おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

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お菓子の本・沖縄の本

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あんこのお菓子が好きだけど、甘いものはあまり食べないほうがいいという自覚はある。
せめて本を読む。
小豆を煮てあんを作るところから、饅頭、蒸し羊羹に練り羊羹、実際これを見て作れそう。

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パイの本にはあらず、沖縄の戦後を、パイやポークランチョンミート、タコライスなど、食べ物のはなしをからめながら書いている。
大冊だが読みにくくなく、一気に読める。
著者は最近、80代の母親の手にかかって不可解な不慮の死をとげた。

まだ若い人だったので、もっと読めるつもりだったから落胆した。
沖縄の戦後を、こういう風に書いた本は初めてだった。
戦場となった島を食うや食わずでさまよい(日本兵はその住民から食糧を奪ったこともあった)、やっと助けられた米軍に貰って食べた戦地用携行食の味。

ポークランチョンミートは豚肉の練り製品、ソーセージを缶詰にしたようなものだけど、チャンプルーの具にする、味噌汁にも入れる、おにぎりにはさむ「おにポー」まで出てくるといううちなーんちゅの「翻訳」によってすっかり親しまれた。
通称「ポーク」というその缶詰が、沖縄の友だちからの荷にはいっていることがよくあって、取れたてのタンカン(みかんの一種)と一緒だったり、3年ものの泡盛と一緒だったりした。
不思議だったが、ほんとうに良いものとして馴染んでいるのだということが、この本でわかった。

ジミーのパイは、基地でコックとして働いて覚えた菓子を、独立して売り始めた、基地での通称をジミーと言った人の店のもの。
ずっしりと豊かで、あか抜けてはいないアップルパイは、半生なので沖縄以外では買えない。空港でそれをまとめ買いして、両手に提げて飛行機に乗る人を見たところからこの本は書きおこされている。戦後に食べて、あんなに美味しかったジミーのパイを忘れられない人々がいるのだ。

戦後育ちの自分の心情を、うちなーんちゅより、やまとぅんちゅより、アメリカンに近いと語る人が出て来る。占領が長いというのはこういうことだったのか。



by buribushi | 2012-03-31 20:45 | 沖縄 | Comments(6)

スノードロップ・無名の礼状と叱られハガキ

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外に出しっぱなしの植物の中で、まずスノードロップが咲いた。白と緑の配色も、地面に近くうつむいた咲き方も可憐である。素焼きの鉢がずいぶんきたなくなっていた、花が済んだら植え替えよう。

昨日受け取った手紙類に、差出人のない封書があった。消印が気仙沼だったので、災害の慰問にと取り集めたものを送ったり、人に預かった慰問品を送ったりしたのを、差し出がましいと叱られるかもしれない。と、覚悟して開いたらお礼状だったのでほっとした。
1964年の新潟地震のとき住んでいたのは、明治10年代に出来た町屋だった。
「地震が無くてもぶっこわれてんじゃねぇか」保険の査定に来た人が向こうで言っているのに大いに傷ついた。困難に遭ったときは傷つきやすいのだ。

はがき。「返事がないときは承知とみなすと書いてあったではないか」と叱責口調だった。
新聞投稿の短歌を、毎週選んでコメントをつけているので、今年も一年分まとめて冊子にしようと思った。新聞社がやっていたのを、採算が取れないと中止になったもの。

掲載された人全員にあてて、冊子への掲載承知をもとめ、出来た冊子の要・不要、要る冊数を尋ねるハガキを出すが、今年は3分の2,返信があったところでぱったり止まってしまった。
返信が無いときは掲載承知とさせて頂きます、とはたしかに書いたけど、はがきのもう一つの目的は、予約数を見て製作数を決めればムダが無くて済む、という私の都合である。
3分の1とは多すぎると思う無回答者にもう一度はがきを出して、やはりほとんど無回答のなかにあった叱られはがき。

初めから、自分がやりたいから勝手にやっているのだということを忘れるな、私。
来年からは二度目のハガキなんていうさもしいことは決してすまい、と思う。

追記。
気仙沼の牧師さんから、二度目の荷物の中のTシャツや手拭いについて。
外国からのボランティアに大変助けられた。彼らは日本の文字が入ったこういうものをエキゾチックに思うのか大変喜ぶので、お土産にさせて貰ってもかまわないか、という手紙だった。喜ばれるならどんな風に使われても構わないと返事を出した。「愛」とか「直江山城守」とか言う文字が外国へ行く。礼状をもらったことも知らせた。
今日は手紙3通、はがき6通出した。



by buribushi | 2012-03-30 11:34 | よのなか | Comments(9)

サツマイモ苗床

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枠の中に落ち葉や藁を敷いて、ホースで水を打って糠と竹パウダーを撒く。材料によくまぶさるように手で混ぜたら、次の材料を敷く。これを繰り返してきっちりと枠に詰めて行く。
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材料が落ち着くように、端から順に踏むこともする。ふかふかと弾むような足触り。
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夕暮れまでかかって詰め終わり、カバーをかけた。
これから枠の中の材料が発酵して堆肥になっていく、その発酵熱を利用してサツマイモの苗を作るという、時代遅れもいいところの方法。
温度計を挿して置いて毎日みていると、温度は60度、それ以上にも上がって、やがてゆっくり下がって来る。
30度台になったら土を敷いて、タネイモを並べる。
去年収穫したさつまいもは、寒さで傷まないように新聞紙を敷いたボール箱に入れ、二階の、寝室の隅に積んで毛布をかけてある。これで一冬、やや乾燥気味ながら、いい状態でとって置ける。

苗床作りは十数年になる。うまく行く年といかない年とあった。待ってもいっこうに発酵が始まらず、ひっくり返して見たら糠が腐敗していたこともある。

去年は、どうしても私が踏み込みをしようと思って、始めるやいなやさっさと枠に入ってしまった。
水を撒いた藁に糠を撒き、手で混ぜることを繰り返す。藁をめくってみると、1本1本の藁に糠をまぶした状態になっていた。
立ち上がりも早く、熱の上がり方も早く、とてもいい発酵をしてくれた。
苗床作りは本を読んだだけだったが、大根の上に糠と塩をぶちまけておいてもたくあんにならないと同じことだろうと思ったのだ。
私がやって去年最高にうまくいったことではあり、こればかりは譲れないと今年も枠に飛び込んだ。
労働と気疲れでへろへろになる。
夕飯は作り置きの煮豆とワカメの酢の物、ほかにキビナゴを空揚げにして、もらいもののニラ饅頭を焼いて、食後ブンタン。



by buribushi | 2012-03-29 18:18 | | Comments(7)

ジョルジュ・サンド「小さいファデット」の化粧水・私的

今日二度目の投稿。
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薬用アルコールを買って来て、夏みかんの皮を表面だけ剥き取ったのを浸しておいた。オレンジ色に透きとおったいい香りのアルコールを、100均で買って来たスプレー瓶に入れた。芳香剤として、ごみバケツや、冷蔵庫などに吹き付けて使う。

アルコールでこんなによく抽出が出来るなら、こんどウコン葉エキスにも応用してみようか。
今使っているウコン葉エキスは蒸留してグリセリンを少し入れただけだが、刻んだウコン葉を少量のアルコールで抽出して、蒸留水と、グリセリン少々とを入れて作ってみたい。
ウコン葉には皮膚を白くきれいにする作用があるという。ネコのブラッシングの写真を見たら、シミはともかくとして手がずいぶん白くなっていた。畑をするとき手袋が嫌いで、秋の終わりまでには随分日焼けしてしまう。それでシミも出たのだ。

化粧水は自分で作ったものだから、掌にたっぷり取って、顔にばしゃばしゃつけて、残りを手にもつけている。その上に900円の乳液、で、おしまい。

この自作の化粧水のイメージ。
ジョルジュ・サンドの小説「プティット・ファデット」(邦訳名「愛の妖精」宮崎嶺雄)のなかで、男の子のようなファデットが人を好きになって、体に合わない服を洗濯して縫い直し、頭巾も縫い直し、おばあさん譲りの薬草の知識で何か薬草を調合して使い・・・体つきはすらりとしなやかに、手や顔はほんのり白くなって人を驚かせる場面がある。
初めて読んだ10代の時から大好きで、何回読み返したかわからない。
ウコン水を作って使うのはその大昔のあこがれに通うのだ。ウコンは畑に一畝植えれば足りる。去年掘り上げたのをタネに取っておいた。



by buribushi | 2012-03-28 20:34 | 本・短歌など | Comments(2)

猫のオハヨー・ブラッシング猫

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今までのネコは男の子で、みんなお人?良しで、人間好きだった。
うちへ迷い込んでお産をして死んだり、一時の宿をしたことはあるが、じっくり付き合った女の子はピースが初めてだ。
今までのネコたちと同じように考えていたので、なかなかなつかない、甘えない、無愛想なネコのように思った。
昨日の朝、高々と抱き上げたら、かすかにごろごろ、ごろごろと喉を鳴らし始めた。2005年8月に生後3か月でうちへ来て以来初めてのことだ。
それからごろごろするようになりました、ならめでたいけど、一回きりだったな。ごろごろ言わないネコは初めてだ。

「ひとりでねんねする」と言い張って、押入の中や使っていない部屋に入ってしまう。たまに私の布団に入って来たり、前もってもぐっていたりすると嬉しくてほくほくするが、私が眠るか眠らないうちにさっさと出てしまう。
温かい毛布と布団の間から抜け出して、冷え切った無人の部屋へ行くなんて、気が知れないことをする。
そのくせ、朝、私が出たあとの布団にもぐって熟睡しているので、そっとしておいてみたら半日寝ていたこともある。

朝、寝ている部屋に来てオアヨー、という。いつもネコにもおはようと言っていたら言い始めた。ニャァというときはただ口を開けるだけだから、口を動かさなければ言えないオアヨーは言うつもりで言っているのだ。
それもこの頃は、おはよう、と言うとただ口をむにゃむにゃと動かして済ませることがある。口パクを覚えちゃった。

ブラッシングは好きで、ブラシを見せて誘うとイヤとは言わない。アゴの下もちゃんと梳かしてと言っているところ。
でも油断は出来ない。ゆっくり梳かして、もうイヤになった、やめて、というときはいきなり噛みつく。用心して早めに止めると、まだ止めるな、と、やっぱり噛みつく。傷がつくほど噛みはしないが、はらはらする。
「なんでアムッとするの、アムはダメ!」度々言っていたらアムは覚えたらしい。機嫌良くしているとき手を差し出してアムは?というとそっと噛む。

これから温かくなって畑がはじまると、「ハタケ行くよ」と言えば着いてくる。ただ、道を渡るのに、私が一緒に渡ろうとしても、さんざん様子を見て自分で決めて渡る。だから却って車を停めたりする。
「オウチ帰るよー」もわかる。帰りはなぜかあまり熟考しないで渡る。
「ハジッコ歩くよー、端っこ端っこ」と言いながら、道の一番端を歩くと、「利口なネコだのー」と褒められるが、これは彼女が端を歩いているのに合わせて声をかけているだけ。

そう言えば、来た頃は鳴かないネコだった。声が出せないわけではない。獣医さんにお聞きしたら、鳴いても誰も来ないから鳴かなくなったんでしょう、と言われてあわれだった。初めてニャァと言ったときは、鳴いた!鳴いた!とおばーは大騒ぎした。
それがいまは、気の向いたときだけにせよ、オハヨウを言うんだから。



by buribushi | 2012-03-28 09:14 | 猫・動物 | Comments(6)

雪消え順調

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小鳥の食堂にしていた杭がすっかり現れて、今日のお客は雀2羽、ハクセキレイ2羽だけ。

こうなるとよそのネコも来るので、鳥たちも用心するのだ。

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サツマイモ苗床用の場所がすっかり現れて、雪は右奥にちょっと見える一塊りだけ。

デッキの下に入れてあった鉢も外に出した。
参考書を見て、椿(ワビスケ)の枝を思い切りよく切った。

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苗床作り始まり。
毎年、タネイモを囓りにくるネズミに困るので、内側に金網を張る、と夫がホームセンターへ行ったから、残りの作業は明日。

発酵熱を利用するための堆肥の踏み込みに、落ち葉・藁・糠などのほかに今年は竹パウダーがある。



by buribushi | 2012-03-27 17:23 | | Comments(4)

今日の畑

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雪で裂けてしまったプルーンの枝を、寄せて縛ってもらった。春浅いことではあり、これで大丈夫だと思う。
これはポピュラーな品種、シュガープルーンで、実の着きがいいのはもちろん、他のプルーンの為には授粉木でもある、大切な一本なのだ。
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雪の消えた所から順に、畑のものが現れはじめた。これは高菜で、1メートル半の積雪の下に圧されてぺたんこになっていたが、もう起きあがりかけている。これから盛り返して大きい株になり、種子がたくさん採れる。
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水仙の芽も出て来た。あちこちに植えてある水仙、こうして出てきたものもあり、まだ雪の下になっているのもある。
花が咲く頃になれば、そう大きくは違わないだろう。



by buribushi | 2012-03-26 14:21 | | Comments(4)

今朝の畑

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うちから70歩のところにある150坪の「大農園」に雪消えがすすみ、今朝は雨のなかを長靴穿いて見に行った。
これはプルーン3本のうち一番早くなり始めたシュガープルーン、雪で大きな枝が裂けていた。今のうちにぎっちり縛っておけば大丈夫着くと思う、黒侘助(椿)もそれで着いてまた蕾をたくさん持っている。
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木の根本から丸く雪が溶け始めるのはいつも見ているが、こんな小さな、去年子のナツメの根本にも、それなりの雪解けがあった。
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このあたりで通称アマンダレという、ナラタケが出ていた。ムクゲの木を切った、その切り株から。取ってしまってからあわてて写した。気がつくのが遅くてややほうけている。
アマンダレとは軒端の雨垂れのことで、そのくらい身近に生えるキノコということだ。ノキバゴケ(コケはキノコのこと)という別名もあるくらいだ。

キノコを煮る前に洗うと、その水はただ流さないで必ず外へ持っていって、あまり日の当たらないようなところへ撒くことにしているが、こんな畑の入り口には、撒いた覚えもないのだ。



by buribushi | 2012-03-25 09:45 | | Comments(8)

竹パウダー

写真はクリックで拡大。
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取り敢えず写真だけアップ。
はなしは沢山あるが、柏崎刈羽原発の再稼働を許さない・原発廃炉全県集会というのに出かけるので、おしゃべりは後ほど。

さてその後。

知人が、東北へ送る荷物に使ってくれ、と、いろいろな物資を持って来てくださった。それを今日の集荷に間に合わせたくて、原発廃炉集会には夫だけ行ってもらった。

知人が下さったのは、Tシャツ数枚(先年の大河ドラマのとき作った、「愛」の文字を染めたもの)、裁ちばさみ3丁、果物ナイフ二十数丁、銅の鍋、缶切り、てぬぐいとタオル沢山、他に金物数点。
箱を二つにしたくなかったので、ナイフは箱から出して鍋の中へ入れ、隙間にタオルを詰めなどしたが、まだタオルが残る。次の荷の時詰め物にしよう。

物資の取り次ぎをしてくださる、気仙沼のサマリタンパース・ホープセンターというところの牧師さんに電話した。この前の荷物は、私が受け取る人のイメージがあって作ったが、今日はこれこれこういう品物だがご迷惑ではないか、聞いたのだ。集荷に間に合って、運ばれて行った。

さてそこで、竹パウダー。
竹は微生物の好む植物で、竹林の土を取って来て糠と混ぜ、水分を調節しておくだけで発酵して熱を持ち、白い菌糸が生えて来るのは経験済みである。
韓国自然農業家の趙韓珪(ちょーはんぎゅ)先生は、杉の木で作った弁当箱にご飯を詰め、竹林に置いて、白く菌糸に覆われたのを持って来てタネ菌に、発酵肥料を作ることを教えてくださった。
私はそう大量に作らないので、竹林の土で足りる。竹の根が張っていて、土がそう簡単に集められないのが難だけれども。竹の落ち葉が溜まって、自然に白い菌糸でカタマリになったようなところは、仲間での通称をハンペンと言って、いちだんと良い資材なのだ。

そういう竹の、粉末にしたのを畑に使って見たかったが、近くで手に入るところを知らなかった。
紹介してくださる方があって、同じ市内で作っていることがわかった。
連絡したら、みずから竹パウダーを持って説明に来て下さった、やれありがたや。
竹を粉砕する機械も、設計して作って貰った。草刈機の刃を何枚も使ってある、という。

まもなくサツマイモの苗床を作る。落ち葉、藁、鶏糞、糠などを、水分を与えながら重ねて、その発酵熱を使うのだが、そこへ竹の粉末も入れて見たかったのだ。

ほかに、糠味噌に混ぜるといい発酵をして味が良くなる、とか、水に蜂蜜を溶き、竹パウダーを加えて発酵させた酵素液は、魚の臭みを取ったり、固い肉を柔らかく、味良くしたりするそうで、塩分がないから、塩麹とまた違う役立ち方をしそうだ。楽しみ楽しみ。



by buribushi | 2012-03-24 12:59 | | Comments(8)

品書き

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この前新潟の古町を通ったときに見た、通りに面して貼られた居酒屋の品書き。



by buribushi | 2012-03-23 21:52 | お出かけ | Comments(4)

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