人気ブログランキング |

おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:沖縄( 121 )




久高島の歌

 

久高島の歌_a0203003_17550340.jpg

久高島の歌_a0203003_17515515.jpg





   久高島道の傍ヘにシークワサーは緑濃き小さき実を結びたり

  昼暗き林を負へる農小屋の破(や)れより見ゆる肥料の袋
  
  盛り上がり茂る藷の葉虫食ひの痕多かりき島の畑に
  
  小石ひとつ草一本も島の外へ出ださずと言ふ島の掟は

  道に迷ひ戻り来たりし資料館に地を打ち叩き雷雨は至る

  久高島真昼の空のかき暗み天地つらぬき雷雨は至る

  わが生はほとほと過ぎて七月の久高の島の雷雨にぞ遇ふ

  久高島去らむわが船みづからの上ぐるしぶきに海面(うなも)も見えず







by buribushi | 2020-08-06 17:58 | 沖縄 | Comments(2)

帰りましたの手紙

7月22日 水曜日

帰りましたの手紙_a0203003_10451136.jpg

 船が近づく久高島。すでに雨っぽい空だったんだね。

帰りましたの手紙_a0203003_10452718.jpg

道端の木。雪は降らないのだから、風で裂けた?


帰りましたの手紙_a0203003_10454375.jpg
クバの葉のあいだから海が見えたんだけど、写っていない。



  ○さま
 島の帰りに那覇の古書展に寄ったら、随分前に出た雑誌の新古本がありました。沖縄へ行き始めた頃のわたしの長い手紙が載せてある号なので、あるけど買って来ました。誤植の所は私が訂正の書き込みをしてあります。歌は二行に分けて印刷してあるけど、もとは一行書き下しです。
 前後に移動日がある、という、わたしには考えられないゼイタク日程で、人任せの旅は老人力を十分に発揮して、たしかに行っては来たけど、腑に落ちない帰国気分です。
 まだ梅雨あけませんかねー。・・・の人はお辛いでしょうし、うちの呼吸器の人も息苦しい日々のようです(それを置いて出かけちゃうし)。
 雑誌、久高島の冊子、送ります。粉黒糖、私はヨーグルトにかけてたべます、どうぞ。すばる。



にほんブログ村






by buribushi | 2020-07-22 10:42 | 沖縄 | Comments(2)

沖縄で食べたもの



沖縄で食べたもの_a0203003_20274875.jpg
 kumikoがJAの売店で買ってきた、これはやはりお饅頭?月桃の葉の上にあんこを置き、その上に小麦粉の皮部分を流したような、包んでない蒸し物。
 あんこは漉し餡で、甘味はあっさりしていた。


沖縄で食べたもの_a0203003_20280668.jpg
 久高島で食べたいらぶー汁。黒っぽい、蛇っぽい^^ものが海の蛇?いらぶーの燻製で、滋養強壮の食物だという。久高島で獲れるものだそうだ。大根、むすび昆布、豚肉が入っていた。いらぶーはトクさんに食べて貰った。お汁はこっくりしてコクがあった。ガラス鉢はンジャナ(ニガナ)の和え物。この日のお昼はこれだけ。

沖縄で食べたもの_a0203003_20272219.jpg
 サシグサのスープが売りものの食事どころ「カンジャヤー」(鍛冶屋の意。もと鍛冶屋さんだった建物とか)。カップに入っているのがサシグサ(アワユキセンダングサ)のポタージュスープで、お代わり自由。左は赤魚の野菜ソース、中程は葉野菜と鶏の炒め物。小皿はヨーグルトゼリー・ブルーベリーソース。グラスはシークワサーゼリー、ローゼルゼリー。このほか黒ごまゼリーも食べた。



にほんブログ村






by buribushi | 2020-07-20 20:46 | 沖縄 | Comments(6)

久高島の植物




久高島の植物_a0203003_18150479.jpg
久高島の植物_a0203003_18184747.jpg

 久高島を歩いていて、道脇の薮で見た花。丸い実のようなものから蕾が出て、花が咲いている。


「ノニ 画像」の画像検索結果薬用植物とされるノニの画像とたいへんよく似ている。
久高島の植物_a0203003_19590678.jpg
 ギンネムの花。ギンネムは、戦後、焦土と化したおきなわに米軍が蒔いたものと聞いている。繁殖力強く、山羊の飼料にしたとか、焚き物にしたとか。

久高島の植物_a0203003_19585071.jpg
 これも豆科の花ではあるが、名は不明。


久高島の植物_a0203003_19583116.jpg
 やはり豆科、名不明。(その後、kazuyoさんのおかげで豆科の花クリトリアと判りました。寒さには弱いらしいです。)

久高島の植物_a0203003_19581614.jpg
 上と同じ青い花が絡む垣根。

久高島の植物_a0203003_19594348.jpg
 ランタナ?これは栽培品種。


久高島の植物_a0203003_23050586.jpg
 再掲だけど、薮にあって実がついていたシークヮサー。

 沖縄の植物図鑑を持っていたのだが、本棚に見当たらない。私の知っている植物しか出ていなくて、調べたい植物は一つも出ていなかったので、整理しちゃったようだ。早まったかな。


にほんブログ村






by buribushi | 2020-07-20 20:20 | 沖縄 | Comments(6)

絵本 「なまえのないねこ」

7月19日 日曜日


絵本 「なまえのないねこ」_a0203003_10442976.jpg

 那覇市の書店で買った絵本。気がついたときはのらねこで、こねこ とか ねこ としか呼ばれたことのないねこ。

 靴屋さんの猫はレオ。本屋さんのねこはげんた。八百屋さんのでぶねこはチビ。そばやさんのはつきみ。お寺のねこはじゅげむ。
 犬にもなまえがある。花にもなまえがある。
 のらねこ。そんなのなまえじゃない。あっちいけ!しっしっ!そんなのなまえじゃない。ぼくもなまえがほしい。
 なかなかやまない雨の日。ベンチのしたにいると、心があめのおとで いっぱいになる。
 「ねえ、おなかすいてる?きみ きれいなメロンいろのめをしてるね。」
 そうだ。わかった。ほしかったのは なまえじゃない。なまえをよんでくれるひとなんだ。

絵本 「なまえのないねこ」_a0203003_10444265.jpg

「おいで。メロン」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 (ねこのメロンの後ろ姿がみんな物語る。よかったね。メロン。うれしくて涙がいっぱい出た)


 


にほんブログ村





by buribushi | 2020-07-19 12:27 | 沖縄 | Comments(10)

7月16日夜 民謡酒場 地酒横丁

7月16日夜 民謡酒場 地酒横丁_a0203003_10291049.jpg

 久高島では道に迷って、この日はいちにちこれで終わるところ、最後に行きつけの民謡酒場へ。水っぽい酒じゃなく酒っぽい水で、と頼んだ泡盛水割りは濃いし、天ぷらは縁が堅くパリパリで噛めない。料理人、変わった?私が老いすぎた?ジーマーミトーフ(落花生豆腐)、チキアギー(魚のすり身を揚げたもの)、紅芋の天ぷらを、少しずつ食べる。席は空いている。
 肝腎のカチャーシーを踊るにも、この背中。踊っているうちに脚が痛くてやめる。そういう時代は終わった。


にほんブログ村





by buribushi | 2020-07-18 11:18 | 沖縄 | Comments(8)

7月16日 久高島(くだかじま)





7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_08383872.jpg
 もう一つの大聖地、久高島へ行こうとした。以前、一度、行こうとして港までは着いたが、波があったので船嫌いの私は怖れをなして引き返した。久高島の神様がまだ来る時では無いと言われたのだ、ということにした。
 安座真の港で船待ち中。釣りをしている人、それを見守るねこ。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10182281.jpg

 久高-安座真を繋ぐフェリー。片道30分。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10220777.jpg

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10223419.jpg

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10184567.jpg

 知らない植物の花、文字通り昼なお暗い林。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10230670.jpg

 甘藷の蔓。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10203057.jpg

 ものが置いてあり、いまも使われている様子の農小屋。
 ドライバー、トクさんは前に来たことがある、小さい島だから歩いても端まで行けるというので歩き出したが、所々道は分かれているし、人通りはないし。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10190463.jpg
 しばらく歩いて音を上げたくなったころ。あら。歩き始めに見た宿泊所、兼・資料館、のところへ出る。ぐるりと一回りして戻っちゃったのだ。入らせて頂き、見学。サバニ(漁につかった小舟)や生活の道具、昔の写真など。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10195535.jpg
 イザイホーは12年に一度、女性のみが参加する神事だったが、該当者がいなくなり、もう久しく途絶えている。

 持参のバナナを食べ、水を飲んでやすんでいたら、雷鳴・稲光・叩きつけるような土砂降りの雨。歩いていてこの雨に会ったら、人家はなし、雨具はもちろんなし、全身ずぶ濡れは免れなかった。久高の神様が今日は止めておけ、また来なさいとおっしゃっているのだ。と解釈して、帰ることにする。

7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10193331.jpg

 帰りはフェリーでなく、高速船にした。時間は半分の15分だが、揺れるし、自分のたてる波しぶきが窓を打ち付けて視界まったく利かず。
 あとで判ったのだが、ガイドを頼むことが出来る。車で島の端まで行き、拝み処ももちろん寄って、そんなに高い費用ではなかったのだ。どっちみち雷雨ではあり、またおいで、のお知らせだと思うことにした。
 トクさんは道に迷ったのは自分の責任だから今日の料金は要らないという。大の大人を一日拘束して無料と言うことがあるもんじゃない、と、無理にポケットに入れてしまう。



7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10254579.jpg
気をとり直して久高島の道の写真。


7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_23050586.jpg
 野生のシークヮサー。実が着いていたけど、聖地久高島のものは石ころひとつ、草一本も島から持ち出さない。という掟がある。


7月16日 久高島(くだかじま)_a0203003_10245371.jpg
 久高島のねこの足跡。はいお疲れさま。

 帰りに寄った百貨店?りうぼうの本屋で、とても気持ちのいいねこ絵本や、生きるちからといのちのくすり と副題のある「八重山おばあのぬちぐすい」など、いい本を見つけて買った。いずれご紹介。おばあたちの生き方もすばらしいが、食べ物の作り方が具体的に出ていたりする。
 竹皮包みの大粽はむつかしいとしても、あの具材で、炊きおこわをしたら美味しいんじゃないか、もち米のあるうちにやってみよう。壷屋の金壺食堂の大粽、買いたかったけど、脚がいうこと利かなくて疲れやすく、端折ってしまった。

 kumikoがどこかの直売所で買ってきたお饅頭が画期的?だった。月桃の葉にこしあんを置き、その上に溶いた小麦粉を被せて、そのまま蒸してある。あんこは、沖縄の有名な、のー饅頭、山城饅頭などみなそうだけど、甘味がごくあっさりしていて幾つでもたべられそうな味。
 のーまんじゅうは両手で受けるようなおおきい饅頭に、食紅を溶いて大きく「の」と書いてある。初めて食べたとき、その甘く無さに驚いた。
 今回沖縄そばは食べなかった。いらぶー汁は初めて食べた。肝腎のいらぶー(ウミヘビの一種、と言ったら判りやすいかも。それの燻製)は、嚙めないような気がしてトクさんに食べてもらい、こっくりしたお汁だけ飲んだ。



 



にほんブログ村








by buribushi | 2020-07-18 10:17 | 沖縄 | Comments(11)

7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)

7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_08360589.jpg
 このひから別行動、娘はレンタカーで北部へ。美ら海(ちゅらうみ)水族館なども行ったらしい。 
 私は2002年から馴染みのドライバー、トクさんを頼み、南部、玉城村(たまぐすくそん)の斎場御嶽へ。むかし王家の拝み所であったこの聖地は、世界遺産になっている。


7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_09001859.jpg
 石畳の坂道を上って行くのだが、琉球石灰岩を敷き詰めた道はすり減って、雨がちの天候に濡れ、滑りやすい。案内所の方が心配して、カートでは無理、これになさいと杖を二本貸してくださる。トクさんも所々で押したり、引いたりしてくれたし、私もしまいには、いくら気をつけてもなめらかな道は怖く、道脇の砂袋の上を歩いた。
 右下にちらと赤く写っているのはクワズイモの実。

7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_09025211.jpg
 巨大な岩が寄りかかって出来た空間の向こう側はいまは入れない。この場所の名称も正確に書けないからあとで荷物が着いたら資料を見ます。

7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_09022335.jpg
 その前に立つ。娘が縫った沖縄のドウジンという衣装、白に近いグレーの麻、を着ている。
 わざわざ沖縄の衣装を着けてお詣りくださいましたか、ありがとうございます、と、職員の方がおっしゃる。以前参道で転んだ老人があるとのことで、わざわざ上まで様子を見に来て下さったのだ。

 この近くに、石灰岩の天井からぽたり。ぽたり。とおちている水を丸い甕で受けているところがあり、聖なる水として神事のみにつかわれるので、一般の人は触ってはいけない。傍にいた人が、いま、誰も見ていないから少し頂いて痛い処につければ?と言われるけど、いえいえ!神様が見ておられます。あー、そうでしたね。


7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_08371443.jpg
 ユウナの花。沖縄のひとはユーナンギー(ゆうなの木)と言われた。

7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_08374095.jpg
 帰り道、同じ玉城村の奥武島(おうじま)に寄った。橋でつながった、ほんの少し離れているだけの島。
 開いた烏賊を干している人。よく見えないけど、画面右端に三人ばかり、せっせと烏賊を開いて洗っている人達。


7月15日 斎場御嶽(せーふぁーうたき)_a0203003_08380171.jpg
 南部の道。ひめゆりの塔なども整備中とかで寄らず。




にほんブログ村






by buribushi | 2020-07-18 08:59 | 沖縄 | Comments(8)

那覇・栄町市場のべんり屋餃子

7月14日 那覇
那覇・栄町市場のべんり屋餃子_a0203003_08332229.jpg
        那覇市安里のホテル10階の部屋から。


那覇・栄町市場のべんり屋餃子_a0203003_08342982.jpg
 夕食をとりに、栄町市場へ。べんり屋玉玲瓏。以前は、ただ、べんり屋、という名だったがな、と見ていると、立ち働いている人達が以前と違う、若い。まあいいでしょう。オリオンビールで乾杯。名護で出来る地ビール。

那覇・栄町市場のべんり屋餃子_a0203003_08335855.jpg
 小籠包、焼き餃子、このあと海老餃子・鶏モツの濃い味に煮たものなど。


那覇・栄町市場のべんり屋餃子_a0203003_08351880.jpg
 右側がべんり屋の客。夜の市場の路上に椅子を出して、そこで飲み食いしている人の数も少ないし歩いている人も少ない。

那覇・栄町市場のべんり屋餃子_a0203003_08353950.jpg
 市場を出外れるとこんなお店も。そこそこの客数。
 この夜はここまでで宿へ帰る。



にほんブログ村





by buribushi | 2020-07-18 08:52 | 沖縄 | Comments(6)

雨のなかを出発の日

         7月14日 火曜日

雨のなかを出発の日_a0203003_06482108.jpg
 昨夜から雨がつづいている。ゴミ捨てに出て畑へ廻ったが、さっき出して置いたカリカリと煮干しは口を付けた様子がない。yokoさんが来た様子もない。

雨のなかを出発の日_a0203003_06483336.jpg
洗濯を済ませて室内に干し、風呂を洗う。子持ちになった孫のもの、象さんのジョウロがまだある、わたしの歯ブラシ立て。


雨のなかを出発の日_a0203003_06480884.jpg
 紫蘇の上から杓子で押しておいた梅。
 10時過ぎ迎えが来る筈、行って来ます。東京都区内までの新幹線切符は、「大人の休日倶楽部」割引で買った。往復。わすれものはないか。



にほんブログ村





by buribushi | 2020-07-14 07:00 | 沖縄 | Comments(6)

日々の気楽なおしゃべりです
by すばる
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最新のコメント

ミケさま 夏らしい花、..
by buribushi at 18:54
ミケさま そうそう、山..
by buribushi at 18:47
仙人草、キツネノカミソリ..
by mikeblog at 17:46
あー、これはスベルベさん..
by mikeblog at 17:37
ミケさま ピースはおば..
by buribushi at 16:50
猫っていくつになっても丸..
by mikeblog at 13:47
tsunojirushi..
by buribushi at 22:38
かわいいかわいい!
by tsunojirushi at 22:26
ミケさま >復活 は..
by buribushi at 08:53
パソコンが復活しましたね..
by mikeblog at 23:28
鍵コメさま 新しいパソ..
by buribushi at 09:06
鍵コメさま わーっ!あ..
by buribushi at 21:25
ミミの父さま >オレン..
by buribushi at 21:18
hiruneyohuka..
by buribushi at 21:15
オレンジが本当に石鹸か、..
by ミミの父 at 08:57
すばるさま 「くぼた沖..
by hiruneyohukashi at 01:11
鍵コメさま もう沖縄行..
by buribushi at 20:55
ミケさま ねー、ころん..
by buribushi at 20:45
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 20:41
ほんとだー、お饅頭みたい..
by mikeblog at 18:19

にゃんの針しごと

◆gardening
   ☆kazuyoo60さん
     のブログ
◆ネコと飼い主その職業と
  趣味

   ☆ゴンベイさんのブログ
◆元気そうじ屋
   ☆片付け・そうじ屋さん
     のブログ
◆掟破り*キモノ日記

   ☆華宵さんのブログ
◆なんでもかんでも手帳

   ☆ミミの父さんのブログ
◆東成瀬通信「んだすか。」

   ☆杉山彰・あおい夫妻
     のブログ
◆気まぐれフォトダイアリー

   ☆咲さんのブログ

以前の記事

2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
2020年 05月
2020年 04月
2020年 03月
2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月

ファン

検索

ブログパーツ