おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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風の便りと言ふも絶えたり

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  甲子園へ行った新潟県代表、中越高校は一回戦で敗退。
 15歳のときのわたしの思い人は中学のピッチャーだった。なかなかに強くて、炎天下、近隣の中学校まで歩いて行った応援団我らの胸をすかしてくれた。
 あのころは多くがそうだったが、おうちがうち同様に貧しかった。中卒で身売り同然の就職をして都会へ行ったらしい。甲子園の放送をみると、かれにこうして野球を続けさせてやりたかったなあ。いまの孫より年下の彼を、そう思わずにいられない。
 わたしは中学卒業前の2学期に、親戚の養女になるために郷里を離れた。あとになってみれば、将来の介護要員そのものだった。うちにいたら叶わない進学をさせてやると言われていた。クラスでいきなり転校を告げた日。放課後の教室で、ピッチャーがなにも言わず繰り返し繰り返し「マイ オールド ケンタッキーホーム」のレコードをかけてくれた。ほかにいたのが誰だったか、どう帰ったか、もう思い出せない。翌朝、養父になる伯父と北堀之内駅を発った。
 それだけ。彼の就職のことはわたしの母から聞いたっけ。風の便りはなぜか母がもたらした。(よめ、もらったてや)などと。主語無しで。私の返事はなし。

 去年のの3月28日にここに書いている「ゆめのしらせ」は彼のことだ。眼が覚めて、亡くなったのだな、と思った。写真で白い花をあげた。
(失ひて久しき人は世にありや風の便りと言ふも絶えたり)
 81歳になったのでかんべんしてもらって、遠い遠い昔話を。






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by buribushi | 2018-08-07 10:21 | ひと | Comments(10)

「地面が廻る山が倒れくる」兵士 臼井徳太郎の歌

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 八月、人に読まれたいと願う臼井徳太郎さんの歌を。2001年に初めて短歌を作り、2002年まで一年余の間に朝日新聞新潟版歌壇に投稿した。一首一首の歌の背景は皆、じかに聞かせてもらった。会うととても喜んでくれるのだが、照れ屋で、眼を見ないまま熱心に話す。
 故人であり、おくさまとも連絡は取れないが、一度新聞に掲載されたものゆえご勘弁を願って写す。



故郷の母思い出したと特攻兵一皿の漬け菜に礼残し征きぬ

万歳は言わず眼をみて絞るごと体大事にと言われ征きたり

艦消えて音一つなき暗き海西瓜のように兵らが泳ぐ

漂流のボートはグラマン機に狙われき隠れ場もなき大海原に

朝茜水平線に島と見たはまた雲なりき漂流続く

のりだして水面叩き老兵はしずかに北へ泳ぎ出したり

漂流のボートに島を見つけたりそれから二日ただ漕ぎに漕ぐ

まる八日漂流のあと着いた島地面が回る山が倒れくる

わが乗りし軍艦千尋の海の底われ生き延びて喜寿を過ぎたり

どなたかと絶句の母が見たものは骨が皮着た復員のわれ

復員し虚脱のわれに給いたるどじょう汁なりき食いて生きたり

こはいかに年経るにつれ母になる八十路を過ぎし姉様女房

「こんどこそ」は幾百場面ありしかなあきらめの境地ひとたびもなし



臼井徳太郎の話を・二首

身を屈め魚野の川の底を蹴りて浮きて遊びし遠き日言はす

蹴りつけて浮上なすべき底あらぬ真闇なりしとビルマの海は





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by buribushi | 2018-08-02 16:22 | ひと | Comments(4)

孫、竹を編む

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 阿賀野市にある小林ミドリ竹籠店のあるじミドリさん(故人)。1914(大正3)年生まれ、10歳のころから両親の仕事を見て籠を編み始めたという。
 1978年~1980年、3年連続で日本民芸公募展で最優秀賞。
 1980年、竹久夢二の絵にヒントを得て創り出した「夢二籠」が大ヒットした。
 1984年黄綬褒章受章。



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 去年、ご縁あってミドリさんの娘さんに弟子入りを果たしたchieが、地元民放の夕方の番組に出ていた。

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 山へ材料の竹を取りに行き、裂いて削って材料を作るところから始まる。好きなことをとことん学ぶことが出来る幸せよ。





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by buribushi | 2018-07-27 20:37 | ひと | Comments(12)

良寛の手紙「災難にあふ時節には・・・」

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 白の額紫陽花、咲き闌けたら花弁の先からほんのり紅くなってきた。


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 去年か一昨年、母の日に貰った紫陽花を挿し木したもの。遅咲き。


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 ことし母の日にもらったカーネーションの花が終わったのを地に下ろしたら、返り咲きした。


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 遅咲きのクレマチス、グレイグタイ・ビューティの初花。濃い紅の花、開ききると大きい花である。蕾がたくさんついている。


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 崑崙朝顔。濃い紺に明るい芯。こぼれ種で自生した。


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 作るのを止めた畑はタチアオイが大きく群がっている。


 義姉の四十九日法要と納骨の日。またばらばらと雨が降り出したら、方丈さま(住職)、お骨の灰で白くなった金属の箕をひょいと被って戻って行かれた。さすが。
 このお寺、良寛禅師が三条大地震のあと与板の知人に送った「災難にあふ時節にはあふがよく候。死ぬ時節には死ぬがよく候。是はこれ、災難を逃るる妙法にて候」の節を含む手紙文が石碑になっている。







by buribushi | 2018-06-28 15:24 | ひと | Comments(6)

「削ろう会」二日目 丸太を叩き割る

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太い丸太に斧で刻み目を入れ、くさびを入れて打ち始める。


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拡がって来たところへ金属のくさびを打ち込み、さらに二つ合わせて打ち込み、

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それを力一杯打ちたたき、割れ目はじりじりと拡がって行く。



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あとは手割りだ。誰か中へ入って押せ!?と言っている兄さんあり。



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手も足も使って割り進む。ソーレィ!



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 割れました-、拍手。このあと、「蜜柑だ」「蜜柑割り」という声が聞こえる。
ははあ、小口の半分をまた半分に、と繰り返して放射状に割って行くのだな、と、直ちに理解出来る言葉であった。四つ割りが始まるまで見て帰る。

 県知事選挙のため出かけて帰りにこれを見る。選挙が急な事だったので、体育館は先約の「削ろう会」が使い、選挙は向かいのコミュニティセンターで。この前の知事選は、9時に開票が始まって5分で当確が打たれるという勝ち方だったが、任期を残して残念な辞めかたをしてしまった。折角、原発反対の知事であったのに。
 有能なお役人上がりで前副知事の男性と、原発地元の柏崎市議から県議になった、野党が総力で推す女性の新人の事実上一騎打ち。夕方になり、投票締め切りが近づいた。また報告します。

(10時20分、前副知事に当確が出た。こんな時期に、新潟県民、何をかんがえているのか)
 




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by buribushi | 2018-06-10 18:31 | ひと | Comments(6)

「削ろう会」の人々

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 この町の特産は打ち刃物の大工道具なので、毎年各地から大工さんが集まって技能を披露する「削ろう会」が開かれる。
 止まっている車のナンバープレートを見たら、宇都宮、松本、神戸などとさまざま。沖縄から来ておられた年もあったな。写真は古式製材法の一つ、くさびを打ち込んで木を割りながら板にして行くところ。
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 このあとくさびは横に移し、少しずつ割り進む。

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 よしっ、と持ち上げてバリンと割ったら、早すぎたか向こうが薄い板になってしまった。あー、やっちまったよおい。
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いろいろなTシャツも楽しい。

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 大工さんや鍛冶屋さんが見守るなか再度挑戦。いまはただ一人になってしまったとかいう、手斧(ちょうな)の刃を打つ鍛冶屋さんもこの町の人だ。
 缶ビール片手に応援する人あり。

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 つり下げられた曲げ木は手斧の柄にする木。


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 今日頂いた煮梅。すばるに教わったのだから持って行ってあげて、と言われたと、ご近所が届けて呉れた。そう言えば前の町内にいたとき、みなさんと一緒に実習をした。「ここから一晩水に晒します。はい、これは昨夜から晒したもの、これから煮ます」「おー、テレビの料理番組みたいだ」というやりとりを思い出した。持ち寄りでお茶を飲んだとき私の煮梅を食べた人たちに頼まれて実習会をしたんだった。
 こっちへ越して30年以上経つから、随分前のことになる。タナカさん、美味しかったですよー。








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by buribushi | 2018-06-09 20:01 | ひと | Comments(6)

孫は竹籠職人見習い・くーちゃんオハヨー

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 昨日、民放の「新潟一番」という番組で、阿賀野市今板(旧笹神村)の小林ミドリ竹籠店と、そこの職人見習いchieのことが放映された。
 ミドリさん(故人)は大正生まれで、10歳の頃から竹職人の父母のもとで籠を編み始めたという人。竹久夢二の絵のなかで女人が持っていた籠を再現したという「夢二籠」が大ヒットした。

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 山帰来(さんきらい)の実が添えられたやや横長の手提げ籠が「夢二籠」だ。


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 chieは学校で2年竹工芸を学んだけど、「実戦」ではまだ経験が少ない。小林ミドリ竹籠店のことを知ってすぐ電話、すぐ面接があり、即決で採用されて、いま事務員兼職人見習いで阿賀野に住んでいる。師匠はミドリさんの娘さんお二人。
 今板は良い竹材を産し、竹細工が盛んだったが、いまは後継者不足だという。山まで竹を取りに行き、背負って帰るさまも放映されたことがある。
 「職人になる」とは学生時代から言っていたけど、こうして次々道が開けて行くさまを見る。私は命を繋ぎ受け渡したにすぎないけど、やはり誇らしい。


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 うちの「薮」のアンニンゴに実がついて、膨らんで来た。これを焼酎と氷砂糖で浸けると香り高いアンニンゴ酒が出来る。


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 今朝、ねこマンション?を見上げてくーちゃんお早う、と言ったら、あきらかに「オハヨー」と言いたいらしい鳴き方。もうおはよー言えるのー、くーちゃんはかしこいねー。まんまが済んだらどこかへ遊びに行った。





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by buribushi | 2018-05-24 11:33 | ひと | Comments(5)

日本のビールの親生誕地

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 郵便局へ行く途中に、「日本のビールの生みの親 中川清兵衛生誕碑」がある。
 中川清兵衛(1848-1916)は与板藩御用商人中川家分家の生まれで、本家の後を継ぐべく育てられたが、横浜へ出てドイツ商館に勤務。1865年イギリスへ渡る。幕府の禁を犯しての密航だったという。
 1872年にドイツへ移り、73年からベルリンのビール会社、ベルリンビール・ティボリ工場で修行。75年修業証書を貰う。1875年帰国、札幌へ移る。1876年、開拓使麦酒醸造所開業、日本初のビール製造技術者として知られる(Wikipediaから抜粋)。この麦酒製造所がサッポロビールの前身。
 大家の跡継ぎになる道を捨てて外国へまで出て行ったんだね、そんな昔に。

 今日は寒かったので、碑に写り込んでいる私はコートにマフラー、毛糸の帽子、手袋と重装備。


オマケ写真、今日のくーちゃん。寒くて鼻が赤い。おヒゲもしゃもしゃ。
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by buribushi | 2018-03-20 20:39 | ひと | Comments(10)

豊栄の宮尾農園 無肥料・無農薬の田など

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 宮尾農園の宮尾さんから、鶏舎の床の入れ替えをするので、鶏糞は要りますか、とメールを頂いた。嬉しくて駆けつける。豊栄(とよさか)はいまは新潟市の一部だけど、新潟の港や、空港のある地域も越えてさらに北上するゆたかな農村。
 鶏舎のすぐ前の田に白鳥がいた。近々とした所で見ているのに逃げない。さすが宮尾さんち(違うか)の白鳥。粃が置いてあったから、餌ももらうのだろう。


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 鶏は宮尾さんが自家産の米のくずなどを配合した手作りの餌を食べている。床の上を自由に動き回り、床はさらさらで臭いもなく、ストレスがないのでおとなしい。移動のため抱っこされてもだまってじっとしている。

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 何年か卵を生産した後、雛との入れ替えがあるが、その時床土の入れ替えもある。鶏の一代住んだ床はこんなにさらさら、さくさくで、土の匂いだけ、臭くもなんともない。いい微生物が住み着いているので、鶏のうんちはすぐ微生物のえさになり、よってたかって分解してしまうから。

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 すくい取った鶏糞は袋に詰めて、リレーで外へ運び出される。

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 リレーの先の軽トラックにどんどん積み込まれて行く。
 ある自然農業の講習会を一緒に受けて宮尾さんと知り合いになった。その土地に棲む微生物を活かして土を肥やす話を、彼のような本格的農家も、私のような、いまで言うキッチンガーデナーも一緒に聞かせて貰った。
 1週間、一日13時間授業というハードな講習だったが、朝食は抜き。一日2回の食事もキムチと味噌汁、野菜主体のおかずと軽く、その効果は眠くないこと。時間が長く難解なお話を聞くのに居眠りが出た事はなかった。あれから20年くらい経っただろうか。

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 さらに、彼は四町歩と何反とやらの田を、完全無肥料でやるようになった。藁など、田から穫れた物を田に返す循環だけ。当然完全無農薬である。それでいわゆる有機農業の時より収穫量は多いそうだ。

 山林の土、道端の土が完全な土であるように、そのやり方は土地にあった微生物が働きやすく、理想的な完全な土になる。この農法は、そういう大きな自然に組み込まれて生きることだとわかった、という。
 奇跡の林檎、と言われた青森の木村さんのお話との共通点を感じたが、果たして木村さんの教えを受けておられた。

 自然が相手だから、ところが違えば気候風土も当然違う、何億年も棲み継いだ微生物も違う。教わったから出来るというものではないだろう事は分かる。彼の偉大さは、それを、面白い。楽しい。ありがたい。と言う。
 そういうわけで鶏糞さえ不要になったので、種蒔き培土に混ぜるためなどにどんどん放出しているのだ。チッソ分1.何%とか、落ち葉の堆肥などとあまり変わらない、ということだった。微生物資材として素晴らしいから、それをタネに堆肥を積みたい。というハシモトさんの分も今日頂いてきた。

 いやいや、すごい人と知り合っていたものだ。あの頃お邪魔していたとき、アテンコ(よだれかけ)を掛けて遊んでいた坊ちゃんが、いい青年になって働いているのを今日見た。私がおばーになるのもフシギは無い。






by buribushi | 2018-03-04 21:36 | ひと | Comments(8)

おでこの墨汁-昔語り

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 今日の夕飯で、あり合わせ、取りたてて言うほどのものはない。写真が無いと寂しいかと、入れて置く。
 大根、人参、干し椎茸、豆腐、昆布、を太白ごま油で炒めて醤油味で煮込んだ「けんちょう」、卵とトマトを塩味で炒めた「トマトたまご」、菠薐草を茹でて絞り、醤油と千切った海苔、鰹節、で和えた「海苔和え」、家の大根を漬けた沢庵。大豆と切り昆布の煮物は頂き物。用で訪ねてきた人にも同じ物を食べて貰った。
 
 夕方買い物に行った先で西光寺の大奥様に出会った。2016年8月15日に、西光寺様ご献灯のことを書いたが、昨17年にも書いている。
 殿様に従って遠州から来た二ヶ寺のうち、殿様の没後もここに残ったのがうちですとおっしゃる。私どもが二人で行ってずっとご献灯を拝していたこと、些少の志を差し上げたことに改めてお礼を言われた。

 この際お話し出来たこと二つ。あるところで、ご法名その他、ご住職の書かれた文字が一目で気に入って、娘と二人で賛嘆したこと。一見したらはじめて文字を書く子どものような、というか、もう欲のない邪気のない、ふるいつきたいようないい文字だった。いつかなにか書いて頂きたい。それからあの、うかがっていいものかどうか分かりませんが、檀家でなくてもお経に来て頂けるものですか?それはいっこうにかまわないので、お寺が違うどころかお宗旨の違う所からも呼ばれて行っている、とのことだった。

 夫が小学校一年生の時、かわいい坊やであったそうだ。あるときお習字の墨が額に付いていたので、上級生の彼女が雪を手に取ってこすってやったら、墨は取れたけど額が真っ赤になったことがあるとのこと。ずっとおぼえていて聞かせて下さった。80歳になった昔の坊やのほうはおぼえていなかった。
 立ち話だけど、いいお話が出来たいい日であった。こんどお茶をよばれに行こう。










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by buribushi | 2018-02-15 23:12 | ひと | Comments(8)

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