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おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:ひと( 123 )




生きてここにあること

         9月14日 土曜日 晴れ18度・・32度

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 今日の朝日新聞、B版で見つけた、藤井理恵さん(病院牧師)のことばから抜粋。

 命を与えた存在が、「この時代に、この家族のもとで、こうした状態で生きるように」と、この世にあなたを置いてくださった。
 そう受け止められれば、この世に置かれた、「生きてここにあること」自体に意味がある。
 「自分の人生に意義がない」などと自己否定しても、あなたの存在自体は絶対的に肯定されている。
 「何かが出来る(do)」から価値ある人生で、「できない」から意味のない人生だという考えから距離を置いて欲しい。人は「そこにいる(be)」だけで、つまり生きているだけで意味があると知ってほしい。
 マザーテレサが、私はそこにあるだけでいい、私を使って下さるのは神様だから、何かを果たせたかどうか、そんなことは私が判断することではない、という意味のことを言っている。
 
 年を取り、自分で得たものではない能力を少しずつお返しする。いただいて預かったものを手放し、次々に返して行って、魂一つになって神様のもとへ帰って行く。死の受容は、人生が「与えられたもの」と了解していくとき可能になってくる。与えられた命を持って生まれ、生きて、死んで行く。そのプロセスの中で死を終点と捉えれば自分が無くなってしまう、となるが、帰るのであれば。私はそう信じ、希望を見いだしている。


 全部を引用すると長いので、原文の意味を損なわないようにと願いながら抜粋した。わたしに生を与えられたことも、わたしにつらかった人の生も、ひっくるめて意味があった。で、いいだろうか。











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by buribushi | 2019-09-14 14:36 | ひと | Comments(8)

木子ちゃんと山くん、板を運ぶ

      8月31日 土曜日 晴れ時に曇り 21度・・30度

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 越前浜から、もっこちゃんと弟のやまくんがお母さんの車で来た。焚き物用に息子が呉れた木の中で、使える板を貰いに。
 もっこちゃんは、箒に乗っておうちへ帰ったころを見て頂いてから何年か、小学校3年生になった。そのころまだいなかったやまくんが当時のもっこちゃんくらいか。自分で板を拾い上げて、バランスとって運ぶさま、かっこいい。


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 カントクは高い所で姿勢正して見守り中。

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 板を平らに積み、その上に寝て帰ろう、と整備中。このあと板の上に布を敷いて納まる。またおいでねー。


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 オキナワスズメウリは赤くなったが、蔓が枯れてしまった。




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 カーポートを挟んで反対側に植えたほうは青々しているけど、実はやっと着き始めたばかりで、季節中に赤くなれるかどうか。こっちの方がやや日の当たる時間が少なかったほか、思い当たる事も無い。


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 アオスジアゲハ?(kazuyoさんからルリタテハとご指摘、有難うございました)






 

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by buribushi | 2019-08-31 19:24 | ひと | Comments(6)

安富教授の解放譚「そして彼は彼女になった」


        8月15日 木曜日 晴れ 28度・・・39度
暑さとどまることなし。隣の寺泊で40度越え、村上でも。
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 西光寺様ご献灯を拝しに行ったが、脚がいたくて立って居るのが辛くなり、途中で帰ってしまった。不甲斐なし。

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 今日読んだ本。安富歩氏は、この前の選挙でれいわ新撰組から立候補した、女性の姿をしている人。ということしか知らなかった。
 chieが、結婚するとき離婚届用紙を2通貰って来たのは、安富氏の影響と聞いて、著書「生きる技法」と、漫画家細川貂々のこの本を読むことにする。
 著書を読みかけて、途中でこっちの本に替え、終わりまで読んだ。漫画仕立てだからさらさらと読めて、しかし彼の生きづらさ、そこからどう解放されたか、が伝わってくる。こっちを先に読んだのは正解。
 体型から合う服がなくて苦労していて、友だちのふうちゃん(女性)から女もののズボンを勧められて穿いてみたらぴったり合った。女もののTシャツとズボン、柔らかくて軽く着易い。それに不思議な安らかさ。そこで初めて、自分の中に小さな女の子を閉じ込めていたと気づく。
 母と妻の支配から逃れ(離婚と絶交)のびのび生き始めた。経済学者、東大教授、著書多数。ふうちゃんは何時間でも話が出来るほど気が合う、ソウルメイト。
 名前の歩の読みを、「あゆむ」から「あゆみ」に変えた。あゆむと呼ばれると反射的にびくっとする(母にいつもそう呼ばれていた)が、あゆみだと安らか、だとか。「家」と「親」にはわたしも数々の思いがあるので、解放譚を読むといつまでも読みたい、もっと読みたい気持ちがする。
 



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by buribushi | 2019-08-15 22:36 | ひと | Comments(6)

2枚の離婚届け用紙

8月13日 火曜日 晴れ時に曇り 25度・・・36度
      何故か画像の取り込みが出来ないので、おしゃべりだけ。

 ブログ「chieの日記」にあるように、孫のchieが8日に市役所へ婚姻届を提出した。その時、「変なこと言いますけど、お守りにするので離婚届け用紙も2枚ください」と、貰って来て、署名して一枚ずつ持つことにしたという。
 東大教授の安富歩氏がそう言っておられるのだと。
 初めて聞く話だけど、元々は他人で、またもとに戻れることを意識しながら暮らすというのは緊張感があって、いいことだ。
 誰でも何度か、(あれを使うか)と思う事があるのではないか。

 chieの話を読んでから、安富氏に関わる「女性装の東大教授が見つけた「新しい家族」のカタチ」という記事をネットで読んだ。

 安富氏言う、日本の「家」制度なんてとっくの昔に崩壊している。明治維新で構築した徴兵制度が最大の原因で、さらに高度成長期に家族制度は息の根を止められた。
 実際はとっくに機能しなくなっているシステムを理想化して守ろうとやっきになっている。ここから生ずる関係性のひずみが、虐待や引き籠もり、家族同士の殺人にまで帰結する。
 結婚するときは離婚届けも一枚ずつサインして交換しておく。縁切り寺を自分で用意しておくのだ(chieは、ここを実践)。

 新聞・雑誌で、投稿された短歌作品を選んでいて出会うこと。一人で暮らしたい。複数の身内と暮らすことの辛さ。という、表裏一体の気持ちが、形を変えては何人もの人に、何度も詠われている。それは、若くない女性の作品に限られる。
 ということを、安富氏の話を読んで思い返さずには居られなかった。

 一人の人間が、魂を自分自身の思うとおりに成長させる、愛情とはそれを支えること。人はいつでも、植え付けられたシステムを抜け出し、自分のやりかたで魂を成長させ、また他人の魂を成長させる方法を学べる。と、いうところもあった。
 彼の著書を読んでみたい(あまりにも多いが)。

 
 


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by buribushi | 2019-08-13 22:30 | ひと | Comments(6)

ジャジャマルのお通夜

         8月8日 木曜日 晴れ時々曇り 25度・・35度
                 立秋



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 百日草の蘂が、ひとつひとつちゃんと五つに分かれて小さい花のようだ。もしかして、これがほんとの花か?


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 仙人草が咲き始めた。クレマチスの原種の一つらしいと聞けば、いっそう懐かしい。白くて、ぴんぴん跳ねる虫がいて、葉の所々が白く汚れているのが気がかり、薬品は撒きたくないけど。木酢酸を薄めてやってみようか。


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 どうやら一番早く咲きそうな髙砂百合。ほかのにも幾つも蕾が見えて、今までで一番沢山の花が見られるだろう。


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 ピンぼけだけど、直径1センチほどのミニバラ。


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 種を採って殖やそうと思うイヌビユ、摘まないで大きくした。
 立秋だけど、暑い。

 夫はご近所のお通夜に出かけた。刃物工芸館という展示場もしている鍛冶屋さんで、大声で賑やかなお喋りは何軒も離れた家まで聞こえた。いま大阪にいる孫のkazueが彼を「ジャジャマル」(喧しい話し方のねこのキャラクター)とあだ名したのは4歳くらいの時ではなかったかしら。
 世話好きで、頼られると嫌と言えず、鍛冶屋さんになりたい、と遠くから飛び込みの若者を預かって面倒見たことも1度や2度ではなかったようだ。
 木曽平沢で塗師屋をしている友だちが来て見学させて貰った時、塗師屋小刀を買い求めた。帰ってから、塗師屋仲間がおれもおれもと欲しがって、何丁も注文が来たことがあった。
 分からないと思ってブログでジャジャマル呼ばわりしていたら、県外から「初めまして、ジャジャマルの従兄弟です」というメールをもらったこともあったっけ。
 年寄りになるということは、周りの人がぽろぽろと欠けて行くということ。
 享年77歳。私より五つも若いじゃないか。

いかやうな刃物にてあれ打ち呉るる鍛冶屋なほありわが住める町

は、むかし、彼を詠ったのだった。


 



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by buribushi | 2019-08-08 19:00 | ひと | Comments(6)

旅衣装など

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 ホートゥグヮ(鳩ちゃん)という、沖縄張り子。いつ、連れて来たんだったか。


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 くみこ(娘1)の家へ行ったら、縫い上がっていた衣類を着て見よという。裾長で、サッシュを締めるワンピース。軽い薄い布に水玉模様のチュニック。どれも大好き。沖縄で着なさいという。もうもう、なんという嬉しさ!カチャーシー!
 ウデを出したくないと言ったら、下に長袖のTシャツを着ればいいという。帰りに〇印〇品へ寄ったけど、もう長袖は出ていなかった。なんとかなるわ。
 下にいるねこはパンチ佐藤です。

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 三日間、雨は降らないらしい。旅人的にはラッキー、花や草にはアンラッキー、いちじくはまったく心配なし。
 帰ったらみちこ(娘2)の置き手紙とビオ・・・あれ、なんだっけ、(ミヤリサン、だった)整腸剤の瓶があった。ありがたや。あれ、もう鞄に入れた?どこ置いた?これだからねー。どんどん忘れるから心配ごとも忘れる。目の前にありました。小分けして鞄に仕舞う。
 モツ汁を所望されて茹でモツ買ってきた。もう一度茹でこぼして洗って、畑の大根、たくわえてあった牛蒡、人参、を入れて煮る。生椎茸も入れる。味噌2種類で味を付けて、葱のぶつ切りを入れる。煮返しては食べられる。願わくは君、焦げ付かせたまうことなかれ。
 わたしは、モツは沖縄の「中味汁」なら食べられる。下拵え完璧のモツ。
 切り干し大根は一袋全部戻して、椎茸、人参、昆布、など入れて煮た。みちこも持っていくといい。
 豚肉は酒で緩めた味噌を塗って冷蔵。chieが手製の鶏ハムをくれた。青物は畑に、川流れ菜、からし菜が。ヨモギに三つ葉にウドもあり。
 明日朝は、長岡駅まで送って貰って、新幹線で新潟、リムジンバスで空港、11時に飛び立って14時半に那覇、と。ねこたちに三つねんねしたらかえるからね、じーちゃんといいこしてなさいと言い聞かせること。

追記。
 モツは、名古屋味噌で煮込み、仕上げに越後味噌を使ったのが良かったか、モツ自体も優秀だったのか、臭みもなくお汁もおいしくて、初めてお代わりをして食べた。思いつきでやって見たんだけど、成功。



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by buribushi | 2019-05-09 15:13 | ひと | Comments(22)

新聞歌壇から

2月18日月曜日

昨日の朝日新聞全国版の歌壇から 忘れたくない歌

酒飲めば去る日近づくうつし世で出会ひし人の貌思ひ出づ  三原市 岡田 独甫




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by buribushi | 2019-02-18 10:30 | ひと | Comments(4)

象が踏んだ大福

       1月31日 木曜日 時々雪 -1度・・4度


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 写真はこれだけ。一枚撮って撮って、と言われた次女が慌ててシャッターを切ったらこれが写っていた。画面の隅にカードの箱や、録音機。

 高名なSせんせいの個人セッションを受けた。長女のお膳立て。
 せんせいはまず、カードの箱を選び、カードは裏返したままぱっぱっと落としながら時々ふっと一枚置かれる。手に何か伝わるのだという。4枚置かれたカードを返して絵が出始めたら、最初の絵に、人物にすがりついた大きいねこ。あ。4枚の一々の意味は覚えられなかったが、長女が録音してくれた(許可済み)からあとで聞ける。

 私の潜在意識に入って見る。と、後ろに回られた。苦しそうな声がした。私の抱えてきた辛さは、たとえはわるいけど、私は踏みつぶされた大福、それも象みたいな大きな力で踏まれた、と。
 養母の話。
 それから、なぜ生家と養家を行ったり来たりしなければならなかったか、いつか聞こうと思ううちにもうみんな亡くなった、話をする。
 私が、辛い思いをさせた人に出会ったことを、私にはそういう目に遭う必要があったのだろうとか、いま、辛いことは、私に同じ要素があってひきよせるのか、とか、思う癖があるのだが、ただ自分をいたわれ、辛かったねと。自分を抱きしめて泣けばいい、と。涙を流したが、それ以上泣くのは我慢して、我慢しながら、あ、これが私の癖で、それが積もらせる元かも、と思う。
 45分は短かった。
 


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by buribushi | 2019-01-31 23:24 | ひと | Comments(2)

ねこも人もお正月・琉球花札之図

1月1日 火曜日 雪 1度・・3度

 新年おめでとうございます。昨年はお訪ね頂き有難うございました、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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 みちこがくーちゃん来ないかなー、と言っていたら、まるで聞こえたようににゃーといいながらくー登場。お年玉にまたたびの粉をなめさせてもらい、目がらんらんと輝く。


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ねむくなっちゃった。元日からねこ仕事であります。

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午後、二家族、やたら大きい孫付き。玄関一杯に靴。

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彼らも普段は離れていて、こんなときしか会わないので、あれこれ話が沢山沢山。


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 花札がはじまる。おばー参戦。何十年ぶりで、なかば忘れている。それでなくてもむかしから、勝ち負けに関心のない者とやってもつまらん、と言われていた。



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 琉球花札。山に雁、ならぬ鉄条網に軍用機。猪でなくアグー(黒ぶた)。小野道風と柳に飛びつく蛙、ならぬ、エイサーとガジュマルにとびつこうとするヤンバルテナガコガネ。  
 松のかわりに蘇鉄。鶴ならぬヤンバルクイナ。紅葉に鹿はゴーヤーとヒージャー(山羊)。牡丹に蝶はアカバナー(ハイビスカス)にゴマダラチョウ。と、沖縄色満載、カニメガ作画。人気商品で順番待ち。




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by buribushi | 2019-01-01 16:51 | ひと | Comments(14)

小屋壊しの跡の跡・整体ばなしなど

11月5日 月曜日 晴れ 10度-20度

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 午後、整体に行った帰りに見たよその畑、小菊がたくさん。
 身体を同じ方へばかりひねるような事を続けたか、と聞かれた時、耕耘機をぐいっと、かなあと思ったが、今日気がついた。雪だ。今年は朝夕二度、日によっては朝昼夕方と雪片づけをした。玄関から道路までの間に通路を開けて、道路を挟んだ向こう側の川に雪を捨てる。
 何時も左側へぐいっとスノーダンプを傾けて雪をぶちまけていた。そっちがやりやすいからで、反対側へもひねろうなんて思いつきもしなかった。怖いものだ。知らずに身体が曲がるほどのことをしていたとは。そう言えば歩き方がおかしくなり、あちこち痛むようになったのは今年になってからだった。トシのせいばかりではなかったのだ。
 娘たちにもさんざん手伝って貰ったけど、この話はして置かなくてはならない。


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 帰ったら、さっき来ていた娘のみちこ(元気そうじ屋)が小屋の跡をキレイに片づけて呉れたのを見つけた。

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 これが昨日の同じ場所で、金属製の古い棚や、木切れその他が散らばっている。畑をするとき拾い集めた石ころを入れて置いた箱も片付き、古材は風呂に焚けるばかりに釘が抜いてあった。私が切って投げ出した木の枝は一箇所に集めてあった。
有り難しとも有り難し。
 昨日のあみちゃんからは夫にメール。用があるときはいつでも声をかけて、と。みんなでジジババを見ていてくれて、幸せなことだ、ありがたいことだ。
 長い鉄パイプが残っているのは、長くて車に乗らなかったから。これはサトルさんに貰ってもらおう。


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 くーはさっきみちこにおやつを貰い、いま私に夕飯を貰い、どこか塒へ去った。今日もいい日でありました。




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by buribushi | 2018-11-05 18:33 | ひと | Comments(6)

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