おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

うちの周りの食べられる草図鑑

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身の回りの食べられる草を。
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アカザ。茹でておひたし、海苔和え、マヨネーズ、胡麻和え、
胡麻ドレッシング、何でもござれ。
青菜の無くなるこの時季、ほんとに重宝。








ウド。新しく出て来る中心の芽はまだたべられる。








いのこずち。
(秋になると、ねこがよくイノコズチの実を身体に付けて帰ってくる。)この若葉も食べられる。




茗荷。
シグレミソには今頃は中心の柔らかい葉を抜いて使った。

食べられる草を10種以上、みじんに刻んで炒めて味噌を加えるシグレミソの材料、周りの薮や畑からみんな調達。



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アオビユと、オカヒジキ。









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ハコベ。小鳥の餌にいいというけど、もちろん人も食べられる。









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よもぎ。
これ、もしかしてニシヨモギ(沖縄にある品種、フーチバー)か、葉の切れ込みが深い。
ニシヨモギを植えた場所とは離れているが、タネが飛ぶからね。

今日作ったシグレミソには、ほかに蕗、三つ葉、杉菜、ツユクサ、などを入れた。洗って細かく刻み、ぎゅっと絞ると濁った緑色の汁が出るから、それでアクだしが終わった事にして、太白胡麻油(無色透明で香りの無いほうの胡麻油)で炒める。味噌を好きなだけ入れて混ぜて、火から下ろす。材料は集めてくるだけ、調味料(油と、味噌)はいい物を使う。
 たったそれだけで、何とも言えず美味しいシグレミソの出来上がり。夕方来られたエラヒさんご夫妻に(むりやり)ご馳走した。アカザの海苔和え(しょうゆと、細かく揉んだ海苔で和える)もおいしいと、見本に摘んで帰られた。


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 オマケ写真、ひなげし。去年咲いた場所にこぼれ種で自生。(これは食べない!)




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# by buribushi | 2018-06-24 23:03 | たべもの | Comments(5)

水遊び・チキナーご飯 ほか

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 いま夕方4時を回ってもまだ27度、今日は30度近くあったらしい。路上で子どもが水遊びをしている。


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 ホースを向けて水を噴射したり、手桶に汲んでぶっかけたりとなかなか元気、うらやましいな。

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 いつのまにかナツハゼの花は実になっていた。これ、スッパイのだ、見ているとつばが溜まってくる。


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 一人生えの高菜を摘んで塩もみして絞り、太白胡麻油で炒めてチャーハンにした。ひめゆりの塔近くにあった「雪花菜」という食堂で食べたチキナーごはんの真似をしたのだ。おかずはトマトとひじき煮にした。
 人気メニューで、漬け菜が品切れになって食べられないこともある。これとチキアギー(つけあげ-魚のすり身にもやしなど野菜の刻んだのを混ぜて揚げてある)がとても美味しくて、行くたびにこの二つはかならず食べた。その後また行ったけど、雪花菜は移転していて見つけられなかった。





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# by buribushi | 2018-06-23 16:38 | 季節 | Comments(8)

夏至を過ぎて

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 雨は一日だけで、また初夏のような風と日差し。垣根に雀が来ている。羽根も幼げで、今年子だろうか。ふだん使っていない部屋のエアコンの処に何年も前から雀が巣を作っていて、藁が垂れ下がっていたり賑やかな鳴き声が聞こえたりする。
 これもうちの子というわけ。


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 「薮」のホタルブクロ。町内に3種の庭(うちは薮)あり。ホタルブクロ、山百合、吾亦紅、ほととぎす、イカリソウ、野花菖蒲、アマドコロ、等々が雑草と混在するうちの薮。
 牡丹、芍薬、バラ、アイリス、ハナミズキ、罌粟、百合などなど、華やかな花を表へ向けて並べた庭。
 ビオラ、芝桜、ペチュニアなど、派手でも地味でもないありふれた花を、ちゃんと配色を考えて並べたとわかる植え方で広くない場所に配置した庭。ガーデニングということから見ればこの庭だろう。


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 去年の秋植えて、ことし白の額紫陽花と解った一株。もっといい場所に移すからね。今は時期でないだろう。


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 赤い紫陽花、と言うことで去年枝を呉れた人あり、挿し木が着いた。ややむらさきがかって、去年ほど赤くない。これは石灰を与えよう。

 くーちゃんが三日来ないよ。気ままな野良暮らし、おなかをすかせてもいないだろう、すけばうちへ来るだろう。はっきりうちの子というわけではないけど、来ないとさびしい。







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# by buribushi | 2018-06-22 16:41 | 季節 | Comments(10)

浜比嘉島から来た月桃



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 中越地震(2004.10.23)の日に私は一人で沖縄の浜比嘉島にいた。その時の話は何回もしたから省くけれども、その日道端で採った月桃の種子を蒔いてそだてたもの。しばらく植え替えなかったので、鉢一杯に根が回ってしまった。
 包丁で切り分けようとしたがどうにもならなくて、水を勢いよく噴射して気長に土を洗い流す。ようやく切り分けて、土に桐生砂を混ぜて植えた。落とした土の中にはミミズ、なめくじ、ダンゴムシなどがいた。何年ここに棲みついていたものか。

 環境の違う土地の植物を育てたがるのは良く無かった。小さいものはまだしも、冬、うちへ入れなければならないものは自分で扱いにくくなった。この冬は、ようやく玄関まで持ち込み、バスタオルに載せて廊下を引きずって台所で冬を越させた。一鉢、誰かに貰われると有り難いが。





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# by buribushi | 2018-06-21 21:36 | 草・木・花 | Comments(6)

襤褸(ぼろ)に物語り

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 明治12年生まれの祖母の布団だった布。夜着を仕立て直したようで、「違い鷹の羽」らしい紋所が一部入っていた。
 鷹らしい鳥は大まかな輪郭だけ染められて、そこに墨で細部が描いてある。慣れた筆つきで、鋭い鷹の貌や、羽根、尾羽根、脚などが描かれている。こういう型染めをほかに見たことがない。
 87歳の祖母が1週間病んで亡くなったあと、望んでこの布団を形見にもらい受けた。鷹が気に入っていたから。
 父の生母は父が3歳のとき33歳で亡くなり、その後へ来たおフジぱっぱはザ・おフジで、話が山ほどある。若い時、山の畠へ行くのに裸馬に乗って、キセルで煙草をふかしながら行った。とか、13回、嫁入りと離縁を繰り返した後に祖父の処へ来た。女の子3人と末の男の子、四人の子持ちの祖父は、おらちで勤まらんば勤まるとこは無ぇ。オレが我慢すればいい、と言ったそうだが、早死にして仕舞った。祖母は離縁されずに済んで猛威を振るった。
 末っ子の長男(私の父)の嫁に、自分の弟の娘をもらった。母のした山ほどの苦労。3女が私の養母。母と私と、なぜか2代続けて伯母を義理の母に持った。私の山ほど・も語り尽くせないし、語っても理解してもらえない。
 祖母のような実力行使は無かったが、養母の猛威はまた種類の違うもので云々。もう終わって久しい。よかった。
 父の生母が33歳で亡くなったのは、長塚節の小説「土」の中で主婦が亡くなったのと同じ原因であったし、祖母が姪を嫁にしたのも、伯母が私を養女にしたのも、自分の老後を見させるという明確な目的があった。母も私もその役目を果たした。
 貧しい田舎の家の、ふつうの女の地位は、80歳の私の頃まではそんなものだった。二人とも初めはさほどの自覚無しに役目を引き受けたと思う。解った頃はすでに遅し。しかし、二代続くこともなかったのではないか。
 母は祖母の形見を何ひとつ取らなかった。私は養母の形見を一切取らなかった。

 こんな話をするつもりではなかったけど、片付けをしていて久しぶりに祖母の布団地を見たら。ごめん。


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 「河濯大権現」と読める。右肩に?時 明治三歳 古城邑。 
  左側には庚午九月吉日 願主 阿部於とら。
 

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 その裏側。「河裾大明神」明治六年 五十〇(読めない)谷  宮村 十七歳女。

 米袋の裏だったようだが、神社に上げた幟のお下がりだろうか。みごとにぼろぼろで、うらに紺絣の古い布で継ぎ当てがしてある。
 何故うちにあるのか分からない。だから物語もない。さまざまなことを思い巡らすだけだ。



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# by buribushi | 2018-06-21 06:21 | その他 | Comments(10)

キセキのトマトに初花・佐辺トマト自生す

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 一週間ぶりに雨が降った。明け方、雨の音で目が覚める嬉しさ。胡瓜や茄子の畝のアカザはあらかた食べてしまったが、落花生の畝に新しくアカザが生えて伸び始めた。土をひっくり返せばまた新しいのが生える。
 友だち(ミケコのおかあさん)がアカザを初めて食べて気に入り、植えたいからと言うので沢山抜いて上げた。

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 切って塩を掛けて、もぐもぐ食べていて舌に触ったトマトの種を蒔いた、という話は何回もした。その、キセキのトマトに花が咲いた。
 このトマトは脇芽が余り出なくて、芽欠きをほとんどしてない。横の畝の、脇芽だらけで薮もいいところの大混雑はマイクロトマトで、本体も脇芽も同じような細さ、大きさ、柔らかさ。脇芽を摘むつもりで全体をぽっきり折ったりするので、もう好きなようにしなさい、状態。



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黄色の百合が初めて咲いた。魚沼から球根を貰って来た栽培品種。




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 一人生えで元気のいいトマトは、多分サナベトマト。一昨年沖縄の帰りに、途中で食べなさい、余ったら蒔いてみて、と、佐辺昆布店のお母さんに貰ったミニトマト。四角張った、渋柿の「平核無し」(ひらたねなし)を小さくしたような形をしている。調べたけど品種は解らない。味は・・・野性的。落ちた実から勝手に生えて、蒔いたのは最初の一度だけだ。
 



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# by buribushi | 2018-06-20 15:56 | | Comments(4)

ざくろの花・尋ね猫ポスターなど

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 去年一つも花が咲かず、今年も蕾が見えなかったので伐って仕舞おうと思ったざくろ、今日、気がついたら高い所にぽっちりと。
 梅雨時なのにこの青空、今日も暑い。


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 アマドコロの花が終わって、実になっていた。花に似合わぬしっかりした実。そばに八重咲きのドクダミが咲いている。うちの薮。


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 薮の外の垣根に、友だちが掛けさせて、と言った尋ね猫のポスター。動物がいなくなった時の気持ち、わかる。ピースもまだ小さい時、帰らないので写真を引き伸ばして尋ね猫ポスターを何枚も貼らせてもらった。
 また帰らなかった、と泣いていたら、夜の玄関先にちょこんと座っていた。


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 白いホタルブクロが咲いた。後ろに写っているのは、紀伊上臈ホトトギス。



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 今年のグミ、鳥にみつかってしまい、たった一粒残っていた。むかし、魚沼の家で、まごぜんどん(孫左右衛門殿-屋号)のばあちゃんが、重箱に一杯グミを盛って来てくれたことがある。









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# by buribushi | 2018-06-19 15:42 | 草・木・花 | Comments(12)

ひと冬の煤(薪ストーブ)ほか

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 唐突にきたないものをお目に掛けて恐縮。薪ストーブの煙突を夫が掃除して、集めた煤が手製の箕に一杯。これは風呂を焚くときくべれば燃えてなくなる。

 箕の横に見える黒塗りの木は、焚いてくれと言って人が持ち込んでこられた、障子かなにか建具のこわしたもの。挨拶して持ってくる人も、知らない間に黙って置いて行く人もある。畑の杭の古いのや、椎茸のほだ木のふるいのなども置いてあったのを焚いた。

 さて、昨夜と今日の梅仕事、内訳。梅シロップ(氷砂糖と酢少量で漬ける)。3キロ1瓶、2キロ1瓶。酢、砂糖、塩で漬ける茶請け用1キロ1瓶。やっぱり塩漬け(梅干し)3キロ。うちの青梅をもいで足した。
 少々残った傷梅は、味噌に漬けて梅味噌に。これで今年の梅仕事全部終わり。





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# by buribushi | 2018-06-18 15:24 | くらし | Comments(8)

野花菖蒲・待宵草・シモツケその他



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 野花菖蒲が咲き始めた。花菖蒲の原種だという。色と言い形と言い、自然はなんと美しいものを作り出したことか。


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マツヨイグサ(待宵草)。今年初めて咲いて。この黄色も、よくぞ自然が作ってくれましたという鮮やかな澄み切った色。


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       シモツケ。野花菖蒲とともに、山で一株採って来て20年近く経つ。


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シロバナホトケノザ。
この下の写真のフユシラズとともに、ミミの父さまから頂いた花。

コンテナに植えて置いたのがいつの間にか畑に逃げ出して、茄子の畝にホトケノザが、オカヒジキの間にフユシラズが咲いている。こうなればしめたもの。





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 薮の東南の角近く、生えているのを見つけた、これは髙砂百合だろう。種子を蒔いても蒔いても殖やせなかったのに、百合が自分で場所を選べばこんなにいい苗が。むしってしまわなくて良かった、さすがに小苗の時は見分けがつかないだろう。





# by buribushi | 2018-06-18 14:56 | 草・木・花 | Comments(6)

梅仕事・ハシモト梅来た来た

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 おーいハシモトさーん、梅持って来てお呉れ-、とこの場で叫んでいたら、ほんとに来た来た、木の上で熟した梅どっさり。コバヤシさんが千葉でもがせて貰った梅だという。


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 急遽!瓶を空けなくてはいけないから、梅干しを小瓶に移したり、古い方のシロップを瓶に移したり、あたふたあたふた^^


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 ばーちゃんがんばれー



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 ハシモトだのみはどうなるか解らないので、じつは先日、南高梅を梅干しに仕込んで、たっぷり水があがっていた。塩17%砂糖3%。
 今回の梅、とても大粒で、梅干し向きではないけど、心置きなくシロップや煮梅を作る事が出来る。冷凍してから漬けるやり方を初めて実行する。まず3キロを洗って冷凍した。

 今日読んだ雑誌に「塩無し梅干し」が出ていた。
 梅を洗ってとろ火で20分ほど蒸し、冷ましてから、オーブンで15分加熱(うちはガスオーブンなので、600Wで、と言われてもわからない、様子を見て加熱、か)。
 梅の表面が乾いて皺が寄っていたら冷まして、保存容器で常温において、全体にしっとりしたら出来上がり。冷蔵一か月、冷凍一年保つ。天日干しするとなお良い。と、いうんだけど。・・・しかし、熟した梅をそんなに蒸したり焼いたり、とろけずにやれるものかどうか、

 毎年漬けている梅干し、しっかり塩が使ってあるが、そんなにパクパク食べるものでも無い。減塩漬けを試みた年もあったけど、紫蘇を入れても発色がわるく美味しそうでなく、実際おいしくなかった。保ちもわるかった。
 何十年物の梅干しがお薬、という話は減塩ではあり得ない。古くなるとタネの成分が浸み出すのだと思う。塩無し梅干し、止ーめたっ、と。(すぐ気が変わった)

 梅シロップを漬けるとき酢を入れるやり方があって、タネがよく浸み出した香りがしたから、きっと砂糖だけよりいいシロップにちがいない。

追記
 耳新しい「さしす梅干し」とは何ぞや。調べて見たら、熟した梅を砂糖、塩、酢で漬けて、土用干しもする。漬け汁は甘酢として使うという。
 梅1キロ、ザラメまたは氷砂糖300グラム、塩100グラム、酢カップ4。
 これは梅干し風お茶請けとしてはいいだろうね。おばー頑固にしょっぱく漬けまする。(さしす式は試しに少量漬けよう)。
 



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# by buribushi | 2018-06-17 22:41 | 作る | Comments(14)

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