おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

萬民豊楽

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寺泊に不幸があって延びていたお盆参りに魚沼へ。
子どもの頃はこの鎮守様のすぐ近くに住んでいた。盆踊りの立つ15日は太鼓や笛の音が聞こえて気もそぞろ、急いで風呂に入って、浴衣を着せてもらって出かけた。そのくせなかなか踊りの輪に入れなくて。やっと入ると後は終わりまで踊り続けたものだ。

音頭取りという人がいて、渋いがしっかりした声でひとくさり唄う。一同「ヨイヨーサー、ヨイガサー」と囃す。囃子ことばは「ヨシタンヨシタン」と二通りあって、それを交互に唄った。
この踊りそのものを「ヨイヨサ」と称す。いまも、同級会の終わりには必ず全員立ち上がってヨイヨサを踊るひとたちがあるそうで、うらやましい。

音頭取りはある程度続けると、「あまり長いのはみなさんの迷惑」「疲れたのでお次と交代する」などというような意味をひと節唄い、次の音頭取りと代わった。交代はそう頻繁にはない、二、三度だったろうか。唄う、囃す、唄う、囃すの繰り返しは、気持ちがしっくりしてほんとうに楽しかった。
鎮守様で弟やYおじさんも混じって飾り付けをしているところを見た。居残ってヨイヨサを見たい、出来ることなら少しでも踊りたいとは思ったが、おとなしく帰って来た。
いまごろは踊りが立っているはず。

音頭取りは昔からある歌詞を唄うばかりではなく、その場で即興の歌詞も唄ったものらしい。きれいな娘さんが輪に入ると「誰々だいや、何々(女優の名)に似てるいや」と唄われたという人を知っている。

境内にあった欅や榎の大木は次々無くなり、いまは少しになってしまった。踊りの輪が二重、三重になった庭も、いま見れば随分狭い。もっとも道は自動車向きに広くなっただろうし、川も改修されて様子は変わっている。
川には、昔、オハグロトンボがたおたおと飛び、石垣には蟹がいたし、祖母の話では「小豆とぎ」という妖怪もいたそうな。「小豆とごうか、人取って噛もか、ザックザックザク」と、唄ってくれた。

「萬民豊楽」の幟は、昭和6年と年号が入っていた。80年前だ。ずいぶん白くてきれいだけど、複製かも知れない。



# by buribushi | 2011-08-15 20:46 | お出かけ | Comments(6)

障子ネコ

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特大の障子戸を外し、紙を剥いで拭き清めたので、一晩乾かす。ピースは何遍もくぐって遊んだ。変わった様子を喜ぶのは子どもと同じ。

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午後、娘が来た。畳にブルーシートを敷いて障子を横たえ、糊を打つ。私の感覚より随分薄い糊だと思った。紙を広げて置くのが一番緊張するところ。一枚物だから、少し傾いたら先へ行って大きく傾く、そうなったら紙がムダになってしまう。
無事に紙を置き、桟の湿り具合をみて、刷毛でちょっと叩いたり。落ち着いたところでプラスチックの大きい定規を当てて、カッターで余分の紙を切り落とす。
乾くのを待って霧を吹き、それが乾いてからもう一度、霧の足りないところに吹いて、乾いたら出来上がり。私一人ではとうてい出来ない。
ぴーんと張った、真っ白な障子は何年ぶりか。



# by buribushi | 2011-08-14 10:20 | 猫・動物 | Comments(6)

障子貼りなど

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これゲンタ!ばーちゃんのカメラより早く動くな。何枚撮ってもみんなブレたので、一番動いたのを載せてやった。
妹のネコ、ゲンタは、朝?3時頃遊びに出て、日が昇ってから帰り、後は昼寝。というのを、クローゼットまで面会に行って来た。

夫は寺泊へ葬儀に。うちへは娘②が来て仏壇の磨きものと、障子貼りの準備。仏壇のある8畳の障子は特大で、外すのも容易ではないので、3年くらい切り張りで済ませて来た。
切り張りで、色の異なる間が連なる障子はキライじゃない、むしろ好き、だけど、日に当たり続けた紙が弱ってすぐ破れるようになった。
いままでロールになった一幅の紙を転がしながら貼っていたが、娘が特大の、いっぺんに貼れる紙を仕入れて来た。

変わるもんだ。子どもの頃、教えられて障子貼りをしたときは、半紙大の紙をまず糊で長く貼り合わせてから、それを貼った。重ねた紙をくるくる巻いてそっともどすと、わずかなズレが出来る。そこへ糊を付けて繋いで行くのだ。けっこう、何とか、貼っていた。

ほつほつ話しながら仕事をすると、いつになく丁寧に障子の桟も拭いて、敷居もよく拭いて。乾いてから一気に貼ろうと言うことで明日にする。すだれがかかっているし、8畳に電灯は点けないからかまわない。

風呂の水をただ下水に落とすのは、この干天にもったいないので、長いホースを使って、サイフォンの原理で、外に落とす。大きい桶を置いて、そこからくみ出してサトイモ、オクラなどにやる。水は出続けるので追いまくられたが、久しぶりにたっぷり水やりが出来た。当分これで行く。

なむからたんのうとらやーやー・・・の大悲心陀羅尼と、・・・たたーぎゃたーの甘露門の入っているCDを通販に見つけたので申し込んで置いた。



# by buribushi | 2011-08-13 21:05 | くらし | Comments(2)

真言

今日咲いたモミジアオイ。

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お通夜から帰った。なむからたんのとらやーや、というふうに聞こえるお経。おんあぼきゃーべーろしゃなーまかぼだらーまにはんどまじんばらはらはりたやうん・・・と聞こえるお経。子どものころ聞き慣れたもので、どちらも懐かしい。
僧侶はお二人とも声のいい方できれいにハーモニーをなす。お一人でもハーモニーのように聞こえる部分がある。ちょうどモンゴルのホーミーという唄いかたのように。聞き惚れて、長さを感じなかった。意味がわからなくても、なんだかとても有り難いお経、というものはある。

生活に紛れて普段顔を見ることもない親戚、知人が顔を合わせるので、思いがけない話も聞いたり、昔のことがわかったりする。
ある女性がいわゆる「賢く」て、「強い」と、人ひとりの、どころか一族の運命を変えてしまうことがあるということなど、長い年月の後にやっと人々が意識するようになる。しかしその時はもう遅いのだ。という、ぼうぜんとするような真実に思い当たる。いまの世ならば、人は争ったり逃げ出したりして自分を守っただろうが、昔はただ耐えた。そうして静かに壊れた。

家族制度が変わり、子どもをうまく育てられない親や、孤独な老人や、別の不幸せを生んだかも知れないが、すくなくとも、あの無理に寄り集まって暮らし、その中のバランスが悪いために壊れて行く生、は、減ったことだろう。(単純に、一人でいることを孤独というのなら、私は孤独は怖くない。)
思いも寄らなかったことを考えてしまうのも一つの出会いである。


大悲心陀羅尼 (忘備のため写す)

なむからたんのうとらやーやー なむおりやー ぼりょきーちいしふらーやー

ふじさとぼーやーもこさとぼーやーもーこーきゃーるにきゃーやー

えんさーはらはーえいしゅうたんのうとんしゃーなむしきりーといもー

おりやー ぼりょきーちい しふらーりんとうぼー なーむーのーらー

きんじーきーりーもーこーほーどー しゃー みーさーぼーおーとうじょーしゅーべん

おーしゅーいんさーぼーさーとー のーもーぼーぎゃー もーはーてーちょー

とーじーとーえん おーぼーりょーきー るーぎゃーちいきゃーらーちい

いーきりもーこー ふじさーとーさーぼーさーぼー もーらーもーらー

もーきーもーきーりーとーいんくーりょーくーりょー けーもーとーりょーとーりょー

ほーじゃーやーちいもーこーほーじゃーやーちい とーらーとーらー

ちりにー しふらーやーしゃーろーしゃーろー もーもーはーもーらーほーちいりー

いーきーいーきーしーのーしーのー おらさんふらしゃーりー

はーざんはーざんふらしゃーやー くーりょーくーりょー

もーらーくーりょーくーりょー きーりーしゃーろーしゃーろーしーりーしーりー

すーりょーすーりょーふじやー ふじやー ふどやーふどやー みーちりやー

のらきんじーちりしゅにのー ほやもの そもこー しどやーそもこー

もこしどやーそもこー しどゆーきーしふらやー そもこー のらきんじー

そもこーもーらーのーらーそもこーしらすーおもぎゃーやー そもこー

そぼもこしどやーそもこー しゃきらーおしどーやー そもこーほどもぎゃしどやー

そもこー のらきんじーはーぎゃらやーそもこー もーほりしんぎゃらやーそもこー

なむからたんのうとらやーやー なむおりやー ぼりょきーちいしふらーやー

そもこーしてどーもどらー ほどやー そもこー



# by buribushi | 2011-08-12 22:45 | その他 | Comments(7)

寺泊

寺泊へ。93歳の、夫の従姉が亡くなり、その葬儀のことで話しに。会場の名を聞いたが、電話帳でも地図でも見つからないのも道理、新しく出来たところで、従姉の所は5件目なのだという。

一人娘である喪主が話してくれたのは、主治医が、ものが食べられなくなったと言えばお水を上げなさい。水があまり飲めなくなったから点滴してくださいと言えばこういうときはしないほうがいいのですと、してくれなかった。不満だったと言う。
でも、しずーかに、楽に亡くなられたのではない?というとその通りだという。それは無理に栄養や水分を摂らせないで自然にさせてくださったからで、本当はそれが一番名医よ、と話す。

なくなる前日、葬式の準備したか、と病人がいうので、誰の?と聞くと、おれの、と、自分の鼻を指さしたと、その様子を真似する。その、手を大きく回して顔の前に持ってくる格好が故人とそっくりで、ああやっぱり、最後までしっかりしておられたなと思った。

身内だからぶっちゃけた話するよ。葬儀場にお花を上げたほうがいい?その分乗せた香典にしたほうがいい?と聞くと、寂しくないようにお花がいい。ということだったので、花屋さんのノートに名前を書いて申し込んで来た。

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# by buribushi | 2011-08-12 07:44 | その他 | Comments(4)

浜焼き

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魚沼へ持って行く浜焼きが欲しくて、前の日から出雲崎の魚屋さんに頼んで置いた。
いつも買う店は、朝8時には焼き上がり、それでその日の分は終わり。予約した浜焼きを買いにいくと、もう炉は均されて、明日のための備長炭がきれいに積んである。

写真は、烏賊がもう少し欲しかったので買い足しにいった別の店で撮らせて貰った。たださえ暑いこの陽気に、かんかんに熾った炭火の周りに魚の串を立て、回しながらゆっくり、じっくり火を通すのは大変な仕事だ。

魚沼はさしもの水害のゴミや泥もあらかた片付けられていた。弟は直売所を13日から再開するという。山の畑は無事だったし、直売所に出したくて多めに作付けしてくれた人もあるし、という。妹の家、姪の家、あちこちまわって浜焼きを置き、戻って、浜焼きをおかずに遅いお昼を食べた。



# by buribushi | 2011-08-11 18:38 | お出かけ | Comments(4)

ピースのお座り

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ピースはうちへ来て間もない頃右脚を骨折している。さかんに生長しているとき、骨の生成が追いつかなくて、先端のナンコツ部分がひねりに弱い、と言う事だった。
手術して金属で繋いでもらい、またそれを取りだしてもらい。ピースの治療費は、私ががんで入院、手術したときの支払いより高かった。高いネコになった。

その後何事もなく生長して、走ることも出来るし何も不自由はないと思うが、坐るとこうなっちゃう。右脚が横へ出る。いいもんね、ピース。

昨日娘②が、さかんにピース太った太ったと言って帰った。もとよりやや太めで、「太めのタカラジェンヌ」というあだ名を頂戴している(byゴンベイさん)。食べる物も量もほとんど変わっていないし、やや老けて年増ぶとりというやつかと思ったが、あとで気付く。
彼女はお痩せの老いネコ、コンブちゃんばかり見ているからそう思うんだろう。



# by buribushi | 2011-08-10 09:32 | 猫・動物 | Comments(4)

ペトログラフ

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片付けものをしていたら大きい封筒が出て来た。最近思い出して、何処へ置いたっけ、見たいな、と思っていたところだった。
岐阜県の恵那市とその周辺に、太古の人が石に刻んで残した絵というのか、文字というのか、メッセージが発見されたのはそう古いことではない。発見されはじめたらあれよという間に随分たくさん見つかって、1996年には「超古代文化国際シンポジウムぎふ」が開かれている。基調講演は梅原猛氏である。

その、岩に刻まれた「ペトログラフ」なるものが多く発見された恵那市中野方町は、むかし恵那郡中野方村と言ったが、小学校一年生の時、峠一つ越えた中野方の笠置神社、通称お鎌さままで歩いて遠足に行っている。

笠置山でたくさん発見されたペトログラフを線で繋ぐと、山頂から笠置神社まで真っ直ぐに続いていたという。
笠置神社は雨乞いにあらたかな顕があると言われていて、ご神体は大きい鎌だそうだ。小学校の遠足は雨で何回も日延べになり、しまいにおむすびに巻く海苔が無くなってとろろ昆布で包んでもらったが(昭和19年の話です)、他ならぬ雨乞いの神様だったとはね。

還暦の年、高校の同窓会があった。ハタチの時以来2回目の出席は、ペトログラフ見たさで、ついでに同窓会に出たのだった。
あまりたくさんは見られなかったが、ピラミッドのような三角錐の表面にくっきり彫った丸紋とか、民家のうらにある大きな岩に、複雑に分かれた線を刻んだものとか、見せてもらっている。
中野方へお嫁に行った同級生は、田んぼの中に七本の枝がある木を彫った岩がある。動かしてはいけないものだと言い伝えられている。田植えなどで泥がつくと、洗い清めておくし、取り入れが済むと米や酒を供えるのだと言っていた。
七本の枝を持つ木は豊穣を意味するペトログラフで、外国にも同じものがあるのだそうだ。

ホリゼンさんが言うように(今日も電話が来た)、もう何時歩けなくなるかわからん。出歩けるのもここ数年やと思わなあかん。
だから修学旅行に行こうということなんだけど、私は、それだけ日にちと費用をかけるならペトログラフ探検、じゃなかった見学、に行きたいな。



# by buribushi | 2011-08-09 21:00 | その他 | Comments(4)

サボン草

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サボン草(シャボン草)はヨーロッパ原産のナデシコ科サボンソウ属、サポニンが多いので洗剤として使われたという。英名ソープワート。明治時代に観賞用として移入されたのが逃げ出して野草になった。
うちの藪では種子がこぼれてよく自生し、一株植えたのがあちこちに殖えた。白っぽい花が、咲いて日にちが経つとピンクに変わる。

ヤコウボクの咲くのを見ようと部屋に入れて置いたら9時になっても咲かなかった。気がついて暗い廊下に出したら、すぐに咲き始め、よく匂う。

今日、出した郵便物。沖縄コロニー印刷へ、校正刷り(大幅遅れ)。新聞原稿(締め切り日)。農家日記短歌校正(締め切り日)。中学校同級会参加返事(締め切り25日前)。

昨夜ホリゼンさん電話。「修学旅行再び」に参加を勧めるもの。30分近い電話で90%くらい彼がおしゃべり。大丈夫か、社長。あ氏の行状を言いつけてある。事実を話すと悪口を言ったみたいになりますが、と、写真の礼状にナゴヤばなしも書いたのだ。
ホリゼンさんの熱意はわかるし、費用が出せないわけでもないが、高校そのものが楽しくなかったので、ときめかない。彼へのお義理、越後弁でいうジョンギだけで行くには大旅行過ぎる。長崎市内を30人乗りのバスでまわる計画、もう22人参加予定だそうだ。

中学校のには欣然参加。9月、伊香保。往復ハガキが来たので、幹事のホシクワンジに即、返信したところ。

下は今夜のヤコウボク。
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# by buribushi | 2011-08-08 21:25 | 草・木・花 | Comments(7)

夜香木が咲いた

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庭から玄関に取り込んであったヤコウボク、夕飯のあともう一度見に行くと、電灯を点けるより早く香りがしてきた。とうとう咲いた鉢を部屋に持ち込む。
細かい蕾が房のようになって着き、緑の蕾はだんだん細長く、白っぽくなって来て、開花は近いと思っていた。

2センチはあるかと思う細長い筒の先に星形の花弁、緑がかった白の地味な花で、あまく上品な香りがする。まだ開いた花より蕾のほうが多いので、このまま部屋に置いて明日は開くところを見たい。香りも開く時が一番強いのではないかと思う。

去年小さい苗を頂いたばかりなのに、生長が早くておどろいた。



# by buribushi | 2011-08-07 22:48 | 草・木・花 | Comments(6)

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