おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:草・木・花( 483 )




プルーン バーバンク咲く ほか

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スモモの花がおわり、プルーンが咲き始めた。バーバンクは長目の実が手のひらに二つ三つやっと載る位の大きさで、美味しい。


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カラシナがどんどん伸びて蕾が付いた。これが種になったらマスタードが出来る。


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ヤブイチゲの花、大写し。草取りをして乾いた指、トゲもささっている。


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うちの白菜、うちの韮を使って水餃子。


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土鍋で炊いた玄米に梅干し。
舌の状態はやや良くなった。その痛みに気を取られてわからなかったが、唇にも小さい潰瘍があるのに気がついた。ゆっくり回復するほかはない。 
虫歯、抜けて根の残る歯、をそのままに、インプラントの話、総入れ歯の話あり、そちらへの方向として、部分入れ歯の無理な手直しがあったのかとゆっくり気づく。

半日草取り。

2014年5月5日に載せた「干しぜんまいの作り方」を、毎日20人、30人と見に来られるのも春のしるし。魚沼の母に習ったやり方と、東北で産地の人が作った動画の紹介をしているので、初めての人でもまずこれだけで干しぜんまいが作れる。





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by buribushi | 2017-04-25 21:04 | 草・木・花 | Comments(10)

ヤブイチゲ・トキワイカリソウ ほか

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ohisamaさんに頂いたヤブイチゲが咲いた。小さい花だけど、花弁が重なった、凝ったつくり。


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トキワイカリソウ。この辺りの山に自生しているのはこの一種だけ。


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アマドコロが次々咲く。
柏崎の道端で採って来たときはこの倍くらい背丈があったが、いまはこぢんまりしてうちの薮に丁度良くなった。
海が近い処で巨大になっていたのは、海水のしぶきが効いたんだろうか。ユリ科だから。
うちの畑ではユリ科(葱、ニンニク、玉葱、韮など)に海水を薄めてやっている。10倍(海水1,真水10)でいい。他の野菜には30倍にして。チョー・ハンギュ先生直伝のミネラル資材。



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ハナキリン。去年4月、東風平(こちんだ)で買った。無事越冬。



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ビオラ。とても元気。



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水仙。ガリルだとkazuyoさんに教わる。前にもならったのにワッセデタ(忘れていた)。


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普賢象はまだ咲かず、山桜はもう終わっていた。
二輪草、アズキナなどを摘む。
夫誕生日の山菜料理、サトルさん夫妻と食べた。写真はまたあとで。




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by buribushi | 2017-04-21 22:26 | 草・木・花 | Comments(6)

ウド・アケビなど

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ウドの芽生え。21日には食べられるか。
今日は雲行き早く風がヒューヒュー音を立てているが、気温は低くない。


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垣根の、アケビの花。雌花に突き出ている太めのめしべ?は、この本数のアケビになる。雄花の咲くのが遅いのは、他の木から授粉するためか。うちにはアケビと三つ葉アケビがあるので、花粉を交換してやる。


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もう一種のイカリソウ。


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ムスカリ。植え替えが足らず花が小さい。




     
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シロバナホトケノザと思われるもの。


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歩いてうちへ来るキジバト。

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by buribushi | 2017-04-18 13:31 | 草・木・花 | Comments(12)

黄花イカリソウ・水仙・貝母・アマドコロ ほか

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昨日今日と暖かく、花たちがどんどん咲き始めた。
黄花のイカリソウは植えた時より殖えて来た。


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 ピンクのイカリソウ。もう一種、ピンクに白い花弁を重ねたような咲き方をするものがあるが、まだ見えない。

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 以下、水仙6種。名前を知らない。その下、アマドコロ、貝母。
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 キジバトが来ている。去年落ちて、雪に晒されたエゴノキの実を食べに来るのだ。私が見ていても逃げない。この前玄関に入ってしまって、わたしに逃がして貰った子はおまえか?鳩の前に白花タンポポが数本ある。





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by buribushi | 2017-04-17 18:21 | 草・木・花 | Comments(12)

すもも咲く ボビにいちゃん

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 20年経つすももの木、品種は大石早生。袋実病があってろくに実にならない時期が続いたが、早春芽吹き前にサトルさんに硫黄乳剤を撒いてもらうこと何年か、去年から食べられるようになってきた。
 真っ白な花が咲き出すとほんとうにうれしい。


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 その後植えた2本目の大石早生。近くの〇メリで798円は1本目と同じ値段だった。
 同じ品種だと言うんだけど、こっちは果肉もほんのり紅い。3本目はもっと若く、今年初めて花が咲き始めたところ。実になるかな。実になりましょう。


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 純白のすももの花。花も実も大好き。

 うちにある果樹を書き出して置こう。スモモ、大石早生3本。ソルダム1本。
 プルーンはシュガープルーン1本、バーバンク1本、パープルジョイ1本。種苗会社のカタログから取り寄せたが、あまり実がならない。スモモだけで良かったと思う。値段はホームセンター物の3倍くらいしたのだが。
 無花果、実の中が紅いのと白いのと1本ずつ。
 柿、渋柿平核無し(ひらたねなし)通称八珍1本。干し柿にする。
 梅、白加賀1本、老いて実があまりつかない藤五郎2本、若くて実があまりつかない藤五郎2本、今年植えた小梅1本。
 ジューンベリー1本、ハットリさんと、ナニワイバラの成木一株と換えっこ。ほかにクレマチスのルリオコシも貰った。
 花柚子1本。8年も9年も経つがまだ花が咲いたことがない。
 あとはあけび、さるなし、あんにんご、ぐみ、ブラックベリー、日本の野生ベリーの、名前なんだっけ、えーと、ナツハゼだ。ナツハゼはハシモトさんに苗をもらって数年、去年初めて数粒実った。ひとり生えの山葡萄、エビヅル。
 さすが薮持ち。
 



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 長女のところのねこにいちゃん(弟のジョンは亡くなった)ボビ。いまは義理の弟?パンチがいる。



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 ボビの首輪のうしろ。いいバンダナだねと言ったら、バンダナじゃないよマントだよ。




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by buribushi | 2017-04-16 20:37 | 草・木・花 | Comments(12)

サクラサク・中村軒麦代餅など

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 今日の暖かさ、あっという間に咲いた桜を見に公園へ。



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 発掘された、通称「火炎土器」と言われる縄文時代の遺物のレプリカ。



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 日時計。1995年に、ある団体の人たちの還暦記念に立てられた「赤道環付き半円型日時計」。
前にも来た事があるが、そのたびに曇りの日で、まだ時計として見たことがない。



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 孫のchieが4年の京都暮らしに区切りを付けて帰郷。彼女の住まいの近くにあった、桂離宮傍の老舗菓子屋、中村軒の「麦代餅」(むぎてもち)を買って来てもらった。柔らかなもちに柔らかな粒あんを挟んで、きな粉を振ってある。


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 もう一つは「ひとくちよもぎ」で、新鮮なよもぎの香る小さいもちに、やはり粒あんが添えてある。
 このおもち、写真ではわかりにくいが、まん丸ではなくてちょっとあたまがとんがった宝珠型になっているところが、いかにもこまやかである。堪能した。
 
 「大和ヨリヨモツヒラサカサクラサク」と覚えていた川崎展紘の句は、正しくは「ヨモツヒラサカスミレサク」だった。
 海底に沈んだ戦艦大和から電信で、あの世とこの世の境である黄泉比良坂にも春が来て花が咲いたと言っている、という句に、若くして亡くなった(そしてまだ、あの世に到達していない)人々を思い、私の中ではサクラになったのだろう。黄泉比良坂にはうつむいて見るスミレだろうし、サの音多出はさわがしい。

川崎展紘 1927-2009
この句には 戦艦大和(忌日・四月七日)の詞書(ことばがき)がある。
 




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by buribushi | 2017-04-14 20:39 | 草・木・花 | Comments(10)

うちの周りの食べられる野草

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たんぽぽ。
うちにはミミの父さまから頂いた白たんぽぽもある。
株数は増えたけど、まだこんなに大株ではない。
シロバナはもっと増やしたい、もったいないから食べない。

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山うどを食べて根っこを埋めておいたのが年々育ち、家の脇の薮で採れるようになった。
今月21日の夫の誕生日に初物を食べる事になっているが、今年は間に合いそうにない。

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ミミナグサ。







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ハコベ。






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蓬。ブロックのそばで、育ちがいい。石垣苺ならぬ、ブロックよもぎ。





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ふきのとうをたくさん摘んだあと、生えて来た軟らかい蕗。



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5ぎしぎし。採ろうと思えばいくらでもある。ぬめりがあって、好きずきだろう。




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クローバー。豆科植物。摘んでもなかなか溜まらない。





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浅葱。分蘖してどんどん大株になり、球根は小さくなる。










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タネツケバナ(種浸け花で、籾を水に浸す頃咲くという)。








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アマドコロ。花が見たいので、食べない。






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カラスの豌豆。これも豆科、どんどん殖える。







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ヤブカンゾウ。若葉を酢味噌で食べ、蕾が付くとお浸しや酢の物で食べる。


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薄荷草。野生の薄荷を取って来て植えたらどんどん殖えた。ハーブティに。

これらの草、単品で和え物やお浸し、煮物に出来るほど採れる物もあれば、余り採れないものもある。
若杉友子さん直伝のシグレミソは、野草を10種くらいは入れたいので、たとえ一株でも一握りでも、1種は1種だから、取ってくる。太白ごま油で炒めて味噌を入れるだけで、なんともいえない美味しさ、滋味というか。
これからウコギや柿の葉など、美味しいものが採れるようになる。柿の葉の「葉っぱ天丼」なんて、それはそれは美味しいから。

この後、アカザ、スベリヒユ、イノコズチ、など、ぞくぞく出て来る。
今日の汁の実は野草なみのうちの韮、煮物にはまだのこっている大根を抜いて来た。
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by buribushi | 2017-04-13 19:12 | 草・木・花 | Comments(11)

すもも初花・セイヨウカラシナ・まぼろしの藷

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雨のなか、2番目に植えたすもも「大石早生」の花がまず咲き始めた。
1本目の実は皮だけ紅いが、この木のは中味も薄紅い。すももは子どものころから大好きだけれども、自分の処に木があったことはない。
子どもの時はたまたま木のある人からもらって、後年は店で買って、でなければ食べられなかったので、いま自分のところで実るようになったのがたいへん嬉しい。



a0203003_13463186.jpg前の畑の隅に生えた菜の、葉っぱの様子が他の冬菜や川流れ菜と違う。

埼玉のミミの父さま、群馬のミケさまのブログで、川沿いに咲く菜の花の大群落を見た。同じ利根川沿い。

a0203003_1346559.jpgミミの父さまの「なんでもかんでも手帳」によれば、セイヨウカラシナの特徴は葉の縁が切れ込んでいる。葉柄がある。葉柄の元が茎を抱いていない。

朝になって早速見に行くと、その条件を全部満たしている。もう何年前になるか、マスタードを作ってみるようにと頂いた種子を、増やしてから作ればいいと考えて全部ばらまいたのだ。発芽をみとめられなかったが、どこかで生き延びていたものか。
a0203003_13471764.jpgこれは当地の代表的欠き菜の品種、「川流れ」で、葉の縁は多少ぎざぎざだが葉色が少し粉っぽく、葉の元が茎を抱いている。
こぼれ種で年々生え、一人生えの方が元気だ。
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知人が灰のお礼、と持って来て呉れた苗を植えておいた川流れ。葉がぎざぎざ、葉柄あり、茎を抱いていないが、葉色は川流れと同じで粉っぽい。彼は年々自家採種なので、交雑種か?もっと川流れ寄りの個体もあるのだ。
菜っ葉作りも興味尽きず。
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去年うちで収穫したさつまいも「べにはるか」を焼いた。から鍋に小石を敷き、藷を入れて蓋をして、ストーブに掛けて小一時間で、しっとりと甘い焼き藷になる。
この品種の苗がこの辺りでまだ手に入らなかったころ、農業誌で見て福井から苗を取り寄せて作り始めた(今ではこの辺りでも売っている)。当時は苗床を作って居たので、何年かは自分で苗をつくった。
しっとり、甘くて有名な品種は他にもあるが、収量はこれより少ないし、「藷くさい」。ほくほく食感の藷が好きじゃないのは、やはり「藷くさい」。子どもの頃、親が作って食べさせて呉れた藷は「太白」で、身は白く、甘くしっとり、藷臭みがなかった。
今はなぜか太白を見ない、好きな人が自分用に作って、黙って食べているらしい。収量があまり多く無いというだけなら、〇納藷も同じだ。おなじことなら太白の方が品がいいと思うけど、「有名」に弱い人も多い。
ある年ホームセンターで太白の苗を見かけて買ったが、秋、穫れてみたら紅あずまが出て来てがっかりした。
太白はわたしに「まぼろしのいも」である。





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by buribushi | 2017-04-11 14:33 | 草・木・花 | Comments(8)

冬を越した花たち

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パンジー、ビオラ、どっちの呼び名がいいのかな。とにかく、すみれ。
また、種子を蒔いて見たくて、花殻摘みをしてない。



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ひと冬赤々と実り続けてくれたクリスマスホーリーを外玄関に出した。
早速鳥(たぶんヒヨドリ)が来て、毎日食べて行く。



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茶の木と椿の自然交配種だという椿の「炉開き」。去年9月に初花が咲いてから、ぼつぼつ、ぼつぼつと咲き続けている。
ただ一本の原木は、長岡市栃尾の個人宅のお庭にあるそうだ。



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去年4月に沖縄・東風平(こちんだ)から買って来たハナキリン、まだ外に出してしまうのは不安なので、天気を見ては昼間だけ外の風に当てている。
トゲナシハナキリンがやっと冬越し出来たが花の色が薄くなっているのに比べ、ハナキリンはぱっちりと赤い。町うちに、随分大きくなったハナキリンの鉢を飾っておくお店があるので、これも大きくなるのを楽しみに。









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by buribushi | 2017-03-31 21:50 | 草・木・花 | Comments(4)

小梅を植える ほか

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 家の脇の畑で小梅を植える。
 サトルさんに借りっぱなしの細いスコップで穴を掘って、堆肥を入れ、接ぎ木部分が埋まらない程度の淺植えに、という参考書通りに植えた。太い、横に走る根は徒長枝のモトだから剪るように、とも書いてあったが、もう剪ってあった。


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周りを踏んで、メネデールという発根剤を入れた水を撒き、棒を一本立てて終わりとする。


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柚子の冬囲いを取る。枝を寄せてぐるぐる巻きにしばり、簾を巻き付けてあった。



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 簾を外し、縄を切り、5センチもあるトゲをつけた徒長枝を切り、内側へ向けて伸びた枝で混んでいるあたりも剪って、一応これでいいことにする。



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藤五郎梅の若い木に花が咲き始めた。



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 ミニ水仙ティタテートが咲き始めた。
 このほか液体肥料を薄めて花に撒いた。ひなげし、鬼罌粟(オリエンタルポピー)、アキレア・ノブレッサ、ルピナス、フロックス、ナツズイセン、サクラソウ、フユシラズ、などなど。
 

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田中秀美さん(日本画家)が個展「花のたたずまい」の案内を持って来られた。







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by buribushi | 2017-03-28 16:58 | 草・木・花 | Comments(8)

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