おしゃべりきものⅡ-または、おしゃべりねこ

カテゴリ:沖縄( 85 )




沖縄花札の絵で

a0203003_14233578.jpg

孫のchieちゃんがお盆参りの土産に、自分で絵を描いたうちわを呉れた。
テーマは「沖縄花札」。


a0203003_14243888.jpg

一月、芭蕉とヤンバルクイナなり。


a0203003_14251264.jpg

六月は月桃とコウモリ、すこしわかりにくいけど左下隅に亀甲墓。


a0203003_1426247.jpg

七月は蘇鉄とシーサー。


a0203003_14263089.jpg

八月はガジュマルとエイサーだ。もと絵のしだれ柳が、風になびくガジュマルの気根になっている。隅にはカエルならぬ、ヤンバルテナガコガネ(虫)もいるよ。


資料も置いていって呉れたが、三月はアカバナー(ハイビスカス)にオオゴマダラ蝶。
五月はデイゴにカンムリワシ。
九月はゴーヤーとひージャー(山羊)。それぞれ、なるほど!という翻訳になっている。

慢性沖縄中毒のばーちゃんのために選んで呉れた絵柄、嬉しいなあ。
ほかに、二月がなくて一月は二つ、一月のもう一つはカンヒザクラに、幔幕ならぬグスク(城)の石垣。十一月なんか、山の上に飛んでいるのは雁ではなくて軍用機3機!この花札を作った人も楽しんで作ったのだろう。






by buribushi | 2016-08-13 14:45 | 沖縄 | Comments(12)

巨大なクワズイモなど-拾い残し写真少し

a0203003_21234569.jpg

森の川公園の巨大なクワズイモ。芋の部分が倒れてしまって地面に這っている。


a0203003_21242558.jpg

壷屋のネコ。らんぽーちゃんという名前はよそのブログで見つけた。幸せそうなネコだ。



a0203003_2125567.jpg

壷屋の小路で見た花。おじさんの説明があったはずだけど、おぼえていない。
図鑑で調べたら、ニトベカズラ(メキシコ原産、タデ科)か?


a0203003_21253295.jpg

飛び立った帰りの飛行機から。曇り空で、このあとすぐ、何も見えなくなってしまった。
曇りだと、すばらしい海の色が見えない。


a0203003_2126138.jpg

九州の上を飛ぶ頃は地上が見えた。どの辺りかはわからない。


にほんブログ村
ランキング参加中



今日の畑。さつまいも(ベニハルカ)まず40本植える。予約の苗数を増やして貰おうと電話したら出来ないというので、別の店で買う。水にどっぷり浸してあったが仕方が無い、下を切り捨てて植えた。
農業雑誌で見て、探し出してネットで買って植えてから何年か、ベニハルカがこの辺りまで広まって来た。


















by buribushi | 2016-05-19 21:41 | 沖縄 | Comments(4)

良和さんに出会う・公設市場など

a0203003_17424127.jpg

お土産はいつも佐辺昆布店で食材を買うので、ハシモトさんを誘って行った。
良和さんがお店におられた。DVDにサインをお願いして預けてあったのを受け取る。ハシモトさんに、会えるかもよ、タマサブロウに会うくらいのことよ、と言ってあったので、面目をほどこす。
いつもの黒糖、いもくず粉、じゃこなど。もち麦も見つけて買った。


a0203003_17441155.jpg

沖縄初めての人にぜひ見せたい二つのうち、県立博物館は行き損ねたが、もう一つの公設市場へ行った。


a0203003_17443860.jpg

魚売り場で写真を撮っているところを、知らないうちに撮ってもらった。


a0203003_1745927.jpg

その時撮っていた魚。
ここで買った魚を、二階の食堂へ持っていくとすぐ調理して貰える。やってみたことはないけど。
文字は中国からのお客さん向け。


a0203003_17455884.jpg

もう一度南窯(フェーヌカマ)。


a0203003_17462462.jpg

もう使われることがなくなり、長く休息している登り窯の口から奥を覗く。向こうの空が明るい。


a0203003_17471117.jpg

サシグサ(アワユキセンダングサ)は、至る所に、いつの季節も、咲いている。
この若い芽を使ったポタージュスープを宜野湾で食べて来た。
トクさんがレシピを聞き取って書いて呉れたので、帰ったら作ってみるように、若い芽を一握り摘んだ。

(今日の畑。胡瓜を蒔いた。さつまいもの畝を二つ半作った。草取り少し。)



にほんブログ村
ランキング参加中
















by buribushi | 2016-05-15 18:06 | 沖縄 | Comments(9)

美ら海水族館・伊江島・読谷村憲法九条の碑

5月11日は本部町の「美ら海(ちゅらうみ)水族館」へ。帰りに読谷村(よみたんそん)役場へ。
a0203003_19541720.jpg

許田(きょだ)道の駅。初めて行った頃は日本最南端の道の駅だったが、いまはどうなんだろう。
ここの「田芋サーターアンダーギー」は大変美味しい。三日目くらいでもちゃんと美味しく食べられる(美味しいと言われる店でも翌日には硬くなってしまうものが多い)。


a0203003_1954411.jpg

本部(もとぶ)半島にある「美ら海(ちゅらうみ)水族館へ行った。
水槽の内側でガラス拭きをしている人。片手の吸盤で体を安定させながら。


a0203003_19551735.jpg

楽しそうなクラゲ。


a0203003_19572195.jpg

チンアナゴ。砂に半身を埋めてゆらゆら。引っ込んだり出たりする。



a0203003_19575077.jpg

スターのジンベイザメ、頭だけでも一抱えありそうな巨大なサメ。


a0203003_19583085.jpg

ハシモトさんが見ているのは白っぽいサメと、その手前のエイと。


a0203003_1959218.jpg

巨大な水槽のガラスは特殊な強化ガラスで、この厚さがある、という見本。なるほどこれであれだけの水に耐えるのか。


a0203003_19594982.jpg

サメの口の中にご一行が。知らない人が撮ってくれた。


a0203003_2002879.jpg

水族館の外へ出ると見える、伊江島。真ん中にそびえる城山はタッチュウと愛称される。
フェリーに30分乗って伊江島に渡り、タッチュウに登って360度見渡したことがある。
伊江島は戦災も激しかったが、戦後10年も経ってからアメリカ軍がブルドーザーで住民の家々を壊し、基地にしてしまった。
島民の阿波根昌鴻(あはごん・しょうこう)さんは自力で反戦平和資料館「ヌチドウタカラ館」を作った。ヌチドウタカラとは命こそ宝ということ。館の入り口に「ゲンバクを落とした国より落とさせた国の罪は重い」と大きく書いた板が掲示されている。
2002年に101歳で阿波根さんが亡くなったとき、まだ米軍に取られた土地は返されていなかったという。


a0203003_201251.jpg

読谷村役場前に建てられた「憲法九条の碑」は、九条全文が刻んである。


a0203003_2013688.jpg

碑の全景。


a0203003_2021668.jpg

読谷村役場前。


にほんブログ村
ランキング参加中


















by buribushi | 2016-05-14 20:04 | 沖縄 | Comments(8)

世界遺産中城城趾ー夜はカチャーシー

到着が早いので、一日が長かった5月10日。
a0203003_13483437.jpg

a0203003_13503463.jpg

a0203003_13512182.jpg

a0203003_1352411.jpg

a0203003_13523414.jpg

中城村(なかぐすくそん)の城趾へ。世界遺産の一つ。
少し高い処に立つと、かたや東シナ海、かたや太平洋、二つの海が見える。月桃があちこちにたくさん咲いていた。

a0203003_13531456.jpg

夜は民謡酒場「地酒横町」。観光客向けではあるけれど、大きさが手頃であること、食べるものがちゃんとしていることで、好き。何年も同じ冗談を言っていたおじさん歌手はいなくなり、若いおねえさんと、若かったおねえさんの歌三線。


a0203003_135592.jpg

みなさんは泡盛の水割りを、私は水に泡盛を落として、全員酔っ払う。コバヤシさんが大いにノってきて、相客の新婚さんや、中国人のお客まで巻き込んで踊りまくった。


a0203003_13553018.jpg

ご馳走の一つ、「海鮮サラダ」。野菜に刺身、海藻の海ぶどうも入っている。ほかにトウフヨウ(横に写っているピンクの液体の中)、ジーマーミーとうふ、チャンプルー各種(ソーミン、ゴーヤー、ふー、)、もずく天ぷらなど。


にほんブログ村
ランキング参加中
















by buribushi | 2016-05-13 14:11 | 沖縄 | Comments(10)

羽田空港の手洗い-宜野湾・森の川公園

5月10日、沖縄へ出発。午前0時に長岡北を出る高速夜行バス。午前1時20分湯沢でハシモトさん合流。
4時過ぎ池袋へ到着、始発電車を乗り継いで羽田空港。

a0203003_11361483.jpg

羽田空港の清掃会社で、伝説の掃除職人、新津春子さんが職人兼監督として働いていることをテレビのドキュメント番組で見た。
さすがぴかぴかのお手洗いを、夫は便器のほうまで撮っていた。写真は手洗いだけ。

a0203003_11363997.jpg

まだ午前6時前。連れの到着を待つ。


a0203003_11365684.jpg

どこまでも清潔感あふれる大空間。


a0203003_11372033.jpg

ぽんと飛んで、もう宜野湾市の「森の川」公園。宜野湾へは、野草スープの美味しいカフェ、カンジャヤをみなさんに経験して貰いたくて行った。

a0203003_11373714.jpg

こんこんと湧き、流れ止まない水。


a0203003_11383728.jpg

石できれいに積まれた囲いの中に入ってみると、冷たいわき水に小さい魚が泳いでいた。


a0203003_1139578.jpg

a0203003_11394252.jpg

拝み処かと思うほどに整えられた石積みの囲いの底にわき水はある。
いや、水は神の下さりものだから、ほんとに拝み処を兼ねるのかも知れない。


a0203003_11401057.jpg

月桃の花の季節で、何処にも花房を垂れていた。
月桃は、この開く前が一番好き。


a0203003_12543224.jpg

a0203003_11405266.jpg

ソテツの実が残って乾いていた。そのままでは毒だけれども、アク抜きをすれば食用にもなると、いまでもソテツ味噌(実そ、と書いてあった)が売られている。


にほんブログ村
ランキング参加中

















by buribushi | 2016-05-13 12:50 | 沖縄 | Comments(5)

シマは最高-壷屋の勝手にガイドおじさん

順不同で楽しかったことを報告。5月12日那覇市壷屋。
a0203003_10393421.jpg

ハシモトさんたちは沖縄初めてだから、あれも見せたいこれも見せたいの中にあった壷屋通りを、帰る前の12日午前に歩く。
荒焼(あらやち)の窯跡、南窯(ふぇーぬかま)。使われなくなってから長く、中を風が通っている。県の文化財指定。
わたしは1999年5月10日、2度目の沖縄旅で初めて見た。



a0203003_1040570.jpg

焼き物の破片を抱き込んだガジュマルの根。


a0203003_10403022.jpg

左の建物はこの窯跡の前にあるカフェ、その名も南窯。カフェから窯跡へ出られる。


a0203003_1041173.jpg

この前の時も載せた、少しだけ焼き物を並べて売っているおうちの、屋根を覆い尽くした蔓草。
夏は涼しいだろう。


a0203003_10425323.jpg

そろそろ本編の主人公が。
これは壷屋通りから入る小路(すーじ、という)にあった、動物の形に刈り込んだ生け垣。後ろへ回るとちゃんと尻尾もあるのだ。


a0203003_1043291.jpg

私たちがこれは何の花だろう、などといいながら歩いていたら、向かって右の太めのおじさんが、あーそれは何々だよ、と話しかけてきた。
シーサーになってるよ、と生け垣を教えて呉れた。上の写真は彼が撮ってくれたもの。

a0203003_10435065.jpg

風貌は紛うことなき島んちゅ(島-沖縄の人)だが、ショルダーバッグを掛けて、全くの暇人ではなさそう。


a0203003_1045119.jpg

すーじをどんどん奥へ導いて、家々の垣根、塀から見える木、石垣の間の花などについていろいろ話してくれる。「これはアマリリスだよ、ユリみたいな綺麗な花が咲く」さすがに知っている花まで、みーんな説明してくれた。

ハシモトさんたちを壷屋焼物博物館へ連れて行きたかった私の計画は次の機会に伸ばし、これこそ沖縄旅の醍醐味として、勝手ガイドのおじさんととことんつきあう。あー楽しかった。


にほんブログ村
ランキング参加中













by buribushi | 2016-05-13 11:11 | 沖縄 | Comments(6)

クジムチとジーマーミートーフ

a0203003_22132780.jpg

沖縄から帰ってたちまち一週間。「会ったばかりの会いたさ」を詠った誰かの短歌があったが、帰ったばかりでまた行きたい。
せめて、うちなーまーさむん(沖縄の美味しいもの)を作ろう。

白いのは、ナマの落花生とくず粉で作るジーマーミートーフ。
なま落花生カップ1を一晩水に浸けて、薄皮を剥く。カップ2の水と一緒にミキサーに掛けて、さらし木綿の袋で絞った。全部でカップ4になるよう、水を足す。くず粉カップ1、塩ひとつまみ、砂糖大さじ1。
つぶつぶが残らないよう手でつぶしてから火にかけ、竹のヘラで混ぜながらゆっくり煮た。とろりとして来たら力を入れ、手を休めず練りに練る。あまり重かったら水を少々入れてまた練る。
落花生のナマの匂いが取れるまで練って、流し箱に移し、冷めるまで置くと固まる。
沖縄では甘辛いたれで食べさせてくれるが、私は醤油やわさび醤油で食べる。甘辛のたれは、みたらし団子のたれをもっとゆるく作ったようなもの。
あとにさらさらのおからが残った。オカライリチー(おからの炒め煮)を作ろう。

クジムチ(くず餅)は、くず粉カップ1,粉黒糖カップ1,水カップ4。
全部を混ぜて火に掛けて練る。はじめ白濁している液体が、黒々と透明感を持ち、手応えが重くなってくる。もうしばらくがんばって練った方がおいしいけど、全体に透明感が出たらいいことにしておく。

夕飯のあとで作って置けば、朝にはちゃんと出来上がっている。

2泊3日だと、まるごと使えるのは中一日だけだから3泊4日にしたが、この頃はくたびれやすくて、最終日など歩きがとぼとぼ、目がしょぼしょぼしてくる。
マッサージの看板を見て飛び込んだ。2千円也でたっぷり痛い目をさせて貰って、さすがにすたすた歩けるようになり、目まではっきりしたような気がする。
施術者の本職は三線の先生だった。終わったら三線をとって爪弾きしてくれた。澄んだ小さい音の「唐船ドーイ」。私も身振り小さくひと踊りしてさようならした。あとは空港へ行くばかり。



by buribushi | 2015-04-23 04:23 | 沖縄 | Comments(8)

沖縄写真拾い残し

a0203003_20183065.jpg

もの作り体験の店にネコも来ている。

a0203003_2013013.jpg

赤瓦の家は今は少ない。石垣が補修されていた。

a0203003_20132329.jpg

すーじ小(すーじぐゎー・小路のこと)という茶店、またしても閉まっているところに来てしまった。まだ一度も入ったことがない。

a0203003_20134723.jpg

生きて使われているガッチャンポンプ。
左は知る人ぞ知る、陶器と骨董の「まじる商店」。

a0203003_20141454.jpg

ポンプの前。

a0203003_20143796.jpg

門柱に取り付けられた、焼き物のシーサー。こうして前向きに据えるのがほんとうらしい。向かい合わせに飾る人もあるが、狛犬からの連想だろう。

a0203003_2016398.jpg

帰る日が一番いいお天気になった。
島がたちまち遠ざかる。


最初の日に見た、看板「んちゃぜーく」は陶芸家のギャラリーだということを、偶然古い雑誌で見た。訂正して、今度行ったら寄りましょう。
「んちゃ」が土、「せーく」は細工だから、素直に読めばそれで良かった。



by buribushi | 2015-04-20 20:30 | 沖縄 | Comments(6)

足元のやちむん・ほか



a0203003_139713.jpg
壺屋焼の陶板が埋め込まれた歩道。




a0203003_139294.jpg








唐船(とうしん)どーい
唐の船だよー、は、カチャーシーの代表的な曲。

a0203003_1310138.jpg






a0203003_13105590.jpg









a0203003_1311101.jpg








携帯用酒器、「抱ち瓶(だちびん)」。

泡盛を入れて、体に着けて運ぶように、カーブをなした形の瓶。




a0203003_13113083.jpg


白い陶土を絞り出しながら図柄を描く、イッチンとかいう手法。





a0203003_1313997.jpg




沖縄の陶器によくある図柄のひとつ、魚。

この魚、なんだか笑っているね。

下の写真は、やちむん通りから紛れ込んだすーじぐゎー(小路)で見たもの。稲穂が紅い紐でむすびつけられ、造花が挿してある。何かの縁起物とは思うけど、人が歩いていなくて聞けない。

西表には田があるけど、沖縄本島ではあまり米を作っていないよね?
a0203003_13135314.jpg

同じ小路で見た、ハイビスカスの一種「風鈴仏桑花(フウリンブッソウゲ)」。



by buribushi | 2015-04-19 13:54 | 沖縄 | Comments(6)

日々の気楽なおしゃべりです
by すばる
プロフィールを見る
画像一覧

最新の記事

ナツズイセン並んだ
at 2017-03-26 21:12
またしても片づけ本「それ、い..
at 2017-03-25 13:26
今年初めての畑
at 2017-03-24 23:23
布草履どっさり・幅広エプロン
at 2017-03-24 10:50
種子いろいろ
at 2017-03-23 18:04
今日の雲
at 2017-03-22 22:53
タネツケバナなど
at 2017-03-21 22:38
お中日のおはぎなど
at 2017-03-20 21:04
ナツズイセン復活?
at 2017-03-19 15:27
春の雲ほわほわ
at 2017-03-18 20:23
おから鮨とか「ど」とか
at 2017-03-17 20:14
ハシモト味噌、すばる塩辛など
at 2017-03-16 13:16
お雛様を見に
at 2017-03-15 14:38
玄米焼きおむすび・しぐれみそ
at 2017-03-13 20:04
坂西徹朗版画展in南魚沼
at 2017-03-12 21:05
梅に蕾・六本指のねこ?ほか
at 2017-03-11 17:25
烏賊の塩辛を作る
at 2017-03-10 20:33
ジンジャーリリーの新芽 ほか
at 2017-03-09 22:01
大宜味村のしあわせなご長寿
at 2017-03-08 20:17
別れ雪・珍客-清談尽きず
at 2017-03-07 16:10

最新のコメント

夏ズイセン、沢山芽を出し..
by sakko at 00:34
25日まで暖かだったので..
by mikeblog at 00:29
demi_zoさま イ..
by buribushi at 21:46
そばにいたら ハイタッ..
by demi_zo at 21:23
ミミの父さま >作業用..
by buribushi at 13:49
あい、ihciat~ ..
by buribushi at 13:46
あい、ihciat! ..
by buribushi at 09:53
使い切るのが物が増えなく..
by ミミの父 at 09:35
「使い切り」シンプルで..
by ihciat at 01:07
素敵な贈り物ですね エ..
by ihciat at 00:37
demi_zoさま 豌..
by buribushi at 14:30
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 14:27
daikatotiさま ..
by buribushi at 14:25
ほんとうに、、 規模し..
by demi_zo at 08:31
丁寧に耕されました。白加..
by kazuyoo60 at 08:10
ポピー、大きく育ってます..
by daikatoti at 07:24
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 13:03
草履もですが、エプロンも..
by kazuyoo60 at 12:15
kazuyoo60さま ..
by buribushi at 11:11
sakkoさま 「かお..
by buribushi at 11:08

メモ帳

◆gardening
   ☆kazuyoo60さん
     のブログ
◆ネコと飼い主その職業と
  趣味

   ☆ゴンベイさんのブログ
◆元気そうじ屋
   ☆片付け・そうじ屋さん
     のブログ
◆掟破り*キモノ日記

   ☆華宵さんのブログ
◆なんでもかんでも手帳

   ☆ミミの父さんのブログ
◆東成瀬通信「んだすか。」

   ☆杉山彰・あおい夫妻
     のブログ
◆気まぐれフォトダイアリー

   ☆咲さんのブログ

ファン

検索

ブログパーツ