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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:災害( 15 )




雨に西施が・飛騨川氾濫

        7月9日 木曜日 雨

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「象潟や雨に西施がねぶの花」は芭蕉だけれども、一日しか保たない合歓の花、雨の日に開くことになった花は不運というか、翁の俳句になったからいいか。

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 コオニユリが咲いた。お正月に食べた百合根の芯を植えておいたら、鬼百合と小鬼百合と両方が育った。

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 一本植えたヘチマに蕾が見える。ヘチマは沖縄でナーベーラー(鍋洗いが語源?)と言って食材になる。真似して若い実を食べようと植えた。


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 ブルーベリーはジャムにするほど実がついていないけど、今年の新しい知識に、梅干しの色出しになる、と。紫蘇と両方使って見ようか、漬けた日の違いで三瓶になっているから、どれかひとつでも。

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 クチナシが毎日咲く、いい香り。真白の花も、咲き闌けて象牙色になったのもみんなきれいだ。


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 ダリア。球根を下さった人の居られる所にちなみ、葎沢紅、と呼んでいる。下さった人も品種名を知らない、ただ紅いダリアと言っている、とのことだったので。むぐらさわ、は現地の発音ではモグラゾウと言う。あまりに紅くて、雨の日にさえ私ではうまく撮れない。

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 ピースのブラッシングタイム。梳かそうね、とブラシを持つとヤーン、と言って逃げかかるが、とっ捕まえて梳かしはじめるとのどがゴロゴロ振動する(この人は音を立ててのゴロゴロはしない)。頭を梳かすと次はあご、自分で頭を反らせてあごを梳かしやすくする。次セナカー、はいおてて、ここー。と私の脚を叩くとそこへ乗る。

 大雨、洪水のニュースで岐阜県白川町の様子も度々ニュースに出る。わたしのいた村を流れる赤川は黒川に合流して流れ、続いて白川に合流、それが飛騨川にはいる。赤河(あこう)、黒川、白川の地名あり、私の出生地は西白川、の筈。
 飛騨川の氾濫で温泉地の下呂に被害が大きいようだが、白川はその隣町。合流点近くにわたしの生まれた産院があった。当時はお産婆さんの自宅で、魚沼までお産に帰れない母を泊めてお世話下さったのが後の産院につながったと聞く。親子3代の赤ちゃんを取り上げた、名産婆ニシノさんの、産院第一号の赤ん坊はわたし。
 ニシノさんの孫、ヒデちゃんは私と同い年の男の子で、雪の日、赤河の借家の縁側からおしっこの飛ばしっこしたの、覚えてないだろうなあ。何十年も会わず、毎年年賀状に今年は顔見よう、と言い合うばかり。




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by buribushi | 2020-07-09 09:44 | 災害 | Comments(6)

大地震から15年

        10月24日 木曜日 曇り 14度・・23度

  弟のブログ(畑に吹く風)から借用した中越地震の夜の光景。北堀之内駅前か?

 15年前の昨夜、中越地震が発生した。
 川口(現・長岡市川口)だったか、小千谷だったか、楽しげと言いたいような避難の様子を報道で見た。農業用のビニールハウスに何世帯か避難していたが、炊事当番を決め、当番は誰の畑からでも要るものを取ってきていいということにした。その野菜を大鍋で汁に煮て、みんなでふうふう言いながら食べていた。
 達人だなあ!余震も多く家に戻れないんだけど、少しも悲壮感はなくて、ピクニックのように見えた。震源地に遠からず、随分怖い思いをしたはず。
 だれか、しぜんにリーダーになった人がいて、その人がゆとりのある、大きい人柄だったんだろうなと、その光景を忘れずにいる。
 友人に食料などを送ったら、テントを探し当ててくろねこが配達してくれたのもすばらしかった。その友人、老いて自失の人になってしまったのも歳月。
 震度7を経験した魚沼の弟家族はその晩、外で焚き火して夜を明かしたが、家から収穫したばかりの藷を持ち出して焼いたのがご近所との夕食になったと言っていた。わたしはと言えば、一人で沖縄旅行中、浜比嘉島でニュースを知ったのだった。電話は翌日になってやっと通じた。

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 乾燥させている背高泡立草。袋に入れて浮かべて風呂をわかすと、3回は沸かし直しで入る。その方が薬効があるというので。
 ぬるめにして、椅子を持ち込んで半身浸かり、少なくとも20分、が目標。額が汗ばんでくるほど温まるが、普段カラスの行水式?さっと風呂を済ませてしまうのが癖で、20分は難行、半分ずらせた蓋の上で本を読む。


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by buribushi | 2019-10-24 22:13 | 災害 | Comments(4)

信濃川大水の跡

           10月16日 水曜日 晴れ 8度・・19度

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 信濃川左岸の河川敷、運動場や田畑、雑木林などのある広い場所がすっかり濁流に没していた跡。流れてきたゴミ類が引っかかってのこり、泥だらけ。
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 今日はうそのようにからっと晴れて空がきれい。


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 いちどすっかり水没していた畑が出てきた。里芋は生き残るかも、と思うが、せっかくここまで育った白菜や葱が果たしてどうなるか。助かったように見えて徐々に腐る例を以前見た。甘藷はもっとも水に弱く、腐ってしまうしかないだろう。
 今年の作物は諦めて、洪水の後は何でもよく出来るという来年を恃むしかない筈。


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 朝の最低気温は10度を切って、早々と秋が深まる。



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by buribushi | 2019-10-16 20:09 | 災害 | Comments(4)

地震発生

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 ピャッ、ピャッという警報音が鳴り始めてすぐにぐらぐらと揺れ始めた。棚から本がどどっと落ちてねこが飛び上がる。寝ていた夫が二階から降りてくる。

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 震源地は隣の山形県沖、新潟県北部の村上市は震度6強、沿岸部と佐渡に津波警報。長岡は震度5弱。
 だ・か・ら、原発なんか作るなっていうの!

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 当地に停電はなく、一時間余経過現在で余震なし。これからお風呂。身支度をして、履き物と懐中電灯を用意して、寝る。

 追記。大きい地震は何度か経験したけど、一番引っかかっているのは「中越沖地震」(2007年)。柏崎市の沖が震源の地震を、柏﨑地震とか柏﨑沖地震とか言わないのは、「柏﨑刈羽原発」という巨大原子力発電所があるからだと、オバーでもわかる。
 その前に「中越地震」(2004年)があったので、紛らわしい名のため救援物資の誤配もあったそうだ。
 地震、ときたら一番おそろしいのは今や原発、言葉でごまかしている場合か。
 



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by buribushi | 2019-06-18 23:23 | 災害 | Comments(20)

雪でアーケード倒壊 ほか

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 まず、ご心配掛けた台所の窓から久しぶりに見える外の様子。それは・・


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 長女がその長男連れて助太刀に。車はウスイさんのカーポートに置かせてもらった。
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 雪は小屋の両脇と道に落とし、道のはただちに小川へ押して行く、投げ込む。今日は少し水の動きがある。小屋の屋根が除雪されて台所に光が入るようになった。


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 久しぶりの晴れで、白鳥がコウコウと鳴き交わしながら飛んで行く(画面中央の細かい点。10羽いるようだ)。
 庭の雀は、降り止んだ雪の上に糠と屑米を撒いたのに集まって賑やかに啄んだ。外猫のくーちゃんは、一車線辛うじて残る道を走ってきてジャンプして小屋に飛び込み、ポリポリを食べ水を飲んだ。


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 昨夜街通りで、積雪で倒壊したアーケード。大音響だったという。夜遅かったのでけが人は無かった。
 昭和30年代から、災害救助法が出て自衛隊が来るような大雪も体験したが、こんな事は初めて。雪1立方メートルは250キログラムあると聞いた。(この後検索してみたら、同じ体積を1トン、また3トンという記述もあった。降ったばかりの雪と、日にちが経って固く締まった雪では大きく違うから一概に言えないと思う。が、3トンはいくら何でも重すぎだろう、この辺りに立っていられる家が無くなってしまう。)


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通り一本丸々交通止めになって一斉除雪、道路に落としてトラックで大川へ捨てに行くのだ。バスももちろん交通止め。
 空き家になっている義兄の家の様子を見に出てこの光景に会う。
 小学校、中学校は2時間遅れで始まり、小学生は大人の付き添いつきで下校。
 幼稚園、入浴施設、ごみ収集、休み。デイサービス休み(のち復活)。
 私がこの町に来た昭和30年代からだけでも何回か大雪があり、災害救助法が出て自衛隊が小学校に泊まり込みで除雪に当たった年もあった。
 今回の雪は、今までの大雪に比べて特にひどいとは思わないが、騒ぎは大きく、そのことになにか違和を感ずる。
 生活の仕方が変わった。いわゆる核家族化が進んだ。どのくらい積もったらどう対処するかの生活の知恵が伝わっていない、それを知っている世代は体力も気力も衰えて対処出来難い、なども、原因のような気がする。






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by buribushi | 2018-02-09 22:23 | 災害 | Comments(10)

御嶽噴火

報道で木曽御嶽の噴火を知った。
水蒸気爆発だったそうで、マグマで熱せられて沸騰した地下水の蒸気が噴き出して大量の火山灰を降らせたのだという。
吹き上げた灰に遮られて一時は真の闇だったそうだから、登山者はどんなに怖かったことか。死傷者が出ているようだが詳しいことはまだわからない。

長野県と岐阜県の境にある御嶽、と言っているし、岐阜側の麓、下呂温泉云々と言うので、ええー!と思って地図を出す。

岐阜県にいた頃、下呂は老人会などが手軽に遊びに行く温泉地だった。そんなに近いのか。
改めて地図を見たら、御嶽さんと、昔住んだ村とを直線で結ぶとせいぜい40キロ、いまの家から魚沼の生家へ行く位の距離(もちろん3000メートル級の山だから、ものすごくテーゲーな話ではあるけど)しかないのだった。あらまあ。

実際の距離と、気持ちの上の距離というものがある。
木曽節に唄われた木曽の御嶽さん、で、遠ーいところだと思っていたようだ。
漆塗りの、塗師になるために木曽へ行って住み着いた同級生に電話して見た。この前(昭和54年)の大噴火と違って、この辺りまでは灰が来ていない、ということだった。

日本には活きた火山がまだ幾つもある。常時観測対象とされるのが47,その中には富士山も入っている。



by buribushi | 2014-09-28 11:10 | 災害 | Comments(6)

ありがとう町の左官屋さん

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高床式住宅の床下を物置に使っている。
2004年の夏、初めて床下浸水を経験した。薪置き場で一輪車の荷台に一杯泥水が入っていたから、高床でなければ完全に床上浸水になっていただろう。
こんなことはめったにあることではないと思っていた(住み始めて20年で初めての出来事)が、今年2度目の浸水。
ついつい溜まるがらくた、整理不足の品物を否応なく捨てる機会となって、それはそれで無駄では無かったが、たびたびこんなことがあってはかなわない。

この家を建てた29年前、このあたりではまだ高床式住宅が認められず、出入り口をつけるとそこが一階と見なされて税金が高くなった(翌年からは認められるようになった)。
この出入り口は、検査が済んでからぶち抜いて作ったもので、戸もあり合わせであり、「仮末代」の見本のようなもの。

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床下への出入り口は一箇所で、水が入るのもここからだから、夫が考えたこと。
通るところを残して、両脇にブロックを積む。大雨になったらブロックの間に板を填めて、ビニールを掛け、土嚢で抑える。ビニールは丈夫な物でない、薄い方が、水圧でぴったり着く、という知恵を授けて呉れた人もある。

家から遠からぬ街通りに、「町の壁塗り屋さん」とペンキで壁に書いてあるところを見ていたので、飛び込みで頼んで見た。
十日ほど経った昨夕、現場を見に来て呉れて、今日午後仕事が始まった。

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一服もそこそこに暗くなって来るまで。鉄筋もタテヨコ入れて、目地も塗って。
夕方になったら、他の現場の帰りか?おかみさんとお父さんらしい人も来た。お父さんはコテを持って手伝う、おかみさんはこぼれたコンクリートを丁寧に集めて袋に入れる。

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一輪車で出入りするときガタンと引っかかっていた段差を解消するため、小さい坂も造って貰った。

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6時過ぎ完成して、引き上げて行かれた。
一家総出で黙々と働いて、気持ちのいいものを見せてもらった。

「段取りの邪魔になるから出すな」と夫に言われていたお茶を出したい。紅茶を入れて、砂糖と家で焼いた菓子を添えて、夫の言ったことも伝えて置いて来たが、きれいに平らげてあって嬉しかった。



by buribushi | 2013-11-09 09:11 | 災害 | Comments(8)

浸水の跡

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大雨のとき浸水した床下の水をポンプで抜き、少ない戸を開け放して風を入れ、ようやく乾いて来た。
市から配給の消石灰は有効で、濡れた床に撒くとさっぱりする。実際水分を吸うのだろう。
ごみ袋に幾つもゴミを詰め、古いヤカンや鍋などを廃品回収所へ持って行ってもらった。

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棚の下の床に、石臼が幾つも置いてあった。漬け物の重しに前から使っていたものと、使って、と人が呉れたものがある。
貰ったときは嬉しかったが、何年も使わないうちに、重くて上げ下ろしが難しくなった。この際外へ出して雨に晒して置こう。床をごろごろ転がして外へ出す。
石臼の下に敷いてあった厚い板が水を吸っておもたくなったのも、乾かして風呂に焚こうと外へ出す。

大きい漬け物桶、老人世帯はもうこんなにたくさんの沢庵や漬け菜を漬ける事はないのに、なんとなくまだ置いてあった。処分を決める。

古い炊飯器は、甘酒を作るとき、もち米を炊いて、そのまま麹を混ぜて置いて置くため、捨てない。

ものを無くして石灰をたっぷり撒く。



浸水の跡_a0203003_21434139.jpg

このところ晴れ続きで、雨水溜めの水槽が底をついてきた。
小さい漬け物桶を洗った水は大きい漬け物桶に空け、蓋などをそこで洗い、水は最後に花の所へ運んで掛けた。

疲れたかどうかも分からなくなって、ぼうっと動き続けるほど疲れた。



by buribushi | 2013-08-16 22:00 | 災害 | Comments(6)

一夜明けて

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さかんに実がついている胡瓜が倒れた。ありゃー。


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赤い花が咲いているダリアが倒れた。ありゃー。しかも葱の上に。


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クレマチスの挿し芽、やや高い方に置いてあり流れて行かなかったが、倒れてポットから出ていた。
挿し木が成功して根が沢山出ていたので植え直す。
名札が流れてしまったので、果たして都筑(白花)か、H・F・ヤング(青花)かわからない。上げることになっていた人には、咲いてのお楽しみということで。水害に流れなかった花はエンギがいいですよっ。


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見えるかな。床下見回りしたピースの足跡。



by buribushi | 2013-08-02 09:06 | 災害 | Comments(12)

床下浸水

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昨夜また激しい雨。3時半ごろ、「土砂崩れ発生、避難所は云々」という緊急放送があったが、その時は出て見なかった。
午前五時の、うちの玄関まわりの「薮」などの様子。

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二階から見下ろす。

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近くを流れる千体川。右に見える水門が、家の前の流れの出口だが、出口近くになって川幅が半分になるという信じられないような作りだ。
千体川は何年も浚渫されておらず、泥がたまってガマやカツボ、ヤナギまで生えて浅くなっている。


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床下の薪置き場。

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恥を忍んで乱離骨灰の床下を。それでも見やすいところを選んだ。

隣町の寺泊では家が土砂崩れに飲まれ人が行方不明。



by buribushi | 2013-08-01 07:56 | 災害 | Comments(22)

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