おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:お出かけ( 204 )




東京日帰り・大江戸骨董市も覗く

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 所用上京、帰りに、バスの中から見かけた東京駅近くの「大江戸骨董市」というのへ寄って見た。



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 犬棒カルタとか(さすがに私もこれで遊んだことはない)、古い小学校の教科書(複製)、古い表札もある。
 画面左上に、むかし富山の置き薬屋さんがオマケにくれた四角い紙風船。




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 手作り人形とか(和裁の心得のある人が作ったと思われる・もっとも昔はみんな心得があった)、全長12,3センチ。
 左の子は広袖のきものに袴すがた、木口(木製の持ち手をつけた布のふくろ)もある。どちらも見事に蓬髪^^もとは結っていたのだろうね。




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 いい柄の紺絣のきもの、柄は古風だが、水をくぐっていないぱりっとした生地、一枚18000円。見ただけ。



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 しゃがみ込んで売り物のおもちゃで遊び始めちゃった子、おとうさんと店の人が黙ってそれを見ている。いい大人ね。



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 ふっくらした築地のねこ。町はお鮨やばかり増えて、いい乾物を売っていた店がぐるぐる回っても見つけられなくなっていた。固く干したうるめいわし90グラム500円、メンタイコ350グラム1000円、シナモンスティック4本200円、買い物はそれだけ。

 介護施設へ義姉を見舞いに行った。言葉がハッキリしなくて聞き取れないが、ボタン、ボタンと職員を呼ぶナース?コールを常に持っていたがる。
 一緒にお昼を食べたら、柔らかく甘めに煮て持っていった豆が気に入って抱え込んで食べる。私の顔を見て、自分の口の周りにさわりながらしきりに笑う。入れ歯を外した私の口の周りがしわくちゃなのがおかしいらしい。こんなに笑ったの初めてと家族が言う。面白いことがあってよかったね。
 よく晴れていて、歩くと汗ばむくらい。しかし、東京は疲れる。帰ったら吹雪いていた。
 夕食用に駅弁を買って来たが、やっぱり自分で作った煮豆と沢庵と豆腐・ワカメの味噌汁が一番美味しかった。



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by buribushi | 2018-01-21 21:15 | お出かけ | Comments(6)

長野のりんご畑で

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 長野の中野市へ、知り合いのニシノさんのりんご畑を訪ねた。ニシノさんではほぼ収穫が終わっていたので、よその畑で撮らせてもらったりんごの木。畑を雉子のつがいが駆け回っていた。

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 ニシノさんの畑で。思いがけず早く雪が降ったので、枝がしなって落ちてしまったりんごも多かったそうだ。見たところなんともないけど、これは早く食べてね、とどっさりオマケに頂いた。

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 帰りには野菜を取らせてくださった。野沢菜一抱え、大根2本、赤大根1本、白菜2個を取らせてもらう。自分で好きなだけ穫って行きなさい、と言われると、かえって遠慮が出てしまうけど、ほきほき折れるような柔らかくみずみずしい菜や、はちきれそうな大根、嬉しいなあ。
 
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 珍しくよく晴れて陽の光が暖かい。帰り着く頃は雲一つない空になった。今夜は冷え込むだろうと、りんごも野菜も床下へ仕舞った。

 栄村の道の駅で、長野の食べ物「おやき」を買った。おやきと言っても焼いたのではなく、捏ねた粉で具を包んで蒸してある。あっつあつ。具は野沢菜を炒めたのと、小豆餡のを。野沢菜の味付けもおいしかったし、あんこは小豆の香りがして、甘さがちょうど良かった。この店、覚えて置こう。

 帰ってから大根菜を茹でて、チリメンジャコと炒めて味噌で味をつけたらとても美味しかった。全部茹でて冷まして、細かく切ったのを冷凍した。絞って、ジッパー袋に入れて、空気を抜いて平たく圧して。こうしておけば要るだけ折って使えるだろう。あ、大根菜は、ニシノさんが畑で切り捨てたのも頂いて来たからたくさん。






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by buribushi | 2017-11-27 19:07 | お出かけ | Comments(8)

11月18日 阿賀野へ

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 むすめ二人にわたしどもも便乗してchieのいる阿賀野市へ。「白鳥の湖」瓢湖では、時間を決めて給餌がある。白鳥は田んぼへ落ち穂拾いに出ていて、集まって来るのはほとんど鴨、鴨、鴨ばかり。向こうに3羽ばかり白鳥が見える。
 鴨も、向こうに浮かんでいて餌撒きの喧噪に知らん顔のもたくさんいた。

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 係のおじさんが出て来ると、鴨ばかりか鳩も鴉も寄って来る。餌は刻んだパン、粃(しいな)など。餌入れのバケツから食べるのも出てくる。瓢湖の写真2枚娘から借用。


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「安田ヨーグルト」の売店。ヨーグルト、ゼリー、ケーキ、パンなどおいしそうなものがいっぱいだ。簡素だけどしゃれた店内。


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店内の椅子には動物が顔を出した彫刻付き。
ここのほか、パン屋さんにも寄る。パンを買うとガラガラくじを引かせてくれて、コンフィチュールが当たった。あんずのを貰ってきた。


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 安田は瓦の産地でもある。長場鬼瓦工場を見学させて頂いた。ここは注文に応じて手彫りでオリジナルの鬼瓦も焼いて貰える。


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 成形した物を乾かすために焚かれている巨大なストーブは、耐火煉瓦と瓦用の土で手造りしたものだそうだ。3代目のあるじにお話しを聞く。先頃テレビの番組「小さな旅」に出たので見学者がふえたとか。


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 名前を記して棚の上に沢山積まれているのは、オリジナル瓦に使う家紋の型だそうだ。


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乾くのをまっている、ねこたち。



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連れ帰った、あまのじゃくならぬ「あがのじゃく」(阿賀野市だから)


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うしろ髪がなびいているよ。NAGABAの刻印入り。
小さい大旅行、であった。



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by buribushi | 2017-11-19 21:28 | お出かけ | Comments(7)

ほくほく線に乗って

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 JRの「大人の休日倶楽部」でえちごツーデーパスが発売になり、新潟県の端から端まで、二日間通用で1660円。それを買って糸魚川の能生(のう)まで行ってきた。
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 駅前に止まったバスに「島道」の地名あり。
かつて糸魚川の友人たちの厚意で「百首会」という勉強会に加えてもらっていたが、その中で1990年度は島道鉱泉に泊まったのだった。一泊二日を一緒に行動して、その時の見聞だけで百首の歌を提出というなかなかにきつい勉強会だったが、楽しいことも無類だった。
 久しぶりにその時のことを思い出した。
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 道の駅「能生マリンドリーム」。ここで干物など買い、鱈汁定食というのを取ってお昼を食べた。鱈汁、刺身三種、もずく酢の物、つぶ貝、漬け物。
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 帰り、直江津から湯沢まで「ほくほく線」に乗る。1968年に当時の国鉄の予定線、北越北線として着工されたが、ウヨキョクセツあり、長いあいだ作りかけの線路を見たが、「北越急行」によって1997年3月から営業開始された線。59.5㎞12駅とか。
 トンネルがちなので、トンネルに入ると消灯して天井に星座が映写されると聞いていた。正直言ってあまり乗り気でなかったこ今回の計画に乗ったのは、その映写が見たかったから。
 ところが、それは日曜日だけ、それも限られた車両だけ、ということだったので空振りに終わった。ザンネン。いつかきっと見よう。
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沿線の紅葉、
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沿線の柿の木、
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 直江津駅のホームでみた寒暖計。最初見た時7度5分だったのが、私が前にいたら少し上がった。朝は雨だったが、予想外の快晴に。ラッキーと言うべきだけれども、「土木工事」で畑が遅れているので、雪の前に葱を取って仕舞いたくて内心やきもきした。

 風も無く、気温のわりにふわっと暖かい日だったが、晩秋初冬、ふしぎに暖かい日があるとすぐ雪が降る、という経験を何度もしている。

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 予定より早く長岡へ帰り着いたので、うちへ帰ったら葱を取る、と言っていたけれども、子ども達に土産の干物を配り、帰ったら日が暮れた。鏡を見てにっこりして、ダイジョウブ。と呟くという、私製のおまじないをする。これ、ときどきやっている、なかなかに効く。




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by buribushi | 2017-11-17 18:46 | お出かけ | Comments(10)

小三治のこと

(前の記事に書き込みをしようとすると文字が巨大になってしまう、直しかたが解らない。仕方無くここに書く)

 5日14時~柏崎で、人間国宝柳家小三治の落語会あり。
 柳家権太楼は、大伴家持をいえもちと読んだというのでうちではいえもちのごんさま、ということになっているが、なまで噺を聞くのは今回で二度目。ご当地出身歌手だからというので小林幸子の歌を長々歌ったり、それに客がずっと手拍子を打ったりするのはなんだかねー。声が高くて聞きづらかった。
 
 小三治は病気をしたということだったけど、面白かった。去年新潟で聞いたときはまくらばかり長く、そのまくらも精彩がなかった(志ん生がだらだら話すのは芸のうちだったからいいけど、余人にはむり)が、今回はそんなこともなくて。「転宅」。
 人間国宝になってからは気軽に楽屋見舞いもできなくなった。お土産を係員に託して帰る。とっぷりと夜になってしまった。




by buribushi | 2017-11-07 22:58 | お出かけ | Comments(4)

柳家小三治in柏崎 11月5日午後

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by buribushi | 2017-11-07 21:55 | お出かけ | Comments(2)

80歳同級会でヨイヨサを踊ろう

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 80歳の同級会で伊香保へ行ってきた。この年で25人(一人は日にちを間違えて不参!)あつまるというのはめでたいことだ。半纏姿のシモムラさんの音頭で念願のヨイヨサを踊る。参加は例によってわたしとモリイさんだけ、ほんのひとくさりだけど、よかったよかった。(ヨイヨサは魚沼地方の盆踊り)

 奥さんの認知症を4年介護しているMさんと、近年自分がデイサービスに行くようになり、認知症を発して8年の奥さんを施設に預けたTさんに話を聞いた。想像を絶するご苦労だけれども、淡々と事実だけを話して愚痴にならないその話を。
 Mさんのおだやかな表情、Tさんのにこにこした顔。お二人ともとてもいい顔をしておられたのが印象的だった。苦労に洗われた、というのだろうか。機嫌良い顔をしているのは大きな美徳。
 Sさんは、現役で部下30人を持つ奥さんに代わり、退職した自分が家に入った。家事について奥さんに小言を言われる。むっとして黙ると何日も会話がなかったりする。そこで考えた。
 カレンダーに、毎日、銘々が印をつける。今日が良い日だったら〇。悪い日は×。どちらでもなければ△。そして、なぜ〇か、なぜ×かなど話し合うことにした。いい日はもちろん、×の日もなぜそうなのかを話すことにしたから、言われっぱなしでむっとして黙ってしまうことがなくなり、精神衛生によろしい、というはなし。たいへん参考になった。
 以上はみな男子同級生のはなし。女子のはなしよりタメになる。
 部屋へ帰ったら女子のみなさんは眠っていて、私の置いた浴衣がない。お風呂なし、浴衣なしで寝てしまった。たっぷり話をしたあとで、すぐ眠った。

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by buribushi | 2017-10-04 21:28 | お出かけ | Comments(8)

夏座敷・簀戸を通る風

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 Mさんのおうちへお邪魔した。簀戸を通して、裏から表へ風が通り抜ける。もの作る人のおうちは、置いてある豚の蚊遣りさえちゃんと所を得ている。


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 黒っぽい枠の簀戸は、先年の水害で泥に埋まっていたのを助け出して来て簀を入れ替えたそうだ。


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 左側の簀戸は枠からお手製なのを、持って来て嵌めて見せて下さった。エアコンではない天然の風が通り抜けていく。


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 わんこちゃんは人好きで、来客があるとうれしいんだって。ずっと傍にいて話をきいている。




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by buribushi | 2017-08-28 20:44 | お出かけ | Comments(8)

魚沼へ水見舞いに

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 朝練は前日の続きで、「前の畑」の前部、花のところ。紅いダリア「葎沢紅」(うちでの名前)が咲き始めた。ピースの写真で草が目立ったので、ブロックの間の草も取る。
 出雲崎のイソダさんへ、予約の浜焼きを受け取りに。


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朝の海で、小学生の海水浴が始まっている。


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 魚沼は、地震のとき抜けた山が大雨でまたゆるみ、弟の山の畑へ行く道は土砂で埋まった。
隣町の川口(いまは長岡市川口)の和南津を迂回しなければ畑へ行けない。
 水見舞いのつもりだったが、じゃがいもをどっさり、持てないほどもらってしまった。美味しい豆腐と生揚げも貰って来た。


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 国道17号線、和南津トンネル。右下に魚野川が流れていて、もう少し先で信濃川にそそぐ。トンネルを出た先(長岡方面)に山の畑へ行く迂回路あり。
 私は古事記の「わなみの津」はここ和南津(わなづ)だと思っている。物言えぬ皇子のために、臣下が白い鳥を追ってここまで来たのだ。
 


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 帰りに小千谷のうえきing(うえきんぐ)でお昼。
 一階がうえきing、二階は若い農業集団「イチカラ畑」。(弟に言うの忘れた)
夫がカレーランチ、私はチキンソテーランチ。美味しいが多くて半分残す(夕飯に食べた)。




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by buribushi | 2017-07-29 07:29 | お出かけ | Comments(4)

沖縄ばなし尽きず

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 26日、「自然食カフェ調和」でお話し会。
 7月26日はマヤ暦ではまさに一年の始まる日であるというお話を興味深く聞く。息子の誕生日でもあった。

 私からは沖縄の話を聞きたいということだった。古典的ハーブ、ヤマクニブのことから伊豆味のチエさんの話、67歳(母の没年)の記念に西表の廃村網取(あんとうり)を一人で訪ねた時のこと。サバニを雇って、船縁をしっかり摑んで渡った網取の、いつでも帰れるようにと言わんばかりに整った屋敷跡に立ち入れず、首を伸ばして覗かせて貰ったこと。西表で食べた完熟パイナップルの、知ってしまうとお店のパイナップルが食べられなくなる不幸。

 那覇の町歩き、佐辺昆布店と、そこのご子息で超一流の芸能人良和さんのこと。5月に見た舞台。
 小出で、素顔・浴衣姿の良和さんが、踊りに入ると、すっ、と構えただけで女性にしかみえなくなり、鳥肌が立ったこと(話しながらまた鳥肌が立つ)。読めばかなり理解出来るウチナーグチ、ヒアリングが出来ず、セリフが分からなかった沖縄芝居のこと。皆さんすぐに佐辺良和を検索して、キレイキレイと見入る。

 おいしいものがないという話に真剣に反論。長岡で美味しく無いそば屋に入って、新潟県のそばはマズイ、と言うのと同じ。沖縄そばのちゃんと作ったはほんとうに美味しく、おつゆも残さず飲める。大きいツァーに入ってホテルで食事をしていては沖縄の美味しいものに出会えない。中味汁。イカスミ汁。ジーマミー豆腐。

 名の知られた人が、市場でアルバイトをすることも自他ともに平気。
 うない神。女は神様とわかっている人がお家も仕事も上手くいく、と言われた話し。

 復元した首里城に、神様がお移りになる(戻られる)日だと、なんの打ち合わせもないのにある一日、神んちゅたちが沖縄中から集まって来たと言う話。月桃、沖縄スズメウリ、その他植物のはなし。

 民謡酒場が午前3時頃終わる、農連市場が午前3時頃から開く。今の農連市場がどうなっているか。うちなーかんぷー(沖縄の髷)を結って商いしていたオバーのこと。私は膝を頭に、そこへ挟んだ手拭いを髪に見立ててカンプーの結い方を習い、忘れていない(ときどきおさらいする)。
 基地。防空壕としてのガマ。弾丸がめり込んだままの真壁ちなー。話したいことはいくらでもあって、2時間はあっという間。
 海岸で拾った珊瑚を持って行って、好きなのを取ってもらう。沖縄地図を見せる。マブイ落とし、生きマブイ、火ぬ神、南部の空き屋敷に石三つ積んである意味。

 観光客向けの民謡酒場と、地元の人が晩酌に行く民謡酒場の違い。
 こんど沖縄へ行くとき、美味しい店やいい民謡酒場、ドライバーのトクさんのこと教えて、と言われた。ふう。


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しっかりした建物の、天井から自然光がたっぷり降り注ぐ。


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お休みの日で、私たちだけ。ランチをご馳走になった。玄米おむすび、ひよこ豆のコロッケ、野菜のトマト煮、等々。美味しいが私には多すぎて食べ切れない、包んで貰った。



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by buribushi | 2017-07-27 07:27 | お出かけ | Comments(6)

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