芽、中心から小さく次の葉が見える。


麻のワンピースに合わせるもの・ほか_a0203003_21234197.jpg
 小鬼百合が咲き始めた。もう少し後で咲く鬼百合とともに、百合根を外側から剥がして食べて、芯の所を植えて置いたもの。鬼百合と違うのは花がややきゃしゃなのと、葉の脇にムカゴがつかない。鬼百合のムカゴは百合根のミニチュアのような形で、それを植えて殖やせる。

麻のワンピースに合わせるもの・ほか_a0203003_21240665.jpg
 孫のchieが、竹細工用の根曲がり竹の下拵えをしている。何十年に一度という竹の花が咲いてしまい、花が咲くと竹は枯れるとのことであった。これは五頭山(ごずさん)まで採りに行ってきたそうだ。
 遠くから仕入れて使うのでなく、地元の竹で編めたらな、と思っていたので、県内の竹を、自分で選んで切って来ることが出来るようになっていいことだ。

 
麻のワンピースに合わせるもの・ほか_a0203003_22175279.jpg
 わたしの、先頃娘の縫ったワンピースがゆったり、ふんわりしているので、その下にちょっと見えるズボンはだぶっとしていない方がいいと思って探していた。まあいいか、と間に合わせで買うことはしたくなかった。
 何回目か、〇メリカ屋で白の、細めのを見つけた。セールでもとの値段の3分の1ほどになっていた上に、たまっていたポイントを使ったので、2401円なり。いい買い物が出来た。木綿70%、麻12%、ポリエステル17%。生地はやや厚めだが、冷えなくてよろしい。




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by buribushi | 2019-07-11 22:24 | きもの・衣服 | Comments(10)

ズボンのズボン、腹巻きの水着

   1月30日 水曜日 晴れたり曇ったり  -1度・・7度
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 片付けをしていたら出て来た、みちこが小さいとき作って着せたもの2点。ズボンはわたしの、膝の切れたズボンの、膝から上に丁度型紙が入った。丈47センチ。
 とうちゃんのウールの腹巻きを染めて作った水着。ウールがフェルト化していて、首に掛ける紐など切りっぱなしでよかった。おなかが冷えないのも良かったかな。これを着て寺泊の浜で遊んでいる写真あり。40ウン年経った。


ズボンのズボン、腹巻きの水着_a0203003_17204164.jpg
 今日は珍しく青空が見えた。雪山(守門岳)が写っているんだけど、よく見えない。去年の今頃を思えば雪が少なくて有り難いことだ。

 朝、岐阜のキミチャンから電話あり、さなちゃんが亡くなった。さなちゃんは私が養女になった家のお隣から、数軒先へ嫁いだ。養母がさなちゃんを養女にしようとして手なづけていたのを、身体が少し不自由だったのがわかって止めたのだと、随分後になって叔母にきいた。そのとき初めて、さなちゃんが「わたしらきょうだいのようなもんやで」と言ったことの意味がわかった。
 岐阜へお葬式に行けるかと時刻表をしらべたけど、何回もの乗り換え、待ち時間、いまのこの季節、おばーが出歩いては人迷惑を起こしそうだった。
 弔電の後半。お見送りもかないませんが、またむこうでお会いいたします。きょうだいと言ってくださったこと、わすれません。さようなら。
 電話で送信して、泣く。





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by buribushi | 2019-01-30 18:19 | きもの・衣服 | Comments(8)

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