おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

藷苗を植える

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 5時台に目が覚めたので、しばらく草取り。
そのあとさつまいも苗を植えた。移植ごてをスケールにして等間隔に穴を掘り、苗を1本ずつ置いて歩き、穴にたっぷり水を注いで苗を挿す。商売人の苗で、あまり状態がいいとは言えないものだったので、用心に水には「メネデール」を少量入れた。ねこの前がさつまいもの畝。
 どうにか130本植え、残りは、捨てるには忍びないので、別の畝に植えて置いてみる。

 大きなねこが歩いていたので、舌を鳴らして呼んでみたらとことこと寄って来る。ゆったりと坐ってこっちを見ていた。男の子かな。



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 作って置いた平畝に、エビスグサを蒔いた。一日二日、水に浸けてから蒔くと生えやすい、と言うことだったが、二日経っても水を吸ってふくらんできたのは十数粒で、あとは変化無し。
 発芽まで1か月くらいかかる、と言われたのはここのところだな。膨らんだのだけ蒔いていたが、あとが続かないので今日はみんな蒔いた。
 水をやって蒔いて、あとにも水をやって置く。麦わらを置いたのは、ねこがほじくるので。
エビスグサの種子を炒って煮だしたのがハブ茶。

ム〇シで買って来た苗。漬け茄子3本。地這い胡瓜1本。ミニトマト2本。ベイナス1本は植えて30日で収穫出来るという。揚げ出しや田楽に。
 ここの苗は小さくて、もちろん花なんかついていなくて、小苗からうちの子に育てる感じ。〇メリではもうすぐ実になりそうな花着きで、1本の値段は3倍位した。胡瓜は蒔いて、発芽したけどまだ双葉だ。這い胡瓜を家の脇の畑に一本植えて、藁を敷いて、草避け兼サラダ用、か。今度苗は最初からム〇シへ行くこと。甘藷苗はいい状態だったけど、1本で四十数円していた(うちのは27円)。



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弟の次女の結婚式に、テーブルの花を貰ってきた。青みに挿してある蔓草がトケイソウのような気がして挿し木して置いたら、果たして蔓が伸び、蕾が着き、今日二輪咲いたもの。




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# by buribushi | 2017-06-05 20:24 | | Comments(6)

藷うねが出来た日

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 今朝見たらプルーンのパープルジョイが倒れていた。根元が腐って、よく今まで立っていた、花が咲いて実もついていた。
 畑の手伝いに来たミチコに、ノコギリで切って貰う。


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道路の方まで運び出し。このあと切って薪にする。


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 藷の畝。
 初めて畝を作るミチコが、休み休みやっと作る私を見ながら作った。
昨日魚沼へ行って、弟からベニハルカ苗150本を譲り受けてある。あとはあす、ゆっくり植えよう。
 一人だと続きそうもないところ、連れがあるので半日頑張った。エビスグサの残りを蒔く広い畝も出来たし、草取りもたくさん出来た。
 甘長唐辛子2本植えた。ダリアまず3株(葎沢紅)、芽が出かかっていた。あとピンク大輪と赤小輪もある。


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手前、鉄線。向こう、アフロディーテ・エレガフミナ。




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# by buribushi | 2017-06-04 17:47 | | Comments(6)

実録・朴葉寿司

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 車の中からじいーっと山を見ていて、「あった!」と言う。
 帰りに採れるように目印を覚えておいて、鋏で、山裾の朴の木の葉を切らせてもらう。実に嬉しい。


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 懐かしく、憧れていた朴葉寿司を、とにかく実際に作らないと治まらない、炊きたてご飯じゃ無くて保温のごはんだけど。


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半日の圧し、など待てずに試食。
酢に浸けた塩鮭。干し椎茸を戻して甘辛く煮たもの。卵焼き、色が綺麗なように、少量の塩と味醂だけの味付け。家の脇の薮から採って煮た蕗。青紫蘇の芽生えは畑から。紅生姜がもう無くなったので、生の生姜を細かく切って梅酢に漬けた即席紅生姜。ご飯には酢をまぶしたジャコを混ぜた。
圧すまえなので、それにご飯が熱くないので、朴の葉の香りが立たないが、まずは何十年ぶりの朴葉寿司。
葉っぱはまだあるので、もっと本格的に作りたい。朴葉もちも作りたい。



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ヤツシロソウ。


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草むらの、ほんとのワイルドストロベリー。じつはこっちの方が味も香りも濃い。



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# by buribushi | 2017-06-03 21:19 | たべもの | Comments(13)

もう一度だけナガミノヒナゲシについて

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 5月27日に「ナガミノヒナゲシいじめ」を書いたが、もう一度だけ書いて締めくくりたい。
 たしかに、罌粟だから種子の数が多く、条件が良ければ沢山咲いていることがある。でも、一部の人が言うように、他の草を排除して殖えて行くような力は、無い。
 うちの畑は、草避けのためにと昨年秋、夫が大麦を一面に蒔いた。不安だったが、実験のためと言うことで、経過を見ていた。
 びっしり生えた麦は、混んでいるためあまり大きくならず、根も張らなかったので、手で簡単に抜くことが出来て、他の草が生えていなかった。
 麦がやや薄蒔きだったところにはナガミノヒナゲシが生えていたが、麦の陰になって成長できず、4センチか5センチの個体にただ一つずつ、マッチの頭くらいの花が着いていた。

 このケシは、一年に一度ずつ種子を落として新しく生えないと花が咲かない一年草だ。道端や草むらに生えているのは、蓬、おおばこ、杉菜、すいば、ぎしぎし、ドクダミ、茅(ちがや)、あのセイタカアワダチソウなど、ほとんどが一度生えたら何年でも更新し生存する多年草だが、ひよわな一年草が、どうして多年草を駆逐出来る?植物のことをほんとに好きな人なら、すぐ理解出来る筈だ。

 畑の草むしりと同じで不要ならば抜き捨てればいい、それだけのことで、ネットを使って広めたり人に指図したりするようなこととは違うと思う。
 
 植物も自分を守らなければならないから、アレロパシーを行使しているものはいろいろある。コンパニオンプランツと言って、作物の虫除けや病気避けに、同じ畝にニラを植えたり、マリーゴールドを植えたりするのはそれを逆に利用しているのだし、彼岸花はミミズも寄せ付けないので、ミミズを追って穴を掘るモグラ避けのために田畑の周りに植えられた。彼岸花の群落で有名な処など、みなそうして人が殖やしたのだ。
 鑑賞用のつもりで持ち込まれたり、輸入物に着いて入ったり、外来植物と言うものもいずれは人のなせるワザで広まった。生命力のあるものが残った。よくよく毒のものなどは仕方無いとして、もう、折り合って生きて行くしか無いと思うよ。

 もうひとつ。ヘイトスピーチなどと通ずる「排除」の精神は自分にまず効いてしまう。例を挙げるのは止めて置くけど、はっきり結果が出ているから、聞きたい人はいつでも聞いて。



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# by buribushi | 2017-06-03 17:06 | よのなか | Comments(8)

「森の苺」、エビスグサ(ハブ茶)など

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 「森の苺」フレーズ・ドゥ・ボアが次々実る。摘まんで食べていると、周りでスズメが「いちご。あたちの。いちご」と言う。「ばーちゃんの!はんぶんけ(半分わけ)!」


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 エビスグサ(ハブ茶)を蒔く場所にして、麦を抜く。麦は干して炒って麦茶にしてみよう。



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 場所が出来たので、エビスグサのタネを水に浸す。1日か2日水に浸けると発芽しやすいということだったので。秋、タネが実ったら、ハブ茶にする。

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 この前子ども達に取って貰った残りの場所を毎朝少しずつ草取りして、今朝5時半から1時間ほどで一応全部終わる。ここはさつまいも予定地。
 



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キリヤさんから去年買ったバラ。やさしい色の小型の花がかたまって咲く。



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芍薬。

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# by buribushi | 2017-06-02 18:43 | | Comments(10)

茹で小豆に白玉だんご-食べられたもの

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 あれが食べたいかな-、と作り始めたのはいい傾向だろう。
ジャガイモ、人参、玉葱、鶏肉を小さいさいの目に切って煮て、カレールーを溶いて作ったさらさらのカレー。
煮干しで出汁を取って醤油で味を付けただけのおつゆで、細めのうどんを茹でたのをつるつる。薬味は葱。
小豆の渋を切って(茹でこぼして)軟らかく煮て甘くして、白玉粉の団子を茹でて入れる。
などが、昨日から作って食べたもの。澱粉質に偏ったけど、いまのところは「食べたい」が肝腎。



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上三枚は今日咲いたひなげし、四枚目はクレマチスのアフロディーテ・エレガフミナ。挿し芽から育てた話は飽きられるほど何回もした。

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 東南の角の雑木林、いよいよ薮になってきた。
薮を演出するにも少しは空間が無いといけないな。元気になったら伐りましょう。





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# by buribushi | 2017-06-01 17:06 | たべもの | Comments(6)

茄子のおこうこ-「粘土のお面」に出てくる食べ物

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 ものが食べられない時、食べ物のことを読むのが慰めになることがある。
 何回も本の整理をしたのに捨てかねている、豊田正子「粘土のお面」は、書き込みによれば1958年、私が16歳の時買った文庫本(定価60円)。

 ブリキ職人の父ちゃんに仕事がなくて、正子は夏休みに「口減らし」のため母親の郷里、草加の伯父の家で過ごした。学校の日記帳を包んだ風呂敷を右手首に結び、左手には新聞紙にくるんだ十二、三銭を握って、東武電車に揺られ、昼近くに草加に着く。
 迎えに来てくれた従姉の「おすちゃん」に、「早く家へ行って飯食うべや、腹へったんべ」と言われて田の中の道を歩き、冷たい井戸水で顔を洗わせてもらってから、大きな味噌むすびを三つ貰う。

 その晩、畑から帰った伯父さん達、もう一人の従姉妹のおくまちゃん、と食べた夕飯は、「盥のような」おひつに入ったご飯と、茄子のおかうこ(お香々、漬け物)、鮒の焼いたの。鮒は庭先を流れる小川でご飯粒を餌に自分で獲るのだ。

 お盆が過ぎた頃(半月経過、)おくまちゃんが庭の梨の木に登って実をもぐ。ふところにいれ、入りきらないのは咥えて下りて来たおくまちゃんと分けて囓る梨。
「皮を襟にこすっては食べ始めた。小さくて青みがかっていたけれど、しゃきしゃきして水っぽかった」
 その梨の美味しそうなこと。

 米が無いので、十銭で十本買って来て蒸かしたほくほくしたいも。
 ザクザク切った菜っ葉と醤油だけのお汁にもちを入れた雑煮。
 父ちゃんと分けて来た弁当のおかずのイワシの味醂干しと茄子のつけもの。それをまた、醤油を掛けただけの弁当を食べる工員なかまのドンちゃんに半分分ける。茄子なんか食い切ってわけたのを、「すっぱくてうめぇな」とドンちゃんが喜ぶ。
 まずしい食べ物ばかりだとおもうのに、みんないきいきと美味しそうで、食欲不振者の目のご馳走になる。




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# by buribushi | 2017-05-31 15:51 | | Comments(8)

美濃のご馳走 朴葉寿司

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 岐阜県発祥だという今時分のたべものに「朴葉ずし」がある。写真がないので余所からの孫引きで見づらいけど、大体のイメージ。

 朴の葉を洗って拭き、寿司飯にいろいろな具を載せて包んだもので、具にはこれと言った決まりはない。
 甘辛く煮た椎茸、薄く切って酢に浸した塩鮭や塩鱒。卵焼き、きゃらぶき、鮭缶をほろほろになるまで気長に炒りつけたそぼろ。奈良漬けの瓜。などなど。
しぐれ(貝の佃煮)がはいっていたこともあるしヘボ(蜂の子)の佃煮にも出合った。真っ赤に染めた生姜はつまみ出した。

 朴の葉に軽く一膳ほどの寿司飯を置き、さまざまな具を並べて、包み込む。おひつとかすし桶など木の容器に並べて詰めて、軽く押しをする。お皿を載せて缶詰め程度の重石を置く。半日も押せば朴の葉の香りがご飯に移っている。
 作る方も、食べるほうも楽しい初夏のご馳走。
 中学3年の初夏、正式に伯父伯母の養女になって美濃へ行ったとき、さなちゃんが作って来てくれた朴葉寿司。
 美濃中津川(もう木曽に近い)の大林寺で師の歌碑の除幕があったとき、越後から駆けつけてご馳走になった朴葉寿司。
 養母は台所仕事が苦手だったので、何十年の美濃暮らしに朴葉寿司を作った事は無かった。余所で頂いた味を頼りに私が作った。
 いま体調不良であまり食べられない。何が食べたいか、と思い浮かべるのは、父祖の地の越後のものより先に美濃の朴葉寿司だ。自分で作るしかないので、もうしばらくは我慢。

 朴葉もち(あんこを包んだ米の粉の団子を、朴の葉で包んで蒸す)も、朴の葉の香りがしみて美味しい。むかし木曽の友だちが送って呉れた朴葉もちは、朴の葉を切り離さずに蒸してあって、枝を持ち上げるともちが並んでついてきた。あれも美味しくて楽しかったな。
 もっと楽しく暮らそうよ。





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# by buribushi | 2017-05-30 11:15 | たべもの | Comments(4)

小籠に摘んだはまぼろしか-桑の実熟す

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ひなげしが毎朝新しく咲いている。何色が咲くのか、咲いてみるまでわからない。


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芍薬。


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桑の実が熟し始めた。

山の畠の桑の実を 小籠に摘んだはまぼろしか

というのは「赤とんぼ」の歌詞だけれども、あの頃はまだたくさんあった桑畑に潜り込んで、夢中で食べた桑の実は、70年の昔になってしまった。
これは実を食べる積もりで植えてある桑の木で、手に載るほどの苗をキリヤさんのおばさんに貰ったのだ。





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# by buribushi | 2017-05-29 20:29 | 草・木・花 | Comments(8)

草取りトウド

トウドは魚沼で農作業の手助けをする人を言う。田人(たうど)か?
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ミチコが畑の草取りに来て呉れた。


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午後からクミコとチエも参戦。


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 どこから手を着けていいか分からない状態だったので、大いに元気が出て、私も草取り。
秋、夫が草対策にと大麦の屑を貰って来て蒔いてあった。過密でひょろひょろの麦は手でたやすく抜ける上に、他の草を押さえて呉れたので、取った後がさっぱりとする。
 


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 蕾が着いているので、タチアオイを残して呉れてある。
 弟スベルベに頼んで甘藷苗150本(ベニハルカ)注文しておいた。今年は畑休もうかと思ったりしたが、休んでしまうとそれっきりになりそうな年齢なので、遅まきのエンジンがかかってよかった。


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 やっとキュウリを蒔いた。畝は新しく立てる元気がないので、葱の畝を少し加工して使った。種を一晩水に浸け、そのあと濡れた紙に挟んでラップでつつみ、胸元に入れて体温で温める。ぷつぷつと根が出て来たのを、一箇所に3粒ずつ蒔いて土をかけ、籾殻を少し掛け、液肥をごく薄くした水をやっておく。
 キュウリの畝にしては細いが、非常時じゃ、かまわん。



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ミチコ、サービス残業薪運び。


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クレマチス「雪起こし」


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西洋オダマキ。




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# by buribushi | 2017-05-28 17:46 | | Comments(10)

日々の気楽なおしゃべりです
by すばる
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