おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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ヤッチーサイ(お兄さん)

10月11日木曜日 曇りのち雨 19度

追記だが前へ出す。
coralway さんのブログで、沖縄の翁長前知事の葬儀で玉城知事の述べた弔辞のことを読んだ。以下、事後承諾をおねがいするとして勝手にご紹介する。
(夜更けであったので、勝手な事をしてしまった。12日朝coralwayさんの「沖縄の風景」で、こころよくお許しをいただいていることがわかったm(_ _)m)

「玉城知事が弔辞の中で、故人に「ヤッチーサイ(お兄さん)」と語りかけたことが、静かな共感を呼んでいます。

ある人は「(その言葉に)ウチナーの優しさとか苦しみ、悲しみが溢れ出ていた。(故人を)送る心にやっとなれた」と言いました。

故人の遺志を継ぐ意思表示として、これ以上の言葉は無いのではないかとさえ思います。故人や遺族がどれだけ安心したことか。これこそが弔辞。」

「ヤッチーサイ」(お兄さん)と呼びかけたのだという。翁長さんは大変な苦労をなさった。むくわれぬまま亡くなられた。とは思っていたが、この話を知って初めて涙が流れた。良い跡継ぎを得られましたね、と思った。
玉城知事は母親が夜昼働いて彼を育てたので、大叔母(だったと思う、祖母ではなかったような)に預けられた。
子どもの時、混血児で見た目が違い、いじめられたが、大叔母さんは「トオヌイビヤ、ユヌタケネーラン」(10本の指は、同じ長さではない-人はそれぞれ違うものだ)と教えたという。そういう育ちもあって、知事はウチナーグチ(沖縄言葉)に堪能なのだ。
言霊、という。言葉は魂。あらためて、沖縄は本当に良い知事を得た。翁長さん、どうぞ安らかにお休みください。




























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 涼しくなると、しんみりとした味のおかずがいいような。大根、里芋、人参、鶏挽肉のだんご、出汁殻の昆布、を味醂と醬油の味付けで煮込んだ。

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 ハタハタの干物は醬油干しというもので、なまぐさみがなく香ばしい。大根おろしは冬の大根が美味しいから、うちの大根が穫れるまで食べなくてもいいということになった。

 
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 夏、一輪も咲かなかった紫陽花(墨田の花火)が、いまごろやっと咲いていた。一輪だけ。



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by buribushi | 2018-10-11 20:35 | ひと | Comments(6)

沖縄からお見舞い返しが届く・ピース回復



       10月10日水曜日 曇り夕方から雨 24度
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  沖縄の友だちキンジョウさんの奥さんからお見舞い返し、うちなーまーさむん(沖縄のおいしいもの)たくさん。
  キンジョウさんはがんで亡くなってしまった。わたしが毎年発行する冊子、赤字が大きくて困っていたとき、沖縄コロニー印刷と縁をつないで下さって大いに助かった。コロニー印刷は無くなったが、そういう印刷・発行の仕方を教わったので、いまは地元の印刷屋さんで、まったく同じ様子の冊子を作って貰う事が出来る。お陰様です、感謝申し上げます。
 私が浜比嘉島に滞在中、新潟・中越大地震が起きて、うちと連絡が取れなかった時、駆けつけて朝まで話し相手になってくれたご恩も忘れません。うーとーとー。


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  けさはもう普通に歩いて、ごはんも食べ水も飲みます、ご心配ありがとうございました。ぶらんぶらんしてたのが無くなりすっきりしました。
 片頬が手術のため毛を剃られたので、丸顔は毛のためとわかりました^^




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by buribushi | 2018-10-10 18:36 | ひと | Comments(12)

ハシモトさんの第二山の家へ


9月23日 日曜日 曇りのち晴 27度

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 息子が持って来た在庫もの、焚き物にするにはいかにも惜しい。ハシモトさんの第2山の家(空き家になったばかりを安く譲り受けた茅葺き家)の補修に使う事になった。使えるミシンがあった、と言っていたからいわゆる居抜き、らしい。これからは田んぼの手伝いに来た友だちにらくらく泊まって貰える。

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 ハシモトさんの手下友だち二人がかりでトラックに積み込み、午前、午後と2往復してすっかり運ぶ。あとをきれいに掃き清めて行った。

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 からっと晴れて暑い日になり、一服のお茶請けは2回ともアイスキャンデー^^その他。人のオシゴトを見るのが好きなくーは今回も現れて、にゃーといいながらよく見学した。
 ハシモトさんはバイトが忙しくて来なかった。誰もわるく言わないのが彼女の人徳というもの。







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by buribushi | 2018-09-23 19:50 | ひと | Comments(6)

やっぱりひとりが 樹木希林さん

予約投稿
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 あらゆる芸能人のなかで、一番(たぶん)好きな人。
 一年半一緒に暮らしただけで、43年別居していただんなさん(向こうから一方的に離婚届けを出されたのを訴訟で回復した)とのエピソードがいろいろ出ている。
 気が合うときはこんなに面白い人は無いんだけど、そうでないときはケンカばかりする。それは同じ(タチの)人間だから。彼と向き合う事で自分のみにくいところやきたないところをちゃんと見た。浄化された。
 
 彼の歌を聴きながら死にたい。同じ歌(朝日のあたる家)をいろんな人が歌っているが、彼ほどこの歌にふさわしい歌い方はほかにない。それはかれがそういう人(この歌に出てくる、道に踏み迷う人)だから。
 
 彼らは一緒に暮らせなかったが、そうすることである種自分ではどうにもならない人の、いいところ、すきなところをずっと保っていたと思う。
 結婚仲介業?のコマーシャルに出ている。すっかり翁、媼の二人が紋付きの礼装で、向かい合って離れて座っている。
 
 やっぱりひとりがよろしい雑草

 やっぱりひとりはさみしい雑草   (種田山頭火)

二句めはさみしい枯れ葉、だったのを希林さんがアレンジしたらしい。

 希林さんに配偶者のことで愚痴をいうと、あなた自身もそういう人だから、向こうに惹かれたのよ。そして、自分にあるものだから嫌なのよ。と言う。なかなかそう言って呉れる人はいないだろう。ははーっ、ありがたいお言葉。

 「人生、上出来でございました。それではこれでおいとまいたします。」朝日新聞に、自虐的な自画像と一緒に書き残した。




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by buribushi | 2018-09-19 09:19 | ひと | Comments(8)

ダンドク咲く・人生の儲けもん ほか

9月18日火曜日 晴れ 26度
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 原種カンナであるダンドク、今年は茂るだけで咲かないとおもっていたが、今朝一本だけ咲いていた。
 西表へ行ったとき、ダンドクの種子を繋いでバッグなんか作っている人がいた。ノージー、お元気か(ノージー、星公望さん。公望はキンモチででもコウボウでもなくなくノゾム、と読むらしい。それでノージー)。

 これは前にも書いたが、今はもう無い古い方の農連市場(那覇)、シーサーのある方の入り口付近で咲いていたのの種から。


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 エビヅル(山葡萄の一種)豊作。植えたのではなくて、鳥の置き土産とおぼしき一人生え。からみつかれたアンニンゴ(うわみずざくら)は災難だけど、薮はそういうもんだ、辛抱して。


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 サルナシも大豊作。うちにあって、花の時から見ていたが、もし山へ行ってこんなのに出会ったら狂喜乱舞、だろう。今年の大旱(ひでり)に、水を撒き撒き
辛うじて生き延びさせた。


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 サルナシ遠景。敷地のなかにこんな薮が存在することに耐えられる人だけが、実りを手にする。
 これもハシモトさん経由で小国のコバヤシさんちから来た。ハシモトさんは持って行くとき遠慮会釈なしだが、呉れる時も豪快で、どちらにせよ卑しげがちっともない、そういうお人です。知り合ったのは儲けもん。趙先生の勉強会にて。







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by buribushi | 2018-09-18 11:31 | ひと | Comments(7)

カラテカに倣え!

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(写真は、はなしと無関係・うちのナツハゼの実)

 今朝の朝日新聞「天声人語」に、お笑い芸人カラテカの矢部太郎の話が出ていた。「大家さんとぼく」だったか、コミックとエッセイを合わせたような本がヒットして、下の娘に借りて読んだ。やせっぽちのぼくと小さいおばあさんの大家さん。二人が出会ってお互いによかったなあとほのぼのとして、ふだんコミックは読まないのだが貸して貰ってよかった。

 わたしより更に10歳以上年上の大家さんが最近亡くなったが、死ぬ前に一度行きたいと言った知覧へも矢部と旅行している。
 亡くなってから人に迷惑掛けないようにと物を減らし、残した物には行く先を決めて記してあり、葬式のことも自分で決めてあったという。
 
 ところでその娘、「片づけの元気そうじ」という自営業で、東京での勤め人生活を切り上げて帰り、昔で言う「職訓」で住宅リフォーム科に行った後開業。そんなことでゴハン食べて行けるのかと心配した。
 もと倉庫の劣悪な借家にふた冬だか三冬過ごし、いまは屋上から花火大会も見える借家に住む。電話帳は「便利屋」区分なので、ご依頼はメインの一軒家の片付けの他、草取り、除雪、留守中の水撒き、ペンキ塗りでも障子張りでも、何でも入ってくる。何でも面白いそうで、可愛がられて繁盛。
 片づけ稼業にはびっくりするような話も多い。天井近くまで積もったごみを取り除いたら床が腐っていて踏み抜いた。とか、無人の家に人の大きさくらいに切り取ってあるカーペットが敷かれていた、とか。
 娘のブログを見て片付けをご依頼の、3年引き籠もりだった人は、ベッドほか2,3を残して全部捨て、仕事を探しに世間へ出て行った、とか。
 書いて置けばいいのになあと常々思っていたが、わたしほどおしゃべりではない(ブログも無口)。
 カラテカみたいに、絵があれば文章は無口でもいいじゃないか!ヘタウマというか、味のある絵を時々見ている。そうだ、描け!今朝、ウェス屋のカサハラさんに上げて、と片付けで出たタオルやシーツを持って来た彼女に言っておいた。




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by buribushi | 2018-08-28 12:04 | ひと | Comments(4)

今日のおバカ

8月17日金曜日 朝、通り雨あり。のち晴れ。
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 10時台に通り雨あり。白花の秋海棠、暑さと雨不足で少し傷みながら咲いている。



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 いつもお盆には咲いたと思うキツネノカミソリが姿を見せなかったが、雨のあと初めて出て来た。まだたくさんあるはずだ。


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 今年豊作のサルナシ。ハシモト・コバヤシ組に枝を貰って挿し木したのと、根を貰って植えたのと、両方木になって繁っている。元は一本の大きい木で、雌雄両性花の着く個体だった。


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 2006年発行の証明証。年一度全国一斉に行う「緑花試験」は見つけたら嬉しくて、第一回から受験した。得点により5級から1級、特級まである。特級を3回得ると「緑花文化士」の称号を貰える。
 この称号を持つ人は全国にそう多くない。エヘン。ではないない、この試験は終わってしまって、もう新しく文化士は生まれないから。
 自慢したいんじゃなくて、植物が大好きで、その知識がそこそこある。と、いうことを解って貰うために話したい。誰に?「何々は外来品種だから抜いて捨てなさい」と言う人に。
 悪名高かったセイタカアワダチソウも、繁り過ぎると自家中毒を起こして矮小化してしまうし、それ自体はいろんな薬効を持つことが解って来た。製品にしてネットで売っているよ。私は手のひらまで掻きこわして血が出たほどのひどいカブレ、何も効かなかったのにセイタカアワダチソウの煎じたもので洗ってみたら快癒した。

 他にも言われた、ブログ(ここ)に出ていたナガミノヒナゲシは外来種で他の草を駆逐するから抜いて下さい。と、会うこと二度目の人にキッパリ言われた。あのヒナゲシはたしかに条件が合えば繁茂するが、他を駆逐する力など無い。わたしのブログに載っていたのはキンセンカで、色が似ていただけだし。基礎的な知識があれば言えないこと。
 ヒアリのような毒虫ならいざ知らず、草のことは草に任せて置くしか無い。
 沖縄で薬効が知られ、そのスープが人気の店もあるアワユキセンダングサも、もとは戦後アメリカから来てたちまち全島を席捲した野草だ。

 朝からムキになっていたら、血圧がひどく上がって気分がわるい。深呼吸深呼吸。草もさまざま、人もさまざまよ。
 そんなことで朝から腹立てて体調落としてどうする。これをば天下のバカという。


 
 

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by buribushi | 2018-08-17 11:27 | ひと | Comments(14)

風の便りと言ふも絶えたり

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  甲子園へ行った新潟県代表、中越高校は一回戦で敗退。
 15歳のときのわたしの思い人は中学のピッチャーだった。なかなかに強くて、炎天下、近隣の中学校まで歩いて行った応援団我らの胸をすかしてくれた。
 あのころは多くがそうだったが、おうちがうち同様に貧しかった。中卒で身売り同然の就職をして都会へ行ったらしい。甲子園の放送をみると、かれにこうして野球を続けさせてやりたかったなあ。いまの孫より年下の彼を、そう思わずにいられない。
 わたしは中学卒業前の2学期に、親戚の養女になるために郷里を離れた。あとになってみれば、将来の介護要員そのものだった。うちにいたら叶わない進学をさせてやると言われていた。クラスでいきなり転校を告げた日。放課後の教室で、ピッチャーがなにも言わず繰り返し繰り返し「マイ オールド ケンタッキーホーム」のレコードをかけてくれた。ほかにいたのが誰だったか、どう帰ったか、もう思い出せない。翌朝、養父になる伯父と北堀之内駅を発った。
 それだけ。彼の就職のことはわたしの母から聞いたっけ。風の便りはなぜか母がもたらした。(よめ、もらったてや)などと。主語無しで。私の返事はなし。

 去年のの3月28日にここに書いている「ゆめのしらせ」は彼のことだ。眼が覚めて、亡くなったのだな、と思った。写真で白い花をあげた。
(失ひて久しき人は世にありや風の便りと言ふも絶えたり)
 81歳になったのでかんべんしてもらって、遠い遠い昔話を。






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by buribushi | 2018-08-07 10:21 | ひと | Comments(10)

「地面が廻る山が倒れくる」兵士 臼井徳太郎の歌

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 八月、人に読まれたいと願う臼井徳太郎さんの歌を。2001年に初めて短歌を作り、2002年まで一年余の間に朝日新聞新潟版歌壇に投稿した。一首一首の歌の背景は皆、じかに聞かせてもらった。会うととても喜んでくれるのだが、照れ屋で、眼を見ないまま熱心に話す。
 故人であり、おくさまとも連絡は取れないが、一度新聞に掲載されたものゆえご勘弁を願って写す。



故郷の母思い出したと特攻兵一皿の漬け菜に礼残し征きぬ

万歳は言わず眼をみて絞るごと体大事にと言われ征きたり

艦消えて音一つなき暗き海西瓜のように兵らが泳ぐ

漂流のボートはグラマン機に狙われき隠れ場もなき大海原に

朝茜水平線に島と見たはまた雲なりき漂流続く

のりだして水面叩き老兵はしずかに北へ泳ぎ出したり

漂流のボートに島を見つけたりそれから二日ただ漕ぎに漕ぐ

まる八日漂流のあと着いた島地面が回る山が倒れくる

わが乗りし軍艦千尋の海の底われ生き延びて喜寿を過ぎたり

どなたかと絶句の母が見たものは骨が皮着た復員のわれ

復員し虚脱のわれに給いたるどじょう汁なりき食いて生きたり

こはいかに年経るにつれ母になる八十路を過ぎし姉様女房

「こんどこそ」は幾百場面ありしかなあきらめの境地ひとたびもなし



臼井徳太郎の話を・二首

身を屈め魚野の川の底を蹴りて浮きて遊びし遠き日言はす

蹴りつけて浮上なすべき底あらぬ真闇なりしとビルマの海は





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by buribushi | 2018-08-02 16:22 | ひと | Comments(4)

孫、竹を編む

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 阿賀野市にある小林ミドリ竹籠店のあるじミドリさん(故人)。1914(大正3)年生まれ、10歳のころから両親の仕事を見て籠を編み始めたという。
 1978年~1980年、3年連続で日本民芸公募展で最優秀賞。
 1980年、竹久夢二の絵にヒントを得て創り出した「夢二籠」が大ヒットした。
 1984年黄綬褒章受章。



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 去年、ご縁あってミドリさんの娘さんに弟子入りを果たしたchieが、地元民放の夕方の番組に出ていた。

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 山へ材料の竹を取りに行き、裂いて削って材料を作るところから始まる。好きなことをとことん学ぶことが出来る幸せよ。





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by buribushi | 2018-07-27 20:37 | ひと | Comments(12)

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