おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

終わり初物

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日照りであれこれ不出来のなか、トウモロコシも例外ではなくて。それでも今日もぎ取るとかなりあったので、子の家3箇所、アベチャン、Fせんせい、などと上げて、残りは茹でる。水に入れて火に掛け、煮立ったら3分で取り出す、3分茹でが美味しい。

黄色いのがスィートコーン、白いのはもちトウモロコシ。もちトウモロコシは甘みは少ないが、もちもちして、昔のトウモロコシはこんなだったな、という味。
もち種は皮が固めだし、甘みがないので、人には上げないでうちで消費することにする。粒を外して冷凍しておけばいい。玄米を食べるのと同じようなおなかへの効き方をするので、少しずつ戻しては私が食べます。
種子を呉れたMちゃんは美味しくなかったとしきりに言うが、そんなことはない。
人に配ったあとなので、「歯ッ欠け」「虫食い」ばかりだけど、うまく撮れたかな。

クレマチス・レデイバードジョンソンがまた2輪咲いた。その次のも、口笛を吹く口くらい、細く開きかけた。

去年1本貰って挿し木したバラ、ホワイトクリスマスに、根本から新芽がすうっと延びたと思ったら蕾が一つ着いた。大輪の白バラで、咲くのは来年だろうと思っていたもの。
ポリゴナムも、そろりと蔓を伸ばしはじめて株の形が変わって来た。みんなうれしい。



# by buribushi | 2011-08-18 19:27 | | Comments(9)

春風亭華柳

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友だちの弟は落語家で、春風亭華柳という。1959年に桂三木助に入門している。74年にNHK新人落語コンクールで優秀賞。75年に春風亭梅枝を襲名して真打ち昇進、91年6月、新宿末広亭夜席トリを最後に落語芸術協会脱退。01年、フリーのまま春風亭華柳襲名。
このたび初めてのDVDが出来上がった。演題は「駱駝」と「菜刀息子」。

91年、古典落語を心ゆくまで語りたい、という、協会脱退の弁をアサヒグラフで見てから、仲間を巻き込んで「じゅげむ会」と称し、落語会を開くようになった。

「木戸札の売上で会場費を払って、費用を払って、余ったら私に下さい。余らなかったら要りません、足らなかったら、知りません」と彼は言う。いや、友だち値段にしてもらうとしても、東京から来る師匠にある程度のものは差し上げたい。
一枚千円の木戸札を売り歩いた。仲間は売れなければこれだ、とハラを切る真似をしたが、巻き込んだ上に自腹を切らせては申し訳ない。最初の時、230枚の売上のうち100枚余を一人で売った。

最初の落語会「夏の夜噺」に、かれは「牡丹灯籠」を演じた。(入りはどうか。あらーいきなり大ネタだ。うけるかしら。冷房の音が大きいんじゃないか。)などと気が散って、主催者というものはラクじゃないもので、じっくりと落語を楽しめなかった。

10年は続いただろうか。だんだん年を取り、町を「上、下おしたくって(のし歩いて)」木戸札を売るエネルギーも減ってしまった。
当地で彼の落語会があるとき、便乗して、その前夜、またはその日の夜、などにこちらも会を開き、交通費を節約することにした。会場もSさんの店を借り、テーブルや椅子を片付けて茣蓙を敷いた。

Sさんの夫人Mさんを中心とした住民運動、その成功と、Mさんの選挙出馬、当選、私のがん手術、など怒濤の数年があって、落語会は休みっぱなしになっている。

「菜刀息子」は、不甲斐ない息子が親に叱られて家出し、消息が分からないまま一年経ってしまう。その、月日の移るのを、季節、季節の物売りの声で表現するのが面白く、大好きな噺である。今回は越後の薄荷売りまで入っていた。
三味線、鳴り物は華柳夫人の、中村流家元・中村素江乃。



# by buribushi | 2011-08-17 20:22 | ひと | Comments(4)

クレマチス・レデイバードジョンソン

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友だちが株分けしてくれたクレマチスに新しい芽が伸びて、蕾が着き、昨日二輪開いた。じつに嬉しい。次の節にも、またその次の節にも蕾は着いているし、蔓はもう1本あるし。毎日数えているが、蕾は全部で22個か、23個はあるようだ。

これは新梢咲きで、新しく延びたところに花が着く品種。私が春、求めた、純白のクレマチス「都筑」は、前年に延びた蔓に花が咲く旧枝咲きとあるから、これも咲くか、と余計な期待をしないように。

トケイソウは7本挿し芽したうちの6本に根が出たので鉢に移した。
ウコギの挿し木は6本のうち3本に根が出た。残りもいきいきしているので続いて様子を見る。

畑のニンジン、日照りの激しいなか、さんざん水撒きしたのもむなしく一畝に数本しか育っていない。いい畝なので、ニンジンはそのまま、ここにたっぷり水を撒いて大根蒔きをしようと思う。いま何も植えて無いところに耕耘機をかけても土埃が立ちそうな乾き方だ。

ハッショウマメは、1本だけ芽生えたと思ったら、十日も遅れてもう2本生え、その3本を定植してある。去年に懲りて、がっちりと大きく背の高い柵をした。どうやら蕾らしいものが見えて来た。あの花の色は特別で、一口に言えば紫なのだが、いまではもう色が出せない昔の縮緬、と言ったおもむきがある。

昨夜沖縄のチエさんから、12日に小包届いたと電話。今年は太陰暦の沖縄のお盆と、一月遅れのこちらのお盆が重なる珍しい年だった。ソーミン(素麺)、煎餅、を買い、後はあり合わせのハンカチ、靴下、タオルなど、ぎゅうと詰めた。この前の台風の被害は大したことがなかったらしい。ただ、ゴーヤーが全滅したという。逆輸出するか。



# by buribushi | 2011-08-16 16:12 | 草・木・花 | Comments(4)

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今日、姪から贈られた紬帯。表は白地に黒で柄が入り、裏は暗い紅。たいへんしゃれている。肝腎の本人あまりしゃれていないので、果たしてどうなるか。


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こちらはつけ帯にしたらいいかも、と眺めている木綿2種。紅い方は娘が木綿屋をしていた頃の名残で、茶色のほうは友だちから頂いた。



# by buribushi | 2011-08-15 22:05 | きもの・衣服 | Comments(2)

萬民豊楽

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寺泊に不幸があって延びていたお盆参りに魚沼へ。
子どもの頃はこの鎮守様のすぐ近くに住んでいた。盆踊りの立つ15日は太鼓や笛の音が聞こえて気もそぞろ、急いで風呂に入って、浴衣を着せてもらって出かけた。そのくせなかなか踊りの輪に入れなくて。やっと入ると後は終わりまで踊り続けたものだ。

音頭取りという人がいて、渋いがしっかりした声でひとくさり唄う。一同「ヨイヨーサー、ヨイガサー」と囃す。囃子ことばは「ヨシタンヨシタン」と二通りあって、それを交互に唄った。
この踊りそのものを「ヨイヨサ」と称す。いまも、同級会の終わりには必ず全員立ち上がってヨイヨサを踊るひとたちがあるそうで、うらやましい。

音頭取りはある程度続けると、「あまり長いのはみなさんの迷惑」「疲れたのでお次と交代する」などというような意味をひと節唄い、次の音頭取りと代わった。交代はそう頻繁にはない、二、三度だったろうか。唄う、囃す、唄う、囃すの繰り返しは、気持ちがしっくりしてほんとうに楽しかった。
鎮守様で弟やYおじさんも混じって飾り付けをしているところを見た。居残ってヨイヨサを見たい、出来ることなら少しでも踊りたいとは思ったが、おとなしく帰って来た。
いまごろは踊りが立っているはず。

音頭取りは昔からある歌詞を唄うばかりではなく、その場で即興の歌詞も唄ったものらしい。きれいな娘さんが輪に入ると「誰々だいや、何々(女優の名)に似てるいや」と唄われたという人を知っている。

境内にあった欅や榎の大木は次々無くなり、いまは少しになってしまった。踊りの輪が二重、三重になった庭も、いま見れば随分狭い。もっとも道は自動車向きに広くなっただろうし、川も改修されて様子は変わっている。
川には、昔、オハグロトンボがたおたおと飛び、石垣には蟹がいたし、祖母の話では「小豆とぎ」という妖怪もいたそうな。「小豆とごうか、人取って噛もか、ザックザックザク」と、唄ってくれた。

「萬民豊楽」の幟は、昭和6年と年号が入っていた。80年前だ。ずいぶん白くてきれいだけど、複製かも知れない。



# by buribushi | 2011-08-15 20:46 | お出かけ | Comments(6)

障子ネコ

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特大の障子戸を外し、紙を剥いで拭き清めたので、一晩乾かす。ピースは何遍もくぐって遊んだ。変わった様子を喜ぶのは子どもと同じ。

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午後、娘が来た。畳にブルーシートを敷いて障子を横たえ、糊を打つ。私の感覚より随分薄い糊だと思った。紙を広げて置くのが一番緊張するところ。一枚物だから、少し傾いたら先へ行って大きく傾く、そうなったら紙がムダになってしまう。
無事に紙を置き、桟の湿り具合をみて、刷毛でちょっと叩いたり。落ち着いたところでプラスチックの大きい定規を当てて、カッターで余分の紙を切り落とす。
乾くのを待って霧を吹き、それが乾いてからもう一度、霧の足りないところに吹いて、乾いたら出来上がり。私一人ではとうてい出来ない。
ぴーんと張った、真っ白な障子は何年ぶりか。



# by buribushi | 2011-08-14 10:20 | 猫・動物 | Comments(6)

障子貼りなど

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これゲンタ!ばーちゃんのカメラより早く動くな。何枚撮ってもみんなブレたので、一番動いたのを載せてやった。
妹のネコ、ゲンタは、朝?3時頃遊びに出て、日が昇ってから帰り、後は昼寝。というのを、クローゼットまで面会に行って来た。

夫は寺泊へ葬儀に。うちへは娘②が来て仏壇の磨きものと、障子貼りの準備。仏壇のある8畳の障子は特大で、外すのも容易ではないので、3年くらい切り張りで済ませて来た。
切り張りで、色の異なる間が連なる障子はキライじゃない、むしろ好き、だけど、日に当たり続けた紙が弱ってすぐ破れるようになった。
いままでロールになった一幅の紙を転がしながら貼っていたが、娘が特大の、いっぺんに貼れる紙を仕入れて来た。

変わるもんだ。子どもの頃、教えられて障子貼りをしたときは、半紙大の紙をまず糊で長く貼り合わせてから、それを貼った。重ねた紙をくるくる巻いてそっともどすと、わずかなズレが出来る。そこへ糊を付けて繋いで行くのだ。けっこう、何とか、貼っていた。

ほつほつ話しながら仕事をすると、いつになく丁寧に障子の桟も拭いて、敷居もよく拭いて。乾いてから一気に貼ろうと言うことで明日にする。すだれがかかっているし、8畳に電灯は点けないからかまわない。

風呂の水をただ下水に落とすのは、この干天にもったいないので、長いホースを使って、サイフォンの原理で、外に落とす。大きい桶を置いて、そこからくみ出してサトイモ、オクラなどにやる。水は出続けるので追いまくられたが、久しぶりにたっぷり水やりが出来た。当分これで行く。

なむからたんのうとらやーやー・・・の大悲心陀羅尼と、・・・たたーぎゃたーの甘露門の入っているCDを通販に見つけたので申し込んで置いた。



# by buribushi | 2011-08-13 21:05 | くらし | Comments(2)

真言

今日咲いたモミジアオイ。

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お通夜から帰った。なむからたんのとらやーや、というふうに聞こえるお経。おんあぼきゃーべーろしゃなーまかぼだらーまにはんどまじんばらはらはりたやうん・・・と聞こえるお経。子どものころ聞き慣れたもので、どちらも懐かしい。
僧侶はお二人とも声のいい方できれいにハーモニーをなす。お一人でもハーモニーのように聞こえる部分がある。ちょうどモンゴルのホーミーという唄いかたのように。聞き惚れて、長さを感じなかった。意味がわからなくても、なんだかとても有り難いお経、というものはある。

生活に紛れて普段顔を見ることもない親戚、知人が顔を合わせるので、思いがけない話も聞いたり、昔のことがわかったりする。
ある女性がいわゆる「賢く」て、「強い」と、人ひとりの、どころか一族の運命を変えてしまうことがあるということなど、長い年月の後にやっと人々が意識するようになる。しかしその時はもう遅いのだ。という、ぼうぜんとするような真実に思い当たる。いまの世ならば、人は争ったり逃げ出したりして自分を守っただろうが、昔はただ耐えた。そうして静かに壊れた。

家族制度が変わり、子どもをうまく育てられない親や、孤独な老人や、別の不幸せを生んだかも知れないが、すくなくとも、あの無理に寄り集まって暮らし、その中のバランスが悪いために壊れて行く生、は、減ったことだろう。(単純に、一人でいることを孤独というのなら、私は孤独は怖くない。)
思いも寄らなかったことを考えてしまうのも一つの出会いである。


大悲心陀羅尼 (忘備のため写す)

なむからたんのうとらやーやー なむおりやー ぼりょきーちいしふらーやー

ふじさとぼーやーもこさとぼーやーもーこーきゃーるにきゃーやー

えんさーはらはーえいしゅうたんのうとんしゃーなむしきりーといもー

おりやー ぼりょきーちい しふらーりんとうぼー なーむーのーらー

きんじーきーりーもーこーほーどー しゃー みーさーぼーおーとうじょーしゅーべん

おーしゅーいんさーぼーさーとー のーもーぼーぎゃー もーはーてーちょー

とーじーとーえん おーぼーりょーきー るーぎゃーちいきゃーらーちい

いーきりもーこー ふじさーとーさーぼーさーぼー もーらーもーらー

もーきーもーきーりーとーいんくーりょーくーりょー けーもーとーりょーとーりょー

ほーじゃーやーちいもーこーほーじゃーやーちい とーらーとーらー

ちりにー しふらーやーしゃーろーしゃーろー もーもーはーもーらーほーちいりー

いーきーいーきーしーのーしーのー おらさんふらしゃーりー

はーざんはーざんふらしゃーやー くーりょーくーりょー

もーらーくーりょーくーりょー きーりーしゃーろーしゃーろーしーりーしーりー

すーりょーすーりょーふじやー ふじやー ふどやーふどやー みーちりやー

のらきんじーちりしゅにのー ほやもの そもこー しどやーそもこー

もこしどやーそもこー しどゆーきーしふらやー そもこー のらきんじー

そもこーもーらーのーらーそもこーしらすーおもぎゃーやー そもこー

そぼもこしどやーそもこー しゃきらーおしどーやー そもこーほどもぎゃしどやー

そもこー のらきんじーはーぎゃらやーそもこー もーほりしんぎゃらやーそもこー

なむからたんのうとらやーやー なむおりやー ぼりょきーちいしふらーやー

そもこーしてどーもどらー ほどやー そもこー



# by buribushi | 2011-08-12 22:45 | その他 | Comments(7)

寺泊

寺泊へ。93歳の、夫の従姉が亡くなり、その葬儀のことで話しに。会場の名を聞いたが、電話帳でも地図でも見つからないのも道理、新しく出来たところで、従姉の所は5件目なのだという。

一人娘である喪主が話してくれたのは、主治医が、ものが食べられなくなったと言えばお水を上げなさい。水があまり飲めなくなったから点滴してくださいと言えばこういうときはしないほうがいいのですと、してくれなかった。不満だったと言う。
でも、しずーかに、楽に亡くなられたのではない?というとその通りだという。それは無理に栄養や水分を摂らせないで自然にさせてくださったからで、本当はそれが一番名医よ、と話す。

なくなる前日、葬式の準備したか、と病人がいうので、誰の?と聞くと、おれの、と、自分の鼻を指さしたと、その様子を真似する。その、手を大きく回して顔の前に持ってくる格好が故人とそっくりで、ああやっぱり、最後までしっかりしておられたなと思った。

身内だからぶっちゃけた話するよ。葬儀場にお花を上げたほうがいい?その分乗せた香典にしたほうがいい?と聞くと、寂しくないようにお花がいい。ということだったので、花屋さんのノートに名前を書いて申し込んで来た。

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# by buribushi | 2011-08-12 07:44 | その他 | Comments(4)

浜焼き

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魚沼へ持って行く浜焼きが欲しくて、前の日から出雲崎の魚屋さんに頼んで置いた。
いつも買う店は、朝8時には焼き上がり、それでその日の分は終わり。予約した浜焼きを買いにいくと、もう炉は均されて、明日のための備長炭がきれいに積んである。

写真は、烏賊がもう少し欲しかったので買い足しにいった別の店で撮らせて貰った。たださえ暑いこの陽気に、かんかんに熾った炭火の周りに魚の串を立て、回しながらゆっくり、じっくり火を通すのは大変な仕事だ。

魚沼はさしもの水害のゴミや泥もあらかた片付けられていた。弟は直売所を13日から再開するという。山の畑は無事だったし、直売所に出したくて多めに作付けしてくれた人もあるし、という。妹の家、姪の家、あちこちまわって浜焼きを置き、戻って、浜焼きをおかずに遅いお昼を食べた。



# by buribushi | 2011-08-11 18:38 | お出かけ | Comments(4)

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