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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:作る( 144 )




梅と紫蘇・ねこちゃんのライバル

         7月11日 土曜日 曇時々雨 23度・・28度

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塩漬けの梅、2キロと3キロ。

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 同じく塩漬けの梅、4キロ。みな良く水が上がり、いい匂い。

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 キリヤさんで紫蘇を見つけた。持ち上げるとぱらっと葉が落ちる、あまりいい状態とは言えないが、見た時買わないと買い損ねる事があるので目をつぶって4束買う。梅の量に対して足りないが。
 畑に点々と生えている紫蘇がもっと大きくなったら、ひと瓶分くらいはあるだろう。和島の道の駅もチェック必要。年々いろんな力の落ち方がはげしいので、来年どうなるか判らないから、がんばって多めに漬ける。ちゃんと漬けてちゃんと干した梅は百年でも保つのだ。
 ブルーベリーで梅干しの色付けをする話が「現代農業」誌に出ていたから、一番少ない瓶で試そう。うちのブルーベリーの熟すのを待つ。


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 夜、葉を摘み取って風呂場の洗濯槽で洗った。洗っては水を替えること6回、砂が落ちた事を確かめて水切り。揉むのは明日の朝にする。


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 シモツケが咲いた。よく山へ行っていたころの山採り。

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 こぼれ種から自生の百日草。


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 カマツカの実。今年もカマツカ酒を漬けられるだろう。(さっきシモツケと書いたのは間違いです。)

 畑のねこの餌を横取りするねこ発見。真っ白な毛に、黒いブチが少なめにある、全体としては白いねこ。全然汚れていないので、ノラではないと思うが、yokoさんの置いたステンレスボウルの中味をきれいに食べてしまった。「ねこちゃん」は私がお皿にカリカリを入れてやると食べた。yokoさんにも報告。ねこちゃんのよく潜んでいる畑の隅の藪近くに置いて、彼が食べるのを確認しようということになる。 飼いねこでもあんなふうに、外で拾い食いするものなのか。どこの子だ。
 私が畑を荒らしておくし、そうでないところも蒔いたり植えたりしてあるし、他人に入られるのはいやなんだけど、ねこのためとあらば仕方が無い。せいぜい草取りしてきれいにつとめるから、悪いことではない。




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by buribushi | 2020-07-11 21:48 | 作る | Comments(6)

マーマレードの反省

4月3日 金曜日 晴 5度・・16度
(23時追記 なぜかコメントを記入しても送信出来ず、次に記入そのものが出来なくなりました。パソコン不調、わたしの手におえないので、今日はやめます、ごめんなさい。
ohisamaさま、ミケさま、頂いたコメントは読ませて頂きましたm(_ _)m)

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 マーマレード。左は31日に煮た。右は今日煮た。

 左は1キロのみかんに400グラムの砂糖、茹でて晒した皮と袋ごと刻んだ実、煮始める前に水少々。
 右は1.5キロのみかんに1キロ強の砂糖。茹でで晒し、笊で水を切った皮と、袋から出してほぐした実に砂糖をまぶしておき、出て来た水分で煮た。
 色と透明感がまるで違う、味も違う。やはりジャム類はある程度砂糖が多くないとうまく出来ないのだ。何年も何年も繰り返し煮て来て、まだそんなことを言っている。
 今日も1.5キロのみかんを下拵えした。


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 手放した畑の奥のすももに花が咲き始めていた。実る頃には引き渡しがすんでいるのではないだろうか。


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 畑にびっしり生えたカラスノエンドウ。少し摘む。


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 浅葱を少し抜く。

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 これは家の脇の菜の花。




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by buribushi | 2020-04-03 16:48 | 作る | Comments(8)

マーマレードと干し大根・おでん

3月30日 月曜日 晴 2度・・12度

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 昨夜は結局煮上がるまで起きていて、瓶に詰めて逆さに立てて寝た。鍋に付いた分を今朝食べたけど、はい、ジョートー。
 今日も一鍋煮ている。昨日蜜柑を5キロ譲ったイタガキさんが全部煮たと言われ、味見をさせてくださった。これもジョートーであった。

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 朝、イシヤマさんが見事な大根を二本下さった。ジャガイモを蒔く準備で、残して置いた大根をみんな抜いたから、ということで、立派な大・ダイコンだった。
 半分をおでんにするよう茹でながら、半分を細く切って、窓から手を出して小屋の屋根に干す。取り込んでストーブの脇に置いてからのほうが乾くだろうが、日に当てたいからね。

 
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 もう半本、茹でた大根を、煮干しの出汁で、蒟蒻、卵、昆布などとストーブの火を弱めた上で夕方までじっくり煮た。辛子を添えよう。お汁も吸えるよう、深めのなます皿を出した。




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by buribushi | 2020-03-30 20:09 | 作る | Comments(4)

マーマレード煮始める・5L下着のはなし

        3月29日 日曜日 未明に雪・ 曇り 1度・・5度

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 塩で磨くようにして洗った天草の甘夏蜜柑。あらためて天草を地図で見た。


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 皮をなるべく薄く、小さく刻む。このあと水たっぷりで茹でて、そのまま一晩放置した。あくの強い山菜を茹でるとき、茹でた湯にそのまま留め置くとあくが抜ける「湯止め」という手法を応用しているつもり。
 実のほうは乾かないように包んで涼しいところに置く。

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 朝、茹で水を絞ってもう一度新しい水で茹で、噛んでみる。苦みをあまり抜くと味気ないし、香りまで薄くなるような気がするので、ほどほどに晒して、実を刻んでひたひたの水で煮て、皮も入れて更に煮て、砂糖を加えて行く。
 実を刻む時除けたタネは、ガーゼに包んで糸で縛り、一緒に煮る。ペクチンが多いところとか。
 分量は甘夏蜜柑3個(1キロ強)に砂糖は何回かに分けて、合計400グラムくらいか、様子を見い見い、足したり、混ぜたり、煮詰めて行く。
 味をみたら、やや苦みが強い。二回目の晒しが簡単だったか。これはこれで美味しいということにする。
 今日、5キロ分けて、と来られた人もマーマレードを煮たいという。苦みが好きだから皮を晒さないで煮るというから、まあ体験なされば一番よくわかるとしても、せめて1回は晒すことを勧めた。
 もう半世紀も前、家庭料理の名手と言われたS夫人のレシピで初めて煮たマーマレードは、苦くて食べられなかった。皮を晒さない煮方だった。それから自分なりにやって見て、「湯止め」にたどり着いた。
 近年、その「にがいレシピ」を引き写したようなレシピを本で読んだが、そのまま作った人は苦くてたべられなかったと思う。けっこう高名な人の本でこういうことがある。おのおのがた、油断召さるな。


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 日野菜蕪の採り残しが花になった。

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 また別の水仙。

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 今日人に上げたスィートピー。ピンク濃淡を選んだ。花屋さんが二本オマケしてくれた。

 今日、自分と相棒の認知機能ということについて思うことあれども書かず。わたしはこのごろうっかりミスが多い、心せよ。

 洗濯の都合で、捨ててなかったゴムきっちり感のある下着を着けたのが今日の不調感のもとかも知れない。年寄りはすぐ用を足したいので、紐を結ぶふんどし式下着はいいことはわかっているし、持っているが使いにくい。
 ゴムを使わず、メリヤス生地を二重にしてそれに代えるのを通販で見つけた。すぐ2Lで試したがまだ不満で、電話注文にして最大の5Lを頼む。152センチ45キロ、というと、失礼ですがお客様の体格には大きいのでは、というので、落っこちなければいいんです、と買って、いいあんべえである。もちろん落ちない。ゴム着き今度こそ全部捨てよう。




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by buribushi | 2020-03-29 22:39 | 作る | Comments(6)

アイヌ刺繍を真似る ほか

           3月1日 日曜日 晴 6度・・11度


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 一応、カパラミプの手法を真似てある。図案は何か雑誌から写したと思うが、随分前の事で忘れた。隅に赤い布を入れたけどもう褪めてしまった。

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 糸を置いて糸で止めていくイカラリという刺しかたの練習。マタンプシ(鉢巻き)

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 古い布団地をただちくちくと刺しただけの買いもの袋。


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 もとは何だったかわからない、古い古い麻布に型染めがしてある小切れから。携帯電話、デジカメくらいは入る袋。紐は進物にかけてあったリボンを折りたたんで刺した。袋はどれも裏つき。

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 今日の梅。やっとほころぶ。



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by buribushi | 2020-03-01 16:59 | 作る | Comments(6)

ジーマーミトーフ、蕗の薹味噌など

2月28日 金曜日

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 妙高市のホサカさんが下さった、ご自分の畑の落花生で、久しぶりのジーマーミトーフを作った。手間がかかるけど、かけた甲斐はある。
 ナマの落花カップ1,葛粉カップ1,水カップ4,砂糖大さじ1,塩ひとつまみ。落花生は前の日から水に浸けて置いて、薄皮を剝く。水カップ1(分量外)と一緒にミキサーに掛けて、晒木綿の袋で絞った。
 鍋に絞り汁、葛粉カップ1、水、砂糖、塩を入れて火にかけ、ぷつぷつ煮たってきたら、ごくとろ火にして、木か竹のへらで鍋底からこするようにしながらかき混ぜ続け、一応ねっとりしてきても手を休めず混ぜ続けると、ふっと手応えが軽くなる時があるから火をとめ、型(べんと箱でもタッパーでも)に入れて冷ます。
 ぽってりして、流し込めるような状態ではないから、あればゴムべらのようなものだと移しやすいかも。
 これは冷蔵庫に入れないで、一晩置いてから切った。もっと早いと切りにくい、スプーンですくい取って盛っても、見た目だけの違いでちゃんと美味しい。
 単純に醬油で食べたが、沖縄では砂糖醬油の味でタレをつくってかけて出されるのが一般的。手順に肝腎の葛粉を落としました!大失敗。いま追加(18時過ぎ)

 あとは蕗の薹味噌、安塚のハシモトさんに貰った蕗の薹をみじん切りにして炒め、味醂少しと味噌を入れて練り上げた。これはさっさと出来る。もう一種、蕗の薹は茹でて絞り、刻んで、生味噌と和える食べ方もある。

 もう一種は例のおから鮨。塩鮭が入っていろがきれいに出来た。
ジーマーミトーフ、蕗の薹味噌など_a0203003_13310628.jpg
 ぼくのたべるのなかったね


 
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by buribushi | 2020-02-28 13:59 | 作る | Comments(14)

化粧水とか薬用酒とか、作る

2月20日 木曜日 曇り・小雨 2度・・6度

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 左は肌用に作った太白胡麻油にローズマリー。胡麻油を鍋で100度くらいに温めると酸化しにくい、と書いてあった作り方は、100度が難しい、鍋に付いて残る、瓶に入れにくい。で、瓶ごと薬缶の湯に浸けてお燗方式にした。充分温まったのを引きあげて、ぬるま湯で洗ってタオルで水気を取ったローズマリーを入れた。
 肌用のオリーブ油、というのが随分お高かったので太白胡麻油で手製。純白胡麻油200グラム348円。ローズマリー、庭から折ってきた。手の甲で試したところでは、いいみたい。
 右は日本酒に柚子のタネ。1合瓶のお酒も柚子も、頂き物。柚子種酒はピーリング作用があるような気がする。湯上がりに塗って寝たら、翌朝顔から古い皮膚が縒れたような。普段ぶるぶるっと洗うだけで何の手入れもしない者の言うことだから、あまり信じないように。

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 左から20度の焼酎にドクダミの花。花だけだとニオイがきつくならない。外用。
 まん中は35度の焼酎に枇杷の種。皮膚のかゆみにも、飲用にも。魚にあたって?蕁麻疹が出たとき、飲みやすいように水で割って飲んだらよく効いた。外用にも。
 右は35度焼酎とヘビイチゴの実。外用。虫刺されや草かぶれなどに。この三つは去年漬けた。

化粧水とか薬用酒とか、作る_a0203003_18423924.jpg
 左、青とん醬油、醬油に青唐辛子を取って来次第に入れた。辛みと香味の付いた醬油は掛け醬油にも、炒め物にも。
 中はヨモギ酒、35度焼酎にヨモギを漬けた。飲用(苦みあり)、沖縄のオバーが毎晩杯一杯飲むのが健康法、と言っていた。外用にもなるそうだ(試していないが痒みなどに)。
 右は35度にアロエ。おつーじのくすり。これもニガイが、効く。これらも去年つくった。


化粧水とか薬用酒とか、作る_a0203003_18425313.jpg
 種をとったあとの柚子に、味噌と味醂、刻んだ柚子の皮、しらす、を入れて炭火に掛けた。ふつふつと煮えてきたのを肴に。




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by buribushi | 2020-02-20 21:17 | 作る | Comments(6)

カマツカ酒・経過

       11月25日 月曜日 曇り時に雨 7度・・15度
                   朝霧が深い


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 カマツカの実を浸けた酒の色がだんだん深くなる。もう十分、種子の成分も出て、杏仁香が濃くなり、おいしい。

カマツカ酒・経過_a0203003_21143326.jpg
 木の上で熟しているカマツカの実、ほぼ実物大。5月頃咲く、白い小さい五弁の花もかわいい。
 これは私が植えたものではなくて、以前この近くにあった垣根の白樫に来て鳥のおとした置き土産だろう。ほんの小さい苗の時見つけて、何だろう、と残して置いてほんとに良かった。
これは実生で、サルナシは挿し木で、殖やして置くと人にさしあげるのにいいかも知れない。




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by buribushi | 2019-11-25 21:25 | 作る | Comments(2)

浴衣地のお手拭き

           7月21日 日曜日 曇り 24度・・32度

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 お目にかけるの初めてではない、ゆかたの生地で作ったお手拭き。補充するのに、毎日2,3枚ずつ縫っているところ。
 浴衣地の見本を頂いて縫ったころよりかなり大きくなった。2重にして回りを縫って。出来上がり25センチの17センチくらい(てきとう)。決めているのは紺と白の浴衣に限ることだけ。
 沖縄南部糸満市の「真壁ちなー」というお店で、手洗いに浴衣地のお手拭きが沢山籠に入っていて、使ったら別の大きい籠に入れるようになっていた。いつも乾いた手ふきを使えるわけで、帰ってすぐ真似をした。
 ちなーさんは地上戦の戦禍から奇跡的に残ったという民家をそのまま使っていて、あんかけの「皿そば」がとても美味しかった。お菓子やコーヒーもある。


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 ぼくもおきなわそばたべたい。


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 玄関のそばで熟してきたニワウメの実。これも鳥の置き土産なんだよね。

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 フジウツギ咲く。
 じっとしていても汗の流れる日で、蝉が鳴いている。





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by buribushi | 2019-07-21 13:42 | 作る | Comments(6)

スモモの塩漬けを作る

       7月4日 木曜日 晴れたり曇ったり 22度・・28度

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 「前の畑」に残してあるスモモが紅くなりはじめていた。

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 まだ少し早いけれども、枝を引き寄せて少しもぐ。

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   青い実が沢山あるのを見て思い出した。小学生のころ、母の里の並柳へ行ったとき、近所の人がボテ(小振りの丸い竹笊)に入れたスモモの塩漬けを持って来てくれた。大人も子どもも少し摘まんだだけだったが、私はばかに気に入って、残りは何回かに分けて一人で食べてしまった。その後出会ったことがない。
 漬かって黄ばんだスモモは、木の実の味と、漬け物の味の両方をもっていた。味の好みというものは、あんなころから変わらないものだとわかる。

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 割合などは分からないが、海水よりやや濃い4%の塩水を作って、洗った青スモモを漬けてみた。

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 漬けるのに大きいガラス瓶が要るから、去年漬けたアンニンゴ酒を他の瓶二つに移した。うちの薮のアンニンゴの実を、焼酎と氷砂糖で漬けたもの。
 来ていたみちことみわちゃんに上げようか、と言ったら、要らない。クセが強いんでしょ、と言う。小さいグラスに注いで舐めさせたら、美味しい!と、いうことで分けて持たせた。





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by buribushi | 2019-07-04 20:35 | 作る | Comments(8)

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